ジュディ マリ yuki。 ジュディマリ・YUKIを直撃! 再結成望む元メンバー3人とのあいだに「大きな壁」 (2019年7月9日)

ジュディマリYUKI再結成拒否の理由は歌詞パクリ流出か?その炎上内容まとめ

ジュディ マリ yuki

YUKIが圧力をかけて止めている 楽屋に入ることすら許されない 彼女がやりたくなければ続かない YUKIさんの一存ということになりますね YUKI再結成拒否でパクリ疑惑再燃 「10年以上前から言われ続けていることですが、 ・ パクリ疑惑が再燃しているんです。 ・ ネットで『YUKI』と入力すると、予測変換で ・ 『歌詞』『パクリ』と出てきてしまうほどの状況で、 ・ 特に80年代に大ブレイクしたレベッカのボーカルで ・ ・ シンガーソングライターのNOKKOが書いた ・ 歌詞との類似点が指摘されています。 ・ NOKKOが『婦人公論』『歌詞を盗まれ、歌えなかった』 ・ と語ったことをきっかけに犯人捜しが始まり、 ・ 同じ事務所の後輩であるYUKIではないかという声が噴出したんです。 ・ 確かにレベッカの名曲のNOKKOの独特な歌詞とよく似た歌詞が ・ JUDY AND MARYの楽曲にも登場しています。 」 虹の向こうにいる 愛してる君~あの虹を越えよう ~消えないうちに 走れ七色 ・ レベッカ「遠い昔見てた神様は」 YUKI「遠い昔見たうそつき神様も」 レベッカ「無器用でもいいから」 YUKI「不器用でもいいわ」 レベッカ「朝が来るわ。。。 もう行かなきゃ」 YUKI「朝はまた来るわ。。。 そう考えると、 60歳まではリハーサルです。 BY ビョーク 2001. 15放送のNEWS23のインタビューより ライブで元気をもらうって本当だな。 私も60歳までリハーサルだ。 まだまだやるぜ。 ストーンズ最高!! BY YUKI 2003. 12 オフィシャル日記より ここまで似ているとは驚きました ソロで活動しているYUKIさん、過去の歌詞に関してはどう思っているのでしょうか.

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ジュディ マリ yuki

ジュディマリは1992年に結成、1993年にメジャーデビューを果たし、1995年6月リリースの7枚目シングル『Over Drive』が大ヒットし、1996年2月リリースの9枚目シングル『そばかす』がアニメ『るろうに剣心』の主題歌に起用され、初のミリオンセラーを達成、オリコンチャートで初の1位も獲得しました。 同年には『NHK紅白歌合戦』に初出場し、1998年に2度目の出場を果たすなど、日本を代表する女性ボーカルバンドとなったのですが、紅白出場以降は充電期間に入り、1999年はメンバーそれぞれがソロ活動を行い、2000年に活動再開となりましたが、2001年1月に突如バンド解散を発表、同3月をもってバンド活動は終了となりました。 そんなジュディマリの再結成を望む声は解散直後から現在まで多く上がっており、2012年に『レコチョク』がユーザーの投票をもとに発表した復活して欲しいバンドランキングでは3位にランクインしています。 2013年、2014年にオリコンが発表の復活してほしいバンドTOP10でも2年連続1位に輝き、昨年8月にニュースサイト『女子SPA!』が発表した復活してほしいユニットランキングでも、当時活動休止していた『いきものがかり』を抜いて1位になるなど、ジュディマリの再結成を望む声は絶えません。 しかし、ジュディマリの元メンバー3人が6月30日に、東京・代官山のライブハウスで行ったトークイベント 「今だから語ってしまおうトークJAM」にて、衝撃的な裏話が明らかにされていたことを『週刊女性』は伝えています。 この日のトークイベントに参加したのは、ギターのTAKUYAさん(本名=浅沼拓也 47歳)、ベース・リーダーの恩田快人さん(おんだ・よしひと 55歳)、ドラムの五十嵐公太さん(いがらし・こうた 56歳)の3人で、YUKIさんを除くメンバーが揃っていました。 ジュディマリ解散後にメンバーが公の場で集うのは今回が初で、販売された150枚のチケットは即完売だったといい、開始30分後にサプライズでTAKUYAさんが登場すると、ファンからは悲鳴のような大歓声が上がり、泣き出すファンの姿もあったといいます。 年だから。 昔のビデオを見て、もう走れないもんって思った(笑)」と話したそうです。 また、 「過去の作品のリマスター盤リリースはしない?」という問いには、 「(当時の所属事務所でCD発売元の)ソニーに言っているんですけど、進んでいなくて。 止めているのは、YUKIなんで。 YUKIがソロ活動において、ジュディマリが(再び)出てくると(ソロ活動が)薄らぐらしく、YUKIが圧力かけて止めているから。 俺らに言わないで、YUKIに言ってよ。 俺は出そうって言っているんで」「(リリースの可能性は?)だから、YUKIに聞いて。 ソニーの人は全員、YUKIを恐れているワケよ。 解散後、俺はソニーの仕事はしていない。 ソニーは、俺に依頼したら怖いと。 YUKIさんが怒ったらどうしようって……」などと、衝撃的な裏話を披露していたとのことです。 こう語るTAKUYAさんは冗談めかしながら、もうあの頃のジュディマリには戻れないとし、恩田快人さんはファンに、 「みなさんでリクエストしてください。 YUKIさんの方にも。 たまには同窓会しませんか?ってね」と呼び掛けていたそうです。 このトークイベント終了後に『週刊女性』は五十嵐公太さんに直撃取材を敢行し、ジュディマリの解散原因はこれまでTAKUYAさんと恩田快人さんの仲違いだとされていましたが、これについて聞くと、 「TAKUYAも恩田も、何もわだかまりがないから来てくれた。 これが、すべて。 このイベント以前にも3人でしょっちゅう会っていますよ」と明かしています。 さらに、YUKIさんとTAKUYAさんは過去に交際しており、それは引きずっていないか問うと、 「今は関係ないよ。 ふたりとも大人だからさ」とし、YUKIさんの夫で『真心ブラザーズ』のボーカル・YO-KINGさん(本名=倉持陽一 51歳)は、ジュディマリ再結成を許可してくれるかという問いにも、 「みんな大人だから、昔のことは気にしないですよ」と答えています。 そして、ジュディマリ再結成はYUKIさんの気持ち次第なのか聞くと、 「実は、ソニーには2度連絡して、YUKIに会いたいと伝えました。 しかし毎回、折り返すと言われたまま、連絡はありません。 彼女のコンサート会場に恩田と行って会いたいと言っても、楽屋に入ることすら許されません」と、YUKIさんとの間に大きな壁があることを告白しています。 YUKIさん以外の3人はジュディマリを再結成したい?という問いには、 「3人の気持ちは同じ。 でも、再結成以前にちゃんと4人で会って、久しぶりに語り合いたい。 YUKI自身は、僕ら3人と同じ気持ちであると信じています」といい、4人で一度会って話すことが必要だと考えているようです。 音楽業界関係者はジュディマリ解散の原因について、 「音楽への向き合い方などの違いが重なり、修復不可能になったということです。 TAKUYAさんの発言力が次第に強くなり、リーダーの恩田さんの居場所がなくなって脱退を表明しました。 TAKUYAさんとYUKIさんが男女の仲になったことも、不協和音を増幅させたんでしょう」と語りつつ、1999年に活動休止期間を設けたことにより、一度はメンバーの関係は修復していたとしています。 しかし、YUKIさんはジュディマリ解散後にソロ歌手として成功を収めているほか、性格的にも再結成は難しい様子で、 「彼女は性格的に、過去を振り返ったり、とらわれたりするのが大嫌い。 彼女ひとりが原因ではありませんが、彼女がやりたくなければバンドは続かないんです。 それは再結成も同じでしょう」と芸能プロダクション関係者が語っています。 YUKIさんは2年前の2017年9月をもって、ジュディマリ時代から24年にわたり所属していた『ソニー・ミュージックアーティスツ(SMA)』を退社、独立をしており、独立にあたってはSMA時代から自身の理解者だったというマネージャーも連れて行ったそうです。 YUKIさんは独立後も精力的に活動しており、今年2月にソロ9枚目のアルバムをリリースし、3月~7月にかけて全国ホールツアーを開催、8月には2011年以来8年ぶりにロックフェス『サマーソニック2019』に出演することが決定しています。 このようにソロ活動が順調なことも大きいのか、『週刊女性』が7月初旬の午前9時過ぎに自宅から出てきたYUKIさんに直撃し、ジュディマリ再結成やメンバーとの関係に関する質問を投げかけたものの、 最後まで無言を貫いていたとしています。 ペラペラ話す3人に不信感を持つのは普通のことだと思うな• 私は正直、再結成を望んでいないです。 復活なんてしちゃったら伝説のバンドじゃなくなっちゃう気がします…• YUKIちゃんはもうやらないと思うし、個人的にはあのままで終わって欲しいかな。 1度解散して再結成したバンドも多いけど、意外と残念な感じになってしまったバンドも多いからね。 無理してやる必要ないよ。 「YUKIが圧力をかけてる」「YUKIを恐れてる」「YUKIは会ってもくれない」 こんな事言うメンバーと再結成したいと思うかな?自分なら絶対嫌だけど。 ジュディマリ時代とは歌い方も、イメージも全く違う形で売ってるし、YUKIだって走れないって言ってるんだから、それが今の正直な気持ちなんだと思う。 女性が結婚して母となってからとは、また考え方も違うと思うし、伝説上のままで良いと思うよ。 XやLUNA SEA、イエローモンキーは復活後が順調と見て良いし、復活して良かった、バンドでまだやれることあるようだし続けられるまで続けてと思わせるので復活は良いことだと思うけど、 ジュディマリの楽曲コンセプトがティーン向けっぽいところがあるから今の年齢のメンバーでは難しいのではと思う。 などのコメントが寄せられています。 ジュディマリ再結成の噂は2015年に『週刊女性』が報じており、記事ではTAKUYAさんが復活を漏らしていたとし、同年の秋から冬ごろを予定しているとしていたのですが、再結成は実現することなく現在に至ります。 そして、今回ジュディマリが再結成しない理由、裏側が元メンバー3人によって明らかにされたのですが、今回の話は一方的なものであるため、どこまで事実なのか、果たして本当にYUKIさん本人がジュディマリの活動を望んでいないのか真相は定かではありません。 しかし、YUKIさんの対応などを見る限り、ジュディマリ再結成に対して前向きではないのがうかがえます。 このような状態で強引に再結成したとしても、ジュディマリファンは喜ばないと思いますので、メンバー3人も再結成を強く望むならば、今後ゆっくりと時間を掛けて距離を縮め、メンバー4人でしっかりと話し合ってどうするのかを決めてほしいですね。

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TAKUYAの現在のYUKIとの仲。解散理由は恩田との確執?ももクロのバッグバンド参加(画像・動画)

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YUKIが圧力をかけて止めている 楽屋に入ることすら許されない 彼女がやりたくなければ続かない YUKIさんの一存ということになりますね YUKI再結成拒否でパクリ疑惑再燃 「10年以上前から言われ続けていることですが、 ・ パクリ疑惑が再燃しているんです。 ・ ネットで『YUKI』と入力すると、予測変換で ・ 『歌詞』『パクリ』と出てきてしまうほどの状況で、 ・ 特に80年代に大ブレイクしたレベッカのボーカルで ・ ・ シンガーソングライターのNOKKOが書いた ・ 歌詞との類似点が指摘されています。 ・ NOKKOが『婦人公論』『歌詞を盗まれ、歌えなかった』 ・ と語ったことをきっかけに犯人捜しが始まり、 ・ 同じ事務所の後輩であるYUKIではないかという声が噴出したんです。 ・ 確かにレベッカの名曲のNOKKOの独特な歌詞とよく似た歌詞が ・ JUDY AND MARYの楽曲にも登場しています。 」 虹の向こうにいる 愛してる君~あの虹を越えよう ~消えないうちに 走れ七色 ・ レベッカ「遠い昔見てた神様は」 YUKI「遠い昔見たうそつき神様も」 レベッカ「無器用でもいいから」 YUKI「不器用でもいいわ」 レベッカ「朝が来るわ。。。 もう行かなきゃ」 YUKI「朝はまた来るわ。。。 そう考えると、 60歳まではリハーサルです。 BY ビョーク 2001. 15放送のNEWS23のインタビューより ライブで元気をもらうって本当だな。 私も60歳までリハーサルだ。 まだまだやるぜ。 ストーンズ最高!! BY YUKI 2003. 12 オフィシャル日記より ここまで似ているとは驚きました ソロで活動しているYUKIさん、過去の歌詞に関してはどう思っているのでしょうか.

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