おっさん ず ラブ 牧 くん。 【おっさんずラブ】ドラマに出てきたグッズまとめ

愛されすぎた男

おっさん ず ラブ 牧 くん

キャストが変わったとか以前に、公式が目茶苦茶なことをやらかしたからですよ。 前作のカップルが結ばれた映画の上映中に その映画も賛否両論でしたが。 恋愛相手を変えいくシリーズ化決定の発表という暴挙に出て、ファンは相当なショックを受けました。 前作のカップルの映画を楽しんでる途中でしたからね。 なのでinthesky放送前から公式に批判殺到し、intheskyを見る目もそりゃ厳しくなりますよね。 実際大したことなかったですし。 感想は人それぞれですが 公式のやり方があまりに酷すぎたのが原因だと思います。 もう少し心あるやり方をしていたらドラマの多少のアラなんて見過ごしてもらえたかもしれないのに…。 叩かれている… そう見えるかも。 私は前作からのヘビーなファンです。 ですが、先入観なく見て面白いものであればいいと思っていました。 牧役の林遣都くん他がいないとはいえ、田中圭さんや吉田鋼太郎さんが頑張ってる番組ですから。 でも中身を見てがっくりでした。 春田は二回もビンタされ、コーヒーをかけられ、便器に手を入れて指輪を取らされます。 歓迎会での扱いもひどい。 いじめ推奨番組かと思いました。 また、35歳にもなって遅刻するってリストラも当然と思いますが、なぜか航空会社の新人CA。 たいしてチームで仕事してないし、遅刻などで迷惑かけてるのに、チームを強調する春田。 何故?ってなりました。 その他言いたいことは山ほどありますが、とにかく脚本が雑。 登場人物が多すぎてきちんと書けていないので、誰にも共感できない。 以上の理由から駄作と思っています。 また、最後しのさんのスケッチがばらまかれるシーンですが、しのさんが隠していたことがあんな形で広まってかわいそうだと思いました。 みんな隠したいプライベートなことってありますよね?そういう気持ちを踏みにじってるんじゃないかな? 前作と比べるわけじゃないけど、前作の春田は部長の春田隠し撮り写真を大量に見つけたときは見てないふりをしようとしてました。 それは春田も触れるのが怖かった部分もあるだろうけど、部長のプライベートを守る優しさはあった。 そういう優しさが今回は皆無だと感じていて、その点にも失望しています。 牧がいない以前におっさんずラブらしい優しさがなくなったことが悲しいです。 あの優しさは牧が、林遣都が作ってたものなのかな…と思います。 この感想はインザスカイを叩いてることになりますか?牧ロスから来るものでしょうか? この手のドラマ他にないし、待ちわびてた分、期待も大きいんだと思います。 また、みんな自分好みに勝手にこうしたい、こうなれば…みたいに、他のドラマに比べて妄想が酷いんでしょうね。 それぞれの性癖みたいに。 だからそこからずれる程叩きたくなるのかな。 それと、みんな前作その後どうなったかの続編が見たかったんでしょうね。 林遣都との絡みを期待してたようで、出ないと知ると大ブーイングでしたから。 自分的には残念も多々あるけど、まぁ面白かったですね。 笑いました。 これはこれで楽しもうかと思います。 でもこういうやり方なら、今後続けやすいですね。 〇〇編ていくらでも出来ますから。 単なる続きだと何回かで終わってしまいますから。 前作好きの一部が、 あの作品以外を受け入れられず レビューサイトを星1にしよっていってる人もいるらしいので、ソコかな?それともツイッター?叩く人は叩いてますねー。 前作の1話 シャワー中の春田とチューして 好きだ。 kyknはダメ?みたいな衝撃的だったので今度のは、随分と 大人しいわね… って思いました。 画面と演出は賑やかだったけど。 前作は、その前に放送してた単発を引き継いでたので、今回のは全く違って新鮮で面白かったですし、千葉くんのビジュアルが良かった。 あと、前作のネタが散りばめられてて そこも楽しめました。 私は 真顔の千葉くんに、田中圭がモノマネしたところが好きでした。 あれとアタマグリグリ〜と、ヒナ!パンチしろっ!は もしかして。 アドリブ?って見てました。 ホームページの二話のあらすじも 読みましたが カオスってて 次も楽しみです。

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『おっさんずラブ』で牧(まき)くん着用のかっこいい洋服が欲しい!tシャツ・トートバッグ等

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名前:牧凌太(林遣都) 職場:天空不動産・東京第二営業所の高学歴のエリート 性格:男らしい、マメ、気が利く、ドS 趣味・特技:料理、家事全般 牧は春田と同じ職場で仕事をしていました。 そして前作のおっさんずラブで、春田は部長の黒澤武蔵(吉田鋼太郎)ではなく牧とカップルになっています! 色々ありましたが、春田と牧はそれを乗り越えて幸せになったのです^^ 牧が一途に春田のことを思っている姿には感動し、「牧頑張れー!!!」っと心から応援していました。 春田創一や黒澤武蔵は同じ名前で登場しますが、前作とは別人。 舞台も不動産業界から航空業界になっていますしね! なので、春田と牧は別世界で幸せに暮らしていると思って大丈夫ですよー^^ でも、どう見ても同じ人だし、春田が牧以外を愛するなんて受け入れられない・・・。 っと思う人もいるでしょう。 牧というキャラクターではなく、俳優の林遣都さんに事情があるのかもしれません。 牧がいない理由は林遣都? 林遣都さんは2005年の中学3年生の時にスカウトされて芸能界入りします。 そして2007年映画「バッテリー」の主演で俳優デビュー! 映画やドラマで活躍している俳優さんです。 評価もされており、様々な賞を受賞しています! ・第31回日本アカデミー賞新人俳優賞 ・第81回キネマ旬報ベスト・テン日本映画新人男優賞 ・第22回高崎映画祭最優秀新人賞 ・第17回日本映画批評家大賞 最優秀新人賞 ・第22回日刊スポーツ・ドラマグランプリ 助演男優賞(おっさんずラブ) 映画やドラマで主演を勤めることもある林遣都さん。 ですが、林遣都さんの代表作!っと誰もが知る作品がぱっと思い浮かびませんよね! おっさんずラブの牧綾田が代表作と言ってもよいでしょう^^ おっさんずラブではドラマ、映画と大ヒットしています。 加えて続編まで出演するとなると、世間からは牧のイメージが定着してしまうんです。 ドSのイケメンで、ツンデレ、同性を愛する牧は、結構クセが強いキャラクターですよね(笑) また2019年10月からはNHK朝の連続テレビ小説「スカーレット」に主人公の幼馴染役として出演しています。 ・役者として牧のイメージを残さない為 ・スカーレットの朝ドラに力を注ぎたい Sponsored Link おっさんずラブ2牧ロスで怒りの声が続出? 天空不動産(5話) お互いを思い遣る気持ちが交差したカミングアウト。 この時の牧の動きが何とも女性的で凄いと思った。 ホント…遣都上手いわー。 — Boke boke4649 けれど牧ロスでSNSは荒れています(笑) 牧ロスの怒りの声を聞いてみましょう。 牧いないって、ありえない — ゆり 2O1meARxzq9XMh4 とんでもなく春牧ロスやばすぎ。 天空不動産のみんなもちづも蝶子さんも好きだから…😭 — れなぴ supernova625 1話からまたまた見直してるんやけどやっぱ林遣都さんやっぱ演技うめぇなぁ… 細かいちょっとした仕草や言葉、目の使い方が上手くて惹き込まれる…そりゃ牧ロスなるわけだわ — ぺぽ rarOyuo1k9CDqQp あれ…??なんで? in the sky 楽しみにしてたのに、なぜか今になって牧ロスしてきてる… む、胸が痛い。 春田と牧のその後的だと思ってたのに。 それならせめて名前変えて欲しかった — ハル hajjru 牧がいないことに対して寝込む人まで・・・。 また牧がいないのであれば、パラレルワールド的な話を作らずに、映画で完結!で良かったのでは? なぜ続編で同じ名前を使うのか? などの声が多く寄せられています。 確かに同じ名前、そして部長が春田を好きになるのも同じなので牧ファンにとっては受けれるのに時間がかかるかもしれません^^; ・牧と春田は幸せに暮らしている ・おっさんずラブ2は別世界の話 このように、おっさんずラブin the skyは新しいドラマと考えていく必要があります。 またおっさんずラブin the skyにも、成瀬竜(千葉雄大)というイケメンが出演します! 春田と牧、そして今回はもう1人の春田の恋を応援していきましょう! もう1つの考え方として、牧を演じた 林遣都さんを応援するということです。

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おっさんずラブ2牧がいない理由が衝撃?牧ロスで怒りの声が続出?|mama♡sapu

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『おっさんずラブ』最終回 第7話のあらすじ 黒澤武蔵が春田創一にプロポーズ! 春田創一(田中圭)は牧凌太(林遣都)と別れた後、会社ではほとんど会話することがなくなり、気晴らしに合コンに行っても新しい出会いもなく、元の堕落した生活に戻っていってしまいました。 そんな姿を見かねた黒澤武蔵(吉田鋼太郎)が時々、春田創一(田中圭)の家に来て、家事をしてくれるようになり、月に一度が週に一度、さらに3日に一度と来る回数は徐々に増え、気付けば一緒に暮らす仲になっていました。 春田創一(田中圭)はこの生活が正しいのかはわからないが、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)のおかげで自分のことは自分でちょっとずつできるようになり、仕事も順調で成績も上がり、気付けば牧凌太(林遣都)とは元の先輩後輩の仲に戻っていました。 そんな中、春田創一(田中圭)は黒澤武蔵(吉田鋼太郎)から、本社の開発事業部が手掛ける新規プロジェクトのメンバーへの打診が来ていることを知らされます。 春田創一(田中圭)は喜んで承諾しますが、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)はプロジェクトの拠点が上海であることから、一緒に上海についていくため、早期退職して結婚をする準備を進めようとします。 そして引っ越しの準備の買い物を春田創一(田中圭)としに行くと、レストランで急に店員が踊り出し、フラッシュモブで黒澤武蔵(吉田鋼太郎)は突然のプロポーズをすると、大勢の人が見てる前で断りきれなくなった春田創一(田中圭)は自分の意に反して「はい、僕でよければ…」とプロポーズを受けてしまうのでした。 スポンサードリンク 牧凌太の本当の気持ち! 翌日にはすぐに2人の結婚が会社でも報告され「居酒屋わんだほう」で、春田創一(田中圭)は結婚のことを報告すると、荒井ちず(内田理央)にも祝福され、さらにお店にやってきた瀬川舞香(伊藤修子)が荒井鉄平(児島一哉)と付き合っていることまで発覚してしまいます。 一方、栗林歌麻呂(金子大地)は黒澤武蔵(吉田鋼太郎)と春田創一(田中圭)が結婚することを黒澤蝶子(大塚寧々)に報告すると、黒澤蝶子(大塚寧々)は「いんじゃない。 あの人には幸せになって欲しいから…」と答えるのでした。 春田創一(田中圭)は牧凌太(林遣都)と上海に行く前に担当のお客さんの家に行くための引き継ぎの挨拶に周り、帰ってきた牧凌太(林遣都)は武川政宗(眞島秀和)から「このまま春田を行かせてしまったいいのか?」と言われますが、牧凌太(林遣都)は「言いに決まっているじゃないですか」と言って、その場を後にしようとします。 すると武川政宗(眞島秀和)は牧凌太(林遣都)の胸ぐらをつかみ「お前がそうやっていつまでも春田と向き合わないから、俺はお前を諦めきれない。 相手の幸せのためなら自分は引いてもいいとか、そんなキレイごとじゃないだろ!恋愛って!」と言い放ち、その場を後にするのでした。 その頃、春田創一(田中圭)は黒澤武蔵(吉田鋼太郎)に促されるまま、結婚式の準備はとんとん拍子に進んでいってしまいます。 春田創一(田中圭)は自分の気持がそこまでではないことを黒澤武蔵(吉田鋼太郎)にどう伝えればいいのかと悩み「居酒屋わんだほう」での上海行きのお祝いの席で、荒井ちず(内田理央)に相談しますが「OKしたなら覚悟を決めて前に進むしかないでしょ」と言われてしまいます。 そして瀬川舞香(伊藤修子)が黒澤武蔵(吉田鋼太郎)に早期退職の件を聞くと、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)は早期退職はせずに東京に残ることをみんなの前で話すと、牧凌太(林遣都)はお店から1人で出ていってしまいます。 その姿を見た荒井ちず(内田理央)は牧凌太(林遣都)を追いかけ「つらいんでしょ?2人を見てるのが」と話すと、牧凌太(林遣都)は「いやまさか…別れて1年ですよ!」と答えると、荒井ちず(内田理央)は「私はつらかったよ!」と答えるのでした。 すると牧凌太(林遣都)は自分と別れた後にてっきり春田創一(田中圭)と付き合うものだと思っていたことを告げると、荒井ちず(内田理央)は「私もちょっとはそう思ってたんだけどね…でもいつか絶対春田なんか比べ物にならないほど完璧な若いイケメンすじと結婚するって決めてるから」と言って、2人で笑い合った後、牧凌太(林遣都)は「つれぇ…」とつい本音を口にしてしまいます。 それを聞いた荒井ちず(内田理央)は「じゃあ何で別れた?」と聞くと、牧凌太(林遣都)は「好きだから、本当に好きな人には幸せになってもらいたいじゃないですか、家族のこととか、世間の目とか、いろんなこと考えたら、巻き込むのが怖くなったんです。 」と答えると、荒井ちず(内田理央)は「凄いね…」と言い、牧凌太(林遣都)は「いや、結局自分が傷つく前に逃げただけですね。 そんないい奴じゃないですから俺」と答えると、海に向かって走り出し、橋の上から「春田ーなんで部長なんだ!ってか結婚ってなんだ!押しに弱すぎんだろ!バカー!」と叫びます。 そして荒井ちず(内田理央)も「お前のことなんか忘れてやるからなー!超絶鈍感ヤロー!足長すぎるんだよー!春田のくせにー!」と叫ぶと、牧凌太(林遣都)もつられて「なぞのいい体ー!あれなんなんだよ!あれー!」と叫び、荒井ちず(内田理央)が続けて「いつ鍛えてるんだよー!」と叫び、2人で一緒に叫び合った後、荒井ちず(内田理央)は牧凌太(林遣都)に「最後にちゃんと伝えた方がいいよ!春田に!今でも好きだって、牧くんには絶対後悔して欲しくない。 」と告げるのでした。 スポンサードリンク 春田創一と牧凌太と黒澤武蔵それぞれの結末! 一方「居酒屋わんだほう」では、武川政宗(眞島秀和)が春田創一(田中圭)に牧凌太(林遣都)の心の中にはまだ春田創一(田中圭)がいて、春田創一(田中圭)のためを思って別れたことを聞かされます。 そして春田創一(田中圭)は牧凌太(林遣都)から「明日、話がしたいです。 夜7時に海港公園で待ってます。 」というメールが送られてきますが、翌日、約束の時間前に道で倒れているおばあちゃんがいたので、助けようとしますが、会社にスマホを忘れてきてしまっていました。 その頃、会社では春田創一(田中圭)のスマホに牧凌太(林遣都)から電話がかかったのを黒澤武蔵(吉田鋼太郎)が見てしまいます。 一方、春田創一(田中圭)はおばあちゃんの家族が来るまで付き添い、牧凌太(林遣都)との約束の場所に急いで向かいますが、すでにその姿はなく、ちょうどすれ違いになってしまうのでした。 結婚式当日、教会で2人だけの結婚式を行い、誓いのキスになった時、春田創一(田中圭)は牧凌太(林遣都)とのことを思い出し、動揺していると、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)は「はるたん、神様の前で嘘はつけないね。 本気じゃないキスをされても俺は嬉しくない。 」と言い、全てを察していた黒澤武蔵(吉田鋼太郎)は牧凌太(林遣都)がしばらく休暇を取って旅に出るから、すぐに行くように話します。 そして春田創一(田中圭)は泣きながら牧凌太(林遣都)の元に向かいます。 その頃、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)は披露宴に来た客全員にフラれたことを告げると、黒澤蝶子(大塚寧々)や武川政宗(眞島秀和)たちから抱きつかれ、慰められるのでした。 一方、空港に向かう牧凌太(林遣都)を見つけた春田創一(田中圭)は反対側の歩道から「俺は牧が好きだー!」と叫び、牧凌太(林遣都)の元まで近づくと「俺といたら春田さんは幸せにはなれませんよ!」と言われてしまいます。 すると春田創一(田中圭)は「だからさぁーお前はそうやって勝手にいっつも決めんなよー!俺はお前とずっと一緒にいたいー!だから俺と結婚して下さーい!」と言って抱きつきます。 そして牧凌太(林遣都)は泣きながら「ただいま」と言うと、春田創一(田中圭)も泣きながら「おかえり」と答えるのでした。 1カ月後、春田創一(田中圭)は上海へと旅立ち、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)と武川政宗(眞島秀和)が屋上で話し合い、武川政宗(眞島秀和)が「部長にとって最後から何番目の恋なんですか?」と聞くと、黒澤武蔵(吉田鋼太郎)は「5番目ぐらいかなぁ~」と言って、武川政宗(眞島秀和)の手に触れると、お互いに笑い合うのでした。 一方、栗林歌麻呂(金子大地)は黒澤蝶子(大塚寧々)に誕生日プレゼントを渡し「これからはタメ口でいい?」と言いますが、黒澤蝶子(大塚寧々)から「蝶子さーんでしょ?」と言われ、栗林歌麻呂(金子大地)はめげずに「蝶子ー」と叫んでじゃれ合うのでした。 その頃、荒井鉄平(児島一哉)は路上LIVEで瀬川舞香(伊藤修子)から3万円以上ももらい、そこに外国人の彼氏を連れて荒井ちず(内田理央)通り過ぎます。 こうして、それぞれの新しい恋が始まり、ケンカのじゃれ合いの中から牧凌太(林遣都)は「俺もう我慢しないって決めたんで!」と言って、春田創一(田中圭)にキスをすると、春田創一(田中圭)もキスをし返すのでした。 tv-asahi. 関連記事.

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