引き続き よろしく お願い いたし ます 英語。 「よろしくお願いします」は英語でどういう?場面別に上手に表現できるシーン別ニュアンス別フレーズ集

ただ、「引き続きよろしくお願いいたします」と英語で言いたかっただけだが、しっくりこなかった。

引き続き よろしく お願い いたし ます 英語

ある日、上司が外国人になってから英語で話す事が増えたのですが、英語で メールを送る事も増えました。 英語でメールを送る先としては、アメリカやヨーロッパやアジアとその時々によって様々です。 以前も英語でメールを読み書きする事はあったのですが、頻度は明らかに増えています。 最近はコツがつかめてきて、知っている外国人にメールを送るときは、さらっと要点だけ伝えるようにしています。 あまり長いと読んでくれないので。 今日は、「仕事を途中の段階まで出来たので、とりあえずここまでの結果を送るよ」とメールが来たので、「ありがとう!このあとも引き続きよろしくお願いします!」とメールを書こうと思いました。 しかし、「引き続きよろしく」ってなんて言うんだ?と思って調べたのですが、しっくりこなかったので、最終的には「ありがとう」というメールを送ってしまいました。 メールを作成しているときに、日頃頼りにしているさんで例文検索をしたのですが、以下のような感じだったので、今回は使う事が出来ませんでした。 引き続きよろしく その1 引き続きよろしく Please continue 何となく、シンプル過ぎるし、上から目線過ぎる気がします。 メールの送付先の相手は同僚なのと、仕事をお願いしている立場だったので、ちょっと下からいきたいものです。 引き続きよろしく その2 今後も引き続き、よろしくお願い致します。 I look forwarding to your ongoing support. look forwarding?? なんだこれ? 日本語の例文は伝えたい内容として非常に良いのですが、look forwardingに引っかかってしまい、使う事を諦めました。 look forward toはわかるのですが、なぜforwardingとなるのでしょうか?ちょっと調べましたが、こんな用法について示されているところを見つける事が出来ませんでした。 だれか英語得意な人、コメントで教えていただけないでしょうか。 引き続きよろしく その3 これからも引き続き宜しくお願いします。 Please continue to give us your support. これは英文として、なんとなく良さそうなのですが、「今回の仕事の続きをお願いしますね」と言っているのではなく、「また何かあったらよろしくね」と言っているような感じがするので、使えませんでした。 引き続きよろしく その4 引き続き、御指導、御鞭撻のほど、宜しくお願い致します。 I appreciate your continued support and encouragement. 改まった感じで、かつ落ち着きのある良い文だと思うのですが、このappreciateという単語を使った言い方は、どことなく上司から部下へという感覚があって使えませんでした。 偉い人がスピーチとかで言っているようなイメージでもあります。 引き続きよろしく その5 今後とも、引き続きどうぞ宜しくお願いいたします。 (メールの末文として書く場合) Thank you. おおお。。 これぞ英語の 醍醐味か。。。 まとめ 仕事中に自分でも考えてみたのですが、なかなか良い文が思いつかず、最終的には「ありがとう。 たすかるよ。 」みたいな、ボヤッとしたメールとなってしまいました。 の例文検索では、わりとつかえる例文が見つかったりするので、そこそこ重宝しています。 今回も、じっくり見ていれば、使える表現があったかもしれませんが、そこまで時間が取れませんでした。 だれか look forwardingについて教えてください。 また、ネイティブにはどのように聞こえるのでしょうか? おしまい。

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引き続きよろしくお願い致します。って英語でなんて言うの?

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「今後ともよろしくお願いします」の「今後とも」の意味は? 「今後ともよろしくお願いします」の「今後とも」はこれからもという意味 「今後ともよろしくお願いします」の「今後とも」はこれからもという意味です。 漢字をよく見ると分かりますが、今と後とありますよね。 「いまとあとも」ということで「これからも」という意味になります。 つまり現在そして未来もということになります。 「今後ともよろしくお願いします」の「今後とも」の意味は関係継続を願う 「今後ともよろしくお願いします」の「今後とも」の意味には関係継続を願う気持ちが込められています。 今後ともは今だけでなくこれからもを含んだ意味であることをお伝えしました。 つまり今後ともは、今だけでなくこれからもあなたと関係を続けていきたいという発言者の気持ちが込められているんですね。 これからのことを意識したビジネス言葉は、今後ともよろしくお願いしますの他にもあります。 その一つである「楽しみにしております」のビジネスメールについての記事をご紹介します。 仕事相手との良好な関係を続けるためには最適な言葉を使うことが求められますね。 その参考に下記をぜひご覧ください。 こちらは立場が自分よりも上の人に対してメールの最後で使うといいですね。 仕事をしていく上で自分が教えてもらう立場の場合にこの言葉を使うと、丁寧な印象を与えられます。 相手を立てられる表現です。 今後ともはこれからも一緒に仕事がしたいということを伝える言葉です。 お付き合いも同じことですから、この二つは今後も続く関係性を願う言葉として最適とも言える表現ですよ。 お引き立ては自分の会社をひいきにしてもらうという意味ですね。 そのような時にこの言葉で締めくくると、特別感と同時にこれからも仕事関係を続けたいという気持ちを表現できます。 ビジネスメールにおいて、言いたいことや伝えたいことを述べて簡単な言葉で締めくくることもありますよね。 そんな時にこの表現は丁寧でありながらくどすぎず適切ですよ。 今後ともよろしくお願いします」です。 こちらは年末のあいさつに使われる表現です。 この一年一緒に仕事をしてくれたことへの感謝や労いの気持ちを表すと同時に、来年もよろしくという願いを伝えられますね。 今後ともの類語には「末永く」があります。 これとおつき合いを使うとこれからも一緒に仕事をしましょうと伝える表現が作れます。 メールや会話で今後ともを使わない場合に「末永く」が使えますよ。 今後ともの類語には簡潔な表現のこれからもという言葉もあります。 今後ともではかしこまってしまう場合に、この表現はシンプルですが丁寧に締めくくれますよ。 つき合いが長かったり対等な立場の場合などに使えます。 今後ともはこれから先のことを示す場合に使いますので、将来的にもは類語になります。 この言葉を使ったこの表現は、今もこれから先も良好な関係を続けたいという強い願いを相手に伝えられますね。 「今後ともよろしくお願いします」の敬語お願い致しますは頼む時に 「今後ともよろしくお願いします」の敬語お願い致しますは、相手に頼む時に使います。 致すは「する」の謙譲語で、致しますは敬語表現になります。 そして致しますは相手に何かしてもらうという意味合いになりますので、お願い致しますのように相手に何かを頼む場合に使うのが正しい使い方になりますよ。 「今後ともよろしくお願いします」の敬語お願い申し上げますはおわびなどに 「今後ともよろしくお願いします」の敬語お願い申し上げますは、おわびやお礼などを言う時に使います。 お願い致しますと比べると、お願い申し上げますは自分に焦点が当たった表現になります。 ですので反省の気持ちを伝えるおわびの文で使ったり、感謝の気持ちを伝えるお礼の文で使ったりしますよ。 今後ともよろしくお願いしますのビジネスメール例文についてご紹介しましたが、ビジネスメールの件名の表現方法はご存知ですか?ビジネスメールの件名はメール全体の印象を左右しますのでとても重要な部分ですよね。 下記に件名マナーについての記事を載せましたのでぜひご覧ください。 直訳すると引き続きの支援をありがとうございますとなりますが、これからもいい関係を続けていきましょうや、これからもよろしくお願いしますという意味の英語になります。 こちらの英語も続けての支援という表現を使ってこれからの継続した関係をお願いする表現になっていますね。 これら二つはよく使われ、また比較的覚えやすい英語です。 同じ言葉を使って返信するよりは、こちらもよろしくお願いしますと表現した方が相手の言葉をしっかり受け取ってから返事をしている表現になり適切ですよ。 こちらこそ、これからもよろしくという気持ちを伝えます。 こちらこそ、変わらぬお付き合いをよろしくお願いしますのように、こちらこそとお願いしますの間にお願いすることを加えて表現することもできます。 こちらの方が丁寧ですし、自然なやり取りになる場合が多いですね。 ビジネスメールの返信に関連して、「早速のご返信」という表現の記事をご紹介します。 ビジネスメールの冒頭の言葉として使いやすい表現ですので、下記をぜひ参考にしてみてくださいね。 先述の通り、お願い致しますはお願いをする時に使います。 この例文の場合は相手に今後ともおつき合いをしましょうとお願いをしているので「お願い致します」を使いますよ。 こちらはよく使われる表現ですね。 この場合も私にご指導をしてくださいと相手にお願いしているので、文末はお願い致しますを使いましょう。 仕事上で立場が上の人や目上の人に使うと丁寧で、これからもいい関係で指導を受けながら仕事ができるような表現ですね。 今後とも何卒よろしくお願い申し上げます」です。 先述で「申し上げる」はお詫びの際に使うと述べました。 使い方は何についてのお詫びを先に述べてから、よろしくお願い申し上げますと続けましょう。 今後ともよろしくお願い申し上げます」です。 お願い申し上げますは感謝の気持ちを伝える時にも適した表現です。 相手へありがとうの気持ちをこの言葉と共に伝えれば、敬語ができる人だと感心されますね。 上記でも出てきたお忙しい中についての記事をご紹介します。 お忙しい中は仕事での会話やメールのやり取りでたくさん使われる表現ですね。 この言葉の使い方や類語、英語について詳しく解説されていますので、この機会にぜひおさらいしてみてくださいね。 何卒はお願いすることを強く主張する際に使います。 つまりほんとうにそうしてほしいという時には何卒を使えば相手に強く伝えられる言葉なんですね。 この例文では、これからもどうかひいきにしてくださいと強く伝えています。 何卒の文の前にお願いすることを述べない、「今後とも何卒よろしくお願いします」という表現もよく使われます。 この表現は、これからもどうかよろしくお願いしますと強く伝えられますね。 引き続きは、今起こっていることがこれからも続くことを意味します。 それに対して今後ともはこれからのことを意味すると述べましたね。 仕事が継続している中で相手に何かをお願いする場合にはこの「引き続き」を使うようにしましょう。 引き続きは今も続いている仕事の事柄で使いますので、仕事中に仲間や部下にお願いをする時などに引き続きお願いしますと伝えましょう。 引き続きは今後ともよりはかしこまった印象が少ない言葉ですね。 今後ともよろしくお願いしますとその敬語を上手に使いこなそう! 今後ともよろしくお願いしますについて、敬語や英語、ビジネスメールの返信などについてご紹介しました。 今後ともよろしくお願いしますやその敬語は、仕事相手との関係を良好にしてくれる素敵な言葉です。 相手と気持ち良く仕事を続けていけるように、これらの言葉をきちんと理解して使いこなせたらいいですね。

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何卒宜しくお願いしますの英語表現!ビジネスメールでの使い方も解説します

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Thank you for your continued support. センキュー・フォー・ユア・コンティニュード・サポート 今後とも宜しくお願い申し上げます こんなフレーズ Continuous support や Continual supportと言いたくなるかもしれませんがどちらもネイティブの間では使われません。 Continuous は「絶え間なく続けて(その間ずっと)」、Continual は、「断続的に続けて(いつもでなくていいから必要なときに)といった意味が有ります。 1番自然な言い方がC ontinued 変わらない・継続した Supportなので覚えておきましょう。 どんな場面で使える? この文はメールの最後に置くのが普通なのでメールを締めくくる際に入っていると良いでしょう。 また口語としても会議の後のひと言として付け加えるのも良いでしょう。 これも一緒に覚えよう "Thank you for your sincere support" いつも有り難うございます これは何か特別なことをしてもらった時に感謝を伝えるフレーズです。 "We appreciate your continued support" 今後とも宜しくお願い致します という意味合いになります。 主語は会社のひとりとしてあえて" We"を使っていますが単数の"I"でもおかしくはありません。 クライアントに対して「 今後とも宜しくお願い致します」という挨拶は重要ですのでぜひ使ってみてください。

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