高知 宴会 コロナ。 新型コロナで高知県が自粛求めた「献杯」「返杯」とは? 高知特有の文化?(オトナンサー)

大好きな「返杯」禁じられた高知人、外出自粛で生み出した奇策

高知 宴会 コロナ

ニュースによると、大阪のライブハウスで感染した可能性が高いと言われていますが、体調不良であるにもかかわらず、この時期に密閉した空間である高速バスに乗り、わざわざ高知から大阪まで行くという行為が解せません。 誰しもがそうでしょうが、「自分は大丈夫、体調不良でもまさかコロナなわけがない」と思っています。 この女性もそうだったでしょう。 ただ、看護士が普通の素人と同じ行動をとることが情けないです。 「どうしても見に行きたいライブだから、無理を押してでも行く」という考えで大阪に行く行為は、「危険かもしれないが、春節で中国人が多く来るので入国規制をかけない」という利益重視の日本政府と同じ考えです。 おっしゃるように、医療に携わる者としてありえない行動です。 常識のある大人ならこの時期にライブなど行かないでしょう。 もし感染した場合、家族や職場の人にうつして迷惑をかけることは想像できます。 スーパーとか日常生活に必要な所で感染したならまだしも、ライブなんて行かなくていい所で感染したら周りに白い目で見られますよ。 うちの職場なら上司にどれほど怒られるか... 仕事休んでライブか?それで感染か?って半殺しですね。 私も行く予定でしたがやめましたよ。 親も大反対でした。 楽しみにしてたから後悔はあります、行っても感染しなかったかもしれない。 でもこの時期に行かなくてもまた来年行けばいい。 看護師と聞いて呆れました。 素人でも躊躇するのに。 感染するリスクがある所へ行くのが間違いだと思います。 もちろん全員が感染するわけではありませんが、万が一を考えると行くのはやめますね。

次の

【新型コロナウィルス】新型肺炎 岡山の男性、高知で感染確認-記事まとめ

高知 宴会 コロナ

高知県内で初めて新型コロナウイルスの感染が確認された30代の女性看護師を巡り、インターネットなどに事実無根の情報が氾濫している。 感染判明から4カ月が過ぎた今も、ネット上に悪質な匿名投稿が拡散。 実社会でも「事実」のように語られている。 そんな中、看護師の勤務先の院長が高知新聞の取材に応じ、「彼女はちゃんと生きている。 自殺や解雇はデマだ」と否定した。 中内整形外科クリニック(高知市旭上町)の中内睦郎院長(57)。 これまでは取材対応を控えてきたが、虚偽の情報拡散が収まらない状況を受け「看護師やクリニックを巡るデマを払拭(ふっしょく)したい」と口を開いた。 看護師の感染は、高知県などが2月29日に「県内1例目」として発表。 中内院長はクリニック名の公表を県と市に了承した。 「非公表にすることで臆測や混乱を招きたくない。 医療従事者として黙っていることはできない」との思いからだった。 しかし、世間の反応は冷酷で苛烈だった。 ネット上では、感染した看護師を「加害者」と決めつける書き込みが相次ぎ、クリニックにも「責任を取れ!」「閉院しろ!」とバッシングや嫌がらせの電話が連日かかった。...

次の

コロナなのに高知県知事が大宴会!マスク外して新しい生活様式を無視する無能さに批判殺到

高知 宴会 コロナ

「外飲み日本一」とされる高知県で6月23日、「新しい生活様式」に適した「新しい宴会のあり方」を県民に示すとして、浜田省司知事や県幹部、県議らが高知市内で100人規模の宴会を開いた。 皇族も宿泊する老舗ホテルの会場には、カツオの焼き切り、地鶏や土佐あかうし、アユ、高知産の野菜を使った料理、地酒がずらりと並んだ。 「乾杯」。 県総務部長の発声で、参加者が一斉にマスクを外し、グラスを上げた。 ビールを注ぐときは同じ瓶を交換しないなど、各自が感染症対策に気を配りながら談笑を始めた。 国が示した「新しい生活様式」では、日常生活での人との間隔は「できるだけ2メートル(最低1メートル)」を空けることなどを求めている。 今回の宴会場の広さは約470平方メートル。 約250人を収容できるが、人数は半分以下に減らした。 直径2メートルの丸テーブルを使い、定員は10〜12人程度だが、8人までに制限し、約1メートルの間隔を取った。 各テーブルとの距離は約1・5メートル離し、1回のスピーチごとに使用するマイクを交換する。

次の