テリー の ワンダーランド 3d 配合。 【テリワンSP】序盤のおすすめモンスター!優先して入手すべきは?【テリーのワンダーランドSP】

Aランクの配合

テリー の ワンダーランド 3d 配合

オスメス同士は配合不可。 両親がレベル10以上から配合できる。 配合してできた子には、所持しているスキル、スキルポイントの半分を受け継げる。 てんせいの杖は、装備したモンスターが子として生まれる。 プラス値 レベルキャップ +3以下 Lv50まで +4〜9 Lv75まで +10以上 Lv100(MAX) レベルキャップの外し方は、配合のプラス値の数値で決まっている。 究極配合をすればSSランクになる。 究極配合 ストーリー攻略後にモンスターじいさんから話しを聞ける。 要は+99のモンスターと別の同じモンスターとを配合させます。 究極配合をすると以下の特性を変化させることができる。 選んだ特性によりステータスの上限値が変化します。 行動回数アップ:AI回数が増えるが、上限値が下がる• メタルボディ:メタル系ボディになるが消費MPが上がり、HP上限値が下がる• 行動順アップ:こうどう はやいになるが、耐性が下がる• 耐性アップ:全ガード+• ブレイクアップ:全ガードブレイクになるが、消費MPが上がる 一つのモンスターで究極配合が適用されるのは一つまでで。 やっぱり普通のやつに戻したい場合や、別のボーナスを選択したい場合は 再度同じモンスターと配合すれば選び直せます。 別のボーナスの選び直しなら、てんせいのつえを装備して同類以外のモンスターとの配合でもOK。 ・特性『AI 1〜2回行動』に行動回数アップを継承させると『AI 1〜3回行動』になる。 『AI 1〜3回行動』に継承させれば『AI 2〜3回行動』になる。 『AI 2回行動』に継承させれば『AI 2〜3回行動』になる。 『AI 2〜3回行動』に継承させれば『AI 3回行動』になる。 ・ライトメタルボディ持ちに『メタルボディ』を継承させると『メタルボディ』になる。 メタルボディ持ちに『メタルボディ』を継承させると『ハードメタルボディ』になる。 ハードメタルボディ持ちに『メタルボディ』を継承させると『超ハードメタルボディ』になる。 ・特性『こうどう おそい』に『行動順アップ』を継承させると『こうどう おそい』が消えて通常のスピードになる。 『こうどう はやい』に継承させれば『超こうどう はやい』になる。 中には『こうどう はやい』を所持していないモンスターでも『超こうどう はやい』になるモンスターもいる。 ・特性『全ガードブレイク』に『ブレイクアップ』を継承させると『強ガードブレイク』になる。 特性 所持しているモンスター 全ガードブレイク ドロル、 ドロルメイジ、 ゴールデンゴーレム、 少年レオソード、 闘神レオソード ライトメタルボディ スライムつむり、 スライムカルゴ、 メタルライダー、 勇車スラリンガル よろいムカデ、 はさみくわがた、 おおさそり、 ホーンビートル、 エビラ ダンジョンえび、 さそりアーマー、 メタルスコーピオン シールドオーガー、 キラーアーマー、 デスマシーン、 ゴールドマジンガ、 エリスグール ガメゴン、 ダーククラブ メタルボディ メタルスライム、 はぐれメタル、 メタルキング、 スライムマデュラ、 ゴールデンスライム メタルカイザー、 はぐれメタルキング、 メタルスター ハードメタルボディ ダイヤモンドスライム モンスター サイズ 見送ったスキル数 あくまの書 S 3 だいあくまの書 M 4 魔王の書 G 5 配合後に継承しなかったスキルの数に応じて『あくまの書』が生まれます。 あくまの書の作り方は、継承しなかったスキルでも 一定以上SPを振って特技を習得していないと駄目。 SPを20以上振っておいたスキルが3つあれば生まれます。 配合のプラス値も引き継いでくれるので、究極配合をしたい場合には素材としても役にたつ。 あくまの書でスキル量産法 あくまの書が生まれる条件を利用してレアスキルを量産させる方法がある。 配合で作りにくいモンスターなどはスキル量産をしておきたいところ。 やり方は例えばヒヒュドラードのスキルを量産するとして、 ヒヒュドラードに『てんせいのつえ』を装備させて配合したとする。 そこでヒヒュドラードのスキルは選ばないで、あくまの書を誕生させる。 あくまの書にヒヒュドラードのスキルを継承させる。 次にヒヒュドラードを再度てんせいのつえを装備させて配合させる。 ヒヒュドラードのスキルが復活するので取得しSPを振り直して、 また上記の方法であくまの書を誕生させて同じ方法を繰り返せばスキルを量産できます。

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【まとめ】全モンスター配合表|テリーのワンダーランドレトロ攻略

テリー の ワンダーランド 3d 配合

オスメス同士は配合不可。 両親がレベル10以上から配合できる。 配合してできた子には、所持しているスキル、スキルポイントの半分を受け継げる。 てんせいの杖は、装備したモンスターが子として生まれる。 プラス値 レベルキャップ +3以下 Lv50まで +4〜9 Lv75まで +10以上 Lv100(MAX) レベルキャップの外し方は、配合のプラス値の数値で決まっている。 究極配合をすればSSランクになる。 究極配合 ストーリー攻略後にモンスターじいさんから話しを聞ける。 要は+99のモンスターと別の同じモンスターとを配合させます。 究極配合をすると以下の特性を変化させることができる。 選んだ特性によりステータスの上限値が変化します。 行動回数アップ:AI回数が増えるが、上限値が下がる• メタルボディ:メタル系ボディになるが消費MPが上がり、HP上限値が下がる• 行動順アップ:こうどう はやいになるが、耐性が下がる• 耐性アップ:全ガード+• ブレイクアップ:全ガードブレイクになるが、消費MPが上がる 一つのモンスターで究極配合が適用されるのは一つまでで。 やっぱり普通のやつに戻したい場合や、別のボーナスを選択したい場合は 再度同じモンスターと配合すれば選び直せます。 別のボーナスの選び直しなら、てんせいのつえを装備して同類以外のモンスターとの配合でもOK。 ・特性『AI 1〜2回行動』に行動回数アップを継承させると『AI 1〜3回行動』になる。 『AI 1〜3回行動』に継承させれば『AI 2〜3回行動』になる。 『AI 2回行動』に継承させれば『AI 2〜3回行動』になる。 『AI 2〜3回行動』に継承させれば『AI 3回行動』になる。 ・ライトメタルボディ持ちに『メタルボディ』を継承させると『メタルボディ』になる。 メタルボディ持ちに『メタルボディ』を継承させると『ハードメタルボディ』になる。 ハードメタルボディ持ちに『メタルボディ』を継承させると『超ハードメタルボディ』になる。 ・特性『こうどう おそい』に『行動順アップ』を継承させると『こうどう おそい』が消えて通常のスピードになる。 『こうどう はやい』に継承させれば『超こうどう はやい』になる。 中には『こうどう はやい』を所持していないモンスターでも『超こうどう はやい』になるモンスターもいる。 ・特性『全ガードブレイク』に『ブレイクアップ』を継承させると『強ガードブレイク』になる。 特性 所持しているモンスター 全ガードブレイク ドロル、 ドロルメイジ、 ゴールデンゴーレム、 少年レオソード、 闘神レオソード ライトメタルボディ スライムつむり、 スライムカルゴ、 メタルライダー、 勇車スラリンガル よろいムカデ、 はさみくわがた、 おおさそり、 ホーンビートル、 エビラ ダンジョンえび、 さそりアーマー、 メタルスコーピオン シールドオーガー、 キラーアーマー、 デスマシーン、 ゴールドマジンガ、 エリスグール ガメゴン、 ダーククラブ メタルボディ メタルスライム、 はぐれメタル、 メタルキング、 スライムマデュラ、 ゴールデンスライム メタルカイザー、 はぐれメタルキング、 メタルスター ハードメタルボディ ダイヤモンドスライム モンスター サイズ 見送ったスキル数 あくまの書 S 3 だいあくまの書 M 4 魔王の書 G 5 配合後に継承しなかったスキルの数に応じて『あくまの書』が生まれます。 あくまの書の作り方は、継承しなかったスキルでも 一定以上SPを振って特技を習得していないと駄目。 SPを20以上振っておいたスキルが3つあれば生まれます。 配合のプラス値も引き継いでくれるので、究極配合をしたい場合には素材としても役にたつ。 あくまの書でスキル量産法 あくまの書が生まれる条件を利用してレアスキルを量産させる方法がある。 配合で作りにくいモンスターなどはスキル量産をしておきたいところ。 やり方は例えばヒヒュドラードのスキルを量産するとして、 ヒヒュドラードに『てんせいのつえ』を装備させて配合したとする。 そこでヒヒュドラードのスキルは選ばないで、あくまの書を誕生させる。 あくまの書にヒヒュドラードのスキルを継承させる。 次にヒヒュドラードを再度てんせいのつえを装備させて配合させる。 ヒヒュドラードのスキルが復活するので取得しSPを振り直して、 また上記の方法であくまの書を誕生させて同じ方法を繰り返せばスキルを量産できます。

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Aランクの配合

テリー の ワンダーランド 3d 配合

スクウェア・エニックスは、5月31日に発売する3DS用ソフト『ドラゴンクエストモンスターズ テリーのワンダーランド3D(以下、テリーのワンダーランド3D)』の新情報を公開した。 『テリーのワンダーランド3D』は、これまで6作が発売された『ドラゴンクエストモンスターズ』シリーズの1作目を、3DS用にリメイクしたタイトル。 600種類以上のモンスターが登場する本作では、最大4対4で戦えるバトルシステムや新たなストーリーなどが追加されている。 モンスターを究極まで育てるために、欠かせない要素のようだ。 あわせて、DS『ドラゴンクエストモンスターズ ジョーカー2 (以下、DQM ジョーカー2)』シリーズとの連動要素も明らかになった。 本作のエンディングを迎えたプレイヤーのみが、行うことができる。 生まれるこどものプラス値は、おおよそ両親のプラス値の合計になる。 この値は、育てて配合することで上がる。 その種族では本来あり得ないような強さまで、成長させられるという。 究極配合には、他にもメリットが存在。 究極配合が成立すると、普段の配合では獲得できない特性の中から、好きなものを1つだけ選び、それを生まれてくるモンスターに習得させることができる。 すでに持っている特性を選択した場合は、その特性がさらに強化される。 特性には特定の呪文のダメージを軽減するものや、1ラウンドに複数回行動できるものなど、さまざまなタイプが存在する。 ソフトに同梱されるコードをニンテンドーeショップで入力すると、『DQMモンスター引越しアプリ ~Joker2からテリーへ~』をダウンロードできる。 エンディングに到達した後、このアプリを使うと『DQM ジョーカー2』シリーズのソフトから仲間モンスターを、1日10体まで『テリーのワンダーランド3D』に引越しさせることができる。 引越しで仲間にしたモンスターのレベルは1に戻ってしまうが、持っているスキルは『テリーのワンダーランド3D』の内容に合わせて引き継がれる。 本作で育て上げることで、再び第一線で活躍できる仲間にすることができる。 なお、引越すモンスターはコピーされるため、もとのソフトにいるモンスターは消えない。

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