ポケモン go むし タイプ 対策。 【ポケモンGO】シエラの対策ポケモンとバトルに勝つコツ

【ポケモンGO】アルロの対策と手持ちポケモン|ゲームエイト

ポケモン go むし タイプ 対策

スーパーリーグにおける長所と短所 長所 相性的には「くさタイプ」が弱点ですが「れいとうビーム」を覚えることにより、ゲージが貯まった状態なら、返り討ちにすることも多々あります。 また、技1の「あわ」のゲージ増加量が多いため、本来は重たい「れいとうビーム」と「ハイドロポンプ」を早く打つことができるという特徴もあり、有利不利がない対面では、ゴリ押しで勝てることも少なくありません。 なので、GOバトルリーグのようなフリー対戦で重宝されています。 短所 最も使われているポケモンが故に、対策をされていることが多く、技2で「れいとうビーム」が使えるとはいえ、苦手な「くさタイプ」も優秀な技を使うポケモンが多いため、「くさタイプ」を相手にするのは「かなり厳しい」と言えます。 更に「マリルリ」は「みずタイプ」だけでなく「フェアリータイプ」も入っているため、「どくタイプ」のポケモンも苦手です。 基本的に、技1の「あわ」のダメージはほどんど期待できないので、無理にゲージを温存して「あわ」で倒そうとすると、予期しない相手のゲージ技を食らうことがあります。 よく「ミラー対決(マリルリvsマリルリ)」になりますが、その場合は「じゃれつく」を覚えている方が勝ちます。 個体値厳選では、そこまで差は生まれないため、トレーナーの運用の差が出やすいポケモンです。 コメント PVP初期から人気が高いポケモンで、優秀な技、耐久性により、最も使用されるポケモンの1匹です。 卵やリワードでPVP用の個体を狙うなら「攻撃10、防御15、HP14」がおススメ。 因みに、スーパーリーグ1位の個体は「攻撃8、防御15、HP15」なので、野生で捕まえたら取っておきましょう。 型はとりあえず「れいとうビーム&ハイドロポンプ」が良いと思います。 立ち回りとしては、苦手な「くさタイプ」と「どくタイプ」と初手で対峙してしまった場合は、勝ち目がないのでマリルリを大事にしたいのであれば、自分と相手の後ろのポケモンのタイプ相性を予想し変えましょう。 ただし、相手のポケモンの選出次第では、更に不利になることもあるので交換は慎重に! マリルリの覚える技と特徴 技1(通常技) 技名 威力 時間 増量 あわ DPT 3. 2 EPT 3. 67 9. 6 3 11 いわくだき DPT 3 EPT 2. というかPVPで使っている人を見たことがない。 64 90 55 約5回 約7. 9回 じゃれつく DPE 1. 8 108 60 約5. 5回 約8. 6回 ハイドロポンプ DPE 2. 08 156 75 約6. 9回 約10. 本来はゲージが重い技ですが、「あわ」のゲージ増加量が優秀なため、相手のシールドを使わせる目的でも使用できます。 また、有利不利がない場合は「ハイドロポンプ」まで狙わなくても、「れいとうビーム」のゴリ押しで倒せることもしばしばなので、現環境では必須レベルの技です。 「ハイドロポンプ」と「れいとうビーム」の中間くらい。 「はがねタイプ」にいまひとつになってしまうため、「れいとうビーム&じゃれつく型のマリルリ」にしてしまうと「はがねタイプへの対抗策が一切なくなる」のが欠点と言えます。 一見、不要にも見える技ですが「れいとうビーム読みのチャーレム」を絶望の淵に叩き落とすことが可能です。 先程の「じゃれつく」とどちらを採用するかは好みになりますが、現環境では「はがねタイプ」の存在もあり「ハイドロポンプ」の方が人気が高いです。 因みに、「初手マリルリのハイドロポンプ」と「初手トリデプスのストーンエッジ」は同じタイミングで貯まります。 「いわくだき」はタイプ不一致な上、「威力・ゲージ増量共に低い」のでおススメしません。 技2は何を選ぶかによって相手にできるポケモンが変わります。 「れいとうビーム」ならば「ひこうタイプ」「くさタイプ」などに大ダメージを与えられますし、「ハイドロポンプ」ならば「はがねタイプ」への打点を持つことができます。 また「じゃれつく」は「みずタイプ」「かくとうタイプ」と対峙した時や「マリルリミラー」で強力な武器になります。 どれも優秀な技で「あぁ、じゃれつくがあれば勝てたのに」「いやいや、れいとうビーム型を連れてくれば良かった」「ハイドロポンプをぶち込みたい!」なんてことが多々あるので、自分のパーティーの他の2体とのバランスを考えて選出しましょう。 特にスーパーリーグで人気の「チルタリス」は「れいとうビーム」が2重弱点のためカモにできる上、技1の「りゅうのいぶき」のダメージをほとんど受けないため、ゲージを貯める養分にはもってこいのポケモンと言える。 また、得意分野が限られていて、技の回転率の早い「ヤミラミ」にも強く出られるので、自分の後ろのポケモンが「ヤミラミ」に対して不利な場合は、「マリルリ」で倒してしまっても良いです。 技2も優秀で使い勝手の良い技が揃っているので、苦手なポケモン以外には互角以上に戦える場合が多い。 困ったら積極的に使って良いポケモンの1匹と言えます。 特に「ランターン」は「みず&でんきの複合タイプ」のため、基本的に「マリルリの技全般」のとおりが良くないので、非常に相性が悪いです。 また「メルメタル」は「はがねタイプ」なので、技1の「あわ」でのダメージは「等倍」になりますが、相手のゲージ増加が早いため、先に「でんき技(10まんボルト)」を打たれてしまうことが多い。 一方「マリルリ」が比較的早く打つことができる「れいとうビーム」や「じゃれつく」のとおりが良くないので、圧倒するには「ハイドロポンプ」を当てる必要があります。 「じゃれつく」を覚えている場合は対処できるが、覚えていない場合はゴリ押しされないように立ち回りましょう。 少し難しいのですが「足し算と引き算」で覚えると良いです。 例えば「はがねタイプ」は「みずタイプ」に「効果はいまひとつ」なのですが、「フェアリータイプ」には「効果はばつぐん」です。 感覚としては「鋼は水で錆びるから効かない」「フェアリーのようなメルヘンチックな存在は鋼のような人工的なモノに弱い」、そんな感じで徐々に覚えていくといいです。 慣れるまでは大変ですが、少しずつ覚えて行ってくださいね。 最近は選出が減っているが「メルメタル」や「ランターン」に抵抗できなくなる可能性もある。 対人戦で相手のポケモンに対する勝敗、ダメージ効率の良いチャージ技、被ダメージ量などを確認するためのツールです。 主にパーティーを構築する際に使います。 対人戦およびロケット団バトルのシミュレータです。 2種類のゲージ技の使い分けやシールドやバフのタイミングを自由に設定し、シミュレーションを行うことができます。 個々のポケモンの勝敗を確認する際に使います。 ポケモン毎の個体値ランク SCPランク、CPランク を進化先も含め一度に表示できるツールです。 CPを入れることでレベルや育成コストの確認もできます。 対人戦向けの個体を厳選する際に使います。 トレーナーバトル(対人戦、PVP、GOバトル)について、個体値をSCP(ステータスの勝つ力)順にランキング形式で表示・検索できるツールです。 ステータスや特定のポケモン・技を指定したダメージで絞り込むこともできます!主にブレイクポイントを調べる際に使います。

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【ポケモンGO】ほのおタイプで対策がオススメ! コバルオン対策ポケモン

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11月5日から11月26日に『』の伝説レイドバトルに登場している「 コバルオン」への対策ポケモンを紹介します。 コバルオンが伝説レイドバトルに登場! 11月5日から11月26日の期間、第5世代の伝説ポケモン「 コバルオン」が伝説レイドバトルに登場しています。 てっしんポケモンの「コバルオン」が「伝説レイドバトル」に登場!かくとう・はがねタイプのこの伝説のポケモンには、バトルの際は、かくとう、じめん、ほのおタイプのポケモンで挑みましょう。 今回の記事では、コバルオンへの対策ポケモンを紹介します。 コバルオンへの対策ポケモンは? コバルオンは「 かくとう」と「 はがね」タイプを持つポケモンなので、「 じめん」「 かくとう」「 ほのお」タイプのポケモンで戦うことで弱点を突くことが可能。 特に有利に戦えるポケモンを何匹か紹介します。 作成難易度は非常に高いですが、「 はがね」と「 かくとう(2重)」に耐性を持ち、非常に高いダメージ効率を持っています。 「 ストーンエッジ」には弱点を突かれてしまうので注意が必要ですが、所持しているなら パーティに編成して間違いないというほどの優秀なアタッカーです。 余談ですが、シャンデラは技構成を変更することで「 ゴーストタイプ」のアタッカーとしても大活躍が可能。 汎用性が非常に高いので「 イッシュのいし」の使い道で悩んだら、とりあえずシャンデラを作っておくのがオススメです。

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ポケモンGO:No.543 フシデ 入手方法・色違いと弱点・対策 (大人のポケモン再入門ガイド)

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最先端のモバイルARと、世代を超えて人気のポケットモンスターが融合したポケモンGO。 久々にポケモンを遊ぶ元トレーナーや、これが初めてのポケモンゲームというかたに向けて、要点だけをまとめた大人向け「ポケモン図鑑」です。 今回はむし・どくの複合タイプのムカデポケモン「フシデ」。 543 フシデ 全国図鑑番号:No. 543 イッシュ地方・第五世代 初出:『ポケットモンスター ブラック・ホワイト』 ニンテンドーDS 2010年 分類:ムカデポケモン 英語名:Venipede 図鑑の解説「かみついて猛毒を与える。 天敵の大きなとりポケモンも体がしびれて動けなくなる。 625) 種族値:HP102・攻撃83・防御99 フシデの入手方法 2020年2月時点 : ・野生で出現。 ・2kmタマゴから孵化。 弱点であるほのお、いわ、ひこう、エスパータイプは強ポケモンが多く、とくにエスパータイプのミュウツー、フーディン、ほのおタイプのシャンデラ、いわタイプのラムパルドなどがおすすめです。 ファイヤーはひこう、ほのおどちらでも弱点を突けて、かつ、むしタイプの攻撃に2重耐性があるため、終始有利に戦えます。 フシデのバトル評価:不向き フシデは進化前のポケモンのためバトルには不向きです。 進化後のペンドラーは、攻撃力は平均より高く、また、かくとう・むしタイプには2重耐性があるので、かくとうタイプ対策ポケモンとして活躍します。 相棒にするとアメが1kmでたまるので育成も容易です。 ポケモンGOには2020年1月から登場しました。 車輪のような「まゆムカデポケモン」ホイーガ、オオムカデと哺乳類を融合したような「メガムカデポケモン」ペンドラーに進化します。 ペンドラーはむしタイプながら設定上体高2. 5m、体重200kg。 タイプは進化しても変わらず「むし・どく」のまま。 「かくとう・くさ」に特に強い耐性、「フェアリー・どく・むし」に耐性もそのままです。 ペンドラーは能力値的にも覚えるわざ的にも「むし・どく」アタッカーとして最優先の強さではないものの、進化後ポケモンとして一定の活躍はできます。 むし・ムカデのトゲトゲして強そうな印象を残しつつ、生理的に受け付けない人も多い多足類の印象を和らげたデザインや、真っ赤な体色で人気のポケモンです。 のタイプ相性表。 ざっくり言うと「ばつぐん!」が約1. 2タイプで両方が弱点 二重弱点 の場合は約2. 例:「こおり・ひこう」のフリーザーに対して「いわ」で攻撃 耐性は「いまひとつ」が約0. 63倍。 「効果がない」はポケモンGOでは約0. 4倍に軽減されるもののダメージが通ります。

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