卓球 世界 ランク 女子。 卓球世界チームランキング

卓球ジュニア日本代表

卓球 世界 ランク 女子

このページの目次• 先日行われたITTFワールドツアー・ドイツOPの結果が反映されている。 上位3選手は先月から変動がなかった。 ドイツOPで、女子シングルスと女子ダブルスの2冠を達成した陳夢(チェンムン・中国)がポイントをさらに伸ばし、1位を堅守。 これで陳夢は、2019年6月から、9ヶ月連続でランクトップを保持していることになる。 2位は、卓球帝国の超新星・ (スンイーシャ・中国)、3位には日本のエース、 伊藤美誠という日中のライバルが続けてランクイン。 劉詩雯は5位、ドイツOP準優勝の丁寧(ディンニン・中国)は先月から1つ順位を上げ6位、ベスト4に入った(ジュユリン・中国)が7位と、世界ランキングでは、 伊藤が中国の分厚い壁を一人突き破っている様子が見てとれる。 ドイツOPの女子シングルスでは、平野が1回戦で銭天一(チェンティエンイ・中国)に、石川が2回戦で孫穎莎に、そして伊藤が準々決勝で丁寧に敗戦を喫し、中国選手の厚い壁を前にポイントを伸ばすことができなかった。 世界トップクラスのカットマンとして、2020年3月に行われる世界選手権団体戦において、 協会推薦によって日本代表に選出された。 ドイツOP女子シングルスでは、予選トーナメントを突破し、 本戦1回戦で、世界ランキング8位の(フォンティエンウェイ・シンガポール)を撃破する活躍を見せ、 日本選手の5番手につけた。 23位に、38位に、39位には橋本帆乃香がそれぞれ入っており、日本女子の層の厚さが伺える。 また、49位には、昨年のグランドファイナル女子ダブルス優勝者の、15歳・ がランクイン。 自身初のトップ50入りを果たした。 いよいよ2月から、ITTFワールドツアー2020が本格的にスタートする。 また、東京五輪代表の3人に、世界トップクラスの・佐藤と、新女王・早田を加えた布陣で戦う、世界選手権団体戦もまもなくだ。 まだまだ寒い2月の中でも、熱い卓球界に注目していきたい。 女子世界ランキングトップ10 1(1) 陳夢(中国) 17015 2(2) 孫穎莎(中国) 15460 3(3) 伊藤美誠(日本) 14720 4(5) 王曼昱(中国) 14425 5(4) 劉詩雯(中国) 14400 6(7) 丁寧(中国) 13450 7(6) 朱雨玲(中国) 13015 8(8) 馮天薇(シンガポール) 11100 9(9) 石川佳純(日本) 10950 10(10) 鄭怡静(チャイニーズタイペイ) 10915 選手名右の数字はランキングポイント 順位右の()内は先月.

次の

卓球日本代表

卓球 世界 ランク 女子

このページの目次• オーストリアOP女王の伊藤美誠が7位から4位に 12月最新の卓球世界ランキングが発表された。 11月のワールドツアー・オーストリアOPやチームW杯、T2ダイヤモンドなどの結果が反映されている。 オーストリアOPで優勝を果たし、続くT2ダイヤモンドでも準優勝でボーナスポイントを獲得した伊藤美誠が、7位から4位へとランクアップを果たした。 これまでは18年7月の5位が自己最高位で、その後は7位付近へと停滞していた伊藤。 11月の大会で成績を残して1000pt以上を加算し、一気に4位まで順位を上げた。 伊藤より上位の3選手は中国勢。 トップは(チェンムン・中国)で、7か月連続でランク1位の座を守っている。 2位は19歳の(スンイーシャ・中国)。 T2ダイヤモンド決勝で伊藤との同級生対決を制し、順位を3位から1つ上げた。 3位には劉詩雯がつける。 そして、伊藤の下位、5位から7位も中国選手。 5位に、6位に、7位に丁寧と、中国の上位6選手の中に伊藤が加わった形だ。 石川佳純と平野美宇はともにT2ダイヤモンドで初戦敗退に終わり、ボーナスポイントを多く稼ぐことはできなかった。 石川は8位から10位へ、平野は10位から11位へと順位を落としてしまった。 オーストリアOPベスト8の顧玉婷(グーユーティン・中国)は54位から47位へ、同大会ベスト4の19歳、銭天一(チェンティエンイ・中国)は71位から43へと、大きく順位を上げた。 これまで大会参加が少なかった中国の若手選手たちが下から追い上げを見せている。 その他では目立ったランクアップを見せた選手はいなかった。 12月のノースアメリカンOP、グランドファイナルでの日本選手の活躍に期待したい。 女子世界ランキングトップ10 1 1 陳夢 中国 16565 2 3 孫穎莎 中国 15715 3 2 劉詩雯 中国 14955 4 7 伊藤美誠 日本 14590 5 4 朱雨玲 中国 14010 6 5 王曼昱 中国 13875 7 6 中国 13690 8 11 鄭怡静 チャイニーズタイペイ 11680 9 9 シンガポール 11610 10 8 日本 11515 選手名右の数字はランキングポイント 順位右の 内は先月 日本女子世界ランキング 50位まで 4 7 伊藤美誠 14590 10 8 石川佳純 11515 11 10 11325 17 19 佐藤瞳 8805 23 21 7545 24 25 7520 32 30 6575 46 34 5535 文:ラリーズ編集部.

次の

日本選手女子世界ランキング

卓球 世界 ランク 女子

卓球ジュニア日本代表 所属連盟 ITTF 、 ATTU 協会 JPN 男子、女子 男子1位、女子1位 初出場年 2003 サンティアゴ 男子最高成績 1 2005,2016 女子最高成績 1 2010,2016 初出場年 1964 ソウル 男子最高成績 1 1964,1967,2007 女子最高成績 1 1964,1967 初出場年 2006 北九州 男子最高成績 1 2016 女子最高成績 1 2014 ( ) 卓球ジュニア日本代表は、によって選出され、18歳以下の国際大会に派遣されるの日本の年代別のである。 主な出場大会として、、、、がある。 本項では同じく年代別のナショナルチームであるカデット 15歳以下 卓球日本代表も取り扱う。 カデットの主な出場大会として、アジアジュニア卓球選手権と同時期・同会場で開催されるがある。 概要 [ ] は国際大会派遣の選考基準を大会ごとに発表しており 、や国際大会、国内大会などに実績に基づいて日本代表として派遣している。 ユースオリンピック、ジュニアの出場資格は開催年に18歳の誕生日を迎える選手までが対象となる 2017年開催の場合は、1999年1月1日生まれ以降。 カデットの出場資格は開催年に15歳の誕生日を迎える選手までが対象となる 2017年開催の場合は、2002年1月1日生まれ以降。 ユースオリンピック日本代表 [ ] 大会 シングルス 団体 男子 女子 シンガポール 金 ベスト8 銅 南京 銀 ベスト4 銀 ブエノスアイレス 銀 銀 銀 世界ジュニア卓球選手権メダル獲得者 [ ] 大会 シングルス ダブルス 団体 男子 女子 男子 女子 混合 男子 女子 サンティアゴ 金 銅 銅 銅 銀 神戸 銅 金 銅 銅 銀 リンツ 銀 銅 銅 金 銅 カイロ 金 銅 銅 銀 銀 銅 パロアルト 銀 銅 銅 銅 マドリード 銅 銅 銅 銅 石川佳純 銅 銀 石川佳純 銅 石川佳純 カルタヘナ 銅 銅 銀 ブラチスラヴァ 銀 金 銀 銀 金 銅 マナーマ 金 銅 銀 銀 銅 ハイデラバード 銅 銅 銀 銀 ラバト 銅 銅 銀 銀 上海 銀 銀 銀 銀 ケープタウン 金 銅 銀 銀 銀 金 金 リーヴァ・デル・ガルダ 銅 銅 銅 銀 銀 銅 銅 ベンディゴ 銀 銅 銀 銀 銀 銅 アジアユースゲームズメダル獲得者 [ ] 大会 シングルス ダブルス 団体 男子 女子 混合 シンガポール 銅 銅 銅 アジアジュニア卓球選手権メダル獲得者 [ ] 大会 シングルス ダブルス 団体 男子 女子 男子 女子 混合 男子 女子 金 金 金 うちの くみよし 金 銅 金 金 金 金 銀 銀 おおひら さとし 銀 銅 おおひら さとし いそがい ゆきお やました ひろし 銅 銅 いそがい ゆきお 銅 やました ひろし 銅 金 銀 銅 銅 銅 金 銅 銀 銅 銅 銅 銅 銀 銀 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銅 金 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銅 金 銅 銅 銀 銀 銅 銅 銀 銅 銅 銅 金 銅 金 銀 銅 銅 銅 銅 銅 金 銅 銅 金 銅 銀 銀 銀 金 銅 銀 銀 銀 銅 銀 銀 銅 銅 銅 銅 金 銅 銀 銀 銅 銀 銀 銅 銅 銅 銅 銀 銅 銅 銅 銅 銀 銀 銅 銅 銀 銅 銅 銅 銅 銀 アジアカデット卓球選手権メダル獲得者 [ ] 大会 シングルス 団体 男子 女子 男子 女子 銅 銅 銀 金 銅 銅 銅 銀 金 銅 金 金 金 銀 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銅 銀 銀 銅 銀 銅 銀 銀 銀 銅 銅 銀 銅 銅 銅 金 銅 銅 銅 銅 銀 銀 金 銀 銅 金 銅 銅 銀 銅 脚注 [ ] []• 1896:• 1900:• 1904:• 1906: 注1• 1908:• 1912:• 1916: 注2• 1920:• 1924:• 1928:• 1932:• 1936:• 1944: 注2• 1948:• 1952:• 1956: 注5• 1960:• 1964:• 1968:• 1972:• 1976:• 1980:• 1984:• 1988:• 1992:• 1996:• 2000:• 2004:• 2008:• 2012:• 2016:• 2020: 注3, 注4• 2024: 注4• 2028: 注4• 2032: 注4.

次の