テトリス 攻略。 ぷよぷよテトリスの裏技・隠しコマンド

テトリスの積み方のコツ5選|上達する練習や攻略の技・テクニックも

テトリス 攻略

要素全開放+お金MAX9999pts タイトル画面で特定のコマンドを入力すると 鐘の音?が鳴り、以下の要素が開放される。 コマンドは機種ごとに異なるので詳細後述。 お金MAX 9999• > タイトル画面で RBとLBを押しながら、 上下右左XXYY の順に押すと 音が鳴り、要素開放。 Switch/WIIU/3DS タイトル画面で RとLを押しながら、 上下右左XBYY の順に押すと 音が鳴り、要素全開放。 ボタン配置からの推測。 タイトル画面で RBとLBを押しながら、上下右左 Y A XX CPU関連のコマンド(Switch限定) CPU コンピューター の強さなどを調整できるコマンド。 Switch版ぷよぷよテトリスS限定。 いずれも「ドリームアーケード」にて有効。 「アドベンチャー」「インターネット」「レッスン」には適用されない。 CPU最強化• 1P・プレイヤーをCPU化• CPU強制敗北 1. CPU最強化 キャラクター選択画面で Lボタンを押しながらキャラクターを選択すると、CPUが強くなる。 スタイルを選択する際に ジャキン! と音が鳴れば成功 2. プレイヤーをCPU化 キャラ選択後の「ルール変更画面」で Rボタンを押しながら[ゲームスタート]を選択すると、プレイヤーがCPU化する。 ゲームスタート選択時に ジャキン! と音が鳴れば成功 プレイヤーをCPU化&最強化 キャラ選択後の「ルール変更画面」で R+Lボタンを押しながら[ゲームスタート]を選択する。 ゲームスタート選択時に ジャキン! と音が鳴れば成功 3. CPU強制敗北・強制ばたんきゅ〜 対戦中に L+R+A+B+X+Yを同時押しすると、CPUが強制的に負ける。 追加コンテンツ• ///• カテゴリー• 100• 190• 125• 154• 114• 123• 36 最近の投稿 ブログ全体• 関連サイト• 今売れてるゲームなど.

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【テトリス99】T

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攻略ページ目次• テトリス99について ルールは簡単。 次々と落下してくる様々な形の「テトリミノ」を上手に配置し、横列を揃えて消していく。 自分以外は全て敵!最大98人の相手プレイヤーとテトリスを同時プレイし、最後まで生き残りを目指しましょう。 バッジの獲得がポイント 「テトリス99」では独自ルールが採用されており、誰かをK. Oすることでバッジを入手・奪い、攻撃力を上げることができる。 フィールド右下に残りのプレイヤー人数とK. O人数、現在の攻撃力が表示されている。 序盤はさほど気にする必要はないが、後半戦になるにつれ、バッジ数が勝敗へのカギになる。 このとき、攻撃する対象を「手動」で選ぶか、「自動」で選ぶか選択することが可能。 いずれもメリット、デメリットがあるので、状況によって使い分けよう。 操作になれないうちは「自動:ランダム」を選択しておいても問題ない。 戦法 説明 手動 スティックで任意のターゲットを指定できる。 周囲の相手プレイヤーの戦況を常に把握することで効率的に相手をK. Oすることができる。 上級者向け。 自動:とどめうち ゲームオーバーになりそうな相手を狙う。 【メリット】相手に送るブロックが少量でもK. Oできる可能性があり、バッジを入手しやすい。 ある程度、まとまったブロックを消す場合は、「とどめうち」に切り替えよう。 【デメリット】「バッジねらい」の相手に狙われやすくなるリクスがある。 自動:バッジねらい バッジを多く持っている相手を狙う。 【メリット】バッジを多く入手し、早い段階で攻撃力を上げることができる。 【デメリット】バッジを多く持っているプレイヤーは攻撃力が高かったり、上級者プレイヤーである可能性もあるので、カウンターにあい反撃されることも。 また早い段階でバッジを多く入手すると「バッジねらい」に狙われてしまう可能性もある。 自動:カウンター 自分を狙っている相手に攻撃を仕掛ける。 【メリット】2人以上に相手に狙われていても、その全員にやり返す(ブロックを送る)ことができる。 多人数に狙われたら、すぐに戦法を「カウンター」に切り替えよう。 【デメリット】1人以上に狙われていないと威力を発揮しない 自動:ランダム 対戦相手をランダムで攻撃する。 【メリット】相手のカウンターを受けにくい。 狙われにくい。 【デメリット】他の戦法に比べると、バッジを入手する機会が少ない。 攻撃手法について テトリスはブロックの消し方によって、相手におくるブロック数が変わってくる。 連続して「Tetris」または「T-Spin」を行うと通常よりも多くのブロックを送ることができる。 4段まとめて消すと画面左側に「Tetris」され、相手に4段分のブロックを。 T字ミノを 接地させてから隙間に入れて消すと画面左側に「T-Spin Single」と表示され、相手に3段分のブロックを送ることができる。 簡単な解説・組み方については、次項の解説サイトや動画を参考にしてみよう。 積み上げ方・消し方は下記の動画を参考にしてみよう。 最初こそ攻撃力は小さいが、コンボが重なると1段消しただけで、大量のブロックを連続して相手に送りつけることができる。 それをひたすら繰り返していく。

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ルールを理解して差をつけろ!テトリス99攻略のコツ

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テトリスのブロックは「ミノ」と呼びます。 ミノの形によってアルファベットで名前がついています。 そのミノの形から置き場所を覚えるのが積み方のコツになります。 テトリスのミノの名前• ・I-テトリミノ• ・Z-テトリミノ• ・T-テトリミノ• ・O-テトリミノ• ・L-テトリミノ• ・J-テトリミノ• 3つ以上の溝を埋められるのは、4列続いている「I-テトリミノ」だけになるので、どのミノが降りてきても対応できるような地形をつくりましょう。 ミノを縦置きにしてしまうと積みあがって深い溝ができてしまいます。 ミノを横置きにすると深い溝はできにくく、次のミノが置きやすくなります。 ミノが縦に振ってきたときには回転させて横置きにしましょう。 横置きにするのは「S-テトリミノ」「Z-テトリミノ」「J-テトリミノ」「L-テトリミノ」「T-テトリミノ」です。 この5種類のミノは基本的に横置きで置いて行くことを心がけましょう。 「O-テトリミノ」は正方形なので回転しても形は変わりません。 Tスピンというのは「T-テトリミノ」を回転させることを言いますが、普通に回転させるだけではなく、中途半端な隙間ができたところに入りこませて積むことを言います。 このTスピンという積み方ができると隙間を埋めていけます。 テトリスはラインを消すだけでなく、連続で消すコンボにすることでたくさんのスコア獲得につながります。 コンボをするためには、何列も消せるようになる積み方をする必要があります。 ミノが降ってきたときに、どの列にもまんべんなく平らになるように置くのではなく、右端か左端のどちらかから順に階段のような積み方をしていきます。 例えば右端から積んでいき、左端に行くにつれて徐々にミノが減っていく状態になります。 この積み方をすると次のミノがどんな形でも対応しやすくコンボにつながります。 テトリスは降りてくるミノの相性が良くないときに運ゲーの要素があると思われますが、積み方のコツを覚えておけば運ではなくきちんと計算された地形を作れます。 運ゲーと誤解されるゲームにはマインスイーパーもあります。 マインスイーパーの法則や攻略のコツをご紹介した記事も合わせてご覧ください。 テトリスの上達する練習方法1つ目として初心者はまず基本操作を覚えることです。 例えばミノを回転させるときに1つのボタンだけを使って回転させていては時間がかかります。 右回転と左回転をさせる方法を覚えておくだけでも操作時間を短縮できます。 降りてきているミノのことだけを考えていると、次のミノとの相性が悪く隙間ができることがあります。 「NEXT」に次のミノがいくつか表示されるので、降りてきているミノを置く前に次のミノを見てどこに置けば良いか考えましょう。 地形をデコボコにさせずになるべく表面が平らになるような積み方を平積みと言います。 ミノの置き場所を考えることに慣れてきたら、平積みしていく練習をすることが上達する練習方法です。 テトリスはブロックにミノが積み上がりたまってくると降りてくるスピードが速くなります。 このスピードに慣れていないと操作ミスを起こしやすくなります。 スピードに慌てて思っていないところに積んでしまったり積みあがってしまったりしないように、ミノの置き場所を瞬時に判断して思ったところにミノを配置できるようにしていきます。 そのミノが降りてくるスピードに慣れることが上達する練習方法です。 積み方のコツやテクニックを知っていても、実際にその操作に慣れていなければ実践で出せません。 何度も繰り返し練習していけば自分のやりやすい方法がわかりスピードもあがります。 長時間プレイをするためには、疲れないゲーミング座椅子を使用しましょう。 ゲーマーのために作られた座椅子なので、ゲームを長時間プレイしていても疲れない構造になっています。 体にフィットして疲れない、そしてお手頃価格のゲーミング座椅子をご紹介している記事も参考にしてください。 一時的にホールド欄に置いておく機能のことを言います。 地形に合わない場合や「T-テトリミノ」や「I-テトリミノ」をホールド欄に保存して置くと、必要なときに効果的なミノを使用できる攻略技です。 きれいな地形が作りやすいパターンがあります。 「L-テトリミノ」と「J-テトリミノ」を組み合せたパターンがよく使われます。 平積みをするときに相性が良くない「S-テトリミノ」や「Z-テトリミノ」とほかのミノを組み合わせるパターンを覚えましょう。 このように組み合わせると長方形になるパターンを覚えておくと、デコボコにならずにキレイな地形が作れるテクニックです。 降りてきたミノをそのまま積んでいくのではなく、中途半端な隙間ができたところにもミノを回転しながら入れ込むと穴を埋められます。 この回転入れのパターンも覚えておきましょう。 例えば左端に3つ連続の溝とその上の列が4つ連続の溝がある場合に「J-テトリミノ」をそのまま下の列の3つ連続の溝にはめてしまうと、その上の列の4つ連続の溝は1つと2つの溝に分かれて、デコボコした地形になってしまいます。 その場合NEXTに「L-テトリミノ」が場合などは、上の列の4つ連続している溝の左端に寄せて「J-テトリミノ」を置き右端をひとつ開けます。 その右端の間から「L-テトリミノ」を回転入れをして地形をキレイにする攻略技です。 ミノの置ける場所が複数あるときは、なるべくミノの形が限られてくるところに置くようにします。 置きやすい場所は空けておくことで対応しやすくなる攻略技です。 例えば、左端に縦に2つつながった溝と平らな溝があったときに、平らな溝には置けるミノが多くありますが、2つつながった溝には「J-テトリミノ」と「I-テトリミノ」しか入りません。 これ以外のミノを入れると穴が空いてしまいます。 まず限られたミノを必要とする場所から埋めていきましょう。 ブロックの中に穴ができてしまったときに穴の上にミノを積んでしまうと、積んだ列にちょうどよいミノが来ない限りミノが積み上がり穴が消せなくなります。 穴を避けて積んでいくことで空いた穴を地上に出しやすくする攻略技です。 地形が悪く穴を空けずに置けるという見通しが立たないときには、多少の穴ができても表面をキレイにしたほうが良いことがあります。 無理して穴を空けないようにと諦めずにいると多少の穴では済まなくなります。 特定のミノでなければ埋められないような地形にしないということが大切です。 特に特定のミノを複数必要になる地形などはほかのミノの置き場所までなくなってきます。 どのミノが降りてきても対応できる地形を作っていくようにしましょう。 今降りてきているミノの置き場所だけでなく、実際にホールドしてあるミノと合わせて、NEXTにある2つくらいのミノの置き場所を考えて積んでいきます。 これを常に繰り返していくと置き場所に迷うということは起こりません。 テトリスはみんなが知っている定番のゲームですが、同じように誰もが遊んだことのある五目並べにも勝ち方のコツや攻略法があります。 スマホやパソコンのアプリでも遊べる五目並べのルールや必勝法の記事も合わせてご覧ください。 相手から送られてきたお邪魔ミノを消すのを「堀り」と呼びます。 通常のミノをお邪魔ミノの上に重ねて消すことでお邪魔ミノも消えます。 速さも大切ですが、お邪魔ミノは確実に消していくようにするのが必勝法です。 たくさんの列を消すために高く積むよりも、3列くらいずつ消すようします。 相手に速くお邪魔ミノを送ると相手はいつものプレイができなくなってきます。 相手の動揺を誘う必勝法です。 縦1列だけを残してミノの高さを維持していくことを「削り」と呼びます。 削りができたら「I-テトリミノ」「J-テトリミノ」「L-テトリミノ」「Z-テトリミノ」などを残しておいた列にはめ込むと連鎖ができる必勝法です。 テトリスはオンラインで対戦できるゲームですが、PS4のソフトにもオンラインで遊べるゲームがあります。 大勢で楽しめるゲームやカップルに向いているゲーム、オンラインの協力プレイができるソフトなどをご紹介しているパーティーゲーム20選の記事もご覧ください。

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