おかあさん と いっしょ ファミリー コンサート 放送。 おかあさんといっしょ「コンサート・スペシャル」が2020年3月21日(土)・26日(木)に放送(3/22内容修正しました)

NHK神戸放送局開局90年を記念してNHKチャリティーコンサート「おかあさんといっしょファミリーコンサート」神戸公演

おかあさん と いっしょ ファミリー コンサート 放送

NHK番組表・トップページ 東京の番組表 トップページ このサイトはラジオとテレビの1週間先までの番組表と、過去8日分の番組表をご覧になることができます。 このページでは、お知らせ情報、おすすめ情報、番組表を見るためのナビゲーション(チャンネルの選択、ジャンルの選択、地域の選択)を提供しています。 お知らせ: このインターネット番組表は各チャンネルの1週間先までの番組表がご覧になれます。 内容が表示されてないものは、まだ詳細が決定されていない番組です。 もう少しお待ちください。 NHK番組表の使い方については[]をご覧ください。 ラジオまたはテレビを対象として、番組をジャンルで検索することができます。 総合と、Eテレで放送している番組の内容は、地域によって異なる場合があります。 このサイトで提供している機能、各ページの説明、ブックマークの付け方、以上3つについての説明が記載されています。 番組は緊急ニュースなどにより、放送時間や内容が変更になることがありますのでご注意ください。 この番組表の私的な利用以外は、NHKの許諾が必要です。

次の

おかあさんといっしょファミリーコンサートNHKホール公演に行きました ポイントまとめ

おかあさん と いっしょ ファミリー コンサート 放送

注意おかあさんといっしょ ファミリーコンサートの内容に関するネタバレ記載があります。 ご注意ください。 おかあさんといっしょ ファミリーコンサート。 超プレミアムチケットだと思っていたのですが、なんと2回連続での当選。 C席だと結構当たります。 今回はDVD化もされる春のNHKホール公演。 前回は地方公演にいったので、NHKホールはどんなもんかなと思っていましたが、内容は全然違いますね。 NHKホール公演だけはやはり特別なようです。 この記事では、実際に当たって初回に訪れる場合に、いろいろと気になるところをまとめてみました。 今回訪れてみた内容を元に、公演とそれ以外の情報もまとめてみました。 今後おかあさんといっしょのNHKホール公演へ行く方への参考になれば幸いです。 なお、こちらは2018年の5月GW公演の内容となります。 他の回だと差異がでる可能性がある点はご注意下さい。 記念撮影用人形/ファミリーコンサート 撮影はスムーズですが、今回の場合シルエット博士メインなので入口のだけにシルエット博士のパネルがありました。 これ大事ですね。 もちろんこっちでとりました。 けっこう並ぶ点は注意が必要ですね。 なお、こういうこというと会場の中の人的には困るかもしれませんが。 ぶっちゃけ、終演後のほうがすいています。 NHKホールの場合、完全に一回ひとを締め出すので、公演が終わった30分後くらいに締め出しがあります。 ただ記念撮影とかはまってくれます。 結構みんなこの勢いにおされて帰っちゃうので、すいてきたら勢いでぱぱっととって帰るのがお勧めではあります。 自分はそんな感じでいきました。 なお、地方公演だとスタッフの人が写真とってくれたりがあります。 ただここはそういうのなかったですね。 前後の人にお願いするしかないですが、結構みんな普通にお願いしたりされたりって感じでしたね。 スタジオパークは原則無料公開 NHKホールで子供向けのイベントをやっているときは、スタジオパークは原則無料公開されていますね。 ので、チェックしておきましょう。 理由はよくわかりません。 おなじみおかあさんといっしょから、いないいないばあっ!、みいつけた!まで。 結構いろんなセットがあるので、お子さんは普通に喜ぶと思います。 終わった後とか、無料なのでさらっと訪れるのはアリですね。 配布物/ファミリーコンサート ガラピコぷークリアファイルと、シールもおなじみですね。 あとスタンプコーナーもおなじみ。 公演 ということで公演の感想です。 普通の地方公演は1時間公演で、24分のダイジェストでお送りされますね。 ミュージカル部分はカットで、歌部分がメインで放映され、年度末にミュージカル部分の放映があるのがいつものおきまりパターン。 一方、NHKホールの場合には全編演劇仕立てになっています。 DVD化されていますし、放送もあるので見ている方はご存知でしょう。 ちょっと雰囲気は違いますね。 ただDVDで見た通りの印象そのままです。 行く場合には事前に予習しておいていいかもしれません。 セットリスト/ファミリーコンサート セットリストはこんな感じで事前に配られています。 始まる前にチェックして、盛り上がりポイントで子供を誘導が必要ですね。 というので、今回公演の感想を。 ざっくりと流れとまとまりごとに行きます。 詳しくは本放送でも見比べていただきながら。 オープニング• オーバーチュア• ぱんぱかぱんぱんぱーん• おはよう!• なないろのしゃぼんだま オープニングはNHKホール公演だといつものおきまりじゃないですね。 流れは結構ちがいます。 がらぴこぷーの3人が歌うものも多くて、結構意表はつかれます。 そして地方公演と違うのは、2階席、3階席にもだれかしらきてくれること! 今回は2階席がりさおねえさん、3階席はよしお兄さんでした。 今回C席でかなり後ろのほうで残念だなーと思ってたんですけど、通路脇の席だったのでよしお兄さんがすぐとなりに! もううちの子ども達をタッチさせまくり! ・・・の予定が、自分がだっこしてた長男のことを忘れて自分でハイタッチしてしまいました。 いや通路側に長女がいたので・・・ 赤ちゃんだっこできなく・・・ってのなんですが なんかテンションあがって子供の事わすれてました 許してくれ長男 覚えてないだろうけど というので、おはようの歌自体はまともにきけてないです。 よしお兄さんだーってなってました。 近く来てくれるのこのときだけですからね・・・3階席だと。 回りみんなそんな感じでした。 むしろ子供はすぐ切り替えて歌聞いてるんだすけどね。 大人は追ってましたね。 オープニングの締めは最新の月歌で。 劇序盤• なないろのしゃぼんだま• パンダうさぎコアラ• ともだち賛歌• キッチンオーケストラ• おもちゃのチャチャチャ ということでこのあたりから劇に入っての歌です。 劇はいりながらの歌というので でも子供は結構喜んでますよね 劇中盤• かげはともだち~シルエットはかせのうた~• (パント)• ぞうさん• ねこ ときどき らいおん• ほしぞらカーニバル• ブンバ・ボーン! シルエット博士チームのダンスなんか入りつつ かっこいいですよね 途中から結構いりまじりながら ここらへんは歌のおにいさんお姉さんメインですね NHKホールだとパントはお姉さんだけですね 会場の子から拾い上げるパターンはなかったです DVD化するからなんでしょうか あいうえおにぎりの定番パターンもないですね ここらへんが違いでしょうか• シェイク シェイク げんき!• おまめ戦隊びびんび~ん• メダルあげます だんだん〆に向かいます 会場が一番もりあがったのはやっぱりびびんびーんでしょうか。 ゆうあつコンビの一番最初のヒット曲になりましたね 流れてくるとどちらかというと大人の歓声が入ります 子供を煽りだしますよね うちの子も大好きなので、親もよろこびます あと衣装すごい 個人的には一番メダルあげますで泣きそうになりましたね まさかおかあさんといっしょでなくかですが 長女が生まれたてで、おかあさんといっしょで最初にみせてたのが おもちゃのブルースとガチャゴチャガンボ!とメダルあげますの時だったんですよね あのときはまだはいはいもできなかった長女ですが 今では幼稚園にまでかようようになって なんかいろいろ思い出して泣けてきてしまいました 油断できませんよ• あおうよ!• あしたははれる• べるがなる というのでしめはこちらで あおうよで〆るってのは少し以外でしたが だいあつコンビのイメージですが、塗り替えていかないといけないですからね せっかく一年歌ってきた歌ですし、どんどん歌ってほしいものです 個人的には今のコンビでみても違和感なかったですね あとはまさかのあしたははれる これは意外でしたが こないだけんたろうお兄さんの本家バージョンを聞いた後だったので この最新ゆうあつコンビできけたのはなんか新鮮でした いい歌ですよね 終わってみて感じたこと NHKホールだと3階席までだれか来てくれる 地方公演だと基本的に、2階席や3階席には人きてくれないです。 ですがNHKホールだと、始まるときに誰かしら来てくれるのが嬉しい所。 こういうのはNHKホール万歳ってなりますね。 今回は3階席にはよしおにいさん、2階席にりさおねえさんでした。 なんかいつもでもこんな感じで、お決まりな気もしますね。 座席の差 毎度のC席です。 しかも今回は相当後ろで、正直テンションは下がってましたが でも全然見えますね。 さすがNHKホール、結果からいえばアリですあり。 ただ3階席と2階席はブンバボーンはできません。 自分の席でやってあげるしかないので・・・。 こういったところは1階席いいなあ、ってやっぱり思っちゃいますね。 サービスも多いですしね。 子供はやっぱりぐずる 子供はぐずります。 これは仕方ないです、もう。 近くの小さい子ずれのお父さんとかはしょっちゅう外だしてて、大変だな、というのが正直な感想ですね。 ですが、うちの長男はそんな大きいわけではないのですが、結構ずっと見てました。 こういうの好きな子なんでしょうか・・・。 集中力が高いのはいいことです。 むしろ長女のほうが「おわった?」とか言い出したので、ちょっと焦りました。 帰りたいのかなあ、とか思ってしまいましたが。 眠かったのかもしれません・・・。 帰りは電車にのってすぐ爆睡していました。 ごめんね、いつも午後公演で・・・あたらないのよ・・・ おかあさんといっしょは、子連れ公演独特の空気と、独特の一体感があります。 個人的にはこれが楽しいなあと思いますけどね。 まとめ• 駅は個人的には代々木公園駅がお勧め。 開演時間は、そんなに早くいっても意味ない。 グッズはたくさん売っているが、同じものがスタジオパークにも売っている。 写真は終わってからのほうが、すいている• 公演はC席でも後ろのほうでも楽しいので、とにかく行ってみることをオススメ みなさまが訪れる際の参考になれば幸いです。

次の

おかあさんといっしょが映画館で楽しめる!ファミリーコンサートのような内容?DVD化はされる?

おかあさん と いっしょ ファミリー コンサート 放送

概要 1985年8月にNHKホールで、おかあさんといっしょファミリーステージ「みんなあんぜん・たすけあい」が実施され、その翌年にはで「じゃんけん島漂流記」と題した大規模なステージが行われた。 1987年以降、毎年春と秋(87年度・88年度は秋のみ)にNHKホールでファミリーコンサートが定期的に行われるようになった。 】(90年代までの特別編成時の番組タイトル)」にて放送されていた。 1999年からは、それまでの地方収録に置き換える形で行われ、2001年以降、毎年12月には、NHK大阪ホールでも定期的に行われている。 NHKホールでのコンサートの模様は、毎年5月中〜6月初旬ごろと11月下旬 - 12月下旬ごろの16:00 - 17:00に別枠 で1時間のダイジェスト版 が放送され、年末年始などに別枠で再放送されることがある。 また、DVD(2001年春から)・ビデオ(2006年春まで)・CD・ライブカセット(2003年秋まで)もポニーキャニオンから発売される。 ビデオなどでは、同じコンサートでも2本になったりすることもあった。 全国版は、コンサートの2週間後の土曜日にダイジェスト版で放送される他、ミニミュージカル部分を年度末の春特集で放送するケースが多い。 全国版は1999年度のみ、通常の土曜日に放送されている人形劇やアニメーションといった各種別撮りのコーナーを一部内包していたが、2000年度からは全編コンサートの収録映像のみで構成されている。 さいたまスーパーアリーナのイベントは9月ごろか年度末に別枠で放送される。 また、2013年度から2016年度のスペシャルステージでは、全国の映画館でを実施した。 ファミリーコンサートにおいては、1992年度分までは、特に決まったタイトルロゴは無く、年度によってタイトルロゴが異なっていたが、1993年度秋公演からはファミリーコンサート仕様にした独自のタイトルロゴが用いられるようになった。 なお、1995年度までの秋コンサート放送時のロゴは、ファミリーコンサートの『ン』の字の点が葉っぱになっていた。 ポニーキャニオンから発売されるビデオ等のパッケージには1997年春公演のものより使用している。 その後、2008年度〜2009年度は、NHKホール公演のテレビ放送時のみ独自のタイトルロゴを使用(通常の番組ロゴの横に太陽が付いているもの)。 2010年度からは、1993年からのロゴをアレンジしたものがNHKホール公演放送時に使用され、2012年度からは全国版もこちらに統一された。 1992年5月開催(放送は同年5月5日)のコンサート『みんなともだち』では、フジテレビの子供番組『』のガチャピンとムックがゲスト出演し、『にこにこぷん』のじゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりとの共演が実現したことがある。 当時試験放送されていたMUSE方式のハイビジョン で生中継 試験放送では収録後時差放送 されていたため、地上波では16:9のレターボックスサイズでの放送となったが、のちに『お願い! 編集長』のリクエストで2016年1月24日にデジタルリマスターとしてハイビジョンで再放送された。 1985年のファミリーステージ開始当初は無料で開催されていたが、後に抽選方式のチケット販売に移行し、当初はハガキで応募して購入権を抽選で得る形であった。 しかし、当初の申し込み方法であったハガキでの抽選方式は複数枚の応募が可能なため、チケットの入手は非常に困難で、それに付け込んだダフ行為(インターネットのオークション転売を目的とした場合含む)も社会問題となっており、逮捕者も出ている。 その対策として、2005年3月の公演からは今までの往復葉書きによる抽選予約応募から、チケットぴあまたは、ローソンチケットを利用した電話による抽選予約受付に変更された。 さらに2009年度からはハローダイヤルを利用した抽選販売に変更された。 しかし、従来のネットオークションに加えて転売サイトによる個人での不当な価格での転売が後を絶たない状況が続いている事から、2017年度からはNHKホール公演で、翌2018年度からは地方公演も含めた全公演で販売方式を再変更する事になり、『Ticket every! 』でのweb申し込みによる抽選販売とデジタルチケットによる当日発券システムが導入された。 これにより、購入できた券種によりおおよその座席エリアは事前に把握できるが、実際に座る座席は当日会場に入場するまで不明という形式になった。 コンサート当日前後、会場のある地域に台風などが上陸していた場合でも公演中止になるケースは基本的にない。 しかし、2009年12月の大阪公演は当時現役だった横山だいすけと三谷たくみが当時流行していた新型インフルエンザに感染した影響で、史上初の公演中止となった。 2012年3月の名取公演は東日本大震災の被害の影響により2度目の公演中止、さらには2020年2月・3月の豊田公演と3月の釧路公演以降は、新型コロナウイルス感染拡大防止と観客・出演者の健康や安全に配慮するため予定された公演が(2020年5月現在、夏のスペシャルステージまで)相次いで中止となった。 なお、2008年12月の大阪公演については翌年に別日程で振替公演が行われ、2012年3月名取公演は代替企画として2012年春特集の「あつまれ! 土曜日スペシャル」で訪れた後、2012年度の公演スケジュールにて改めて同一会場での公演が組み直され、当初の予定から半年遅れで実現した。 しかし2020年2・3月の豊田公演と3月の釧路公演においては、代替スケジュールの確保が困難であること、さらに2020年度のNHKホール公演以降は同年4月の緊急事態宣言発令により、公演の開催の目処が立たない状況から完全な公演中止となり、情報解禁・販売開始前だったスペシャルステージを除き、チケット払い戻し対応となっている。 1993年春以降はおにいさんやおねえさんが交代した場合、先代のおにいさん・おねえさんがゲスト出演するのが慣例となっており、特に坂田おさむ・神崎ゆう子から速水けんたろう・茂森あゆみに交代した1993年の場合は、秋コンサートでも新旧共演が実現している。 さらに、『あさごはんだいすき』・『にこにこぷんがやってきた! 』・『あそびだいすき! 』・『BSおかあさんといっしょ』・『』といった派生番組の出演者も登場する事が多い。 2011年冬には『いないいないばあっ! 』の出演者が『おかあさんといっしょ』単独のコンサートに初登場し、2012年夏では『パッコロリン』の主人公達も参加している。 通常放送に先立ってNHKホール発のコンサートは1991年秋公演からハイビジョン制作されており、当時のアナログハイビジョン試験放送においてハイビジョン画質で放送された。 また、前記のとおり1992年春公演はアナログハイビジョン試験放送や地上波ともに16:9サイズでの放送となった。 なお、地上デジタル放送開始以後の現在は地上波でハイビジョン放送が実施されている。 ファミリーコンサート開演前及び終演後の会場では、番組で使用されている楽曲が流れる。 また、一般のコンサートにおける注意事項アナウンス及び開演ブザーの代わりに、開演10分前に人形劇キャラクターによる注意事項の説明やお手洗いを促す内容の歌、開演時に同じく人形劇キャラクターによる開演を知らせる歌が流れ、開演という流れをとっている。 また、同様と会場所在地のNHK地方局との共催で有料公開イベント兼チャリティー公演として開催されていて、入場料収入に加えその他拠出金を加えた収益金は・・向けの備品購入費やにおけるの母子家庭支援金の他、例年11月末から12月にかけては ・コンサートとして開催している。 また、NHKホールは実施のため2021年3月から2022年6月までの予定で長期休館することが2019年4月に発表され 、2021年5月・11月・2022年5月のファミリーコンサートはNHKホールの代わりに別会場で行う事が予定されている。 コンサートの内容 NHKホール公演(5月・11月) 初期のファミリーコンサートは歌中心の内容(劇仕立ての内容が展開される公演もあったが、その場合も冒頭と後半に歌コーナーが設けられることが多く、現在のように約70分全編に渡って物語が展開するようなことは少なかった。 )だったが、2000年代より徐々にストーリー性の強い仕立て・風の内容が中心に変わってきている。 通常放送で終盤に行われている体操はコンサートでも終盤で披露されるケースが多いが、公演によっては必ずしも終盤とは言えない箇所で行われることもあり、2012年春公演のようにストーリー展開の関係で前半に体操が入ってきた例もある。 エンディング曲もコンサートのラスト曲に配置されることが多く、その場合は曲ごとに専用のエピローグが終演時に流れるケースが大半である。 1996年秋からは公演によって本格的にアンコール曲が導入されるようになった。 アンコールは出演者全員で歌う場合と、・など数名のみが登場し、比較的静かな曲を歌う場合などがある。 多くは番組で放送された曲が歌われるが、「チャオチャオまたね」や「バイ・バイ・バイ! 」等、基本的にコンサートのみで歌われる曲も存在する。 また、NHKホールでのコンサートの場合は公演によってゲスト出演者が登場することもある。 特に、30周年記念コンサート以降は10年置きに開催される周年祝いの記念コンサートに歴代のおにいさん・おねえさんが多数ゲスト出演している他、先述通りおにいさん・おねえさん交代直後の5月公演 では3月末で番組を卒業した先代おにいさん・おねえさんがゲスト出演するのが恒例となっている。 2020年5月は新型コロナウイルス拡大の影響により、開催が見合わせとなった。 地方公演(7月・9月〜3月) 上記のNHKホール公演の他に、7月と9月〜3月にかけては日本全国各地でファミリーコンサートが開催される。 開催地は原則として毎年変わり、北海道・東北・北陸・東海・近畿(大阪を除く)・中国・四国・九州(沖縄含む)の各地で1ヶ所ずつ、関東地方は北関東と南関東で1ヶ所ずつ、これに加えて12月のクリスマス前後の週末3日間で開催される大阪公演を合わせた11ヶ所を1年かけて巡回する。 NHKホール公演が公演毎に脚本が書き下ろされるのに対して、地方公演の場合は基本的に内容が統一されており、歌われる曲目が変わったり、ミニミュージカルや前半のトークでご当地要素が組み込まれる他は、基本的に全国同じ内容である。 公演内容としては2018年度の場合、前半に歌コーナー(定番曲、インタビュー系統の曲中心)と『パント! 』、「ガラピコぷ〜」のキャラクターによるクイズコーナーが行われ、中盤のミニミュージカルの後、遊び歌コーナー(たいそうのおにいさん・おねえさんのみの登場で、音源は事前収録のものを使用)、歌コーナー(人形劇の挿入歌、今月の歌などが中心)、体操、エンディングの順となっている。 基本的にアンコールはないが、クリスマス前後に開催される大阪公演では、放送が翌年の1月になる為本編中では歌わなかったクリスマスソングがアンコールに歌われる(春特集で未公開映像が放送される際は、この模様も放送される事がある)。 また、卒業するおにいさん・おねえさんがいる年度の3月最終公演では、卒業挨拶を兼ねてアンコールが行われる(こちらはテレビ未放送となるが、2016年3月に番組を卒業した以降の出演者においては、当該出演者のメモリアルDVDの特典映像として収録されている)。 公演内容は、各公演から数週間後の土曜日に通常枠でダイジェスト版が放送され、ミニミュージカルは年度末に関東地方で公演されたものがノーカット版で放送される。 ミニミュージカルに関しては、2012年度公演以降は翌年度のスペシャルステージのDVD・Blu-ray Discに特典映像として収録される。 それ以前の公演は原則として市販ソフト化されていないが、例外として2004年度公演のミニミュージカルのみ、当時『NHKのおかあさんといっしょ』などの講談社の幼児向け雑誌が共同で実施していた応募者限定販売ビデオの形で販売された事がある。 こちらでは、1階席には座席の代わりにシートが敷いてあり、子供たちがのびのびと体を動かしながら楽しむことが出来るのが特徴。 源流となるイベントは、1999年3月に教育テレビ及び番組の40周年を記念してとの2会場で『おかあさんといっしょとゆかいななかま わくわく大行進』と題したステージが開催されたのが最初である。 この時は後年のスペシャルステージとは異なり、1階席にも通常のファミリーコンサート同様に座席が設けられ、前述のように所謂周年記念イベントの位置付けだった為、この時点では翌年度以降には引き継がれず単発での開催に終わった。 その後、2005年3月に当時のたいそうのおにいさんで、『デ・ポン! 』のおねえさんのと共に2004年度末で番組を卒業する事が決まっていたの名前を冠した『弘道おにいさんとあそぼ 夢のビッグパレード ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち』が開催され、この時に1階席の座席を撤廃してシート敷き方式とするなどの現行のスタイルが確立する。 これ以降、当初はさいたまスーパーアリーナでの年度末のイベント として、2008年度を除いて開催されていたが、2012年に行われた『みんないっしょに! ファン ファン スマイル』を皮切りにさいたま・大阪の2会場で8月下旬及び9月初旬の時期に開催される事となった。 翌年の『みんないっしょに! 空までとどけ! みんなの想い! 』以降は、派生番組『』と合同で開催されている。 、、 、、、 、、、、 1994年 すてきなうた だいすき! 、、、 、、、 、、、、 、、 世界のうた こんにちは 、、、 、、、 、、、ジョンジョン 、、 1995年 野原がぼくらの遊園地 、、、 、、、 、、 おはなし列車で行こう 、、、 、、、 、、、、 1996年 音楽博士の楽しいコンサート 、、、、 、、、 はるなつあきふゆミュージカル 、、、、 、、、 1997年 お〜い! 〜音楽博士の楽しいコンサート2〜 、、、、 、、、 あ・い・うーをさがせ! 、、、、 、、、 、、 1998年 歌だ! ダンスだ! おまつりだ! 、、、 、、、 、、 〜夢のなか〜 、、、、 、、、 スペシャルコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 1999年 おかあさんといっしょとゆかいななかま 〜わくわく大行進〜 、、、、 、、、 、、 、、 、、、 タップ、クラップ ファミリーコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2003年 ゆうきいっぱい! コンサート 、、、 、、、、 、、 おいでよ! びっくりパーティーへ 、、、 、、、 、、 2007年 マチガイがいっぱい!? 、、、 、、、 さがそう! 3つのプレゼント 、、、 、、、 スペシャルコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2003年 テレビまつりだ! ぐ〜チョコランタンとともだちいっぱいオンステージ 、、、、 、、、、 、、、、、、 、、、、 、 スペシャルステージ 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2005年 弘道おにいさんとあそぼ! 夢のビッグパレード ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち 、、、 、、、 、、 、 、 2006年 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち みんなであそぼ! 不思議な不思議なワンダーランド 、 、、、 、、、 2007年 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち ふしぎな森へようこそ 、、、 、、、 、、 2008年 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち みんなおいでよ! うたのパレード 、、、 、、、 、、 ファミリーコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2008年 ともだち はじめて はじめまして! 、、、 、、、、 、 おまつりコンサートをすりかえろ! 、、、 、、、、 、、 2009年 モノランモノランこんにちは! 、、、 、、 星空のメリーゴーラウンド 〜50周年記念コンサート〜 、、、 、、 、、 、、、 、 、、、 、、 、 、、 2010年 モノランモノランとくもの木 、、、 、、 森の音楽レストラン 、、、 、、 、 2011年 ぽていじまへようこそ 、、、 、、 、 どうする! どうなる? ごちそうまつり 、、、 、、 2012年 ぽていじま・わくわくマラソン! 、、、 、、 、 うたとダンスのくるくるしょうてんがい 、、、 、、 2013年 ふしぎ! ふしぎ! おもちゃのおいしゃさん 、、、 、、 いたずらたまごの大冒険! 、、、 、、 2014年 もじもじやしきからの挑戦状 、、、 、、 しゃぼんだまじょとないないランド 、、、 、、 2015年 じゃがいも星人にあいたいな 、、、 、、 わくわく! ゆめのおしごとらんど 、、、 、、 スペシャルコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2009年 ETV50 キャラクター大集合 とどけ! みんなの元気パワー 〜輝け! こども番組元気だ! 大賞〜 、、、 、、 、、、、、 、 (東京公演のみ)、(大阪公演のみ) 、、、 、、、 (VTR出演)、、、 (VTR出演)、、、、 (VTR出演)、、、 スペシャルステージ 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2010年 青空ワンダーランド 、、、 、、 、、 、、、 2011年 おいでよ! 夢の遊園地 、、、 、、 (VTR出演) 、 、、、 2012年 みんないっしょに! ファン ファン スマイル 、、、 、、 、、、 、、、、 2013年 みんないっしょに! 空までとどけ! みんなの想い! 、、、 、、 、、、、 、、 (VTR出演)、、、 2014年 みんないっしょに! げんきいっぱい! 、、、 、、 、、、、 (VTR出演) 2015年 みんないっしょに! 歌って遊んで 夢の大ぼうけん! 、、、 、、 、、、、 ファミリーコンサート 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2017年 音楽博士のうららかコンサート 、、、 、、 しずく星の大ぼうけん〜ヨックドランをすくえ〜 、、、 、、、、 2018年 シルエットはくぶつかんへようこそ! 、、、 、、 はる なつ あき ふゆ どれがすき 、、、 、、 2019年 しあわせのきいろい・・・なんだっけ?! 、、、 、、 、 ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜 、、、 、、 、、、、 、、 、、、、、、 スペシャルステージ 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2017年 ようこそ、真夏のパーティーへ 、、、 、、 、、 (VTR出演) 2018年 みんなでわくわくフェスティバル 、、、 、、 、、、 2019年 からだ! うごかせ! 元気だボーン! 、、、 、、 、、、 公演 タイトル 出演者(一部を除く) 2002年 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間の大行進 〜ドーム・夢のわんパーク広場〜 、、、 、、、、 、、、、 2003年 BSおかあさんといっしょ ファミリーコンサート うたってあそぼう! イェーイェーイェー! 、、 、、、 2007年 おかあさんといっしょ あそびだいすき! スペシャルステージ 、、 公演リスト 1980年代• 1985年夏 「みんなあんぜん・たすけあい」• 1986年夏 「じゃんけん島漂流記」• 1987年秋 「宇宙人ピポラと四季マシーン」• 1988年秋 「にこにこぷん・じゃじゃまる印のイベント宅配便」• 1989年春 「 おかあさんといっしょ30年」• 1989年秋 「 キャラクター・オン・ステージ」 1990年代• 1990年春 「母と子のファミリーコンサート」• 1991年春 「みどりっていいね」• 1991年秋 「うたいっぱいコンサート『アイアイ〜モーモーフラダンス』」• 1992年春 「みんなともだち」• 1992年秋 「ようこそどーなっつ島へ」• 1993年春 「おかあさんといっしょ'93ファミリーコンサート」• 1993年秋 「あつまれ うた! 1994年春 「すてきなうた だいすき! 1994年夏 「アメリカコンサート」• 1994年秋 「世界のうた こんにちは」• 1995年春 「野原がぼくらの遊園地」• 1995年秋 「おはなし列車で行こう」• 1996年春 「音楽博士の楽しいコンサート」• 1996年秋 「はるなつあきふゆミュージカル」• 1997年春 「お〜い! 〜音楽博士の楽しいコンサート2〜」• 1997年秋 「あ・い・うーをさがせ! 1998年春 「歌だ! ダンスだ! おまつりだ! 1998年秋 「〜夢のなか〜」• 1999年 「 おかあさんといっしょとゆかいななかま〜わくわく大行進〜」• 1999年春 「いつまでもともだち」• 1999年秋 「 40周年 うたのパーティ」 2000年代• 2000年春 「はじめまして! ぐ〜チョコランタン」• 2000年冬 「歌のファンタジーランド〜ようこそ21世紀〜」• 2001年春 「やぁ! 森のカーニバル」• 2001年秋 「しんごう・なにいろコンサート」• 2002年春 「元気いっぱい! たまたまご」• 2002年夏 「 ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間の大行進〜ドーム・夢のわんパーク広場〜」• 2002年秋 「バナナン島の大ぼうけん! 2003年冬 「うたってあそぼう! イェーイェーイェー! 2003年春 「ゆうきいっぱい! ともだちパワー」• 2003年夏 「 テレビまつりだ! ぐ〜チョコランタンとともだちいっぱいオンステージ」• 2003年秋 「ノリノリワクワクウキウキバンバン!! 2004年春 「おとぎの国のアドベンチャー」• 2005年冬 「弘道おにいさんとあそぼ! 夢のビッグパレード ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち」• 2005年春 「マジカルトンネルツアー」• 2005年秋 「ドキドキ!! みんなの宇宙旅行」• 2006年冬 「ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち みんなであそぼ! 不思議な不思議なワンダーランド」• 2006年春 「ぼよよ〜んととびだせ! コンサート」• 2006年秋 「おいでよ! びっくりパーティーへ」• 2007年冬 「ぐ〜チョコランタンとゆかいな仲間たち ふしぎな森へようこそ!! 2007年春 「マチガイがいっぱい!? 2007年夏 「あそびだいすき! スペシャルステージ」• 2007年秋 「さがそう! 3つのプレゼント」• 2008年冬 「みんなおいでよ! うたのパレード」• 2008年春 「ともだち はじめて はじめまして! 2008年秋 「おまつりコンサートをすりかえろ! 2009年春 「モノランモノランこんにちは! 2009年夏 「 キャラクター大集合 とどけ! みんなの元気パワー」• 2009年秋 「 星空のメリーゴーラウンド〜50周年記念コンサート〜」 2010年代• 2010年冬・夏 「 青空ワンダーランド」• 2010年春 「モノランモノランとくもの木」• 2010年秋 「森の音楽レストラン」• 2011年冬・夏 「 おいでよ! 夢の遊園地」• 2011年春 「ぽていじまへようこそ!! 2011年秋 「どうする! どうなる? ごちそうまつり」• 2012年春 「ぽていじま・わくわくマラソン! 2012年夏 「 みんないっしょに! ファン ファン スマイル」• 2012年秋 「うたとダンスのくるくるしょうてんがい」• 2013年春 「ふしぎ! ふしぎ! おもちゃのおいしゃさん」• 2013年夏 「 みんないっしょに! 空までとどけ! みんなの想い! 2013年秋 「いたずらたまごの大冒険! 2014年春 「もじもじやしきからの挑戦状」• 2014年夏 「 みんないっしょに! げんきいっぱい! 2014年秋 「しゃぼんだまじょとないないランド」• 2015年春 「じゃがいも星人にあいたいな」• 2015年夏 「 みんないっしょに! 歌って遊んで 夢の大ぼうけん! 2015年秋 「わくわく! ゆめのおしごとらんど」• 2016年春 「しりとりじまでだいぼうけん」• 2016年夏 「 星で会いましょう! 〜出会えばみんなおともだち〜」• 2017年春 「音楽博士のうららかコンサート」• 2017年夏 「 ようこそ、真夏のパーティーへ」• 2017年秋 「しずく星の大ぼうけん〜ヨックドランをすくえ〜」• 2018年春 「シルエットはくぶつかんへようこそ! 2018年夏 「 みんなでわくわくフェスティバル!! 2018年秋 「はる なつ あき ふゆ どれがすき」• 2019年春 「しあわせのきいろい・・・なんだっけ?! 2019年夏 「 からだ! うごかせ! 元気だボーン! 2019年秋 「 ふしぎな汽車でいこう〜60周年記念コンサート〜」 2020年代 脚注 []• 1995年度から2011年度までは基本的に5月5日と11月23日の9:00 - 10:00、94年度までは春コンサートは生中継、秋コンサートは収録ダイジェスト版で11:00 - 12:00の放送。 公演時間によって一部カットされたりしているが、かつての公演では逆に1時間超の公演になっていてもノーカットで放送されることもあった。 ただし、かつては番組CD等含め、様々な会社から音源やビデオが発売されており、ポニーキャニオンに固定化したのは、90年代以降のものからになる。 こちらは、「おかあさんといっしょ」のロゴ部分が通常使われているものと形が異なっている。 DVD等には引き続き1993年度からのロゴを使っている。 当時の放送では『NHK Hi-Vison』のロゴが時折表示される。 生放送当時のテロップ位置はSD位置のために黒縁にかぶっていた。 速水けんたろう・茂森あゆみから杉田あきひろ・つのだりょうこに交代した1999年度、小林よしひさ・上原りさから福尾誠・秋元杏月に交代した2019年度も春・秋で新旧の共演が実現している(ただし、秋は40周年・60周年の歴代出演者の一員としての出演)。 つまり、地上波オンエア時とビデオにおいては4:3サイズにサイドカットされていたことになる。 地上波で最初のハイビジョン放送は2004年春公演になる。 - 日本放送協会 2019年4月9日• 場合によっては11月公演や、後述の8月のスペシャルステージに出演するケースもある。 但し、通常の地方収録では従来通り制作局が表示される。 2009年度の『青空ワンダーランド』及び2010年度の『おいでよ! 夢の遊園地』は、年度末のさいたまスーパーアリーナ公演の後、翌年度の8月に大阪城ホールでの再演が行われた。 なお、アーカイブスの保存番組として映像が残っておりこのリンクから確認可能。 ただし、公開ライブラリーでの公開はされていない。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・・チャリティー公演として開催。 東日本大震災チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・・チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 2011年8月の大阪公演のみ、東日本大震災チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 チャリティー公演として開催。 ・・・・チャリティー公演として開催。 (台風15号)・(台風19号)チャリティー公演として開催。 関連項目• 外部リンク• - NHKチャリティーコンサート• - NHKエデュケーショナル• (1988)• (1989春)• (1989秋)• (1990春)• (1990秋)• (1991春)• (1991秋)• (1992春)• (1992秋)• (1993春)• (1993秋)• (1994春)• (1994秋)• (1995春)• (1995秋)• (1996春)• (1996秋)• (1997春)• (1997秋)• (1998春)• (1998秋)• (1999春)• (1999秋)• (2000春)• (2000冬)• (2001春)• (2001秋)• (2002春)• (2002秋)• (2003春)• (2003秋)• (2004春)• (2004秋)• (2005春)• (2005秋)• (2006春)• (2006秋)• (2007春)• (2007秋)• (2008春)• (2008秋)• (2009春)• (2009秋)• (2010春)• (2010秋)• (2011春)• (2011秋)• (2012春)• (2012秋)• (2013春)• (2013秋)• (2014春)• (2014秋)• (2015春)• (2015秋)• (2016春)• (2016秋)• (2017春)• (2017秋)• (2018春)• (2018秋)• (2019春)• (2019秋).

次の