サイボーグ 009 215。 【ソフビ】【シカルナ工房】モーグ(蓄光)

Pサイボーグ009ライトミドル(P CYBORG009 CALL OF JUSTICE HI

サイボーグ 009 215

計算上の数字ではなく、ホールでの営業データを基に算出した「リアルな」ボーダーライン。 ホールでの平均的な使用状況における、出玉率100%になる千円スタートのことなので、いわゆる「等価ボーダー」と同じ意味になる。 解説 スペックの型はベース機と同じ転落抽選タイプだが、性能としては前作RE:CYBORG同様の超高継続タイプになっている。 5%しかなく、完全な時短100回での突破型だったが、今作はかなりRUSHに突入しやすくなっている。 出玉は4R(400個)で固定。 初当たり時の50%の確変大当たり時はそのままRUSHへ直行。 残りの50%でも時短が100回ついてくるので、引き戻しの期待は充分持てる。 時短引き戻しを込みにしたトータルでのRUSH突入率は、• 約68. 3% 2連以上する期待値は、• 約63. 15% となる。 前作のRUSH突入率は約42. 2%だったので、大幅にRUSH突入率は上がっている形になるな。 50回転消化時に通常に転落していればそこで終わりだが、確変状態の場合は大当りor転落まで時短が継続する。 オーソドックスな転落抽選タイプだな。 継続率は• 約89. 7% と前作に遜色ない数字。 細かいラウンド振り分けのある少出玉タイプという点も前作同様だ。 前作RE:CYBORGとの比較 やはり気になるのは超長期稼働した前作との比較だろう。 以下のようになる。 57 初当たり時平均出玉 400個 約508個 初当たり時RUSH突入率 約68. 3% 約42. 2% RUSH中平均出玉 約420個程度? 約767個 RUSH中継続率 約89. 7% 約90. 0% 初当り確率はほぼ同じ。 初当たり時の平均出玉も100個程度の差があるとはいえ、どちらも少ないので遊技感覚としてはほぼ差はないだろう。 RUSH継続率も約90%とほぼ同等。 大きな差があるのが、• 初当たり時RUSH突入率• RUSH中平均出玉 この2点だ。 初当たり時RUSH突入率は、前述したように、確変割合が50%ある今作が圧倒的に高い。 ただ、その分、RUSH中平均出玉は前作が大きく上回る。 今作は4R確変~7R確変12. 5%の内訳が現段階では不明なので、上の表の数字は各Rに平均的に%を割り振った仮の数字だが、もし7R確変割合が12. 5%中11%と考えうるほぼ最大割合だったと仮定しても、平均出玉は、• 434個 程度にしかならないので、性能面に与える影響はほぼない。 前作は、RUSH中大当り時の28%程度は1000個以上の大当りで、MAXの16R(7. 5%)の場合は2080個大当りだったので、ここの性能差は歴然とはしているな。 規則が違うのでこれはどうしようもないが、単純に比較すると、• RUSH突入率が高いので、初当たり時の安心感・期待感は今作がはるかに上• その代わりRUSHの出玉性能は、前作の半分程度 このようなスペックになる。 RUSH消化スピード もう1つの注目ポイントであるRUSHのスピードに関しては、• SA32 とのことなので、超高速消化といっていい。 約1分強 で次回の大当りに当選することが出来ると思われる。 サイボーグ009のイメージ通りの、気持ちよいスピード感のあるRUSHに仕上がっていると思っていいだろう。 まとめ 規則が変わっているのでRUSHの出玉性能が落ちた分を初当たり時のRUSH突入率に回した、非常にバランスのよいスペックだといえる。 RUSH中の平均出玉を抑えたからこそ、SA32という超高速消化を実現できている面もあるので、これは仕方のないところだろう。 総じて、新規則の枠内で前作のイメージをうまく再現できているので、俺はかなり打ってみたいスペックだな。 ホールへの導入が非常に楽しみだ。 過去の「新台スペック情報」の記事はこちら!.

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CR 009 RE:CYBORG S2R‐Kシリーズ 掲示板

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あれから2年…00ナンバーが帰ってきた! 2012年、009絆から2年。 前作はMAXスペックだったが、今回は時短突破型のライトミドルになって、帰ってきたようです。 時短突破型というと「@ほ~むかふぇ」が代表作となりますが、009はどうなんでしょうか? ではスペック表をどうぞ! 【Re:009サイボーグのスペック表】 君は時短100回で引き戻せるか!? ゲームの流れから説明しますと、• 初当り(約1/215)を引く• 99.5%は通常大当りなので、時短100回突入• 時短100回以内に、もう一度初当り(約1/215)を引く• 90%継続の大連チャンモード突入! という感じになりそうです。 全ての肝は3.の時短での引き戻し。 ちなみに時短100回以内に約1/215を引ける確率は、 約37.2%となります。 1/3よりかは甘いから、なんか引けそうな気がする! 連チャンモード突入率が1/760ってヤバくない!? 単純に1/215の初当りを引いて、さらに時短100回以内にもう一度1/215を引く必要があるので、これくらいにはなります。 但し、この確率は時短中の回転数も含まれています。 よって、追い金状態となる時短以外での回転数のみで考えると、連チャンモード突入率は 約1/560となります。 おや、 この確率って確か北斗の拳6の連チャンモード突入率と同じくらいですね。 009のように2段階抽選なのか、それとも北斗の拳6のようにほぼ1発抽選で連チャンモードを射止めるのか…これは好みが分れそうですね。 キモとなるのは、90%STのゲーム性になりそう ラウンド振分けを見るからに、なんかすごく複雑そうなイメージを受ける確変中のゲーム性。 50%が3Rで、残りの50%が4~16Rとなっているので、かなり消化を早くしないと玉が増えている感じがしないのでは?という心配があります。 何でも噂では パチスロの上乗せを意識したゲーム性になっているとのこと。 上乗せを意識しているといえば、ルパン三世がそんな感じでしたね。 ほとんどはMAXボーナスになるのに、わざわざ上乗せ演出を繰り返してアドレナリンを放出させるゲーム性だったかと思います。 009は逆に3Rがメインになりそうなので、ルパンとは違ったゲーム性になりそうな気がします。 楽しみですね! カテゴリー•

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計算上の数字ではなく、ホールでの営業データを基に算出した「リアルな」ボーダーライン。 ホールでの平均的な使用状況における、出玉率100%になる千円スタートのことなので、いわゆる「等価ボーダー」と同じ意味になる。 解説 スペックの型はベース機と同じ転落抽選タイプだが、性能としては前作RE:CYBORG同様の超高継続タイプになっている。 5%しかなく、完全な時短100回での突破型だったが、今作はかなりRUSHに突入しやすくなっている。 出玉は4R(400個)で固定。 初当たり時の50%の確変大当たり時はそのままRUSHへ直行。 残りの50%でも時短が100回ついてくるので、引き戻しの期待は充分持てる。 時短引き戻しを込みにしたトータルでのRUSH突入率は、• 約68. 3% 2連以上する期待値は、• 約63. 15% となる。 前作のRUSH突入率は約42. 2%だったので、大幅にRUSH突入率は上がっている形になるな。 50回転消化時に通常に転落していればそこで終わりだが、確変状態の場合は大当りor転落まで時短が継続する。 オーソドックスな転落抽選タイプだな。 継続率は• 約89. 7% と前作に遜色ない数字。 細かいラウンド振り分けのある少出玉タイプという点も前作同様だ。 前作RE:CYBORGとの比較 やはり気になるのは超長期稼働した前作との比較だろう。 以下のようになる。 57 初当たり時平均出玉 400個 約508個 初当たり時RUSH突入率 約68. 3% 約42. 2% RUSH中平均出玉 約420個程度? 約767個 RUSH中継続率 約89. 7% 約90. 0% 初当り確率はほぼ同じ。 初当たり時の平均出玉も100個程度の差があるとはいえ、どちらも少ないので遊技感覚としてはほぼ差はないだろう。 RUSH継続率も約90%とほぼ同等。 大きな差があるのが、• 初当たり時RUSH突入率• RUSH中平均出玉 この2点だ。 初当たり時RUSH突入率は、前述したように、確変割合が50%ある今作が圧倒的に高い。 ただ、その分、RUSH中平均出玉は前作が大きく上回る。 今作は4R確変~7R確変12. 5%の内訳が現段階では不明なので、上の表の数字は各Rに平均的に%を割り振った仮の数字だが、もし7R確変割合が12. 5%中11%と考えうるほぼ最大割合だったと仮定しても、平均出玉は、• 434個 程度にしかならないので、性能面に与える影響はほぼない。 前作は、RUSH中大当り時の28%程度は1000個以上の大当りで、MAXの16R(7. 5%)の場合は2080個大当りだったので、ここの性能差は歴然とはしているな。 規則が違うのでこれはどうしようもないが、単純に比較すると、• RUSH突入率が高いので、初当たり時の安心感・期待感は今作がはるかに上• その代わりRUSHの出玉性能は、前作の半分程度 このようなスペックになる。 RUSH消化スピード もう1つの注目ポイントであるRUSHのスピードに関しては、• SA32 とのことなので、超高速消化といっていい。 約1分強 で次回の大当りに当選することが出来ると思われる。 サイボーグ009のイメージ通りの、気持ちよいスピード感のあるRUSHに仕上がっていると思っていいだろう。 まとめ 規則が変わっているのでRUSHの出玉性能が落ちた分を初当たり時のRUSH突入率に回した、非常にバランスのよいスペックだといえる。 RUSH中の平均出玉を抑えたからこそ、SA32という超高速消化を実現できている面もあるので、これは仕方のないところだろう。 総じて、新規則の枠内で前作のイメージをうまく再現できているので、俺はかなり打ってみたいスペックだな。 ホールへの導入が非常に楽しみだ。 過去の「新台スペック情報」の記事はこちら!.

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