長崎 こども 女性 障害 者 支援 センター。 小児科|外来のご案内|長崎病院

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長崎 こども 女性 障害 者 支援 センター

療育手帳 療育手帳は、本人及び保護者の意向に基づき、申請・交付を受けることができ、知的障害児者に対して一貫した指導、相談を行ったり、各種福祉サービスを利用しやすくするために、長崎県こども・女性・障害者支援センターの判定に基づき県知事から交付されます。 手帳の等級は、知的機能の障害の程度(知能指数)のほか、生活上の障害の程度及び身体障害の程度を総合的に判断して4段階の等級(A1(最重度)A2、(重度)、B1(中度)、B2(軽度))に分けられています。 交付申請 1. 新規交付 手続きに必要なもの 療育手帳交付申請書、療育手帳交付・再判定時調査票、療育手帳用聞き取り表、印鑑、本人写真(たて4センチメートル、よこ3センチメートル)1枚、申出書(都道府県を越える住所地の変更の場合) 2. 再判定申請 交付後に障害程度が変化したときや判定の記録欄に記載された「次の判定年月日」までに、長崎県こども・女性・障害者支援センターの判定が必要です。 手続きに必要なもの 療育手帳再判定申請書、療育手帳交付・再判定時調査票、印鑑、療育手帳 3. 記載事項変更届 本人の住所や氏名を変更したとき、又は保護者の変更や保護者が住所・氏名を変更したときは、記載事項変更届出をしてください。 手続きに必要なもの 記載事項変更届、療育手帳、印鑑 4. 再交付申請書 手帳を汚損したり紛失したときは、再交付を受けてください。 手続きに必要なもの 療育手帳再交付申請書、印鑑、本人写真(たて4センチメートル、よこ3センチメートル)1枚 5. 返還届 本人が死亡された場合、障害の程度が法に定める程度に該当しなくなった場合又は県外へ転出したときは返還してください。 手続きに必要なもの 療育手帳返還届、印鑑 その他• 申請用紙は各地域センターにあります。 当ホームページから申請書等様式をダウンロードされる場合には必ずA4サイズの用紙に印刷してください。 手帳は他人に譲渡したり貸与することはできません。 関係機関.

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療育手帳 療育手帳は、本人及び保護者の意向に基づき、申請・交付を受けることができ、知的障害児者に対して一貫した指導、相談を行ったり、各種福祉サービスを利用しやすくするために、長崎県こども・女性・障害者支援センターの判定に基づき県知事から交付されます。 手帳の等級は、知的機能の障害の程度(知能指数)のほか、生活上の障害の程度及び身体障害の程度を総合的に判断して4段階の等級(A1(最重度)A2、(重度)、B1(中度)、B2(軽度))に分けられています。 交付申請 1. 新規交付 手続きに必要なもの 療育手帳交付申請書、療育手帳交付・再判定時調査票、療育手帳用聞き取り表、印鑑、本人写真(たて4センチメートル、よこ3センチメートル)1枚、申出書(都道府県を越える住所地の変更の場合) 2. 再判定申請 交付後に障害程度が変化したときや判定の記録欄に記載された「次の判定年月日」までに、長崎県こども・女性・障害者支援センターの判定が必要です。 手続きに必要なもの 療育手帳再判定申請書、療育手帳交付・再判定時調査票、印鑑、療育手帳 3. 記載事項変更届 本人の住所や氏名を変更したとき、又は保護者の変更や保護者が住所・氏名を変更したときは、記載事項変更届出をしてください。 手続きに必要なもの 記載事項変更届、療育手帳、印鑑 4. 再交付申請書 手帳を汚損したり紛失したときは、再交付を受けてください。 手続きに必要なもの 療育手帳再交付申請書、印鑑、本人写真(たて4センチメートル、よこ3センチメートル)1枚 5. 返還届 本人が死亡された場合、障害の程度が法に定める程度に該当しなくなった場合又は県外へ転出したときは返還してください。 手続きに必要なもの 療育手帳返還届、印鑑 その他• 申請用紙は各地域センターにあります。 当ホームページから申請書等様式をダウンロードされる場合には必ずA4サイズの用紙に印刷してください。 手帳は他人に譲渡したり貸与することはできません。 関係機関.

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長崎こども・女性・障害者支援センター概要

長崎 こども 女性 障害 者 支援 センター

長崎こども・女性・障害者支援センターの沿革及び各相談窓口の案内について掲載しております。 センターの概要 「長崎こども・女性・障害者支援センター」は、中央児童相談所、婦人相談所、長崎身体障害者更生相談所、長崎知的障害者更生相談所、精神保健福祉センターの5つの機関が統合し平成19年4月から開設されました。 また、長崎こども・女性・障害者支援センターの3階には、「視覚障害者情報センター」及び「聴覚障害者情報センター」が併設されています。 センターの支援内容 子どもに関すること 近年・子どもへの虐待は後を絶たず、子どもの命が奪われるといった重大な事件も発生しています。 また、日頃から育児のことで悩みを持つ方もたくさんいます。 子どもの様子や子育て中の家庭の様子がおかしい、と感じたら、周りの方も含めて早いうちにお近くの窓口に連絡・相談することが大事です。 十八歳未満の児童の育児やしつけ、心身の発達の遅れ、非行、不登校、養育、虐待などの相談窓口は市町につくられていますが、特に専門的な知識や技術が必要な場合には、センター職員が市町と連携して支援します。 女性に関すること 女性が抱える問題は、時代とともに複雑多様化してきており、DV 配偶者等からの暴力 など、緊急性の高い深刻なケースが急増しています。 家庭内の問題だからと一人で悩まず、問題が深刻にならないうちに相談する事が大切です。 センター及び各市町には女性相談窓口があり、電話相談や来所相談に対応していますが、「暴力から逃れる必要がある」など、緊急性が高いと判断される場合は、一時保護を行います。 配偶者からの暴力被害(DV に関すること 「配偶者からの暴力の防止及び被害者の保護等に関する法律(DV防止法)」に基づき、様々なDV被害者の支援をします。 DV被害者とは、配偶者やパートナーからの暴力被害者です。 男女を問いません。 障害のある方に関すること 障害のある方の相談に応じて総合的な支援を行います。 身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳に関する相談のほかに、身体障害のある方へは、補装具や福祉制度の相談等、知的障害のある方へは、地域生活の支援・相談等、精神障害のある方へは、自立支援医療の支給認定、就労準備支援等を行います。 また、長崎こども・女性・障害者支援センターでは、交通事故などによって脳が傷ついておこる障害 高次脳機能障害 のある方への支援も行います。 こころの健康相談 社会環境の激しい変化に伴い、こころの悩みを持つ方が増えています。 日常生活の悩み、家族や職場などでの人間関係の悩み、精神疾患の医療相談など、「こころ」に関する相談を電話「こころの電話」と面接形式で受け付けています。 「こころの電話」は、気軽にお話ししていただくために専任の相談員が対応いたします。 また、面接での相談 予約制 は、精神科ソーシャルワー力一、保健師、精神科医師などの専門スタッフが対応し、必要があれば診療も行います。 児童相談所・婦人相談所としての機能 こども・女性支援部 児童にかかる相談受付、児童虐待への対応児童福祉施設等への措置等 保護判定課 判定班 児童の心身の発達や状態の判定、心理療法等 こども保護班 一時保護児童の保全、生活指導、行動観察等 女性支援班 女性相談 女性保護班 女性の一時保護、女性保護施設 身体障害者更生相談所・知的障害者更生相談所・長崎県障害者権利擁護センター・精神保健福祉センターとしての機能 障害者支援部 身体障害者支援班 身体障害者手帳に関する相談、巡回相談、補装具・自立支援医療(更生医療)の判定、地域生活に係る専門相談・支援事業等 知的障害者支援班 療育手帳に関する相談、巡回相談等 精神保健福祉課 精神保健福祉班 精神障害者保健福祉手帳に関する相談、自立支援医療(精神通院医療審査会に関する) 精神保健福祉相談(精神科診療)、精神保健福祉に関する企画立案・研修・普及啓発等 高次脳機能障害者の相談・支援、高次脳機能障害に関する普及啓発等.

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