ポケモン go go バトル リーグ に 参戦 できません。 【ポケモンGO】GOバトルリーグの流れはどんな感じ? プレイ開始からリワードを受け取るまでの流れを紹介

【ポケモンGO】GOバトルリーグのルールやランク報酬について

ポケモン go go バトル リーグ に 参戦 できません

GOバトルリーグのシーズン2が再開 開始日 2020年5月12日 火 5:00 中断 2020年6月13日 火 9時頃 〜 6月24日 水 5:00 再開 6月24日 水 5:00 〜 7月28日 火 5:00 長期メンテナンス中だったのシーズン2が再開しました。 公式ページも再公開され、以下の変更が発表されました。 その後のリーグも期間変更 シーズン1の報酬にほしのかけらが適用されるように シーズン2開始前にシーズン1の報酬を獲得するとき、 事前にほしのかけらを使用することでほしのすなが 1. 5倍になります。 5倍 75,000になっていることが確認できます。 シーズン2は以下の日程で開催されます。 スーパー〜マスターまで約3週間ずつ開催ののち、それら3リーグ+ プレミアリーグという新リーグが1週間選べます。 まぼろし」と検索すると、プレミアリーグに出場できるポケモンを絞り込めます。 しかし「出会えるポケモン」にはまだ表示されています。 実際に出現しているのか、単なる表示の消し忘れなのかは不明です。 入手難易度が高かった ワシボンがランク8、 ズルッグがランク9到達時に 確定で出現するようになります。 また マッギョもランク4で確定出現するようです。 ポケモンリワードまで到達せず取り逃した場合 or ゲットチャレンジで逃げた場合は、次回のポケモンリワード到達時に繰り越しになります。 終了時報酬「すごいわざマシンノーマル」 前回のすごいわざマシンスペシャルに代わり、シーズン2終了時にランク7以上だった場合 すごいわざマシンノーマルがもらえます。 Rank7以上 効果 ポケモンに指定した通常技を覚えさせる。 レガシー技にも対応。

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【ポケモンGO】GOバトルリーグの「回線が不安定です」は相手の不正行為が原因の可能性あり!?

ポケモン go go バトル リーグ に 参戦 できません

絶対勝てるようになるわけではありませんが勝率は上がります。 タイプ相性を把握することが超重要! ポケモンバトルにおいて、把握しておかなければいけないことがあります。 それはタイプ相性です。 これは強いポケモンを育てるとかよりも重要になってきます。 どんなポケモンも基本的に弱点のタイプは存在します。 一部こうかばつぐんを受けないポケモンも存在します。 例えば、みずタイプのポケモンの場合、くさ、でんきタイプに弱く、ほのお、みず、こおり、はがねタイプには強いです。 弱点をひとつ突く こうかばつぐん たびにダメージ量が1. 6倍増えるのです。 また、こちらの技のタイプに対して相手のポケモンに耐性がある場合、 こうかはいまひとつとなり、ダメージ量が0. 625倍に減ってしまうのです。 この差はとても大きいです。 ポケモンGOのバトルにおいて重要なのは、いかに攻めるかではなく、いかに耐えるかなのです。 長く生き残れば生き残るほどそれだけ攻撃を繰り出せています。 短時間で高攻撃力をぶつけるよりも、長時間高耐久で地道にダメージを与えた方が結果的に大きなダメージを与えているのです。 なのでより生き残るためにも、効率良くダメージを与えるためにもタイプ相性を把握することが超重要なのです! もちろん全てのタイプ相性を把握出来た方が良いのですが、ポケモンは全18タイプから成り立っているため覚えるのも大変だと思います。 最初のうちはイメージでタイプ相性を覚えていくと良いかもしれません。 例えば、ほのおタイプでみていきましょう。 ほのおタイプはいわゆる火ですよね。 火は水をかけられると消えてしまいます。 岩や地面を燃やすことも出来ないため弱いです。 なのでほのおタイプは、みず、いわ、じめんタイプが弱点ということになります。 逆にほのおタイプで攻撃する際、こうかばつぐんを取れるタイプは、くさ、こおり、むし、はがねとなります。 これも比較的イメージしやすいと思います。 草は燃やせます。 氷は溶かせます。 虫は追い払えます。 鋼は熔かせます。 このようにだいたいイメージに近い感じになっています。 56倍 「こうかはばつぐんだ」 約1. 6倍 相性無し 1倍 「こうかはいまひとつ」 約0. 625倍 2つのタイプのどちらにも「こうかはいまひとつ」 約0. 39倍 原作での「こうかがないようだ」 約0. 39倍 原作での「こうかがないようだ」と「こうかはいまひとつ」 約0. 244倍 タイプ相性による二重弱点や二重耐性も覚える ポケモンはタイプを1つだけとは限りません。 タイプを2つ持っているポケモンもいます。 スーパーリーグで活躍する「ナマズン」を例にすると、ナマズンはみず、じめんタイプと2つ持っております。 ナマズンが攻撃を受ける側と仮定した場合。 一つずつタイプを見ていきましょう。 みずタイプは、くさ、でんきに弱く、ほのお、みず、こおり、はがねに強いです。 じめんタイプは、みず、くさ、こおりに弱く、でんき、どく、いわに強いです。 でんきに至っては「こうかなし」となり、ダメージ量が0. 39倍にまで減ります。 みず、じめんタイプを持つナマズンに共通する弱点のタイプはくさタイプのみとなります。 よってナマズンを攻撃する場合、くさタイプの技で攻撃することが一番ダメージを与えることができます。 また、ナマズンの場合、ただ単にくさタイプが弱点ということではなく、持っている二つのタイプとも弱点なため、ダメージが2. 56倍 1. 56 にまで増えるのです。 では、でんきタイプはどうなのかと言いますと、確かにみずタイプの弱点タイプがでんきタイプにあたります。 しかし、じめんタイプにとってでんきタイプは「こうかなし」のため、ダメージ量は0. 39倍となってくるのです。 人によっては1. 39=0. 624倍のダメージを与えられると思っている人もいるかもしれません。 しかし、これは原作のポケモンのゲームに則った計算式となっているのです。 原作の「こうかなし」はそもそもダメージを与えることができないのです。 ポケモンGOではダメージを与えることができないという処理が無いため、ダメージは与えることができるけど、さきほどの計算のように倍率が変化することはないのです。 どのポケモンがどんなタイプかも覚えておくことは重要 タイプ相性を把握出来たとしても、今度はそれを活かさなければ意味がありません。 すなわち、どのポケモンが何タイプかも把握しなければいけないということです。 これはね、覚えられない人はポケモンの雰囲気、もしくは使ってくる技のタイプで判断するしかないですね(笑) もちろん必ずしも使ってた技のタイプをそのポケモンが持っているとは限らないこともあります。 例えば、マリルリだったら、体の色が水色だし、可愛らしいポケモンだから、みず、フェアリータイプ。 エアームドは飛んでいるからひこうタイプ、鋼のような見た目だからはがねタイプ。 チルタリスも飛んでいるからひこうタイプなのは分かる。 見た目が鳥っぽいだけにドラゴンタイプまでイメージがしにくいけど、チルタリスの場合、通常技が「つつく」「りゅうのいぶき」の2種類しか使ってこないがりゅうのいぶきで攻撃してくることが多数なのでそこでドラゴンタイプも持っているかもと考えられます。 タイプ相性とポケモンが持っているタイプはセットで覚えていきましょう。 少なくとも持っているポケモンやバトルリーグで強いとされているポケモンのタイプは覚えておいた方が良いです! 1匹目は弱点の少ないポケモンを選ぶ バトルにおいてタイプ相性は超重要だとお話ししました。 ポケモンバトルをする際、お互いに3匹のポケモンを選びますが、相手が何を出してくるか分かりませんよね。 では、相手が何を出してくるか分からないなか、自分は最初に何のポケモンを出せば良いと思いますか? それは弱点を突かれにくいポケモンを選ぶことです。 ポケモンによって弱点が多いポケモン少ないポケモンがいます。 例えば、ラグラージは弱点がくさタイプのみのため1匹目の候補になります。 トリデプスは、かくとう、じめん、みずの3タイプが弱点と、スーパーリーグでよく見かけるかくとうタイプ チャーレムなど やみずタイプ マリルリなど に不利ではありますが、反対に耐性が9つ こおり、エスパー、むし、いわ、ドラゴン、フェアリー、ノーマル、ひこう、どく あるため、1匹目の候補としてはまぁまぁ有りかなって感じです。 だけどトリデプスの理想的な使い方としてはやはり、よく見かけるかくとうタイプ 主にチャーレム やみずタイプ 主にマリルリ を倒した後に出す方が活躍してくれます。 というのも、上位ユーザーになるほど、使ってくるポケモンのタイプはバラけてきます。 みずタイプを2匹手持ちに入れるのはでんきタイプ1匹にやられる可能性がありますので基本的にタイプ被りはしてこないです。 もちろんあえて被らせてくる人もいます。 ひとつの可能性の話として、そういう考え方もあります。 逆にスーパーリーグで活躍している「トロピウス」は弱点が5つ有り、耐性も4つしかないため、1匹目のポケモンとしては相応しくないという考え方になるのです。 2匹目以降は弱点を補う構成 どんなポケモンも基本的に弱点は存在します。 無敵なポケモンなんていません。 1匹目の選び方は弱点が少ないポケモンを選ぶことがポイントです。 では、2匹目以降はどんなポケモンを選べば良いか。 それは、1匹目の弱点を補えるようなポケモンを選ぶのが良いです。 例えば、こちらの1匹目を「マリルリ」にした場合、くさ、でんき、どくタイプが弱点となります。 それに対して相手がでんきタイプを出してきた場合、タイプ相性的にこちらが不利となります。 このまま戦ってもダメージレースで負けてしまう可能性があります。 そこでマリルリから交代させるべきポケモンは、でんきタイプに強いじめんタイプを出すのがセオリーですよね。 なので2匹目はじめんタイプを持っている「ナマズン」や「ラグラージ」がオススメになっていきます。 3匹目も同じような考えで選んでいくと良いです。 ナマズンやラグラージはくさタイプが弱点なので、くさタイプに有利なひこうタイプを持つ「チルタリス」やどくタイプを持つ「ドククラゲ」などがオススメです。 以上のことから、一例として「マリルリ」「ナマズン」「チルタリス」といったパーティができあがります。 マリルリの苦手なでんき、どくが出てきたらナマズンに交代し、くさタイプが出てきたらひこうタイプの技を持つチルタリスへ交代するといった作戦を組むことができるのです。 同じ弱点のポケモンで3匹揃えてしまいますと3タテ 1匹のポケモンに3匹倒されること されかねないので、手持ちのポケモンはなるべく弱点は被らないようにしましょう。 攻撃できるタイプを増やすためにも技の開放をする ポケモンは通常技1つとゲージ技最大2つの合計3つまで技を覚えることができます。 技を開放させなければ合計2つとなりますが、技を開放させることによって3つとなりますため、より幅広く色々なポケモンに対応できるようになるのです。 ダメージを与えるメインの技は基本的にゲージ技となります。 そのゲージ技はもうひとつ増えることはかなり重要です。 例えば、相手がはがねタイプのポケモンで、こちらのポケモンはいわタイプのゲージ技しか持ってなかったらどうだろうか。 はがねタイプはいわタイプに対して耐性があるため、ダメージを与えにくいです。 しかし、ゲージ技を開放していて、じめんタイプも持っていたらどうだろう。 はがねタイプはじめんタイプに弱いため、大ダメージを与えることができるのです。 反対に相手がひこうタイプだった場合、じめんタイプは耐性があるけど、いわタイプには弱い。 このことから、相手が何を出してくるか分からないからこそ、いわ、じめんを持っていたおかげで、ひこうタイプにもはがねタイプにも対応できたという結果になるのです。 もし、どちらか片方のゲージ技しか持っていなかったら、勝てていなかったかもしれません。 なので、技開放することは攻撃の選択肢を増やすことになりますので、技開放はしておくべきです。 ただし、技開放するにもほしのすなや飴をたくさん消費しますよね。 なのでとりあえずメインアタッカーだけでも開放させたり、御三家と呼ばれるポケモンたちはかかるコストが安いため、それらだけでも開放するというのも有りでしょう。 技の開放は間違いなく勝率を上げてくれます。 タイプ一致攻撃で技の威力を上げる ポケモンが持っているタイプと出した技のタイプが同じ場合、タイプ一致ということでダメージが1. 25倍増えます。 このタイプ一致による攻撃は、ポケモンGOのバトルにおいて重要となっております。 単純にダメージが増えるわけですから基本的にタイプは意識した方が良いです。 個体値の攻撃が低いポケモンを育てる スーパーリーグなどCP制限のバトルをする場合、ただただポケモンを1500以下や2500以下にすれば良いというわけではありません。 ポケモンにはそれぞれ個体値というステータスがあります。 「攻撃」「防御」「体力」の3項目にそれぞれ15まで加算されるステータスのことです。 スーパーリーグのようなCP制限のバトルの場合、この個体値も重要になってきます。 ポケモンGOのバトルにおいて、長く生き残って攻撃していた方が結果的にダメージ量は多くなります。 そうなるためには、個体値が重要になってくるのです。 攻撃の個体値は、防御や体力に比べ、CPに反映されます。 つまり、攻撃が高いほど、レベルが低くて高CPになっていくのです。 そのため極端ではありますが、攻撃0防御体力15が理想の個体値となるのです。 あくまで極端な例ですので、ポケモンによっては全部15が良いポケモンもいれば、攻撃7防御14体力15が理想個体値のポケモンもいます。 全部15が良いというのは最大まで強化しても最大CPが1500に届かないためです。 攻撃7防御14体力15のような中途半端なのは最大CPが1500は超えるけど、そこまでCPが高くないポケモンになります。 ちなみにこの理想個体値のポケモンは「ミノマダム ゴミのミノ 」パターンです。 いずれもCP制限のバトルリーグにおいて、理想の個体値で攻撃が防御体力を超えた数値ということは基本的にないです。 なので、基本的には攻撃がより少なく、防御体力が多いポケモンと考えていいでしょう。 ゲージ技を使うタイミングをずらす ゲージ技には、技によってゲージの本数が1〜3に分かれております。 基本的に1本ゲージ技は発動までに遅いが高威力。 3本ゲージ技は発動まで早いものの低威力のものとなっております。 1本ゲージ技しか覚えないポケモンもいますが基本的に1本と2本もしくは3本と複数のゲージ技を持っています。 お互いにゲージ技を発動する際、受けるまでその技がどんな技か分かりません。 そのため、理想としては3本ゲージ技にシールドを使わせつつ、1本ゲージ技はシールドされずに当てていきたいですよね? お互いに防ぎたい攻撃は1本ゲージ技です。 ということは、1本ゲージ技というものは基本的に発動が遅いです。 つまり、3本ゲージ技をゲージが貯まったらすぐに発動させるのではなく、あえて撃たずにタイミングをずらして、1本ゲージ技と同じくらいのタイミングで初撃は撃つことです。 そうすることで相手の心理としては 「時間がかかってゲージ技を発動させてきたから1本ゲージ技である可能性が高い。 しかも、交代をしてこなかったから弱点を突いてくる可能性も高い」になるのです。 こうかばつぐんの1本ゲージ技をくらいたくはないですよね。 そうなると、相手はシールドを使う可能性が高くなるのです。 また、相手のポケモンの残り体力にも注意しながらゲージ技は発動しましょう。 瀕死寸前のポケモンにあなたは貴重な2回しか使えないシールドを使いますか? 使わないですよね。 こちらに体力の余裕があるのでしたら、ちょっとしか体力がない相手のポケモンにゲージ技を使うのは基本的に勿体ないです。 通常技をあと数回当てれば倒せるのに、せっかく貯めた1本ゲージ技を発動するのはあまりにも無駄使いです。 いかに効率良くダメージを与えたり、倒していくかが勝利に繋がります。 シールドを使うタイミングを見極める ポケモンバトルにおいて、2回だけ使えるシールドがあります。 このシールドを使う場合、相手が発動した1本ゲージ技に対してシールドを使いたいですよね。 もちろん高威力なのに変わりはないので、防ぎたいのもわかるのですが、個人的にはタイプ相性で耐性のあるポケモンに受けさせてダメージを軽減させたいが本音です。 私が思うシールドを使うべきポケモンは、「そのポケモンが生存していることでバトルが有利になるポケモン」です。 具体的には、ゲージ技を発動することによってステータスにバフ、デバフ効果のあるポケモンがまずあげられます。 バフは、攻撃力が上がったりすることです。 デバフは、攻撃力を下げたりすることです。 ステータス変動はかなり大きいです。 バトル中、4段階まで変化します。 最大で2倍まで元のステータスから上昇し、下降は0. 5倍まで下がります。 例えば、攻撃力を2倍まで上げたポケモンを1番長く戦わせていたいですよね。 戦い方のお話になりますが、シールドは基本的に後半にとっておきがちになります。 ステータス変動のゲージ技は、シールドを使われてもステータスだけは変動します。 そのため、シールドを使われても決して無駄になるわけではありません。 そのことから、私が意識している戦い方のひとつとして、ステータス変動の技を持つポケモンはなるべく最後の1対1になるようにしています。 もちろんシールドはなるべく使わないようにして。 そうすることで仮にお互いシールドが2枚残ってる状況で多少不利でもステータス変動をさせることで勝ちを拾いにいくこともできるのです。 ゲージ技を発動される瞬間に有利なポケモンに交代する これはいわゆる【交代受け】です。 慣れるのに難しいのでオススメ度は決して高くはないのですが、自分がいわタイプのポケモンを出してて、相手がかくとうタイプだった場合、相手はほぼ間違いなくかくとうタイプのゲージ技を発動してきますよね。 いわタイプがかくとうタイプの技を受けてしまったらこうかばつぐんで大ダメージを受けてしまいます。 そこで相手のためたゲージ技を少しでも無駄打ちにさせるために、発動される直前にタイプ相性が有利なポケモンに交代させるのです。 今回の場合、いわタイプからゴーストタイプのポケモンに交代させることでかくとうタイプの技をダメージをかなり軽減させることができるのです。 正直、これを見極めるのはかなり難しいです(笑) 発動するタイミングをずらされたり、相手はゲージ技を開放させて2つのタイプがあり、もう一方で逆にこうかばつぐんを受けてしまう可能性もあります。 そのため、発動される直前に交代の作戦は初心者にはあまりオススメこそできないものの、うまくいった時はかなりの有効打にはなります。 まとめ:GOバトルリーグにおいてタイプ相性は超重要!• タイプ相性の把握• 1匹目は弱点が少なく、2匹目以降は弱点を補え• 技を開放する• 個体値は基本的に攻撃が低いポケモン 最低でも上記4点を意識してGOバトルリーグに臨めば、勝率は上がっていきます。 もちろんランクが上がるにつれ、テクニック的な要素が必要になってくる対戦も出てくると思います。 慣れない方もまだ多くいると思います。 GOバトルリーグは人間同士の駆け引きによる対戦なため絶対勝てる方法はありません。 あくまで今回のお話しは私個人の考え方であるため、そこはご了承ください。

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【ポケモンGO】GOバトルリーグの「回線が不安定です」は相手の不正行為が原因の可能性あり!?

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有利対面を維持する 最初の1体で有利になるかどうかは運要素が大きいですが、 できるだけ相手のポケモンに対して 有利(まともにバトルして勝利できる)な状況を維持するようにします。 最初の1体で不利対面(出し負け)になったとき バトルが開始されお互いが最初の1体を出します。 このときに不利対面(普通にバトルすると負ける)となったときの立ち回り方です。 PvP対戦では「最初が不利対面になるとほぼ負け決定」と言われることもありますが、 上手くバトルすることで終盤に逆転できる可能性は十分あります。 不利なポケモンを把握しておく 最初に自分が出すポケモンに対して、 「どのポケモンを出されると負ける(不利になる)のか」をバトル前に把握しておきましょう。 以下ではスーパーリーグ・ハイパーリーグでよく選出されるポケモンの不利となるポケモンも紹介しています。 不利対面となった場合は 基本的にポケモンを交代して対応します。 相手のノーマルアタックが高威力な場合 不利対面で 相手のノーマルアタック(通常技)が中・高威力な場合はすぐに交代します。 高威力だとノーマルアタックだけでどんどんHPが削られてしまうためです。 高威力のノーマルアタックは主に以下の技があります。 そのため、今のポケモンを交代して引っ込めるとしても、 再登場したときに少しでもスペシャルアタックをすぐ撃てるようにゲージをためておきます。 (ためたゲージは交代してもそのままです。 ) あまりシビアなタイミングを狙うと向こうがスペシャルアタックを撃ってしまいシールドを使わざるを得ない状況になってしまうため、慣れるまでは早めの交代で OK です。 どのポケモンに交代するか? 悩ましいのは、不利だからと相手ポケモンに有利なポケモンを出しても その直後に相手がまた自分のポケモンに有利となるポケモンへ交代してくることです。 ポケモンを倒されたとき以外の交代は、その後60秒間交代ができなくなるため 不利なバトルが続いてしまう傾向にあります。 耐久型で弱点が少ないポケモンで耐える 弱点のタイプが多かったり耐久力が低いポケモンを出すとすぐに対策されたポケモンに交代されて倒されてしまう可能性が高いです。 そのため、 不利な状況でも相手の攻撃を耐えてある程度ダメージを与えることができる以下のような耐久型のポケモンへの交代がおすすめです。 最初の1体で有利対面(出し勝ち)になったとき 最初の1体で有利になったときはガンガン攻めましょう! 相手が交代してきたらこちも有利なポケモンへ交代 こちら側の有利対面で始まると、 相手は不利な状況を解消するためポケモンを交代してきます。 相手は交代後60秒間は他のポケモンは交代できないため、 こちらも相手の出したポケモンに有利となるポケモンへ交代して有利にバトルできる状況を続けて一気に攻めていきましょう。 相手が出してきそうなポケモンを把握してパーティを組む 最初に有利対面(出し勝ち)になったときに 相手が交代するポケモンを読んでこちらも さらに交代で有利対面をとれるポケモンをパーティに入れておくようにします。 例えばこちらが最初に「チルタリス」を出して有利対面となり、相手が「マリルリ」に交代したとします。 このままではこちらが不利になるため、「マリルリ」の弱点を突くことができる「くさ」タイプのフシギバナやメガニウムなどをパーティに入れておくことでバトルを有利に進めることができます。 シールドを使うタイミング 勝つための戦略として、バトルで2回しか使うことができないシールドをどの場面で使うかは非常に重要です。 基本は大ダメージを受けるときに バトルトータルで受けるダメージを考えると、 「効果はバツグンだ!」などで 大ダメージを受けるときにシールドを使うのが有効です。 「効果はいまひとつだ…」で少ないダメージのときにシールドを使っても効果が薄いというかもったいないですよね。 これを把握するためには自分の出すポケモンのタイプ弱点を把握し、 よく相手が出してくるポケモンのどの技だと大ダメージを受けるかを把握しておきます。 この技を受け倒されると負けバトルとなるときに 例えば、今バトルしている敵ポケモンに自分のポケモンが倒されると、 その 敵ポケモンを倒すことができる有利なポケモンが自分の手持ちからなくなるとします。 そうなるとこのバトルは負け同然になってしまいます。 何としても倒す、あるいは相討ちレベルにするために シールドを使って耐えて攻撃をしていきましょう。 序盤で無闇に使わない シールドを使うかどうかの選択場面になると、どうしても焦って使ってしまいがちです。 しかし 序盤でシールドを使い切ってしまうと 中盤以降は相手の攻撃を必ず受けることになりやられ放題という状況になってしまいます。 無闇に使わずグッとこらえて使うタイミングを狙っていきましょう。 相手の技を受けたときにダメージ量を把握しておく これは経験と慣れも必要ですが、シールドを使うタイミングを見極めるために 相手のスペシャルアタックを受けるとどのぐらいのダメージになるかを把握しておきます。 そうなると 「ここは1発受けても耐えられるからシールドはやめておこう」とか 「ここであの技を受けると大ダメージで不利になるから使っておこう」などの判断材料になります。 最初は判断が難しいと思いますが、バトルを重ねていきよく選出されるポケモンの技と受けるダメージを覚えていきましょう。 スペシャルアタックを撃つタイミング スペシャルアタック(ゲージ技)は基本的にゲージがたまったら撃つことになりますが、 相手ポケモンのHPと自分の技、さらに相手の後ろに控えているポケモンを考慮してタイミングを計ることができるとベストです。 相手のスペシャルアタックよりも先に撃つ 相手にスペシャルアタックを撃たれると倒される、あるいは大ダメージを受けてその後不利なバトルになりそうなときは相手より先に撃つようにします。 ゲージを溜めながら撃つ 相手のスペシャルアタックを十分耐えることができる場合は、即撃つのではなく相手の交代や状況を見ながらゲージが溜めつつ撃ちます。 ゲージを溜めることのメリットは「相手の交代受けを回避する」「倒した次の相手や交代して再登場した後にすぐスペシャルアタックを撃てる」があります。 不利対面でポケモン交代できないときにどうするか バトルで最も焦ってしまうときの一場面として、 「不利対面だけどポケモン交代ができない」があります。 このときにどうするかです。 ポケモンを捨てることができるかどうか判断する 「捨てる」というと言い方が乱暴ですが、シールドも使わずそのまま倒されても良いか、それともなるべく食らいついていくかを決めてバトルします。 捨てる場面 今自分が出しているポケモンが倒されても、 残りの手持ちポケモンに相手ポケモンを倒すことができるポケモンがいる場合は、潔く倒されるのもアリです。 ここで シールドを使って消費してしまうより、温存して後半戦につなげます。 それでもできるだけ相手のHPを減らすようにします。 食らいつく場面 今のポケモンであれば少しは善戦できるけど、 倒されてしまうと残りの手持ちのポケモンで今相手が出しているポケモンを倒すことができない! というときは何とか食らいつきます。 シールドを使い目の前の敵ポケモンを全力で倒していきましょう。 交代受け 「交代受け」は相手が スペシャルアタックを撃つ直前のタイミングでポケモンを交代するテクニックです。 ダメージを抑えるための交代 主に不利対面のときにそのままだとこちらが大ダメージを受ける場合に、 相手のスペシャルアタックに タイプ耐性のあるポケモンに交代してダメージを抑えます。 またバトルが進んでほぼあと一撃で倒されてしまうポケモンが控に残っているとします。 その場合にスペシャルアタックを受けるときにそのポケモンへ交代して 残したいポケモンのダメージを抑えることもできます。 相手にゲージを消費させる交代 このまま スペシャルアタックの撃ち合いを相手と続けた場合、こちらが倒されて不利な状況、あるいは負けてしまうとします。 その場合、HPが非常に少なくても交代できるポケモンが残っていれば、 交代受けをして相手のゲージを消費させ、次に相手のゲージが溜まる前に攻撃して倒すことができます。 タイミングが難しい 交代受けは交代のタイミングが難しいです。 タイミングに早すぎると相手に撃つ技を変更されたり交代されて不利対面となる可能性がありますし、遅いと相手のスペシャルアタックをそのまま受けてしまいます。 交代が読まれるとさらに難し くなりますが、 相手の技とゲージがたまる速度を把握して上手く決めていきたいところです。 ハイドロポンプの技を撃てるまで ゲージを溜める• 「れいとうビーム」を撃つ(ブラフ)• 相手は「ハイドロポンプ」だと思い シールドを使う• 相手にシールド消費&こちらも少しゲージを溜めた状態でバトル継続 ブラフ撃ちを使うかどうか、使われた場合にシールドを張るかどうかは 相手との心理の読みあいです。 上手く決まればその後のバトルを有利に進めることができます。 交代するポケモンを見極める 序盤で 交代をどのポケモンにするかは、終盤に向けてバトルを有利にするために重要です。 使い先を見極めて交代する 例えば、相手が最初に「エアームド」を出しすぐ次に交代して「マリルリ」を出したとします。 こちらは交代先として「メガニウム」と「アローラライチュウ」を持っているとします。 どちらも「マリルリ」には有利です。 このときは、「メガニウム」を出すようにします。 理由は「メガニウム」を残しても終盤に「エアームド VS メガニウム」となってしまうと圧倒的に負けてしまうためです。 このように 『相手ポケモンに圧倒的な不利ポケモンを持っている』ことがわかったときは、できるだけ 不利対面を作らないような交代をしていきます。

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