ご回答頂き。 内装関係の方に、特にご回答頂きたいです。 洗面所の床ですが、耐水コンパネに長尺シート (ビニルカーペット)を貼っています。

社会人ジャニオタ金銭管理アンケート結果①

ご回答頂き

ご回答ありがとうございます / 相手の質問や要求に対する「答え」または「答えること」を「回答」といいます。 目上の人に対して送る文書で使うときは、回答(名詞)の前に修飾語の「ご」をつけたして、「ご回答を賜り、ありがとうございます」のように書きます。 ご多忙中にもかかわりませず早速ご回答を賜り、誠にありがとうございました。 厚く御礼申し上げます。 私どもの問い合わせに対し、早速ご回答を賜り、誠にありがとうございました。 さっそくのお返事、ありがとうございました。 〜について貴重なご助言を賜り、誠にありがとうございました。 早速ご丁寧なご回答をいただき、ありがとうございました。 お蔭様にて、大変参考になりました、関係者一同深く感謝いたしております。 貴重なご意見をありがとうございました。 このたびは厚かましくもご迷惑なお願いにもかかわらず、早速ご快諾くださり、厚くお礼申し上げます。

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お客様よりアンケートに回答を頂きました。

ご回答頂き

で話し合った結果、1階に設置したケージでしばらく飼うことを決めました(完全室内飼いです)。 しばらくと言っても、父は「基本的にずっとケージで飼うべき。 毛とかの問題が大きすぎる。 」 とか言ってます……。 ですが、我が家のケージは2段ケージの中に2箇所猫が飛び乗れる場所(語彙力がなくてすみません、階段のようにジャンプして上がれるスペースのことです)があり、高さ140センチ弱、横は70センチ弱の大きさで、成猫には狭すぎます。 きっといつかケージ飼いは卒業するべきなのでしょうが、問題は飼う場所です。 二階建ての我が家は、吹き抜け構造になっています。 1階は、リビングやキッチン、食事スペースが区切りなくまとまっており、ドアの向こうにお風呂場やトイレ、洗面台等があります。 玄関からリビングへもドアがあります。 また、リビングにウッドデッキへ行ける大きな窓があり、普段は網戸をして虫の侵入防止をしています。 2階は、吹き抜け沿いに木の柵があって、柵が設置されている廊下を挟んだ場所に各部屋(3部屋)があるような間取りになっています。 1階のみで飼うと仮定した場合、夏のシーズンはリビングにある大きな窓を全開にして網戸をするため、猫が網戸を破って脱走する危険があります。 我が家は基本気温が30度を超えないとクーラーをつけないため、午前中は基本窓が全開になっていると思います。 また、キッチンもあるため、登って害のある食べ物を食べたりするのが怖いです。 2階のみで飼うと仮定した場合は、吹き抜け沿いの柵の隙間から1階に降りてしまいそうで怖いです。 1階から2階の柵までの高さは3~3. 5メートルくらいあると思います。 もし落ちた場合怪我も心配ですし、1階の網戸を破って外に出そうで心配です。 また、ケージは1階にあり、2階に設置する考えはないため、2階に猫を持っていく必要があります。 もちろんできれば1階も2階も自由にしてあげたいですが、両親の反対や危険性もあり、どちらか片方のみで自由にしてあげることが我が家としては望ましいです…。 長文で申し訳ないです。 皆さまがどのような環境で猫を飼われているのか気になるので、ぜひ教えて欲しいです。 2部屋は開き戸で繋がってます、ケージ置いてて普段私が仕事でいない時入れてます、以前は夜も入れてましたが最近は夜ベッドで一緒に寝てます。 同居の親が昼間お世話してくれたり、在宅の時にはケージから出す事もあるのでケージから出てる時間の方が長いです。 留守中は玩具や紐を食べてしまったり何があるかわからないのでケージに入ってる方が安全です。 猫だけの時も真夏はエアコンつけています。 高いところが好きなので部屋にキャットウォークもつけました。 部屋のドアに格子を設置してドアを解放出来るようにもしてあるので風通しもいいです。 先代の猫は賢くて器用に手でドアノブを開けるようになりましたのでドアノブを開けにくい物に付け替えて簡易の鍵も付けました、今の子はドアノブに無関心だから無施錠です。 二階の部屋だけでも十分飼う事はできます。 ナイス: 0 ウチは運動量が必要な猫なんで、1階2階とも全て自由にしています。 何箇所かお気に入りの場所 ジッと外の風景を見る場所があるので だけ網戸を固定にしていますが、基本的に窓は一年中締め切りです。 ブリーダーさんから、室温は一定にしてくださいと最初に注意を受けたので、居間だけは一年中、外出時もエアコンがつけっぱなしです。 猫はびっくりするほど身体能力が高いので、階段の防御は相当気合を入れて、吹き抜けで無駄なようでもドアの様なモノをつけないと無理じゃ無いですかね? うちの子は、平気で2mちかく垂直に駆け上がりますよ。 リビングの窓も、虫などで興奮して飛びついた時に外れることもあるんで、締めっぱなしになるかと。 ただ、最初から室内飼いならそこまで脱走とか無いと思いますが。 ウチは出入りに着いて来ますが、決して外には出ようとしませんし、2歳くらいからは落ち着いて来ますので、そこまでは我慢です。 猫はほぼ躾は出来ないと思った方が仲良くできますよ。 ナイス: 0 参考になるか分かりませんが… うちは、二階にケージ設置して、二階のみで 基本飼っています。 トイレも給水器、餌入れも全部二階です。 ケージ内にトイレを置き、ケージの出入り口を開けっ放しです。 高齢の義両親と同居ですので、窓や扉を閉めてくれ、って何回言っても「忘れてたわ」状態です。 ちょっとくらい大丈夫だろう…っていう考えが、一番怖いんですよね。 飼う心構えの温度差?みたいなのが違うので もう最初から二階だけです。 猫って利口ですから、人間の出入りする入り口とか開け方などをじっと観察してます。 まだ脱走知恵が働かないだろうと誤解していた 生後半年くらいのときに、毎日、扉を見つめてるなーって思ってたら、あるとき、人間の動きに合わせて、横をするんと通り抜けて出ちゃいました。 お留守番のときはケージ内に居てもらうとしても、ケージ内だけでは飼えないと思ってください。 ウサギやハムスターとは違います。 室温を下げてあげてください。 隙間にプラボード張ったり、鍵付けたりと、 猫を飼うと、人間が猫に合わせないといけないことばっかりです。 猫に「教えればずっと覚えてる」しつけは、 トイレくらいです。 やっちゃダメなことも、人の顔色を伺いながら イタズラやり遂げます。 確信犯です。 猫の行動には個体差ありますが、行動に沿って 人間が先回りして動かないとダメだと思いますよ! ナイス: 0 個体差なので様子を見て今後必要な対応をして下さい。 誰かの意見を参考にしてもその子にあわなければそれまでです。 私は同じくゲージ飼を検討し、今は完全フリーです。 ということで、家中フリーに落ち着きました。 なお、台所だけは入ったら嫌!と子猫の時から色々参考に匂いや囲い音と思いつく限りの対策するも全て打破されました。 もう勝手にしてという状況ですが、幸いくっついていたいだけのようでいたずら一つしません。 その後も洗濯干しの時などウッドデッキに出てしまいますが、大人しく抱っこされて帰ってきてドアの開け閉めでうっかり脱走しても家から決して離れません。 うちの子も珍しいケースとは思いますが、生後二ヶ月なら是非親代わりにベタベタに甘やかして、折り合いをつけてください。 ナイス: 0.

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猫のケージ飼いについて。猫を飼っている方のたくさんのご回答を頂きたいです。 約2週間前、生後2ヶ月に満たない子猫ちゃんが我が家にやって来ました。 猫を飼うのは初めてだったため、家族

ご回答頂き

前回相談させて頂き同世代のお坊さんより回答頂きました。 当時の私の気持ちを理解頂き救われました。 過去を振り返り後悔する事がどれだけ意味が無いか自分の意思とは関係なく理不尽な理由で辛い現実を生きてる方が沢山いる、私は自分の意思で決断しその事を後悔し、苦しんでいる。 長い人生の先の事など考えられなかった若い頃です 結婚して子供も出産して迷惑も心配もかけず親以上の子供に成長してくれました。 子供も成長し自分の時間が出来これから先の事を考える時間が出来た時若い頃の後悔(看護学校を辞めた事)が始まりました。 あの選択があったから今の子供にも会えたと。 違う選択をしたならばこの子達は私の子供として生まれて来る事はなかった、それだけでもあの選択は間違ってなかったと自分に言い聞かせています。 過去の後悔を断ち切る気持ちを持つ為にはどうすればいいのでしょうか? 仕事をリストラされそうで先の不安しかありません。 毎日これから先歳を重ねて仕事も収入も無くなると不安の中で生まれた後悔です。 大前提として、私達人間が勘違いしていることがあります。 過去の自分と今の自分を「同一人物」だと勘違いしているのです。 細胞は毎日新陳代謝で入れ替わっています。 脳神経を流れるエネルギーは瞬間ごとに新しいエネルギーです。 物理的には、過去のあなたはもういない、今のあなたは過去とは別の物体です。 ただ、記憶データを受け継いでいるだけ。 サッカーの試合で、途中から選手交代し、あなたが途中出場したようなもの。 前の選手のミスの失点をあなたが引き継いでプレイしますが、所詮は他人がやったミス。 あなたは、あなたの与えられた「今」をできる範囲でプレイすればよいだけ。 過去の自分は別のプレイヤーだったと思いましょう。 仏教では無常と言います。 無常とは、全ては変化するという意味とともに、瞬間瞬間ごとに新しいんだよという意味もあります。 今の自分は、新しい自分。 あなたは、悩みや相談ごとがあるとき、誰に話しますか? 友だち、同僚、先生、両親、インターネットの掲示板など相談する人や場所はたくさんあると思います。 そのひとつに、「お坊さん」を考えたことがなかったのであれば、ぜひ一度相談してみてください。 なぜなら、仏教は1,500年もの間、私たちの生活に溶け込んで受け継がれてきたものであり、僧侶であるお坊さんがその教えを伝えてきたからです。 心や体の悩み、恋愛や子育てについて、お金や出世とは、助け合う意味など、人生において誰もが考えることがらについて、いろんなお坊さんからの癒しや救いの言葉、たまに喝をいれるような回答を参考に、あなたの生き方をあなた自身で探してみてはいかがでしょうか。

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