コンビニ 写真 現像。 iPhoneにある写真をコンビニで印刷(現像)する方法まとめ【セブン/ローソン/ファミマ】

誰でも簡単!スマホ(Android,iPhone)の写真を現像するには?

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ローソンで写真を印刷 現像 って言ってもそんな写真を印刷するような専用の端末あったっけ? 良くお店に行かれる方はそう思われるかもしれません。 しかしローソンで写真を印刷する際にはビッグカメラやヤマダ電機のような家電量販店で見かけるような専用の端末は必要ないんです。 それではこのマルチコピー機でのiPhoneなどのスマホやUSBメモリーからの写真プリント方法を見ていきましょう。 ローソンでスマホの写真をプリントしてみよう それではここからローソンでの写真プリントについて解説していきます。 今回はiPhoneで撮影した写真を実際に店舗で印刷してみました。 専用アプリを事前に入れておこう ローソンでスマホの写真プリントをおこなう際には、専用アプリが必要になりますので、あらかじめお手持ちのスマートフォンにインストールしておきます。 「Print Smash」というiPhoen・Androidどちらも対応している無料のアプリを使用します。 Print Smash 端末操作方法 iPhone Xsで撮影した写真を実際にローソン印刷 まずマルチコピー機のタッチパネルを触ります。 印刷したい写真を選択するとアプリ内に表示されます。 写真の左側にチェックが入っていることを確認して 選択中の写真をプリントするをタッチします。 ここで求められているパスワードとは、先ほどローソンのマルチコピー機の画面にて出てきた 赤字の4桁のパスワードです。 パスワードを入力したら [送信]ボタンが光り押下できるようになるのでタッチします。 再度端末 マルチコピー機 での操作 これでスマホでの操作は終わりです。 マルチコピー機の操作に戻ります。 画面右下の左側のボタン [通信終了して次へ]をタッチします。 今回は一般的な写真サイズの 「L版写真プリント」を選択します。 いかがでしょうか。 1枚30円 税込み で画質も満足なものではないでしょうか。 iPhoneで撮影した加工も何もしていない普通の写真です。 きちんと写真用の光沢紙に印刷されています。 ちなみにですが、先ほども上記で触れたのですが写真用の光沢紙だけでなく、A4等の 普通紙にも印刷が可能です。 私自身写真についてはかなり素人ですが、とくに不満な点も見当たらない、満足な仕上がりです。 スマホ以外のSDカードやUSBなどの写真印刷の場合 ここまでスマホからの写真プリントについてローソンでのやり方をみてきましたが、冒頭で少し触れた、 microSDカードやUSBメモリなどのメディアからの印刷の場合は、メディア選択画面の際にお手持ちのメディアを選択してください。 メディア選択をすると 〇部のカバーが開きメディアを差し込むことができます。 スマホからはアプリを用いてマルチコピー機へ写真の送信を行いましたが、メディアから印刷の場合はメディア内の写真を直接マルチコピー機に読み込ませるというかたちです。 むしろWi-Fiへのアクセスがないためメディア端末からの写真プリントのほうが操作はカンタンかと思います。 Android端末やデジカメはSDカードからの印刷になることもありますよね。 そういった際にもローソンで写真プリントが可能です。 店内のコピー機がメンテナンスなど稼働していない時間を除けば何時でも利用が可能です。 ちなみにローソンさんのコピー機は「毎日〇時~〇時までメンテンナンスです」のような時間はありません。 最後に ローソンでの写真プリントに関する操作方法を写真を交えて解説しました。 ローソンでの写真プリントについておわかりいただけたでしょうか。 スマートフォンやタブレット端末の発達から最近は写真を印刷 現像 する機会、減っていませんか? スマホやタブレットで眺めるのもいいですが、やっぱりきちんと写真をカタチにするっていいものですね。 ご友人とのちょっとした集まりや、久々にご家族で集まった際に撮った写真をお近くのローソンですぐにカタチにすることができます。 この記事を読んだ機会に、ぜひお近くのローソンで懐かしかったり、思い出の写真をプリントをしてみてはいかがでしょうか。

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ファミマで写真プリント【店内マルチコピー機からかんたん写真印刷】

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スマホやパソコンにたまっている写真を印刷したい時、どこで印刷すれば値段が安いのかを検証してみました。 写真をプリントする方法としては、おおむね下記の6つの印刷方法があります。 ネットプリントサービスで印刷する• コンビニで印刷する• 写真屋さんで印刷する(店頭注文)• 写真屋さんで印刷する(ネット注文)• 家庭用プリンターで印刷する 6つのサービスの金額を比較表にまとめ、値段の安い写真印刷の方法が一目で分かるようにしました。 それぞれのサービス内容については、比較表の後に詳しく解説します。 出典: 写真印刷の値段比較(L判) 写真印刷はサイズによって値段が変わるので、写真サイズとして最もポピュラーな 「L判」の値段を記載します。 また、ネットプリントでは「送料」が、家庭用プリンターは「インク代」がかかることを踏まえ、 L判を1枚・10枚・100枚プリントした時の3パターンに分け、送料やインクコストを踏まえた、 写真印刷にかかる総額の目安を記載しました。 価格は2020年3月27日調べ。 1枚あたり¥6の写真用紙のコストを含めています。 写真印刷の値段が安いのはどこ? 今回の調査で分かった写真印刷の値段が安いショップは下記の通りです。 L版1枚:ミニストップ• L版10枚:プリントラッコ• L版100枚:しまうまプリント コンビニのマルチコピー機でのL版写真プリントは基本30円ですが、 ミニストップは唯一20円と安いので、数枚だけ印刷したい時に便利です。 ネットプリントはL判1枚の単価が基本的には6円、プリントラッコは単価5円の格安ですが、100枚以上プリントする場合しまうまプリントが100枚以上で送料無料となりお得です。 ネットプリントの場合はどうしても送料がかかってきます。 あくまで大体の目安にはなりますが、6~7枚以上プリントする場合はネットプリントの方が割安になります。 ただしネットプリントは届くまで時間がかかる点に注意です。 また、今回記載したネットプリントサービスの値段は一番安いプリント品質でかつ、ポスト投函のメール便配送の金額です。 写真印刷の品質にこだわる方は、ネットプリントの単価が高い高品質のものか、 写真屋さんの店頭注文・ネット注文がおすすめです。 ひとまずそれなりの品質でプリントされていればOK!お店に行く時間も無い、そもそも近くに写真屋さんが無い、 そしてやっぱり安い方が良い!…という方は単価の安いネットプリントがおすすめです。 コンビニやセルフプリント機は、品質にこだわらず、とにかく早く欲しい時に最適です。 写真屋さんも多少時間はかかりますが、ほぼ当日中に受け取れると考えて良いでしょう。 ネットプリントは届くまでに時間がかかるので、時間の余裕があって安く済ませたい方には最適です。 各写真印刷の方法を解説 紹介してきた各写真印刷の方法を詳しく解説していきます。 ネットプリント インターネットに接続できるスマホが爆発的に普及したため、 最近はネットでプリントを注文するのも当たり前になってきました。 実店舗があるショップもありますが、基本的にはインターネット専門店が多く、実店舗ショップに比べてコストを抑えて印刷することが可能です。 何と言ってもプリントの単価が安いことが最大のメリットで、枚数が増えるほど割安になります。 コンビニ印刷 コンビニのお店の入り口付近に置いてあるマルチコピー機を使って写真プリントする方法です。 1枚あたりの単価はネットプリントに比べれば高いですが、24時間いつでも手軽にプリントできるのが魅力です。 写真屋さんに店頭注文 写真屋さんに直接行って印刷をお願いするパターンです。 大体は注文する用の画面付きの機械が置いてあり、それを操作して注文します。 操作方法は店員さんに教えてもらえますので、自分だけの判断では不安…という方は、写真屋さんに直接お願いするのが良いですね。 その分お値段はちょっと高めにはなります。 写真屋さんにネット注文 写真屋さんのアプリ等を使用してプリントを注文するスタイルです。 ネットに繋がっていれば、思い立った時にプリントを注文することができます。 アプリの操作もそんなに難しくなく、品質も写真屋さんのプリントですので安心です。 関東を中心に展開する写真屋さん「コイデカメラ」さんでネット注文した時の記事がありますので、参考にしてみてください。 写真印刷はアプリ利用が主流?カメラのキタムラ(プリント直行便など) 写真屋さんへのネット写真注文は、カメラのキタムラの「プリント直行便」のようなアプリを使うのが一般的です。 先ほど紹介したコイデカメラさんでも、専用アプリが用意されていました。 ネットプリントサービスもセルフプリント機も、アプリをダウンロードしてプリントすることが多いです。 アプリをインストールするのが嫌な場合は、ブラウザ上でも注文できるサービスを使うと良いですね。 デジカメプリント(店頭セルフプリント機) 写真屋さんや家電量販店に置いてある写真プリント機で、自分でプリントするスタイルです。 証明写真のスピード印刷のような感覚で、機械にデータを転送すればその場でプリントが出てきます。 コンビニプリントのような手軽さに加えて、近くに詳しい店員さんがいるので安心感があります。 また、基本的に椅子が用意されているので、座ってじっくりプリントする写真を選ぶことができるのも嬉しいポイントです。 家庭用プリンター キヤノンやエプソン、ブラザー等の家庭用プリンターで写真を印刷する方法です。 すべて自宅で完結するのが最大の魅力ですが、プリンター本体を置く場所が必要なのと、インクの詰め替えや、用紙も自分で準備する必要があります。 画像の色味を編集できる方は、パソコンで色味を調整しながら何度もプリントできるので、ある程度自分のこだわりを優先したい方は家庭用プリンターが良いかもしれません。 写真印刷のサイズ 写真印刷の標準的なサイズはL判ですが、その他にもたくさんのサイズがあるので、各サイズの目安を図にしてみました。 ちなみにL判は、はがきより一回り小さいくらいのサイズです。 私が勤務していた印刷会社での印刷用紙の話にはなりますが、印刷用紙はとっても大きな「全紙」と呼ばれる用紙を大元に、4等分したものを「4切(よんさい)」、6等分したものを「6切(ろくさい)」と呼んでいました。 写真用紙となる印画紙も同様で、大きな印画紙の4等分が4切、6等分が6切となります。 まとめ 写真印刷にかかる値段について見てきました。 安く仕上げたいならネットプリント、早く仕上げたいならコンビニやセルフプリント機、品質や安心感が欲しいなら写真屋さんでのプリントがそれぞれおすすめです。 ご自身の用途に合わせて本記事をぜひ活用してみてください。

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iPhoneの写真を印刷(現像) はコンビニで簡単に出来る|値段やサイズまとめ

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コンビニでスマホやデジカメの写真が印刷できる 全国にあるコンビニエンスストアでiPhoneなどのスマートフォンで撮影した写真やUSBやSDカードに入った 写真がプリントアウトできることご存じでしょうか。 「この写真1枚だけ印刷してお友達に渡したいんだよなー」 なんて1枚だけの写真印刷でいいときに、写真専用のお店に行きづらいですよね。 そんなとき近くにあるコンビニでスマホの写真が印刷出来たらどんなに便利か。 この記事ではコンビニで写真を印刷する際に 必要なものや料金・値段、写真のサイズ、印刷までの所要時間などを 徹底解説 さらには各社の 料金比較や 実際の写真の画質を比較していきます。 写真プリントのできるコンビニはどこ? まずはじめにコンビニと言っても店舗数、チェーンの数が多いので写真プリントに対応しているコンビニをご紹介いたします。 ・セブンイレブン ・ファミリーマート ・ローソン ・ミニストップ ・セイコーマート ・ポプラ スリーエフはローソンとサークルKサンクスはファミリーマートと合併をしたので ほぼすべてのコンビニで写真プリントができます。 まずはお近くのコンビニがどこかをご確認ください。 写真プリントは店内マルチコピー機で 続いて写真プリントをどんな端末で行うかというところなんですが、3メガを含むコンビニ各社での写真プリントを調査したところ、セイコーマート以外がマルチコピー機からの印刷になるようです。 セイコーマートは「クラブステーション」という情報端末からの印刷のようです。 マルチコピー機、コピー機からの写真印刷って「あの書類とかのぺらぺらの紙で出てくるの?」と思うかもしれませんが ご安心ください!ちゃんとした写真用の光沢紙で印刷されます。 コンビニのマルチコピー機の機能は様々で、 住民票や 印鑑証明書が発行できたり、写真もスマホだけでなく様々なメディアから印刷できて「マルチ」ってつくだけあってほんとうにマルチなコピー機なんです。 スマホからの写真プリントには専用アプリが必要 各社スマホからの写真印刷の際は 専用アプリのインストールが必要です。 USBやSDカードからの場合アプリインストールは不要です。 それでは各社の写真プリントの際に必要な専用アプリを見ていきましょう。 ちなみにすべて iPhone・Android対応です。 また、マルチコピー機でスキャンした画像データをスマートフォンへ保存できるアプリです。 こんなにあるとどれをスマホにインストールすればいいかわからない・・・総合的にわたくしもとてんちょーがおすすめなのは 「セブンイレブン マルチコピー」 GooglePlay AppStore このアプリさえ入れておけばセブンイレブンでの写真プリントはもちろんPDFプリントも可能。 アプリの仕組みとして店内コピー機にはWi-fiが内蔵されており、アプリをインストールしたお手持ちのスマホからアプリで直接コピー機に印刷したい写真を送信するという形です。 ほかのネットワークプリント系のアプリは名称のとおり「ネットワーク」を使って写真の印刷をおこないます。 アプリをインストールしたスマホから、ネットワークセンターへ写真を送信し、ネットワークセンターからの番号をコピー機に入力して写真を印刷するかたちです。 ざっくりですがなんとなくおわかりいただけると思います。 様々なフレームやコメント書き込みが可能。 履歴書に使える証明写真機能も便利です。 ファミリーマートさんからも写真プリントに関するアプリが3つリリースされています。 これは上の2つは写真プリントに関しては全く一緒で Famiポートアプリの中にファミマフォトが入ってるだけなんです。 この3つのアプリすべてインストールするのも手間なので、筆者がファミリーマートでの写真プリントおすすめアプリは 「ファミマフォト」です。 Google Play AppStore このアプリはネットワークセンターとのやりとりから写真プリントをするタイプのアプリなのですがとにかく使いやすくて便利な機能がいっぱい。 ローソンからリリースされている写真プリントに関するアプリはこの PrintSmashのみです。 実はこのアプリ、 ファミリーマートと同じアプリなんです。 と、言っても正確に言うとローソンとファミリーマートは同じSHARP製のコピー機でそれでアプリも一緒ということになります。 前述したとおり、アプリの入ったスマホとコピー機をつなぐので掲げているお店の看板が違えどアプリが一緒でもなんら問題はないんです。 この PrintSmashをスマホに入れておけばローソンとファミマでの写真プリントに対応できるからアプリのインストールが少なく済みますよね。 なのでファミリーマートのおすすめ写真プリントアプリは PrintSmashにしたかったのですが、 ファミマフォトがあまりにもスマホからの写真プリントに優れていたのでおすすめさせていただきました。 あまりスマホに何個もアプリを入れておきたくない方はファミリーマートと併用できる PrintSmashもおすすめです。 ユーザー登録が必要です。 ユーザー登録することなくご利用できます。 Google Play App Store このミニストップさんも写真に関するアプリが2種類あります。 ここは総合的な おきがるプリント&スキャンをインストールしておけばOKです! コンビニで写真プリントができるUSBやSDカードなどメディア対応比較 ここでは各社のスマホ以外で写真プリントができるメディアに、いったいどんなものがあるかをを見ていきましょう。 各社USBやSDカードなど様々なメディアに対応 セブンイレブン・ファミリーマート・ローソン・ミニストップの写真プリント対応メディアの画面を見てみて、各社ほぼ同じメディアからの写真プリントが可能です。 microSDカードやUSBメモリー、メモリースティックなど様々なメディアからの写真プリントができます。 メディアからの写真プリントの場合は、お手持ちのメディアを マルチコピー機に差し込むというかたちで直接マルチコピー機に読み込みをおこないます。 そこから写真プリントまで至る過程はスマホからの写真プリントと変わりません。 ローソンのマルチコピー機。 メディアからの印刷の場合は 〇部のカバーが開きそこにメディアを差し込めるようになっています。 写真のスキャンプリントにも対応 さらにコンビニの写真プリントはスマホやUSBなどのメディアからだけではなく、コピー機を使用しての写真印刷になりますので、白黒やカラーのコピーを取るようにコピー機でスキャンしたものを写真にすることもできます。 操作は簡単でカラーコピーを取るように、コピー機に写真にしたいものを置いて、用紙のサイズ選択画面で用紙を光沢紙にするか、写真用の光沢紙にするかも選択できるようになっていますので、そちらで写真用の光沢紙を選択すれば写真用の用紙に印刷されて出てきます。 各社の写真プリント料金・値段比較 ここで各社の写真プリントにかかる料金・値段を比較してみてみましょう。 コンビニ各社で写真プリントの料金比較をするとミニストップが安いのがわかったのですが、スマホからの写真プリントの基準・値段はそもそもいくらくらいが相場なのか。 気なったので写真プリントにコンビニよりもっと専門的な店舗様の値段を調べてみました。 少し比較してみましょう。 カメラ専門店とコンビニの写真プリント料金比較 パレットプラザ L版1枚 42円 税込み 2L版1枚 108円 税込み 2019年8月時点:パレットプラザHP調べ 結果:写真プリントはコンビニのほうが安かった な、なんと!値段の比較をしてみると コンビニでの写真プリントのほうが安かった!! 料金・値段を見てもコンビニで写真プリントをするのは「あり!」なんですね。 実際に印刷(現像)された写真の画質を比較してみよう コンビニでiPhoneなどのスマホやUSBメモリ、microSDカードなどの様々なメディアから写真プリントができるて、しかも料金・値段も安い!ということがわかりましたが、印刷(現像)されてきた写真がものすごく お粗末なものだったら意味がないですよね・・・ そこで各社で実際にわたしが写真プリントをしたものを使って写真の画質を比較してみましょう。 セブンイレブンで印刷した写真 ファミリーマートで印刷した写真 ローソンで印刷した写真 3社の写真を並べると・・・ 結果:安いうえに写真の仕上がりも悪くない いかがでしょうか?筆者は写真というのはド素人ですが普通に満足のいく仕上がりだと思います。 これで1枚30円 税込み って 全然ありだと感じました。 今回はiPhoneで撮影した写真をアプリを使って各社のマルチコピー機で印刷してみましたが、USBやSDカードから印刷しても同じ画像データを使えば同じ仕上がりになるはずです。 素人目線では大満足です。 写真用の光沢紙ではなく普通紙に印刷も可能 今回は写真用の光沢紙に写真として印刷しましたが、写真用の光沢紙だけでなくA4などの普通紙にカメラで撮影した写真を印刷することもできます。 用紙選択の画面で普通紙とその用紙のサイズを選択すればOKです。 拡大印刷や複数枚 焼き増し も可能 ちょっとしたプチ情報的なものになりますがコンビニでの写真プリントでも写真の引き伸ばし 拡大 や1枚の写真を複数枚印刷する焼き増しも可能です。 各チェーンのコピー機の機種によって操作は異なりますが、[拡大・縮小]や[枚数]など調整の際に使用するボタンが分かりやすいものになっているので、端末での操作もそこまで難しくありません。 コンビニは証明写真の印刷も可能 コンビニでの写真プリントはカメラで撮った風景や人物などのいわゆる普通の写真だけではありません。 証明写真の印刷までできてしまうんです。 本記事で紹介しているファミマフォトというアプリでもできますし、本記事で紹介しているアプリ以外を使って証明写真として使える写真をコンビニのマルチコピー機で発行することができます。 きちんと分割もされていて、アプリ内でサイズを選択できて免許証用やパスポート用、マイナンバー・住基カード用など選択するとその申請に適したサイズを一枚の写真用紙に分割して印刷してくれます。 この証明写真実は一枚30円で印刷しているんです。 1枚ってこの1枚です。 だから1枚に4分割された写真がついていて30円なんです。 コンビニで超お得に証明写真の発行方法をまとめた記事がありますのでぜひチェックしてみてください。 まとめ アプリの紹介や対応メディアの種類、料金・値段比較や画質比較をおこなってきました ここでコンビニでの写真プリントについてのポイントをまとめていきましょう! ・スマホからの場合は各社専用アプリが必要! ・スマホ以外のUSBやmicroSDなどのメディアにも対応! ・料金、値段は20円から! ・写真の仕上がり、画質も素人目線では大満足! 最後に いかがでしたでしょうか。 コンビニ各社の写真プリントについてアプリやメディア、料金・値段、写真のサイズについて紹介してきました。 コンビニでの写真プリントについておわかりいただけたでしょうか。 「コンビニで写真プリントできるのは知っていたけどなんか難しそう」 「コンビニじゃないとこのほうが料金、値段が安いんじゃないの?」 「あんまり画質が良くないんじゃないの?」 なんて思っている方も多いかもしれません。 しかし今回この記事を読んでいかにコンビニでの写真プリントが便利でかんたんそして値段もむしろ安い!ということがおわかりいただけたと思います。 ちょっとした食事会や趣味での集まりで写真を撮って、近くのコンビニで1枚からプリントでき、また次回会ったご友人などに写真を渡すこともできます。 写真ってちょっとしたプレゼントになりますよね。 いままで写真をわざわざ印刷するのはちょっと面倒、撮った写真はSNSなどで共有できる時代だし…だけど大切なものを カタチにするってなんかいいももですよね。 この機会にお近くのコンビニで写真プリントしてみてはいかがでしょうか。

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