キュレム。 キュレムとは (キュレムとは) [単語記事]

【ポケモンGO】キュレム対策ポケモン!伝説レイド開催期間・弱点・CP情報まとめ|ポケらく

キュレム

基礎データ 全国図鑑 No. 646 イッシュ図鑑第1版 No. 0m おもさ 325. 0kg とくせい プレッシャー 概要 「ポケットモンスター ブラック・ホワイト」 第5世代 にて登場した。 歴代初のドラゴン・こおりタイプのポケモン。 鳴き声は ヒュラララ! 体の色は灰色。 体内で膨大な極低温の冷凍エネルギーを造りだし、それを解放することで周りを雪や氷で覆い尽くすことができるが、漏れ出した冷気により自らの体までもが凍りついている。 がこれ程似合うポケモンも居ないだろうが、覚えるまでかなりの年月を要した。 に落下した隕石に潜んでいたようでストーリー攻略後にそのジャイアントホールの最深部にて出会う事が出来、レベルは75。 にはこのポケモンと思われる伝承が残っており、どうやら、特ににしていたらしい。 「」という専用技を覚える。 ではアイテムのモンスターボール、マスターボールから登場。 左右に「」を起こし、相手に連続ヒットしたあと凍結させる。 外観 黄色の鶏冠が特徴で前傾姿勢で手の指は2本と首は長いがの恐竜のようなで外見で頭頂と顔面が露出した兜と翼の生えた鎧を装備しており、これらは前述の冷気で生成された氷で造られている。 戦闘前のマップ画面での姿および 図鑑でドット絵が左右反転しないことで確認できるのだが、翼の形は 左右非対称である 右側が短い。 背面を見ると遠近法で左右対称のように見えないことも無いが、上述のように右の翼が短いので、イラストを描く際は注意したい。 ちなみにマップ画面での姿では、頭部右側の突起も欠けていることが確認できる。 ゲーム内における設定 HP 攻撃 防御 特攻 特防 素早さ 合計 125 130 90 130 90 95 660 HP125、攻撃、特攻がそれぞれ 130のがあり、火力が非常に高い。 素早さも、伝説ポケモンがひしめく90をギリギリ抜く95である。 専用技の「」は「」の威力を強化したもの。 しかし、種族値だけで見れば割と優秀だが、種族値に無駄があり、こおりタイプ複合であるがゆえに、弱点が4つ 次世代で一つ増えた もあり、特にドラゴンが最も苦手とする鋼タイプが弱点となってしまっているのが痛い。 さらに、鋼タイプは氷技も半減のため、キュレムは 一致技が鋼タイプに対してどちらも効果いまひとつになってしまう。 さらに、追い打ちをかけるかのごとく、鋼対策およびサブウェポンの定番である 「じしん」を覚えないという不遇さで、使用できる鋼対策は 「だいちのちから」「きあいだま」「めざめるパワー」程度しかなく、レパートリーはかなり狭い。 教え技や厳選なしでは メタグロスに勝つことは不可能という、伝説ポケモンとしては余りにも悲しいポテンシャルである。 (後のでをレベルアップで覚えたので、現在では 三割の確率で勝てる。 え、ズルい?やっぱり?) 加えて、覚える技も使い勝手がいまいちなものばかりであり、今のところは霰パに組み込むか、 「りゅうせいぐん」「ふぶき」をメインとした特殊技中心のスタイルが存在する程度である。 ストーリーにおける扱い BW ゲームのストーリー的には前作および前々作の、ポジションである。 「冷気で体が凍り付いていた」という図鑑の内容や本編での「レシラム・ゼクロムは元は一つだった」という話など、この2匹と何らかの関係性があるのではと発売当初から言われていたものの、この段階ではストーリー的な絡みがほとんど無く、様々な部分が謎に包まれていた。 BW2 から2年後の世界、キュレムはによって捕らえられ、その能力を悪用されてしまっていた。 事実、ソウリュウシティはその能力で凍結した世界と化してしまう。 なお、ゲーチスの杖の影響でこの場面で戦闘するキュレムは 捕獲する事は出来ない。 倒した後はゲーチスとの直接戦闘となる。 この作品で、とあるドラゴンポケモンがとに分離した際に余りとして排出された 「虚無」を司るドラゴンであることが明かされた。 その失われた体と心を埋めるために、真実と理想の英雄を待つと言われている。 レベルは70。 同時に「いでんしのくさび」も入手できる。 BW1とは違い、 図鑑完成に必須である。 そもそも、上述の通りストーリーに絡むうえに、BWキュレムがBW2のウリなのだから、 手に入れないという選択肢は無いだろう。 レシラムとゼクロムを手持ちに加えた後、「おおぞらをとぶ」で「いびつな穴」に向かい、奥にあるリングを調べるとバトルになる。 レベルは50。 「いでんしのくさび」は洞窟内でダウジングマシンを使う事で見つけられる。 …実装されたはいいのだが、残念ながら その性能はお世辞にも良いとは言い難い。 元々こおりタイプは弱点が多く、しかも現在対戦環境下でよく使われる・の技を苦手としているという点があまりにも痛すぎる。 かくとう・はがねタイプの技は威力と回転効率を両立した優秀な技が多いため、いくら伝説ポケモンのキュレムといえどもあっさり撃ち負けてしまいやすいのである。 そして、肝心の習得技もはっきり言って非常に微妙。 通常技が「」と「」、ゲージ技が「」「」「」となっている。 見てわかるように、 苦手なはがね・かくとうタイプに対して有効な打点となる技が1つとして存在しない。 つまり、 かくとうタイプやはがねタイプを出されるとその時点で詰んでしまうのである。 そんなところまで原作を忠実に再現しなくても……。 そもそも、いくらタイプ一致技であるからとはいえ、ドラゴン技が2つもあるのは明らかに過剰と言わざるをえない。 せめてどちらか片方を「」か「」あたりにしていればもう少し違った活躍ができたかもしれないのだが…。 一応フォローしておくと、かくとうタイプは元々耐久性の優れた種がほとんどいないこともあり、等倍ダメージを叩き出せるドラゴン技を駆使すればある程度は対抗できなくもない。 また、本作は原作と比べてダメージの軽減率が緩めであるため、うまいこと「りゅうせいぐん」を当てることさえできればはがねタイプに対してもそれなりにダメージを与えることはできる。 もちろん、 フル出力の「りゅうせいぐん」をうまく相手に命中させられる状況に持っていければの話であるが。 総じて、ステータス自体は優秀であるが、それをうまく引き出せるだけの技がないために活用の場が見当たらないというのが現状。 今後のテコ入れに期待したいところである。 なお、ボスとして攻略する場合は、上記の弱点がそのまま攻略のしやすさに直結するため、この直前まで配信されていたレシラムやゼクロムと比べると攻略は圧倒的に楽(レシラム・ゼクロムと比べて防御力が低いという事情もある)。 反面、ゲットチャレンジは他のボスにはない独特の挙動であるため、慣れないうちはエクセレント判定を狙うのが中々に難しい。 何度も投げて練習しよう。 ちなみに、ブラックキュレムおよびホワイトキュレムは現状では未実装。 一応、図鑑には欄が存在するため、やのように、将来的に通常のキュレムとは別のポケモンとして実装されるのではないかと考えられる。 ポケモン映画でのキュレム 2012年2月、 「」が2012年6月発売と発表された。 それと同時に、キュレムがそれぞれ、と融合した「ブラックキュレム」「ホワイトキュレム」が公開された。 更にポケモン映画15周年にあたる2012年、『 』が公開された。 映画でのCVはのが担当。 また、の配給であるためか、鳴き声にのものが一部使用されていたりする。 ゲームでは融合することで姿が変わるが、映画では ゼクロム・レシラムと同時に産まれたため、それぞれの遺伝子を持っていることでいつでも姿を変えることが可能。 かなりのチートっぷりである。 レシラムとゼクロムの遺伝子を持つが故に、 地上最強のドラゴンポケモンとして名を馳せる。 能力もだが、高橋氏の好演もあり、本作における敵()でありながら めちゃめちゃ良い性格だとして観客から評判である。 2015年のにも登場。 の影が呼び出した。 この姿での飛行はしておらず、姿を変えている。 BW1では、キュレムはなぜか 図鑑の完成には必要とされていない。 イッシュ・全国版問わずである。 クリア前にキュレムをもらうとちゃんと152番で登録される (FRLG~DPtのやも図鑑完成に必要がなかった。 ) また、ポケモン映画公式サイトによれば、 との力を併せ持つドラゴンタイプ最強のポケモンで、 最強の遺伝子を持って、ゼクロムとレシラムと同時に生まれたという説明がある。 関連イラスト 余談 ちなみに、フォルムチェンジしたキュレムは 通信交換やポケムーバー等で他のソフトに送ったり、ポケモンバンクに預ける事はできない。 これは言うまでもなく「いでんしのくさび」の仕様に関係している。 その為、他のセーブデータに移動する際は キュレムをフォルムチェンジ解除しておく事。 また、同一ROM内に複数のキュレムを保有している場合はいずれか一体しかフォルムチェンジさせることができない。 ちなみに、レシラムとゼクロム、どちらか片方と合体する姿は確認されているものの、三体が同時に合体した「本来の姿」は未だに公式で描かれていない。 また、キュレムの分類である境界とは物事の境目の事を言い、との元ネタであるの陰陽の境目にキュレムは位置している。 後の世代に登場するの下半身を生成する「カセキのリュウ」はドラゴンタイプ、「カセキのクビナガ」はこおりタイプとキュレムを彷彿とさせるがおそらくこれらのポケモンの正体がキュレムのではなそうだ。 関連タグ 3体目 ポケモン キュレム.

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ブラックキュレム (ぶらっくきゅれむ)とは【ピクシブ百科事典】

キュレム

キュレム きょうかいポケモン ぜんこくNo. 646 高さ 3. 0m 重さ• 325. 0kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Kyurem タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• 『』に出現 手持ちに『レシラム』『ゼクロム』必要 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 投げつけた道具はなくなる。 通常攻撃。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 USUM New! 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。

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キュレム

キュレム きょうかいポケモン ぜんこくNo. 646 高さ 3. 0m 重さ• 325. 0kg• けたぐり威力120 タイプ• 英語名• Kyurem タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ なし 共通の入手方法• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 USUM• なし 主な入手方法 USUM• 『』に出現 手持ちに『レシラム』『ゼクロム』必要 生息地 SM• なし 主な入手方法 SM• /レベルの高い野生のポケモンと出会いやすくなる。 『フェアリー』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 交代しても効果は続く。 最大102。 最大102。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル用 技. 相手の『みがわり』状態を貫通する。 投げつけた道具はなくなる。 通常攻撃。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 攻撃後、相手のポケモンを強制的に交代させる。 野生のポケモンの場合は戦闘を終了する。 第6世代は命中率:90 技. 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『トーチカ』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 通常攻撃。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 USUM New! 地形が草むらやグラスフィールドの時は『ねむり』状態、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、火山の時は『やけど』状態、ミストフィールドの時は『とくこう』ランクを1段階下げ、サイコフィールドの時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、ウルトラスペースの時は『ぼうぎょ』を1段階下げ、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。

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