アンパンマン ミュージアム リニューアル。 神戸アンパンマンこどもミュージアムがリニューアル!港の景色を活かした大きな船の遊び場が登場|ウォーカープラス

新しい顔が空を飛ぶシーンは必見。7月7日リニューアルオープンの「横浜アンパンマンこどもミュージアム」に行ってみた

アンパンマン ミュージアム リニューアル

神戸アンパンマンこどもミュージアム&モール 兵庫県神戸市 は、3月13日 金 に2階ミュージアムの一角をリニューアルオープンする。 神戸港に面した立地と風景を活かし、「船と港」をテーマにした遊びの空間が登場。 「おでむかえひろば」にこどもが遊べる大きな船を配置し、操舵ごっこや鐘鳴らしが楽しめるようにした。 船首にはアンパンマンが立ち、こどもたちをアンパンマンの世界へ導く。 神戸港の景色をバックに大きな船で遊べる 新たな「おでむかえひろば」には、大きな船を配置。 窓の外は実際の神戸港の景色が広がっており、船と港をリアルに感じることができる。 船首にはアンパンマンが立ち、船の中では操舵ごっこや、海中の覗き遊びが楽しめる。 また、積み荷が並ぶ港にも、鐘鳴らしやボタン遊びを用意するなど、こどもたちの好奇心を誘う遊びを散りばめた。 こどもたちの遊びのスペースを拡充した。 室内にありながら港の景色とともに楽しめる、神戸ならではの空間となる。 リニューアルにあわせてイベントも!SLマンが屋外で走る レールのない道を走る「ロードトレイン」として期間限定で運行した「SLマン」が、屋外に新設するレールコースの上を走る「レールトレイン」として再登場。 ロードトレイン同様、大人もこどもも一緒に乗車できる。 リニューアル記念にクリップバッジプレゼントや巨大ガシャポンも リニューアルを記念して、3月13日 金 から5月6日 祝 にミュージアムへ入館したこども 1歳以上 を対象に、「クリップバッジ」を1つプレゼント。 神戸ならではの体験ができる、神戸アンパンマンこどもミュージアムへ、ぜひ遊びに行こう。 編集部.

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7/7(日)~『横浜アンパンマンこどもミュージアム店』リニューアルオープン!|ニュース|アンパンマンキッズコレクション [ANPANMAN kids collection] ~ 「それいけ!アンパンマン」の楽しい世界観と、おしゃれなデザインを融合させた子供服ブランド

アンパンマン ミュージアム リニューアル

2019(令和元)年5月26日のから約1ヶ月半。 西区みなとみらいの「横浜アンパンマンこどもミュージアム(以下、アンパンマンこどもミュージアム)」が、7月7日にリニューアルオープンした。 当日は、オープニングセレモニーが開催され、アンパンマンの声を演じる戸田恵子(とだ・けいこ)さんらが出席。 はまれぽ編集部は、先日をお伝えしたが、今回はセレモニーも含めて、オープン初日の様子をレポートする。 9時30分ごろ、ミュージアムの前にはたくさんの人 セレモニーの準備が進められる中、ステージとなる階段前に人が集まっている オープニングセレモニー開始時刻の10時を回ると、日本テレビアナウンサーの鈴江奈々(すずえ・なな)さん司会のもと、セレモニーがスタート。 戸田さんやばいきんまん役の中尾隆聖(なかお・りゅうせい)さんが、ステージに登場した。 戸田さん(写真中)は「(施設の)中は、ものすごいことになっています」 元気いっぱいの掛け声でオープンの宣言がされセレモニーが終了すると、待ちに待っていたお客さんらは館内へ。 2階のチケット売場を通り、3階のミュージアムは、あっという間に子どもたちの笑い声に包まれた。 子どもたちの笑顔で溢れる館内 アンパンマンの世界を楽しめるミュージアムフロア。 その中のアンパンマンの街を再現した「みんなのまち」エリアは、それぞれの家の中にある仕掛けなどに夢中になる子ども達でいっぱいに。 おうちの中を探索中 カバお君のおうちでは、野菜を収穫でき 家の中では収穫した野菜を焼いたり、煮たりと料理ごっこも バイキンアジトでは、アンパンマンごうなどを盗聴する機械があったり 随所に細かな仕掛けがされ、至るところを触って遊ぶ子どもたち 触って遊ぶ以外にも、上ったり、すべったり、ジャンプしたり、体を動かして遊べる「わんぱくアイランド」エリアもある。 ここでは、思い思いに体を動かして子どもたちが遊んでいた。 ロープを使って登ったり すべり台のように滑って遊んだり くじらのクータンの目の前を走り回ったりして、とにかく元気! メインステージの会場となる「ひろば」にある「パンこうじょう」では、子どもたちがパン作りごっこを体験。 パンこうじょうの中は人だかり 工場の中では、みんなでこねこねしてパンを一生懸命作っている 屋根がついた屋外フロアには、アンパンマン こどもミュージアムで人気の「ボールパーク」がある。 「ボールパーク」では、アンパンマンたちの顔のボールを投げたり転がしたりして、自由な発想でボールと戯れている。 中には、ボールに乗って遊んでいる子も 屋外フロアでは、バイキンUFOに搭乗することもできる 細かな仕掛けやオブジェなどに興味津々の子どもたちは、思い思いに自由に触れて、子ども達の感覚でアンパンマンの世界を体験していた。 アンパンマンの仲間たちもミュージアムを盛り上げる 子どもたちを喜ばすのに、アンパンマンたちも負けてはいない。 ミュージアム内では、アンパンマンたちがパトロールやお散歩をしているので触れ合うことができる。 カレーパンマンがパトロールしていたら、あっという間に人だかりに こちらでは、「ちびぞうくん」と「カバおくん」がおさんぽ どこに行くのか、みんな付いていき・・・ 記者会見のような状態に いろいろな仲間たちと直接触れ合うことができ、子どもも大人も楽しんでいる様子。 また、パン工場のある「ひろば」では、1日数回ステージが開催される。 「ひろば」では、開始1時間前からたくさんの人がステージの始まりを待ち、その人気ぶりが伺えた。 人工芝を使用している「ひろば」は、ゆっくり座ってステージを待つこともできる リニューアルを楽しみにしていた 多くの人でにぎわっているオープン初日。 リニューアルしたアンパンマン こどもミュージアムに訪れた人にお話を伺ってみることにした。 都筑区から来たSさんファミリーは、前回のミュージアムに訪れた際、2歳の息子さんがまた来たいと話したことがきっかけ。 「リニューアルのタイミングもあったのでオープン初日に遊びにくることになりました」とのこと。 お子さん自身もオープン日を覚えていたそうで、アンパンマン こどもミュージアムがリニューアルオープンをすることを楽しみにしていたそうだ。 大きなアンパンマンを見て怖かったという息子さん 毎年アンパンマン こどもミュージアムに来ているという東京都練馬区からお越しのミカニシさんファミリーは、朝の7時ごろから並んでオープンを待っていたようだ。 お母さんは「アンパンマンが大好きな2番目の娘さんが誕生日で、前日から横浜に宿泊し朝から並びました」と話してくれた。 誕生日の娘さん(左)。 お姉ちゃんとツーショット リニューアルしたアンパンマン こどもミュージアムについて、お父さんは「前回のミュージアムでは、人形などが多く並び、親としては展示ものが好きでした」と話すが、誕生日を迎えた娘さんは「アンパンマンのキャラが本物みたいに見えて、一緒に遊んでいるみたいで楽しい」と元気いっぱいに答えてくれた。 好きなキャラクターは「あかちゃんまん」。 リュックには缶バッチも アンパンマンの世界を再現し体験できることが、今回のリニューアルのコンセプトでもある。 子どもたちは、細かな仕掛けで遊んだり、キャラクターに触れられることで、アンパンマンの世界に入り込んでいるようだった。 雨の中、たくさんの人でにぎわったオープン初日。 新たなアンパンマンの世界を体感できる「横浜アンパンマンこどもミュージアム」は、アンパンマンが好きなら体験してみてもいいかもしれない。

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【レポ】リニューアル後の横浜アンパンマンこどもミュージアムは観覧無料のステージがある③

アンパンマン ミュージアム リニューアル

横浜アンパンマンこどもミュージアム&モールが2019年7月7日、新たに生まれ変わりリニューアルオープンする。 施設は現在の場所からさらに最寄駅に近いみなとみらい地区へと移転。 それに伴い、現在の施設は5月26日をもって閉館となる。 アンパンマンの世界が体験できる子どもに人気の「横浜アンパンマンこどもミュージアム&モール」は、2019年に施設をみなとみらい地区に移転し、リニューアルオープンする。 新施設のコンセプトは「いっしょにわらうと、いっぱいたのしい。 子どもだけでなく、お父さんお母さん、おじいちゃんおばあちゃんまで、みんなが笑顔になる場所を目指す。 新施設のエントランスでは、約4メートルの大きなアンパンマンが来場者を迎える。 新施設には、子どもたちが駆け回りアンパンマンの仲間たちと一緒に遊ぶことができる「ミュージアムひろば」や、クータンととうだいまんが見守る遊具エリア「わんぱくアイランド」、アンパンマンの街並みを探索できる「みんなのまち」、アンパンマンたちの楽しいステージが繰り広げられる「メインステージ」など、新たなアクティビティが登場する予定。 さらに広く充実したミュージアム内で思い切りアンパンマンの世界を楽しむことができる。 リニューアルオープンは7月7日の予定。 現在の施設は5月26日までの営業となり、各施設午後6時の営業終了をもって閉館となる。 なお、5月26日まで現施設にて、新施設オープン記念前売券を発売。 限定デザインのラバーキーホルダー付きのプレミアムチケットを数量限定で用意している。 新施設は、みなとみらい線「新高島駅」4番出口より徒歩3分、JR「横浜駅」東口より徒歩10分と、よりアクセスの良い立地となる。 入館料は従来の1,500円から2,200円へと値上げ。 入場料は1歳以上が対象。

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