インスタライブ 特定の人だけ。 インスタライブ中に特定の人をブロックできる?ブロック・見せない方法を解説|ライブ配信.net

インスタの公開範囲をフォロワーだけに!投稿ごとに設定できるのか?

インスタライブ 特定の人だけ

インスタライブとは? インスタライブとは、ストーリー機能の一つです。 インスタのホーム画面を見ていると、ストーリー一覧のところに 「LIVE」と表示が出て、チカチカ主張している事ありませんか? それ、そのアイコンの持ち主が 「インスタライブ」してるってことなんです。 ちなみにインスタグラムの公式ヘルプには 「ライブ動画」という名称で説明等がされています。 ヘルプで検索する際には「ライブ動画」で検索しましょう。 1-1. 手軽に生放送できちゃう! インスタライブは、手軽に動画を生配信できちゃう機能です。 「ライブ」と名前がついているだけあって、スマホカメラの動画撮影機能を使って、 今撮っているものを今そのまま配信するというシステムになっています。 なので、あらかじめ撮っておいたおいた動画などを「ライブ動画」として配信することはできません。 (配信中に、インサートすることは可能) 1-2. 放送中にコメントのやり取りができる インスタライブは、配信中に コメントのやり取りをすることができます。 配信画面の左下に、チャットのようにコメントが流れるので、視聴者は質問を投げかけたり、配信者はそこに流れる質問に答えたりと、双方のやり取りを楽しむこともできます。 インスタライブを見る方法 好きな芸能人やアスリート、文化人などを身近に感じられるインスタライブ、見方は? 2-1. 視聴をする手順 あなたがフォローしている利用者がインスタライブを始めると、フィードの上部、ストーリーの欄に「ライブ」という文字とカラフルな枠線で囲まれたその人のプロフィール写真が表示されます。 ライブ動画を見るには、そのプロフィール写真をタップすれば見ることができます。 2-2. コメントをするには ライブ動画を視聴している時に、画面の下にある [コメント]をタップすると、配信者に対してコメントを送ることができます。 このコメントはチャットみたいなもので、配信者だけではなく、このライブ動画を視聴している人みんなに見えるものです。 変なことは書き込まないように気を付けてくださいね。 2-3. ハートを贈ることができるよ! ライブ動画を視聴している時に、右下にあるハートをタップすると、配信者に「いいね」の意味を持つハートを送信することができます。 長押しするとたくさんの量のハートが出て、その後ビッグサイズのハートが出てくる…なんて変化球のエフェクトもあるので、試してみてください。 2-4. 見逃さないためにも通知は ON フォローをしていてプッシュ通知がオンの状態になっていると、〇〇さんがライブ動画をはじめました!と、スマホの画面上に通知を受け取ることができます。 通知がオンになっているかはマイページから左上のメニューを表示し、 [設定]>[お知らせ]>[プッシュ通知]>[ライブとIGTV]>[ライブ動画]こちらから確認や切り替えが行えます。 インスタライブを配信する方法 見るのもいいけど、自分から配信したい!という方はこの章からお読みください。 instagramでは、フィードへの投稿と同じくらい簡単にライブ配信を始めることができちゃいます。 3-1. 配信する手順 画面左上の をタップするか、フィードを表示させている状態で右にスワイプするか…をすると、ライブ動画を撮影できるモードに切り替わります。 画面一番下の [ライブ]を選択し、 [ライブ配信を開始 ]をタップします。 これだけで、現在カメラに写っている映像は全世界にライブ配信されちゃいます! 画面の上部に現在の視聴者数が表示され、下には、視聴者からのコメントが表示されます。 終了する時には右上の [終了]をタップすると、配信を終了することができます。 3-2. コメントをオフにする。 表示されているコメントを全て表示させなくすることもできます。 コメントをオフにするには、 をタップして [コメントをオフにする ]を選択します。 ちなみに、フィード画面で NGワードを設定して表示させないようにする は、ライブ動画のコメントにも適用されます。 3-3. 視聴者の範囲を制限する ストーリー機能の一部と考えられているので、ストーリーの公開範囲がそのままライブの公開範囲になります。 なので、インスタライブの公開に制限をしたい場合は、 [ストーリーズコントロール]から設定を行いましょう。 ライブ配信画面の左上の設定アイコンをタップ。 [表示しない人を選択]をタップすると、フォロワー一覧が出てくるので、ここで公開制限を行えます。 3-4. ライブした動画はストーリーに残せる ライブ動画を終了すると、最後に次のような画面が出てきます。 ここで [シェア]をタップすると、ライブ配信した動画がストーリーに投稿されます。 新しいストーリーがある時、アイコンの周りが七色にふちどられていますが、ライブ配信動画の投稿はそれに加えて再生アイコンが表示されます。 ストーリーに残したくないな…という場合は、 「動画を24時間シェアして、より多くの人に見てもらおう。 」の横にあるスライドバーをタップしてから [破棄する]を選択してください。 インスタライブでよくある質問集 今更聞けないインスタライブのあんな疑問こんな疑問にお答えします。 4-1. 視聴すると足跡は残るの? ストーリーを閲覧すると足跡が残ってしまうように、 ストーリーの一部であるライブ配信も足跡が残ります。 今現在、公式アプリをはじめ、その他のアプリ等でも足跡をつけないで視聴するのは不可能なようです。 どうしても身バレしたくない場合は、サブアカウントなどを作って見るようにしてはいかがでしょうか。 4-2. ライブ動画の保存はできる? 配信した場合、ライブ動画終了時、右上に保存アイコンが出てきます。 こちらをタップすると、 「カメラロール」に保存されて、いつでも見返す事ができます。 しかし、動画は保存されますが、コメントや「いいね!」、視聴者などは保存されませんのでご注意ください。 では、視聴しているライブ動画の保存は可能なのでしょうか? 公式アプリでは、基本的にストーリーを保存する機能がないので、できません。 しかし、スマホにはスクリーンレコードという、画面を録画する機能がありますので、ライブ配信中にその機能を起動しておけば、画面を保存しておくことができます。 もうひとつ。 これは配信者がストーリーにライブ動画を投稿した場合のみですが、外部アプリを使うことで保存できます。 アプリは様々な種類がありますのでこちらの記事を参考にどうぞ「 」 4-3. パソコンからは見られないの? パソコンから見られる instagramの公式ページからは、インスタストーリーを閲覧することはできます。 しかし、ライブ配信を見ることはできないのです…。 ただ、 Windows10の場合、 instagramアプリをダウンロードして使うことで、スマホアプリのインスタグラムとほとんど同じ機能を使用できます。 パソコンのカメラから撮影等もできるので、これ、なかなか便利です。 まとめ 誰でも気軽に動画を生配信出来てしまう 「インスタライブ」について、基礎知識をご紹介しました。 ライブを見るもよし、自分から配信するもよし、インスタライフをお楽しみください!.

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インスタライブは限定配信ができる!配信の検索方法はあるのか解説|ライブ配信.net

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ステイホームとともに多くの講演イベントがオンラインに置き換わった。 緊急事態宣言は解除されたが、今後もイベントや講演会のオンライン化の流れは続くだろう。 と、口で言うのは簡単だが、いざ開催する側になってみると、基本的なツール選びから悩まされることが多く、参加者を満足させるオンラインイベントはなかなかハードルが高いことに気づかされる。 筆者は仕事柄、講演会やトークイベントの運営をサポートする機会が多い。 その試行錯誤の中で見えてきた、初心者に使いやすいツールや手法を、いくつか比較して紹介する。 オンライン講演会にはいくつかのパターンがあり、目的用途に合わせたツールの選択が必要だ。 あらかじめ申し込んだ人だけが参加できる講演会• 不特定多数の観客を相手に行う、オープンな講演会• トークライブ形式(登壇者が複数人いる)の講演会• 参加者も発言できるワークショップ型勉強会• テロップやコメント表示も。 凝った演出のプロっぽい講演会 それぞれの目的に合わせてツールを選ぼう。 今回は、それぞれのパターンで、初心者が一番使いやすいであろうツールを筆者の独断でご紹介する。 主催者側が事前に告知して参加者を集め、決済をすませた人限定で視聴できる、クローズドの講演会。 一般にオンラインイベントというと、この形がスタンダードだろう。 この場合一番シンプルなのは、 Zoomの仕組みをそのまま使うこと。 参加者に事前にURLを伝え、時間になったらそこに入室してもらえば良い。 最近は、この形式でメディア向け記者会見を行うケースも増えている。 また、こうして開催した講演会のアーカイブ動画を、後日有料で販売する手法もある。 無料版は最大100人、有料版は課金の度合いによって最大1000名まで。 そのため、数百人規模の参加が見込まれる講演会には(潤沢な予算があるならともかく)向かない面もある。 会議のシステムを応用しているだけなので、登壇者も参加者も同列の扱いとなる。 参加者がカメラやマイクをオンにしてしまうと、顔や声が漏れてしまう。 「荒らし」が侵入したり、Zoomのシステムに不慣れな参加者が多いと場が乱れてしまう可能性がある。 注意事項などについて、事前の周知をしっかりしておくと良いだろう。 料金は、Zoomでオンライン会議を行う場合と同様、無料なのは40分間だけ。 講演会開催のためには、主催者は有料版(月額2000円〜)に登録しておくのが無難だ。 ちなみに、Zoomにはプレミア版のサービスとして「Zoomウェビナー」がある。 これを使うと、登壇者と参加者を区別することができたり(「荒らし」を防ぐことができる)、質疑応答機能が利用できたり、よりスムーズな運営ができる。 ただし、有料版の料金に加えて月額5400円の課金が必要だ。 Facebookライブ配信機能を使えば、オンラインイベントが開催できる。 SNS上の「通りすがりの人」も含め、 どんな人が何人参加するかは当日フタを開けてみなければわからないオープンな講演会。 キャンペーンやPRを目的にしたものが多い。 この Facebookだけでなく、YouTubeやTwitterなども含め、SNSのライブ配信機能はけっこう使える。 普段から自分が抱えている登録者やフォロワー向けに配信することになるので、事前の告知なしにゲリラ的に始めてもある程度の視聴数が稼げる。 視聴者がその配信をシェアすることで拡散が広がり、講演会中に視聴数がどんどん伸びることも期待できる。 料金も無料なので手軽だ。 ただし、Instagramは2人まで一緒にコラボ配信可能。 また、Periscopeは4人まで同時配信可能だが、オーナーとなる1人以外は動画は出せず、音声のみの出演となる(詳しくは図表を参照)。 また、いずれのSNSも機能はシンプル。 例えば、画面を分割して片方に自分の顔、片方に資料を映して(画面共有して)話す……といった凝った演出は、基本的にできない。 上記ふたつはスタンダードなものだが、いずれも一長一短。 のZoom講演会は、多くの視聴者にオープンに届けることはできないし、「荒らし」の心配もある。 かといって2. のSNS講演会では、ふたつ以上の場所から配信することができない。 では、 登壇者がそれぞれ別の場所にいながら、不特定多数の人に見てもらえるような講演会を開きたい場合はどうすればいいのだろうか? そんなときに役立つのが、 ZoomとYouTube(もしくはFacebook)の合わせ技だ。 Zoomの会議室には登壇者のみが入室してトークし、参加者はそれを配信先のYouTube(またはFacebook)上で視聴する。 これならZoomの人数制限を気にする必要なく、複数人が登壇するトークセッション形式も自在だ。 ちなみに、配信先のYouTubeをプライベート設定にすることで、事前にURLを知っている人だけに向けて配信することもできる。 もちろん、Zoomに入っているのは登壇者のみなので、荒らしの心配もない。 設定は簡単。 Zoomに有料登録すると、「詳細」というボタンの中に「ライブ中」という項目が出てくる。 これを押して、案内にしたがってYouTube(またはFacebook)との連携設定を終えればOK。 このように外部接続するためには、Zoomの有料版(月額2000円〜)に登録しておく必要があるので注意。 のパターン(あらかじめ申し込んだ人だけが参加できる講演会)の発展形。 登壇者の話を一方的に聞くだけでなく、参加者も主体的に参加できるワークショップ型の勉強会も、工夫次第でオンライン開催できる。 こうした勉強会は通常、まずは全員で講師の話を聞き、そのあといくつかの班に分かれてワーク、最後にまた全員で前を向いて各班の発表と講評を聞く、という流れをとるだろう。 これをオンラインでも再現するのに便利なのが、Zoomの「 ブレイクアウトルーム」機能。 これを使えば、勉強会開催中に参加者を別々の部屋に分けられる。 設定は簡単。 あらかじめ「マイアカウント」の「設定」で、「ブレイクアウトルーム機能」をオンに。 その後、Zoomを立ち上げたら、下のバーの中から「ブレイクアウトルーム」をクリック。 分けたい部屋の数、参加者を指定すれば完了。 この機能は無料版でも使えるが、40分間という時間制限を考えると、やはり有料版に登録しておくのが良いだろう。 テロップやコメント表示も。 最後に、オンラインイベント上級者向けのツールを紹介しておこう。 「StreamYard(ストリームヤード)」は、聞き慣れない人も多いかもしれないが、Zoomと同じようなオンライントークツールの一種。 の「Zoom+YouTube or Facebook」手法と同じように、登壇者だけが「StreamYard」上に集まってトークを行い、それをSNSに接続することで、広く多くの人に向けた配信ができる。 Zoomと違うのは、さまざまな演出機能が簡単に使えること。 例えば、画面に登場する登壇者の顔のサイズを随時変えたり(メインで喋っている人を大きくするなど)、テロップを出したり、視聴者から寄せられたコメントを画面上に表示させたり。 テレビ番組のような演出が、リアルタイムに簡単な操作で行える。 Twitterと連携した配信アプリ)に配信した様子。 参加者は配信を見ながら自由にコメントでき、そのコメントは配信者にもリアルタイムで届く。 基本的な機能は無料で使えるが、有料版(月額25ドル〜)なら、演出機能の種類が増え、さらに同時に最大5つのSNSで配信ができる。 FacebookとPeriscope(Twitter)とYouTubeに同時配信したい!と欲張ってみることも可能だ。 ただし登壇者は6名まで。 英語版のみ。 日本ではまだあまり知られていないツールだが、使い勝手も良いので、これから普及するかもしれない。 以上、初心者向けのツール選びとして、いくつかの手法をご紹介した。 「新しい生活様式」のひとつとして、講演会のオンライン化はいよいよ定着してくるだろう。 リアル講演会の単なる代替ではなく、オンラインだからこその強みを生かした講演会の形を楽しみたい。 (文・廣安ゆきみ、編集・西山里緒).

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インスタライブ中に特定の人をブロックできる?ブロック・見せない方法を解説|ライブ配信.net

インスタライブ 特定の人だけ

2018年10月2日 現代にはたくさんのSNSがありますが、その中でも インスタグラムは「写真・画像・動画」などのビジュアルコンテンツを切り口にして、斬新なアイディアでファンを増やしているSNSです。 インスタグラムが登場してから「インフルエンサー」と呼ばれるような人物も耳にするようになり、まさに人生にスパイスを与えてくれていますよね。 インスタをはじめ、SNSのおかげで私たちは遠くのいる人とも繋がることができ、充実した毎日を送ることができるようになっています。 しかしこういったメリットがある反面、デメリットも少なからずあるのです。 例えば 「この人とは付き合いたくない」という人でも、しつこくコメントやメッセージを送ってきたり 「この人には私の投稿を見せたくない」というような相手がフォローしてきてしまったり。 今回は「特定の人を非表示にする。 特定の人に非公開にする」といった方法をまとめました。 快適に気分良くインスタ を利用するために参考にしてみてくださいね! もくじ• インスタグラムの「このユーザーを無視 ミュート 」で特定の人の投稿を非表示に インスタで「このユーザーを無視」という表記を見たことがある人がいるのではないでしょうか?わりと古いバージョンの表記になりますが、現在のバージョンでは「ミュート」と表記されています。 「このユーザーを無視」も「ミュート」も同じ意味で 「この人の投稿がタイムラインに出ないようにする=非表示にする」という意味です。 インスタには素敵な写真が上がってくるため、好きな人だけをフォローして自分のタイムラインを写真集のように眺めている人もいるでしょう。 そこで友達が自分のアカウントを見つけてしつこく「フォローしてよ!」と言われるとフォローしてしまいますよね。 だけど友達の写真が見たいわけじゃない。 そんな時に使えるのが上記の「ミュート機能」なのです。 ミュート設定のやり方を解説します。 投稿をミュート 「投稿をミュート」をタップすれば完了です。 相手のフォローを外さなくていいし、ブロックしていないのでバレることもありません。 友達の投稿を見たいときには、友達のプロフィール画面に行けばギャラリーで見れますよ。 インスタで特定の投稿だけを非公開にする方法 また、逆に自分の投稿を見られたくないというパターンも多いですよね。 インスタに投稿するときはいい感じに加工できていても、いざ投稿してみるとなんだか他の画像との統一感が離れている…そんなこともよくあります。 自分の特定の投稿を他のユーザーに見られたくないときは、その投稿を消してしまうよりもアーカイブに入れることをおすすめします! 「アーカイブ」とは「保管庫」という意味ですが、アーカイブに入れた投稿はギャラリーから消え、自分しか見ることができません。 ギャラリーと見比べながら加工の調整をするなどして、再びギャラリーに戻せば統一感のあるアカウントを作り上げることができるのです! アーカイブへの入れ方を解説します。 非公開アカウントをONに 最後に「非公開アカウント」横のボタンをタップして青くし、ONにすれば完了です! インスタのフォローリクエストが無視されることも! 非公開アカウントに設定することで身バレを防げるというメリットがありますが、フォローする側からするとちょっとだけ面倒です。 まずは相手の投稿している写真を見たいときは、いきなりフォローではなく 「フォローリクエスト」を送信しないといけません。 そして 相手がリクエストを承認して初めて、その人の投稿を見ることができるのです。 逆にリクエストが承認されないとずっとその人の投稿が見れないということでもあるため、どちらかというと「フォローしにくい(されにくい)」というデメリットもあります。 また「フォローリクエストを送ったのにずっと承認されない」ということもあり得ます。 相手はアイコンを変えたり活動している様子なのに、自分のリクエストが承認されないのです。 これは、自分のリクエストが無視されている、または否認され削除された可能性があります。 ただ何度でもリクエストは送信できるため、どうしてもフォローしたい場合は何度かチャレンジしてみましょう。 インスタで特定のフォロワーに見られたくないならブロック インスタユーザーはいい人ばかりではなく、迷惑な人もいますよね。 しつこくメッセージを送ってくる人、誹謗中傷のコメントを書き込む人だっているのです。 ブロックされた相手はあなたの投稿やストーリー、プロフィールが見られなくなり、メッセージを送ることもできなくなります。 相手が他のアカウントを作って接触しない限理、相手との関係を切れるのです。 インスタのダイレクト機能に送ったメッセージは気づかないことある? 最後にインスタのダイレクトメッセージ機能についても解説しましょう。 ブロックやミュートなどで相手からのメッセージを止めることができるのですが、フォローしていない相手からのメッセージに気付かないで、結果的に無視してしまってたというトラブルがよくあります。 実はインスタでは、フォロー関係にない人からのメッセージはいきなり受信箱に入るのではなく、メッセージリクエストに振り分けられる仕組み。 メッセージリクエストだと通知が届かないため、気付かないことがあるのです。 たまにはメッセージリクエストも確認してみてくださいね! インスタの特定の投稿・人物の非表示や非公開方法はいかがでしたか?インスタを快適に使うため、ぜひ活用してみてくださいね。

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