エルダー スクロール ブレイズ。 【エルダースクロールズ:ブレイズ】モバイル版の日本配信はいつ?評価は?

【事前登録】スマホ向け『TES』シリーズ最新作『エルダースクロールズ:ブレイズ』がストアで予約開始! [ファミ通App]

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『The Elder Scrolls エルダースクロールズ、TES 』は、アメリカの「ベセスダ・ソフトワークス」が開発したRPGシリーズです。 1作目は1994年にリリースされており、それ以降は同じく人気の近未来RPG『Fallout フォールアウト 』と交互に発売しています。 『TES』は、剣と魔法を題材にしたFPS視点のファンタジーRPG。 戦闘はリアルタイムで行われるため、アクションゲームのような緊張感もあります。 5作目である『Skyrim スカイリム 』や、1つ前の『Oblivion オブリビオン 』が高い評価だったこともあり、日本にも多くのファンがいますよね。 そんな本シリーズですが、なんと スマートフォン向けのモバイルアプリとして、新作が発表されました! その名も、『The Elder Scrolls: Blades エルダースクロールズ:ブレイズ 』。 本作は、 アメリカではすでにAndorid、iOS共に公開されており、誰でもプレイが可能です。 「ブレイズ」は、『Skyrim』でドラゴンボーンの護衛とドラゴンの討伐を請け負っていた組織です。 しかし大戦後、世間から「ブレイズは不要」であるとして、帝国を追放されてしまいます。 本作では、 帝国を追われた「ブレイズ」が、破壊された故郷の復興を目指す、というストーリーです。 このため、 ゲームの主目的は、「街」の開発になります。 ダンジョンでモンスターを倒すと素材が手に入るので、これによって家を建てたり、店を大きくしていきます。 こうしてNPCや受注できるクエストを増やして行くわけですね。 また本作は、従来のシステム 主に『Skyrim』 を受け継いでいるようです。 つまり、1人称視点で冒険や戦闘をし、レベルアップやスキルの取得で主人公を鍛えるわけですね。 ただ、 マップはオープンワールドではなく、ローグライクに近いもののようです。 そのほかの変更点として、スリや死体の移動などもできなくなっている模様。 スリはシリーズで重要な要素のひとつと言えるので残念ですが、死体の移動は比較的どうでもいいような気もしますね。 『The Elder Scrolls: Blades エルダースクロールズ:ブレイズ 』の日本配信はいつ? 本作は、2019年3月に、アメリカでクローズドベータ 選ばれた人のみプレイできるテスト が行われました。 さらに3月28日に早期アクセス版がリリース。 この段階では、「ベセスダ」に会員登録している人のみがプレイできる状態です。 そして5月2日、いよいよ「すべてのAndroidおよびiOSユーザー」がプレイ可能となりました。 「おま国」とは、「 お前の国籍が気に入らない」の略で、 主に日本に対して「他の国よりもリリースが遅い」「他の国よりも価格が高い」といった仕打ちのことです。 本作においても、すでにアメリカをはじめとした諸国では配信されていますが、いまだ日本には対応していません。 日本向けは、日本語化といった特別な作業が入るため、当たり間えっちゃ当たり前 このため、日本での配信はまだかなり先なのではないかと予想されます。 例えば、『Skyrim』の公式拡張パック PC版 のリリースは、 アメリカでの発売から2ヶ月も経ってからでした。 バグの多い「ベセスダ」のことですから、5月のアメリカ公開によって、多くの問題点が指摘されているようです。 これらの修正に1ヶ月、「おま国」によって2ヶ月を要するのであれば、 日本の配信は8月あたりになるのではないかと予想されます。 ファンとしては早くプレイしたいところですが、ここは諦めて、もう少し辛抱するしかなさそうですね...。 スポンサーリンク 『The Elder Scrolls: Blades エルダースクロールズ:ブレイズ 』の評価は? 引用:YouTube ちなみに、『The Elder Scrolls: Blades エルダースクロールズ:ブレイズ 』の評価はどんなモンなのでしょうか? Googl Playのストアページでは4. 1、App Storeでは4. 5の高評価を出しています! これはなかなか期待できそうですね。 ただ、否定的な意見ももちろんあります。 例えば、現段階ではロードが長いこと。 確かに、マップ切り替えの際などに時間がかかると、ちょっとイラッとしてしまいますよね。 また、スマホアプリの課金要素として「チェスト 宝箱 」があります。 ダンジョンではモンスターを倒すほか、チェストを開けることによっても素材を入手することが可能。 ただし、よくあるソシャゲよろしく、この チェストを開けるには長い時間を要するようです。 最初期はなんと3時間必要だったようですが、今はあまりに不評だったのか、1時間で開く模様。 もちろん、 有料の「ジェム」を使えば、即座に開ける事もできます。 仕方ないんだけども、 そういうのやめて欲しかった! とはいえ、夢中になる人は大勢いるようで、 リリースから1ヶ月足らずのうちに、1億6千万円以上の売り上げを記録。 やらずに批判するのもよくないので、日本でリリースされることになったら、とりあえずやってみたいと思います!.

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The Elder Scrolls:Blades エルダースクロールズ:ブレイズ Part1

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グラフィックはなかなかスゴい(対応機種が気になるが)。 その感想を先に言ってしまうと、「思った以上にちゃんとTESっぽいものが動いている」という驚きと、「やはりフルの体験とは異なるモバイル向けスピンオフだなぁ」という思いがミックスされた感じ。 まぁ出たらこれはこれで遊んでみるのは間違いない。 ダンジョン潜りは複数用意されているプレイ要素のひとつで、自動生成ダンジョンの踏破に挑むというローグライクなもの。 操作だけでななくゲーム的にもタッチ操作に最適化されており、行きたい場所をタッチして移動、スワイプで視点変更、割りたい壺や切りたいツタなんかがあればタッチでぶった斬るという感じ。 移動フェーズと戦闘フェーズが分かれた設計となっており、敵に発見されると画面をロックして戦闘画面に移る。 隠密プレイや遠距離プレイをやるのは、見た感じではちょっと難しそう(もしかしたら今回が近接戦闘系の装備だっただけで、別のメカニズムがあるのかもしれないが)。 通常攻撃自体は、攻撃したい場所をタッチしてホールドし、ゲージが溜まった時に離すと実行してくれる。 基本的にはシールドを出してガードを固め、敵の攻撃を防いだら殴り返すという感じ。 ちなみに、スマートフォンの縦持ちと横持ちに両対応しており。 それに合わせてユーザーインターフェースも再配置されるので、どちらでも遊べる。

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ハンドヘルドタムリエル、エルダースクロールズ:ブレイズ|ヘイヘイ|note

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プレイヤーは、ブレイズの生き残りとして、街を復興したり、ダンジョンやフィールドを探索したり、時にはバトルアリーナで戦いに励んだりと、エルダースクロールズの世界をスマホで楽しめるわけです。 Image: エルダースクロールズ ブレイズは、一人称視点のアクションRPGなのですが、スマホとしては圧倒的なグラフィックも特徴の1つ。 優れたグラフィックス技術により、余すことなエルダースクロールズシリーズの世界をスマートフォンで再現しています。 スカイリムをプレイしたプレイヤーなら、間違いなく見覚えのある懐かしい装備も登場します。 もちろん、グラフィックだけでなく、自由度の高さ、世界観、惹き込まれるストーリーも高評価でして。 「ブレード」は、かつて帝国が誇る精鋭軍団であった。 しかし世界大戦後、「ブレード」のメンバーが迫害され、帝国を追放されてしまった。 あなたは「ブレード」の一員として、命からがら逃れた。 長い旅を終えてようやく故郷に戻ったが、破壊され尽くした町の姿を目にした。 その時、タムリエルを脅かす巨大な陰謀も浮上した… これは……日本でリリースされたらぜひやらないと、ですね! わくわくしてきた。 リリースは6月24日、事前登録受付中 「エルダースクロールズ:ブレイズ」の事前登録がアジアで開始されました。 すでに事前登録の受付が開始されています。 事前登録期間は、2020年5月18日(月)~2020年6月23日(火)。 全アジア地域で事前登録人数が20万人に達すると、プレイヤー全員にアジア版限定アイコンをプレゼントします。 エルダースクロールズブレイズはので、気になる人はこちらもあわせて確認しておきましょう。 もうね、僕はずっと待ってました。 Elder Scrolls Blades。 ついに日本上陸です。

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