チェンソー マン サンタクロース。 【チェンソーマン】サンタクロースについてまとめてみた【トーリカの師匠】|サブかる

チェンソーマン59話ネタバレ!サンタクロースの人形軍団がデンジに迫る!?|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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サンタクロース=サタン・クロノス説 サタンというのは悪魔のことです。 Satan という単語は 旧約聖書において神の「敵対者」「告発者」と言った意味があります。 また以前からファンの間で囁かれてる天使の階級 天軍九隊・九歌隊 の名前が公安の悪魔・魔人につけられているという説あります。 上位階級。 (1)『熾天使(セラフィム)』 (2)『智天使(ケル ビム)』 (3)『座天使(オファニム)』 中位階級。 (4)『主天使(ドミニオンズ)』 (5)『力天使(ヴァーチャーズ)』 (6)『能天使( パワーズ)』 下位階級。 (7)『権天使( プリンシパリティーズ)』 (8)『大天使(アークエンジェルス)』 (9)『 天使(エンジェルス)』 (引用:) 公安の悪魔・魔人=天使 という立場に置き換えた場合、 天使たちは「神」の創造物であることから、 マキマさんは「神」というポジションに置かれて物語が進んでいる可能性があります。 【補足】 そもそも悪魔というものは神に仕えていた天使が堕天した存在=堕天使のことを指します。 簡単に説明すると 堕天使=悪魔 というわけです。 チェンソーマンの重要人物が旧約聖書を参考に作られていると仮定し その上でマキマさんが悪魔・魔人 天使階級 を従えていることから、マキマさんを「神」というポジションに置いて仮定を進めていきます。 ここで疑問に思うことは、マキマさんは何の神様がモデルなのだろう? ということです。 【考察】 旧約聖書におけるマキマさんのモデルとは まだまだ正直勉強が足りていなくて申し訳ないのですが、 サタンが敵対していた神が「ゼウス」という理由から、 【結論】 マキマさんのモデルは「ゼウス」 サタンとの戦いのあとは終焉の日 別件になりますが 個人的にすごく気がかりな文章を見つけました。 「至福の1000年の終わりにサタンとの最終戦争を経て最後の審判が待っている」というものです。 また最後の審判で、悪魔が滅ぼされるという説もあることから。 地獄に住んでいる悪魔たちもマキマさんを狙っているのかもしれません。 どちらにせよ、サンタクロース サタン との闘いが終わったあと、物語が一気に進む可能性は高いですね 重要なことなので二回目 今回はキリストをベースに考察していきましたが、北欧神話の方もチェックした方がいいのかなと最近思ったりもしています。 温かく見守っていただければ幸いです。

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チェンソーマン59話ネタバレ!サンタクロースの人形軍団がデンジに迫る!?|ワンピース鬼滅の刃ネタバレ考察ガジライフ

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-------------------------------------------------- デンジを救うのは誰!? 今回 トーリカによってあっさりと殺されてしまったデンジ。 もちろんチェンソーマンになれれば復活出来る訳ですが、こうなってしまうと 自力での復活は無理です。 誰かに胸のスターターを引っ張ってもらわないとなりません。 ビームが一番近くにいるものの、トーリカに攻撃を食らってしまっている状況。 普通の人間に負けるとは思いませんが、トーリカも何か武器を持っている可能性は十分にありますからね。 そうなってくると 誰がデンジを助ける事になるのかは意外と重要かもしれません。 パワーが助けるという可能性はこの状況だとちょっと低そう(パワーは既に逃げてそうという意味で)ですし、結構デンジはピンチと言えます。 蜘蛛の悪魔のプリンシもデンジを任されてしましたし、彼女がデンジを助けるような展開も考えられそうです。 コベニの車が再起不能に!? 今回 成人男性2人の命を救ったとも言えるコベニの愛車。 既にかなり粉砕されている感じとなっていますが、これだけでは終わらない可能性もあります。 最終的にはコベニの愛車が爆破するくらいの展開になり得るのではないかと想像しています。 サンタが間違いなく何か仕掛けてくるはずですし、 この後間違いなくもっと酷い状況がやってくるはず。 どういう流れだとしてもコベニの愛車がもっと酷い目に遭うのは間違いないのではないかと思います。 個人的には 爆破からの廃車ルートではないかと想像しております(笑) -------------------------------------------------- サンタのプレゼントがやってくる!? 人形兵達によって大混乱を引き起こしたドイツのサンタクロース。 しかし クァンシや他のデビルハンター達によってかなり数は減らされているような気がします。 そろそろ次の行動に出てもおかしくはないように思えますよね。 本命のプレゼントがどういうものなのかは不明ですが、 悪魔の能力が発動した瞬間にとんでもない事が引き起こされるはず。 辺り一帯の人間を全員巻き添えにするくらいのレベルなのではないかと思います。 当然それだけの能力であればリスクも大きいはず。 なので、 サンタは人形兵達を触媒として使ったりするのではないかと予想します。 ビームの事も蹴りであっさりとノックアウトして任務を成し遂げます。 「 やりましたねトーリカ」 そう言いながら拍手と共に現れるトーリカの師匠。 「 トーリカは私の課した仕事を果たしました。 あなたは立派なデビルハンターです」 嬉しい言葉ではあるものの、まずは デンジをこの場から運び出さないといけない状況。 トーリカはデンジを運ぶ事を優先しようとするも、師匠からは意外な言葉が飛び出します。 「 その死体を運ぶ必要はありません」と。 驚くトーリカに対して師匠はこれまでのトーリカとの日々を思い出させるような発言を繰り返します。 共に暮らし共に狩りに出た日々を。 そしてトーリカに近づいた師匠は甘くささやきかけます。 「 トーリカ、精巧な人形を作るコツを教えましょう」と。 そのコツというのは、人形にする人間に、人間しか持たない感情を入れる事。 「 敬愛、崇拝、哀憐、そして隠し味は罪悪感」 そう言って優しくトーリカに触る師匠。 その瞬間トーリカの体に異変が起こります。 上を向いてそのまま口を半開きにするトーリカ。 「完成」 そう師匠がつぶやくと人形となったトーリカは改めて動き出します。 そしてそれと同時に ドイツのサンタクロースはデンジのいるデパートへと歩き出すのでした。 いやいやいや、 正直この描写だけだと何が起こっているのかさっぱりわかりません。 とりあえず分かったのは師匠がトーリカを精巧な人形にした事と、それがドイツのサンタクロースのジジイと何か関係があるという事。 間違いなく師匠は思っていたような人物とは違うようで、 やはり『チェンソーマン』の世界の女性キャラクターは恐ろしい人ばかりという事なのでしょうね。 -------------------------------------------------- チェンソーマン63話ネタバレ:早川の視た未来とは!? クァンシの攻撃によって気を失っていた早川。 ようやく目覚めたその時、目の前では 吉田がクァンシによってデパートの外へとぶん投げられていました。 「 次はお前達か」 そう言って振り返ったクァンシの前にいたのは、 日下部、玉置、早川、天使の悪魔の4人。 圧倒的な力を持つクァンシを相手にするだけあって、4人の表情も重たいものとなっていました。 しかしその瞬間、 早川は未来の悪魔の力で何か信じられないものを視てしまいます。 「 なんだこの・・・・未来は・・・」 そしてその頃動き出していたトーリカの師匠。 デパートの前に辿り着くと静かにつぶやきます。 「バイバイおじいちゃん」と。 そんな師匠に手を振っていたのは ドイツのサンタクロースだと思っていた老人。 その右手は他の人形達と同じ様な刃物に変化していて、その手を師匠に向けて振ると、そのまま その手を自分の胸へと突き立てます。 「ワッ・・タシの心臓・・・・と、愛するゥ子供達ヲ捧げ・・・まズ」 血を吐き出しながらそう絞り出すドイツのサンタクロース。 そして その後の言葉は師匠と共に口にします。 「 その代わりに・・・地獄の悪魔よ。 このデパートにいる全ての生物を地獄へ招いてください」 気になっていた クァンシと吉田の戦いはあっさりとクァンシの勝利で終わってしまいましたね。 しかし気になりすぎるのが、師匠とドイツのサンタクロースの関係。 トーリカという新たな人形を作り出せた事で、老人の方を地獄の悪魔の召喚の触媒として使ったようですし、 師匠こそがドイツのサンタクロースの本体だったという事なんでしょう。 チェンソーマン63話ネタバレ:地獄への誘い ドイツのサンタクロースの老人が今回の依頼を受けた際に養子にする事にした4人の子供達。 仲良く一緒にご飯を食べていましたが、 老人の言葉通りに何らかの力で3人は消されてしまう事に。 老人の血が広がっていき、それはまるでデパート全体を包んで行くかのよう。 クァンシと相対する護衛の早川達、死んでしまったデンジと共に立ち尽くすトーリカ、そしてデパートの中で人形退治をしていたコベニと暴力の魔人。 彼らは皆突然の暗闇に包まれてしまっていました。 デパートに起こった異変を眺めるしかなかったのが 岸辺や吉田、アメリカのアルド。 そして師匠は人形兵を呼び寄せると、人形兵を椅子にして座ってつぶやきます。 「 いってらっしゃいトーリカ」 彼らが見たのは デパートをも握りつぶすかのような巨大な手。 そしてその手は腐り、草むらへと横たわると、その手の間を蟻達が歩いていくというなんとも言えない謎の光景。 そんな現実とは思えない光景の後、 デパートの中にいた一行は不思議な空間へと移動させられていました。 草花が咲き誇る空間ながらも、 天井には無数の扉で埋め尽くされている。 ドイツのサンタクロースが地獄と呼んだその場所で、一同は訳も分からず戸惑うのでした。 前回までもめちゃくちゃな戦いでしたが、今回は更にぶっ飛んだ所まで行ってしまいましたね。 そもそも 人形を椅子代わりにしている辺り、師匠こそがやはりドイツのサンタクロースだったという事で間違いないのでしょう。 1話を通して読んでもあまりはっきりと断定されていないので、正直良くわかっていないのですが、 とりあえずは師匠こそがこの戦いの最重要人物だったという事は間違いないでしょう。 トーリカが師匠にとっての新たな精巧な人形であり、 ドイツのサンタクロースだと思われていた存在こそが師匠が今まで使っていた精巧な人形という事。 つまり師匠はこの戦いでドイツのサンタクロース(老人)を触媒として地獄の悪魔の能力を使用したんですよね。 人形の悪魔の能力も、 師匠がドイツのサンタクロース(老人)に貸していたような感じなのでしょう。 だからこそドイツのサンタクロース(老人)が死んだ後に師匠の命令を聞く事になったのだと思います。 師匠が本当のドイツのサンタクロースだと考えた方が良いのか、師匠はそもそももっと上の存在なのか? しかしこの感じだと、 師匠はマジで『チェンソーマン』の世界でも最悪レベルのデビルハンターのように思えますね。 他人の命を使って悪魔の力を使うというのはマキマさんと同じですし、これまでの敵とはレベルが違う恐ろしさを感じます。 -------------------------------------------------- 地獄はどんな場所?? 師匠の目論みによって デパートの中の生物は全員地獄送りにされてしまいました。 一応 死んでいるデンジも地獄へ行ってしまったのが気になる所ではありますが、どちらにしても普通は帰って来れるような場所ではないでしょう。 今回最後に描かれている地獄は、 正直皆が想像しているような地獄のイメージではありませんでした。 しかし 気になるのはやはり天井部分にびっしりと敷き詰められている無数の扉でしょう。 扉と言えばデンジにも気になる扉がありましたし、もしかするとその辺りに何か関係があるのかもしれませんね。 -------------------------------------------------- チェンソーマン63話ネタバレまとめ 進めば進む程に 混沌さが増していく『チェンソーマン』 ド派手な戦いが繰り広げられているというのに、 全くデンジが活躍していないというのも面白いですよね。 クァンシと岸辺や吉田の戦い、アルドとツノあり魔人の戦い、そして被害に遭うコベニの愛車(笑) 見所はたっぷりですが、 先が読めない展開なのは間違いありません。 とりあえずデンジを仕留めたのはトーリカでしたが、ここからどうなるかが問題です。 どうやってデンジが復活していくのかに注目です! 次回のを楽しみに待ちましょう!.

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チェンソーマンネタバレ考察!結局マキマさんは何の悪魔なのか!?

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タイトル:ワン! 天使の悪魔が、血を口から流し、倒れるシーンから始まる。 アキも、血を吐き倒れる。 プリンシもやられる。 マキマ「闇の悪魔め 助けに来いと誘っているね」 プリンシは、「まきま様、来てはいけません」という。 でもマキマは、「呼べ」と命令。 マキマと闇の悪魔が対峙。 お互い指を向け合って、バキバキと攻撃しあう。 マキマの指や腕はグニグニにされるが、平然とした表情。 マキマ「地獄の悪魔よ」 地獄の悪魔「わたしのすべてをささげます。 なのでどうか 私たちをお返しください」とやりとりしていると、 闇の悪魔の黒刀がマキマの腹部を貫く。 で、みんな現実に戻る。 「ふふふ これが闇の力」と呟くサンタクロース。 見た目は爺さんではなく、たくさんの人間を繋げた分けの分からない見た目。 「こんにちは、サンタクロース」とデンジをかかえながら言うマキマ。 マキマは、デンジのチェーンソーを起動させる。 マキマ「敵は闇の肉片を取り込んだ。 闇の中での攻撃は一切通じないよ」 サンタ「あなたの夢はここで終わり」 マキマ「デンジくん、助けてくれる?」 「ワン」とでんじが吠えて、今週ここで終わり。 ブックマーク、よろしくお願いします。

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