きめ つの や い ば 都市 伝説。 世界で噂になっている7つの5G都市伝説(コロナを除く)

鬼滅の刃

きめ つの や い ば 都市 伝説

それはまさに 天空神社! 崖を登って行かなくては辿り着けない。 岩肌に見える神社。 太田神社(ほこらにある本殿は1440年建立) アイヌ民族の信仰に感心して 松前藩が奉った 太田大権現、 猿田彦神を奉っている。 と番組内で紹介。 実際は、太田山にある 太田山神社。 通称が 太田神社だそうですわ。 太田山神社(おおたさんじんじゃ)とは、北海道久遠郡せたな町にある神社である。 北海道本土で最も西に位置する神社であり、また道南五大霊場の一つであるとされている。 地元では太田神社または太田の神社とも呼ばれ、猿田彦大神を祀る。 旧社格は村社(太田神社)。 *オフィシャルサイトより 位置は、地図で見るとだいたい ここ。 139段の階段がある。 角度は 40度。 軽い登山級。 あばれる君は、 「70度!」って叫んでましたけども。 笑 これはもっと入口。 でも、階段なんて、 まだまだ甘いの。 次第に 岩肌になる。 ロープを辿って登る。 途中、 女人堂が設置されている場所で一段落。 かつては、その先は 女人禁制ってことだったそうなんだけど、 現代は女性もお参り出来るそうよ。 これが 最後の崖。 もう、 90度!! この手前に、鉄の吊り橋のようなものが設置されていて、 最後の崖は大きな鉄の輪が連なった鎖が設置されているだけ。 辿り着いたほこらの中に、小さなお社が設置されていて、 その 標高が440m! 登った甲斐に見せてもらえる景色がまた、 素晴らしいの! 正面に奥尻島が見えているんですのよ。 登った人は、 願いが叶うんですって。 ちなみに、近くには日本最古(?)の灯台や、 道内一長いトンネルなんかもあるそうよ。 これ、再建された灯台ね。 (お写真はすべて、 せたな町の観光協会さんからお借りしましたわ) その他にもあばれる君が紹介していた 道内の不思議スポットがこちら。 天空に祈りが届く場所 神居古潭(かむいこたん) アイヌ語で、 「かむい(かみさま)」 「こたん(しゅうらく)」の意味。 旭川の 聖なる場所と言われている 神居古潭。 道内は結構、UFOの目撃談が多い。 例えば、紹介されたのは 網走で 山の上空で光っている物体が発見された映像 伊達市で撮影された 怪しい光の映像は、光る物体が 花火のように広がっては戻る さて、不思議スポットの特徴に、 ストーンサークルというのがある。 たとえば、大分県の 巨石群。 そこでは、 磁場の狂いがあったり、 卑弥呼のお墓という説もある。 神居古潭のある 深川市のある山頂にも、 ストーンサークルがある。 石の積まれ方からして、お墓とは思えないような不規則な配置。 音江環状列石と言う。 小さな サークル状に並べられた石。 それが大きく 七つ。 その七つの 配置を上部から見ると、 北斗七星と同じ配置になっている。 宇宙との関係が深い場所のかも知れないと言われている。 今回のあばれる君風に言うと、 「不思議な繋がりを、 感じざるを得ません!」.

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【ジブリ都市伝説】となりのトトロには5つの裏設定が…

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ここがポイント!• アメリカが生んだ近代の都市伝説「スレンダーマン」の謎 体長は大きいもので3メートル、基本的に細長くガリガリ体型。 顔はのっぺらぼう説が多い。 という、日本でも名が知られてきた「 スレンダーマン」にまつわる都市伝説。 このスレンダーマンという名称が広く世に知られるようになったのはネットが普及して以降のこと。 他の都市伝説と比べても、比較的最近になって生まれた部類に当たる。 ただし、それ以前からアメリカを中心に似たような都市伝説は存在していた。 そのため各地の都市伝説が「スレンダーマン」という名前で統一されてからも、「 背中に触手がある」「 身長は2メートル程度しかない」など…いわゆるテンプレートとは異なる意見も多い。 もちろん人間だって身長の高い低いなどあるし、これらも単に個体ごとの特徴であると考えられなくもない。 いや、広いアメリカでたった1匹のスレンダーマンしかいないと考えるのは逆に不自然なので、むしろ「個体によって特徴が異なる説」の方が信ぴょう性が高いか。 とにかくスレンダーマンは2000年代以降の都市伝説シーンに登場した怪物と言える。 彼らは非常に粘着質な性格で、気に入った人間をしつこいくらい追いかけ回す。 そして最終的にはどこかへ連れ去ってしまう。 しかもその方法が「 瞬間移動して追いかける」とのことで、手の打ちようがない。 極端な話、アメリカの東海岸ニューヨークから西海岸サンフランシスコまで逃げようとも一瞬でテレポートして来るのだから… さらに都市伝説では「 子ども好き」という設定もあるようで、色々な意味で危険なヤツである。 またその正体についても何かしらの謎を秘めていて(十分謎めいているが)、スレンダーマンを近くで見ると発狂してしまうらしい。 そうでなくても目撃しただけで記憶喪失や吐血など、様々な症状を巻き起こすと言われている。 都市伝説ではこれらの現象を「 スレンダー症」と呼んでいることから、アメリカではかなり恐れられた存在だと分かる。 なお日本の都市伝説マニアいわく、その共通点から「 アメリカ版・くねくね」とも呼ばれている。 工作系ゲームのパイオニア「マインクラフト」の厄介な敵キャラ「 エンダーマン」もその1人のようだ。 日本ではまだあまり聞かないが、現代アメリカの都市伝説では必ず話題に上るほどの知名度なので「スレンダーマン」の名前は覚えておいて損はないだろう。 Sponsored Link アメリカ最大の都市ニューヨーク!その下水道に生息する巨大ワニの都市伝説 ニューヨークのマンハッタンでは、下水道に 巨大なワニが住んでいる…! というアメリカ人(特にニューヨーカー)なら知らない人はいないと言われるほど有名なこの都市伝説。 これ、実はトーマス・ピンチョンが書いた「 V」という小説が元ネタ。 作中で主人公がフロリダ土産に買ってきたワニを誤ってトイレに流してしまう。 流されたワニは下水道を住みかにし、元々暮らしていたネズミなどを捕食した末、やがて 規格外のサイズにまで成長したという話だ。 とあるメディアがこの物語をあたかも実話のように放送したところ、一気に都市伝説として広まったというわけだ。 本人たちはアメリカンジョークのつもりだったのだろうが、結果としてシャレではすまないスケールにまで都市伝説化してしまった。 なお小説「V」は初版が1963年に出版されているので、アメリカ内でもかなり古い部類の都市伝説とされる。 ただし過去にはニューヨークの下水道で実際に 数匹のワニが見つかったケースも報告されており、「本当にただの都市伝説か?」と言うと真相は闇の中である。 というより、そもそも「ニューヨークの下水道」自体がアメリカで一種の都市伝説になっているとすら思える。 例えばアメリカンコミックスの「 ミュータントタートルズ」が良い例だ。 彼らはワニではなく亀だが、やはりニューヨークの下水道で突然変異を起こした生物として描かれている。 そもそも彼らの師匠も「下水道に住んでいたネズミの突然変異」である。 更にアメリカンヒーローで有名なバットマンの映画「 バットマン・リターンズ」でも下水に流されたペンギンが敵キャラとして登場するなど…やはり重要なのは「ワニ」よりも「 下水道」の方になる。 また逆輸入的な話だが、日本のゲーム「バイオハザード2」ではこの都市伝説をモロパクリした「下水道の巨大ワニ」というボスが出現する。 日本だとそれほど大きな下水道はあまり見られないが、やはりアメリカはサイズもスケールも規格外だ。 それゆえにダークファンタジーな夢の舞台として最適なのかもしれない。 実は都市伝説だった!?アメリカ訴訟騒動「猫チン」の真相が明らかに とある一般家庭のおばさんが風呂あがりの猫を乾かそうと 電子レンジに入れた。 ドライヤー代わりという軽い気持ちだったが、猫は高周波に耐えられず亡くなってしまう。 ところが女性は「 説明書に猫を入れちゃダメという説明がなかった!」というトンデモ理論で電子レンジの販売企業に裁判を起こし、しかも何だかんだで勝訴… やることが大胆で大雑把なアメリカ人の逸話というネタで有名になり、日本では「猫をチンした事件」ということで「 猫チン」とも呼ばれるエピソード。 だが、実はこの「猫チン」がアメリカ発祥のデマだった…つまりただの都市伝説だったのでは?という噂が話題になっている。 結論から言うとこの都市伝説、やはり噂通りのデマに過ぎなかった。 そもそもこの話は、企業側が取扱説明書を作成する際の見本としてその手の教科書に掲載されたエピソードの1つ。 いわゆる「訴訟大国」のアメリカにおいて「 こういうケースも考えておくべき」という、企業側に対して注意を促すためのサンプルだ。 つまり例え話であって、実話ではない。 ところがこのエピソードをさも実話であるかのように、面白おかしく広めた人物がいる。 その結果、「 アメリカ人ならやりかねない」という妙なリアリティから世界各国で知られる都市伝説にまで発展したのだ。 なので「猫チン」都市伝説は話し手によって細部が異なる場合がある。 例えば「猫ではなく犬だった」「お風呂あがりではなく雨に濡れたせい」「おばさんではなく若い女性」…などが典型例だ。 もし本当に起きた事柄なら細かい部分まで含めて統一されているはず。 いかにもアメリカらしい作り話と言える。 さらに、似たような都市伝説では「 コーヒー訴訟」があげられる。 こちらはアメリカのとあるファストフード店で、コーヒーをこぼした女性がやけどをしてしまう。 しかし「 やけどしたのはコーヒーが熱かったせい」(自分がコーヒーを落としたことはスルー)として店に対し、裁判を起こしたという逸話。 日本なら「アホか…」で終わりそうな話だが、なんと女性側が勝訴したという。 これもアメリカを代表する都市伝説だが、なんと「猫チン」と違ってこちらは実際に起きた出来ごとなのだ。 やはりアメリカ…こうした事実があるので「猫チン」も簡単に信じられてしまったのだろう。 アメリカの定番都市伝説「ベッドの下に潜む男」 また、こんな都市伝説をご存知だろうか?1人暮らしをしている女性のもとに友人が遊びに来たが、夜も遅いのでその日は泊まることにした。 ベッドが1つしかなかったので友人は床に毛布を敷いて寝ることに。 ところが、夜中に友人が「 外に行きたい」と言い出したので仕方なく一緒に家を出たところで、友人が一言。 「ベッドの下に見知らぬ 斧を持った男がいた」 例えば日本だと、毛布ではなく「布団を敷いた」となっていて聞きなじみのある都市伝説だと思うが、実はこれもアメリカが発祥。 日本では「ベッド文化」が根付いた90年代ごろより浸透し始めた都市伝説のようで、もしかすると日本独自の話と思い込んでいる人も多いかもしれない。 ただ発祥地のアメリカでは、1912年に「 ベッドの下の男」というタイトルで都市伝説そのままの映画が公開されているので、かなり古くから伝わる物語だと伺える。 どうやらこの都市伝説、すでに世界中で多くのバリエーションがあるようだ。 アメリカ国内で見ても、その派生パターンとして「飼い犬の代わりにベッドの下の男が飼い主の指を舐め続けていた」という、よりサイケデリックな方向に変化した内容もある。 あるいはベッドの下の男に気づかずに就寝し、朝起きたら「よく寝ていたね」などの書き置きが残されていたという気持ち悪い方向にぶっ飛んだケースまで存在する。 しかし実のところ、同じような都市伝説は古くから世界中にある。 ここ日本でも、鎌倉時代に作られた「 古今著聞集」という本に「空き家に泊まろうとした旅人が家の中に潜む鬼に気づき、なんとなく外を見に行くフリをしてやり過ごした」というエピソードがハッキリと記されている。 シチュエーションこそ全く違うが、要点だけ見れば「ベッドの下の男」とほぼ同じである。 「ベッドの下」は「 人間の生活空間にあるちょっとした闇」と考えることもできる。 こうした場所に恐怖を覚えるのは日本人も、アメリカ人も同じ。 だからこそ世界中で類似の都市伝説が生まれたのだ。 ちなみにアメリカでは、都市伝説のことを「 クリーピー・パスタ(Creepy pasta)」と呼ぶことがある。 つまり日本で言う「 コピペ」。 本来なら恐ろしいはずの都市伝説を食べ物で表現するあたり、なんともアメリカ人らしい発想である。

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アメリカ都市伝説怖い話7選│アメリカ info

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となりのトトロには原作があった? 一般的にジブリ作品は 原作付きのものが多いので、都市伝説でもそのように言われている。 ちなみにスタジオジブリ(第一期)の成立から見ると、最初の作品は「 風の谷のナウシカ」でオリジナルだ。 この作品は宮崎監督の思い入れが強いもので、後に漫画作品として完結している。 となりのトトロは二回目の作品で、高畑監督の「 火垂るの墓」と同時上映だ。 これに原作小説があったため、混同されたのではないか? 実際、となりのトトロは宮崎監督が「現場合わせ」で作り上げた作品なので原作は無い。 それどころかどういう結末になるのか作り始めた時は全然わからなかったので、スタッフは大変苦労したらしい。 父と母の裏設定が興味深い… まずお父さんだが設定では32歳と若い。 大学の非常勤講師で専攻は考古学。 書いているのは都市伝説にある小説ではなく「 アルバイトでの翻訳」と論文だ。 勇敢にも 20歳で子持ちになった学生結婚の人だ。 となりのトトロは多摩地区の開発の前の時代らしいから、多分旧帝大の大学院を出てあの家は「官舎」だと都市伝説では言われている。 お母さんも学生結婚だと推理されるので、旧帝大のインテリの可能性もある。 まあ 下宿先の娘さんというのが当時では一般的だったのでそうかもしれない。 病気は 結核でサナトリウム(長期療養所)で治療中。 昔は命にかかわる病気だったし、多摩地区には結核療養所が何ヶ所かあったので都市伝説でなく、そういう裏設定なのだろう。 となりのトトロと狭山事件の怖い関係 狭山事件は誘拐強姦殺人事件であり、となりのトトロとは似ても似つかない事件なのだが、都市伝説では関係があると伝えられている。 普通に考えれば残酷な狭山事件をモデルに子供向けのアニメを作る理由などないのだが。 Sponsored Link だが都市伝説によると、「 さつき」「 メイ」は5月を指していて狭山事件も 5月に起こっているとか、姉が妹を探して錯乱したという説が絶えない。 確かに事件は 5月1日に起きたが、これは偶然に過ぎない。 さらに、狭山事件では姉は金の運び役であって妹を探したりしていない。 また、さつきとメイの年を足すと 16歳で被害者と同じなどというのはこじつけだ。 また、後に関係者が6人も自殺しているような不可解で残虐な狭山事件を都市伝説として関連付けるのは、少々不謹慎ではないか? 狭山事件に関して考察するのはこの記事の目的ではないので詳述はしないが、興味がある方はWebに情報が豊富にあるので調べて欲しい。 エンディング=回想シーンはデマ? これも単なる 「見た目だけ」のイメージから来ている都市伝説だ。 お父さんもお母さんも本編中よりも若く見えるからという理由で「 回想シーン」と主張している意味のない説なのだ。 時系列的に退院から家族団らんまできちんと描かれているので、何の問題もなくお母さんが退院してみんな明るくなったというシーンだろう。 全てはお父さんの妄想だった? これも根拠のない都市伝説で、お父さんが書き物をしながら外を見て微笑むシーンだけを取り上げて「 もしこうだったら良かった…」という話を小説に書いていると断定した説だ。 しかし、そもそもお父さんは本編中では小説を書いていないし、仮に 妄想だとすれば周囲の人とのエピソードは意味がなくなってしまう。 お父さんは全体ではさほど重要なキャラクターではなく、むしろ影が薄い。 妄想だとすればもっと回想シーンも多く、 お父さん中心の描写がメインになってくるはずだ。 となりのトトロの都市伝説には、こういった作中のワンシーンだけのイメージで妄想を膨らませたものが多く混乱のもとになっている。 こういうものこそ 都市伝説を思い付いた人の妄想と言えよう。 まあ、そうやって色々ネタにされるのは「有名税」なのかもしれないが。

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