テニス の ある 日々。 テニス 上達のためにおうちで出来ること!

38歳でトップ維持 秘訣語る

テニス の ある 日々

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テニスのイメトレ

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こんにちは 今回は ウィルソンの 『アルパワー至上最強説 モニターキャンペーン』に選ばれた時に送られて来た アルパワーラフ125xアルワパーフィール を張った時のインプレをしようと思います。 数年前にも選ばれた事があり ウィルソンさんには 大変お世話になっております。 いつもありがとうございます😁 アルパワーは他のポリガットと比べると価格が高く テンション維持も良くはないので 自分では購入した事はなく もっぱらオークションで安く入札しているぐらいです😅 でも自分の好きな感じのストリングなので こういった機会でしかなかなか試すことがなく とても嬉しく思います😂 自分ではリーズナブルなストリングを手あたり次第 とまではいかない迄も 名の知れたメーカーのストリングは結構試しています。 なので ルキシロン等は安く入手した時ぐらいしか試すことが出来ませんね…😢 それでは アルパワーラフ のインプレに入りたいと思います。 アルパワーラフについて ウィルソンのカタログより 【パワー抜群のALU POWER に凹凸をつけることで、 ナチュラルなスピン性能とソフトフィーリングを向上 したモデル。 】 とあります。 使用選手は ロジャー・フェデラーがクロスで使ってますね。 メイン ルキシロン アルパワーラフ125 MADE IN BELGIUM クロス ルキシロン アルパワーフィール120 プロスタッフRF97 テンション46x44 張ってみた 触った感じは柔らかくはなく 張りがある様な感じです。 表面はクレーターの様に窪みが沢山有り 触った感じはボコボコする感触があります。 見た目が似ているラフ加工で 私が使用した中のストリングでは 同じ ルキシロンの4Gラフ キルシュバウムのマックスパワーラフ ポリファーバーのコブラ ナイロンでのラフ加工が珍しい ソリンコのX-ナチュラルがあり各メーカーそれぞれの特色がありますね。 アルパワーラフ 表面です 4Gラフ マックスパワーラフ (目が細かいです) コブラ (色といい目といい蛇みたい😆) X-ナチュラル (珍しい!) 張りやすさはメインがラフ加工してある事と クロスも1. 20ということもあり 通しやすかったです。 推測してみた ラフ加工したストリングは大抵こんな感じで 硬そうな打感かなと思わされます。 張りはありそうなんですが 凹凸による剛性による硬さ出ただけで 普通の丸形状のストリングの張りのある硬さとはちょっと違うのかなと思います。 普通の丸形状の硬いストリングは振れば振っただけスピードボールが打てる感じがするのですが ラフ加工のストリングは張りがあっても 多分弾きはおさえらているのではないかなと推測します。 ラフ加工したストリングの特徴である掴む感じが出てくれればと期待して いざコートへ! 打ってみた 打感 『 ホールド感がすごい!』ファーストインプレッションでした。 掴んで コントロールが付けれるストリングだと感じられました。 技術が劣る私は コントロールが良くないのですが こんな私でもストレート・クロスが上手く打ち分けられ 特に逆クロスは 振り抜くと正に掴んで飛ばすといった感触を得る事が出来 メッチャ気持ちよかったです😁 ホールドしている分 飛んで行ってしまうという事はなく コートへの収まりも良かったです。 打感は 硬くもなく 柔らかくもなく といった感じですかね。 アルパワーの方が硬いかも? スピードを出そうと思うとそれなりにハードヒットしなくてはいけないので おっさんには最後の方に体力切れしてきました😅 ボレーは コントロール良く上手く置きに行けたので ボレーが上手くなった気がしてきます。 スライスもいい感じですべっていくのですが 特に フォアのスライスが これも コントロールが付けられ しっくりきて良かったです。 サーブに関しては、フラット系よりスライスやスピンといった回転系の方が良かったです。 クロスが細いので スピンに影響があるかと思いましたが スピン性は並といった感じです。 ラフ加工したストリングはスピンガットと思われがちですが、私が感じる所は スピンよりホールド性だと思います。 ホールドしている分 スピンも掛けやすくなっているだけで 何もしなくて スピン量が上がる訳ではないと思っています。 こうやって改めて振り返ってみると良いとろが多いですね😁 自分でも不得意な コントロール性が補われ『こんなストリングは初めてだ!』と感じたのは確かですね。 正に自分好みの感触のストリングです! クロスの アルパワーフィールがどう影響しているのか分かりませんが とても合っているのではないかなと思います。 機会があれば単張りでも試してみたいですね😀 アルパワーや アルパワーフィールは ホールド感より弾き感の方が印象的だったので アルパワーラフは別物と考えた方が良さそうですね😏 テンション維持 あと アルパワーラフが優れていると思う所が 何と言っても テンション維持の良さですね! 性能としては10時間ぐらいで半減してきたのが分かるのですが しっかりと振っていけば まだ スピード が乗ったボールを打てます。 弾きが悪くなってくると飛ばなくなってきて だんだんと辛くなり『早くガット替えたいなぁ』と思うのですが ホールド感はあまり変わった感じがしないので 不思議とそんなに嫌だと思いませんでした ストリングが伸びてくると ストリング自体の柔らかさが無くなってきて硬さが出てきだすのですが(私がストリングを早めに代える理由です) 逆に柔らかくなってきたような?気がします。 アルパワーもそうだったのですが 大抵のポリは初日で一気にテンション落ちしますが アルパワーラフは テンション落ち幅も緩やかで 最近の テンション維持の良いストリングみたいです。 切れるまで使用出来そうな珍しいストリングでした。 こういった感想も 今まで使用したストリングの中であまり記憶がありませんね🤔 類似品 シグナムプロ アウトブレイク 最近使用したストリングで 似たようなストリングでは、 シグナムプロの アウトブレイクなんか掴んで飛ばすといった ホールド性と ボレー・スライスの タッチの良さが似ているなと思います。 弾きは アウトブレイクの方があると思いますが コストパフォーマンスを考えると アウトブレイクも良いかと思います。 柔らかさは断然 アウトブレイクなので、 アルパワーラフに寄せようと思えばクロスに硬めのポリを張れば良いかと思います。 紹介 【おすすめガット NO. 1】 以上 ホールド性に特化した テンション維持が素晴らしく良い! アルパワーラフ のインプレでした。 価格は高めですが テンション維持が良いので メインガットにしたいなとも思っています。 皆さんも是非 アルパワーラフ 試してみませんか? ゲージは1. 25mm・1. 30mmの2種類です。 早く平和で安心してテニスが楽しめる世の中に成る事を願っています。 皆さん体に気をつけてくださいね。 それではまたよろしくお願いします! basstennis.

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【ジュニアテニス】とある日の練習です。2019ジュニアテニス全国大会3大会連続決勝戦に進出した(全国選抜ジュニア・全国小学生テニス選手権・全日本ジュニア)選手が日々行っている練習動画です。

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Contents• ボールを打ちたい 足の怪我をしてから、あともう一歩のボールが拾えない、試合に出ても途中から膝がガクガクと痙攣をし始めるので、少しボールを打つことから遠ざかっていました。 その間、リハビリに通っていた時に教わったチューブを使ったトレーニングをしたり、 素振りとイメトレを続けていました。 そうしていると、どうしても打ちたくなるものです。 先日、久し振りの朝練をしました。 久しくボールを打っていなかったけど、イメトレと素振りの成果を得ることができたのは、朝練パートナーの存在が大きかったと思います。 朝練パートナー 驚異のレベルアップ 朝練パートナーは私と同じ頃にテニスを初めた(テニス歴3年目)女性。 ちょっと見ないうちに球質が以前と全然違うものになっていました。 バウンドしたボールが自分に向かってくる感じで 「やばい 打ち負けてるwww」と本気で焦りました(笑)。 ゴルフも上手く、テニスも絶対に上手くなると思ってたので不思議ではないのですが、この分だとミックスダブルスでは彼女が1. 5、私が0. 5の働きをすれば良さそう。 深追いできないハンデを十分にカバーしてもらえそうと勝手に想像してました。 組んでもらえるかどうかは別として… イメトレの内容 イメトレってどんなことやるのかと聞かれることがあるのですが、私の場合は動画でプロの練習や試合をとにかく見ます。 グリップがイースタンからセミウエスタンをチェンジしながら、バックハンドも片手ということで参考にしているのはロジャー・フェデラーです。 動画で注目しているのは、ボールに対しての体の入れ方。 テニスを始めた頃はグリップばかりを気にして、自らスランプを招いていました。 でも高いボール、低いボール、右に振られた時、左に振られた時で打ち方は変わる訳だし、打ち方が変わればグリップを変えて打つのが自然ということに気付くのに時間を要してしまいました。 動画を見て頭に焼き付けたイメージを、今度は頭の中だけで再生してみます。 真っ黒な背景から黄色いボールが飛び出して来て、マッチ棒人間の自分が動画のイメージを再現します。 完全に脳内でのイメトレです。 素振りの内容 脳内イメトレでやった体の動きを実際にやってみます。 イメージするのはボールのスピードと軌道です。 これは動画で見たものよりも、実際に打ち合ったことのある人の球質をイメージするのがいいです。 最近では3月4日の試合の時に敗れた半導体メーカーチームのレフター。 私の場合、レフターとの対戦が絶対的に少ないので、とてもいいサンプルになりました。 素振りは必ず横振りです。 これは出来るだけ高い位置でボールを叩くを意識したものです。 いくつかの球種、左右前後のパターンを何度も何度も繰り返します。 意識して打つとダメ ボールへの入り方、打点、グリップ、打つコース、次のポジショニングなど、テニスは瞬間的に変化に対応しなければなりません。 でも、打つ瞬間に思考や意識が働くとミスをしてしまうことが多いように思います、それはその瞬間に絶好のチャンス(タイミング)を逸してしまった結果だと思うのです。 無心で打つ 素振りとイメージの反復練習だけでも、実際にボールを打つ時にイメージとマッチすると体が勝手に動くようになります。 自分で 「今すごいショットを打った!」と思った時は、上に書いたように無心で打てた時、その直後の 「ワーッ!」という歓声が心地よいです。 めったに無いけどw このように、イメージデータを蓄えれば、無心で打てることが増える、結果的に脱力スイングができて無駄な思考と体力を使わなくてよくなる気がします。 その為にも色んなタイプの人と実際に打って、 「イメトレの中で」ケチョンケチョンにやっつけたいと思います。 イメージできることと実際にできることには違いがあるので、取捨選択しながら自分のテニスを確立していく、これが今の私の練習方法。 コメント:• 関連記事一覧.

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