ペガサス ハイド 漫画。 絵が下手な人は全身を描けないと判明

知らなかった?「ペガサス」と「ユニコーン」の違い

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」 と自分の描いたイラストをHydeさんに送り、 動画内で 細かい感想も加えながら 実際に添削している様子を見せてくれる というもの。 これは、 近い未来 プロになりたい、 イラストレーターになりたい、 という方にとってめちゃめちゃ有難い話だと エリオは思う。 うん思うよ。 詳しく知ってる訳ではないけど、 漫画家やイラストレーターは 自分の作品を極め、 より良いクオリティで世に広めていくために、 「自分の作品」にこそ貴重な時間を 思う存分費やしているんじゃないかと思う。 なのでHydeさんのように、 「元」漫画家 だからこそ夢を抱く人たちに対して こんな 最高なプレゼントが出来てるのかなーと。 それで 具体的な動画内容について話していくと、、、 まぁ〜〜面白い面白い。 この方、 イラストというか漫画に関する 知識や技術も 当然あるとは思うんだけど、 それよりなにより 「伝え方」が素晴らしくて、 どの話にも 「ほうほう、なるほど〜!」 と思わせてくれる。 今回紹介してる動画では 序盤、 イラストの身体バランスやポーズについて 話してて、 手でイラストの 腰を隠して上半身だけ見てやると 下半身がどれくらいの長さ・大きさならバランスがいいか分かりやすい、とか 大体の人は 顔あたりから描き始めて 足先まで描いた頃には 紙に入り切らなくて仕方なく 足を短くしてしまいがち、 短いズボンに合わせて足を切るようなもんだよって比喩が... 笑 とか。 漫画家や作家になるには 技術力よりもオリジナリティ、要は 「その人にしか描けない世界観」 の方が重要だったりもする。 だから自分の名前で 漫画や本を出版するには、 イラストに関する最低限のルールは 知りつつも 自分の個性がなんなのか、 どこをオリジナリティとして伸ばしていくべきか 考えるのが大事だと。 技術が幾らあっても、 アシスタントにはなれるが作家にはなれない 他にも 絵をうまくするのに なにか講座を受けたり 修行期間をわざわざ取ることは不要で、 「1日20時間くらい机に向かってみなよ。 勝手にうまくなってるわ絵なんて」 と。 どんな分野でも プロとよばれる人たちは 基礎の 積み上げに必要な長い時間を、 早めにクリアしてる気がする。 でもそれはイコール夢中になってた時間で、 「いつの間にか」積み上げられたんじゃないかなー。

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うういずみ

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この記事の目次• 私がそうだったように多くの人は「嘘に決まってる」と信じない人が多いかと思います。 しかし、二重人格・多重人格は 『解離性同一性障害』という名前の病気として医学的に認められています。 (この病気の人は 人格解離者、多重人格者など呼ばれます。 )さらにはにも記載があるように実在する病気なんです。 解離性同一性障害は非常に珍しい病気と言われていますが、医師の診断を受けていないだけで「実は解離性同一性障害だった」という人は意外と多いとも言われています。 なぜなら本人にその自覚が無かったり、第三者が「フリをしているだけ」と疑って信用しないケースも多いと考えられるからです。 今回紹介する人格解離者のハイドさん(うささん)も、ユーチューブの視聴者から指摘されるまでは自分が解離性同一性障害だと知らず、それまでは性同一性障害だと思っていて、実際にそのように公言してユーチューバーとして活動していたそうです。 人格解離者のハイドさん&うささんについて ハイドさん・うささんは人格を2つ持つ人格解離者、つまり二重人格者です。 正直、 最初はただの男装好きの女性だと思っていたんですよね。 上の動画で青木歌音さんと話しているのが、ハイドさんという男性の人格です。 この人格が表に出ている時は、性的対象は女性になり、言動も男っぽく(というか下品?w)なります。 人格は男性なのに体は女性なので「自分の体が気味が悪い」と感じているようです。 そしてもう一つの人格である、うささんは上の動画にも少し登場していますが、下の動画を見てもらうと分かり易いでしょう。 ご覧の通りうささんは女性人格です。 ハイドさんとは正反対の性格でとても女性らしい言動をしていますよね。 なにより同一人物とは思えないぐらい美人です 笑 また、うささんは普段表に出て社会生活を行っている主人格であり、生まれた時から存在した人格(基本人格)でもあります。 男性人格であるハイドさんは後から生まれた人格(交代人格・裏人格)になります。 なぜ、ハイドさんが生まれる事になったかは口述します。 実は女性人格のうささんにはトシキさんという旦那さんがいます。 うささんとトシキさんはとても仲の良い夫婦なんですが、この時はまだハイドさんとトシキさんの接点はほとんどありません。 以下の動画では不慣れながらもハイドさんがトシキさんに話しかける模様が収められています。 ちなみに私はこの動画でハイドさん、うささんが人格解離者であるという事を確信しました。 ぎこちない2人ですが、以下の動画にあるように2人で六本木に行った事をきっかけに、二人の仲は一気に縮まり、いまでは仲の良い兄弟の様な関係性になっているようですね。 最近はハイドさんの動画撮影にトシキさんが同行することも結構多いです。 トシキさんはハイドさんという人格をきちんと認めていて、うささんとは異なる一人の人間として接しています。 愛する妻と一緒にいるつもりが、いきなり『野郎』が出てくる事もあるわけですから、これはなかなか出来る事ではありません。 素晴らしい人格者だと思います。 人格解離者になる理由 人格解離者は生まれつき複数の人格を持っているわけではありません。 一般的に、 生命の危機に立たされた時、『防御反応』として人格の解離が起きると言われています。 そもそも『解離』とは何か知っていますか? 解離とは何か? 解離とは、 人体から意識を切り離す事を指します。 例えば、交通事故に遭った人は、事故の瞬間の事を覚えていない事がほとんどです。 もし、 その時の恐怖や痛みを覚えていたらきっと耐えられないですよね。 気が狂ってしまうかも知れません。 だから、防御反応として『人体から意識を切り離す』のです。 つまり、「覚えていない」というよりは「知らない」のです。 その瞬間は人体から意識が切り離されている為、『自分と言う人間が存在しない』様なものだからです。 解離と同時に新たな人格が生まれるのが人格解離 交通事故の例を見れば、解離という現象は『誰にでも備わっている能力』だと分かるかと思います。 しかし、特殊な解離も存在します。 それがハイドさん、うささんのような人格解離です。 人格解離者は、人体と意識を切り離すのと同時に 身代わりとなる人格を作るのです。 何故そんなことが起きるのかと言うと、 長時間意識を切り離しているわけにはいかないからです。 交通事故なら一瞬の出来事なので、全く意識の無い状態でも問題ありませんが、 虐待やレイプなどは一瞬では済まないわけです。 完全に意識を失ってしまっては身を守る事が出来ません。 だから、虐待やレイプに耐えられる身代わりとなる人格を作るのです。 ハイドさんも、うささんも例外ではありません。 ハイドさんという人格は幼少期にうささんが過酷な状況に置かれたことがきっかけで生み出されました。 動画の最後はフィクションっぽい演出があるので嘘っぽく見えてしまうかも知れませんが、それは動画の雰囲気が重苦しくならないようにハイドさんが視聴者に配慮しているのです。 絶対に「なぜ多重人格になったの?」と聞いてはいけない理由 ハイドさんのYoutubeチャンネルでよく見かけるのですが、絶対に興味本位で「なぜ多重人格になったの?」と聞いてはいけません。 つまり、理由を聞くことは『 生命の危機に至るようなトラウマをえぐり出すようなもの』なのです。 トラウマをえぐるという事は、 再び人格解離を起こし更に人格が増えてしまう可能性もあります。 もしそれが、 破壊的で手に負えない人格だったら責任を取れますか? 二重人格は性格が変わるのではない。 分かり易い例で言うと『酒を飲むと豹変する人』。 陽気になったり、怒りっぽくなったり、涙もろくなったりしますが、これは 人格が豹変しているのではなく、あくまで1つの人格の性格が豹変しているだけです。 なぜなら、 『自分である』という自覚があるからです。 人格解離者は他の人格に切り替わると 『自分である』という自覚が無くなります。 ハイドさん、うささんの例だと、ハイドさんが表に出ている時はうささんである意識は無くなりますし、うささんが表に出ている時はハイドさんである意識は無くなります。 要するに、 一つの体に複数の人間が入っている様な状態なのです。 ただ、人格は感情が高ぶると変わりやすいそうなので、お酒で感情が高ぶり人格チェンジを起こす人格解離者もいるかも知れません。 人格が変わると記憶や意識はどうなるの? 人格解離者と一言にいっても症状の重さは様々です。 なので、人格間の記憶の共有だったり、他の人格でいる時の意識などは人それぞれです。 ハイドさん・うささんの場合は、お互いの記憶をある程度は共有出来るみたいですね。 全てを覚えているわけではないようですが、テレビを見るような感覚で記憶しているようです。 また、意識についてもハイドさんたちは、他の人格の時、全く無くなるというわけではなく、車の後部座席にから見るような感覚でなんとなくはあるみたいですね。 ハイドさん・うささんは比較的軽症らしいのですが、 重症者になると人格ごとに記憶も意識も完全に分かれてしまうので、まともな社会生活を送れなくなりますし、「気付いたら見知らぬ土地にいた」なんて事も珍しくないようです。 人格解離者の記憶についてはハイドさん、うささんが分かり易く図解して動画にしているので是非見てみてください。 理解が深まると思います。 別人格の時の意識については青木歌音さんとのコラボ動画で説明されているので、こちらもチェックしてみてくださいね。 『解離性同一性障害』と診断される以前はどういう感覚だった? 人格解離者であっても『解離性同一性障害』と診断される前は、「まさか自分が多重人格者!?」などと疑う事はレアケースでしょう。 多重人格なんて普通は「空想世界の話」、「世界でも数例しかない珍しい病気」という認識でしょうから、自分がそうであるとは想像もしないからです。 しかし、まだ診断はされていなくても症状は当然あるわけですから、診断されるまではどういう感覚なのか気になりますよね? ハイドさんはその時の感覚を以下の動画で話しています。 『解離性同一性障害』と診断されるまでは、こういった統一感の無い行動を何故かしてしまうと感じていたようです。 何故か分からないけど急に価値観が変わる• 何故か分からないけど発言が二転三転してしまう• 何故か他人からすごく好かれる or 嫌われる• すごくポジティブかと思ったら、次の瞬間には絶望している ハイドさん・うささんは比較的軽症なので、性格が豹変するぐらいの感覚だったのかも知れません。 しかし、重症者の場合は人格が変わると別人格の時の意識・記憶が無くなってしまうので、ハイドさん・うささんとは異なるプロセスを辿るのかも知れません。 先ほども話しましたが、ハイドさん・うささんが解離性同一性障害と診断されるきっかけになったのは、Youtube視聴者の指摘があったからです。 その当時の動画が公開されていますので是非ご覧ください。 どんなに親しい人でも別人格にとっては他人 人格解離に対する知識が浅い人は、複数の人格をまとめて1つとして接してしまいがちです。 正確には『複数の人格』ではなく『性格の変化』と受け取る人が多いと思います。 例えば、約束を覚えていない事に対し「あの時約束したよね?忘れたの?」と注意するのは人格解離を『性格の変化』だと認識している可能性があるわけです。 しかし、先ほども話したように『人格の変化は性格の変化ではない』ではありません。 『全く別の人に切り替わる』ということです。 つまり、うささんにとっては仲の良い友人でもハイドさんにとっては赤の他人でしかないのです。 人格解離を理解している人なら「〇〇さんだね、初めまして。 」となりますが、そうでなければ「え?急に他人のふりして馬鹿にしているの?」と人間関係に亀裂が入る可能性もあるのが人格解離者の最大の悩みなのかも知れません。 人格解離者はどうやって他の人格とコミュニケーションを取るのか? 人格解離者も軽症であれば社会生活が出来ます。 しかし、その為には普通の人とは一風変わった努力が必要です。 それは『人格間のコミュニケーション』です。 ハイドさん・うささんの場合はある程度は記憶の共有が出来るみたいですが、それでも細かな記憶は抜け落ちてしまうそうです。 さほど重要でない事はその傾向が強いみたいですね。 なので、ハイドさん・うささんは 共有のスケジュール帳に互いのスケージュールをメモすることでコミュニケーションをとるようです。 また、わざと 独り言をいって記憶することもあるようですね。 ハイドさん・うささんは互いの人格の思考までは共有出来ないみたいなので、あえて言葉にすることで耳から情報を入れて記憶を共有しているようです。 また、 ツイッター(、)を利用して意思疎通する事もたまにあるようですね。 ただ、基本的にハイドさんはうささんに対して良い感情を持っていないので、攻撃的で第三者には辛い内容であることが多いですね…。 以下の動画は、二人の食事に関するスケジュールにおいて起きた面白いトラブルを収録したものです。 楽しく見れる内容なので是非ご覧ください! 人格交代はどういうタイミングで起こる?意識的に人格交代出来るの? 基本的に人格解離者は「感情が高ぶった時に人格チェンジが起こりやすい」と言われています。 その他にも訓練次第(?)で意識的にも人格チェンジは出来るようです。 また、いくつもの人格を抱えているケース(例:)だと、人格によってはチェンジし難い場合や、特定の人格になってからだとやりやすい事もあるようです。 自分の意思で人格チェンジを行い役割分担が出来るのは人格解離者の利点とも言えますが、意図しないタイミングでの人格チェンジはやはり非常に辛いようです。 当然ですよね。 うささんの職場で急にハイドさんにチェンジしてしまったらパニックになるのは当然ですし、ハイドさんが他のユーチューバーとコラボ動画を撮影している時にうささんにチェンジしてしまった場合の事を考えると悩みは尽きません。 また、ハイドさんとうささんは性別が異なるので、女性の恰好をしている状態でハイドさんにチェンジしてしまうと、ハイドさんからすれば女装した状態で外を出歩いているようなのものなんですよね。 うささんの場合も同様です。 以前、ハイドさんの恰好の時にうささんにチェンジしてしまって、うささんはその恰好に耐えられず泣きながら家に帰ったらしいです。 また、人格がハイドさん、うささんの一方に定まらず、「自分が誰だか分からない」という不安定な状態は非常に辛いようです。 おそらく、「自分が消えかけている様な感覚」になるのかも知れません。 主人格以外の人格も年齢や人生経験を重ねる事で成長する 人格解離者の人格ごとの意識・記憶がそれぞれ独立していることは話した通りです。 A人格で経験したことはA人格の人生経験として積み重なり、B人格で経験したことはB人格の人生経験として積み重なっていくのです。 つまり、それぞれの人格は独立して成長していきます。 実際、ハイドさんはここ数年でユーチューバーとして大きく成長しましたし、性格も以前よりも穏やかになりましたね。 人格解離者はアーティスティックな才能があるらしい 人格解離者は芸術面の才能が高い人が多いそうです。 ハイドさん・うささんも例外ではなく、以前はプロの漫画家だったみたいですね。 うささんは漫画講師をやっているそうです。 また、漫画を描く時は共作みたいな感じになり、男性を描く時、女性を描く時で絵のタッチが変わるようです。 男性を描く時はハイドさん、女性を描く時はうささんが出てくるみたいです。 ただ、その時は普段のようなハッキリとした人格チェンジが起きるわけではないようです。 おそらく、絵を描いている時は『人格を意識せずに済む』から、ハイドさんとうささんの特徴が自然と絵に表れるのではないかと思います。 また、ハイドさんは作曲センスも抜群です。 DID(解離性同一性障害)をイメージしたオリジナル曲『Dissociative Identity Disorder』が最高にカッコいいので紹介します。 ピアノの演奏はだいぶ荒削りですがこれも味ですね 笑 裏人格(交代人格)も普通の人間と変わらない ハイドさんは後から生まれた人格、つまり裏人格(交代人格)です。 「裏人格」と聞くと、「普通とは違う危険な人格」を想像してしまうかも知れませんが、ここまで紹介した動画を見て頂けた人には「何ら普通の人変わらない」という事がお分かり頂けたかと思います。 ただ、絶望的状況をきっかけに人格解離が起き(裏人格の誕生)、その状況から主人格を守る為に身代わりになっているわけですから、裏人格は主人格を恨んでいる場合が多いのです。 その結果、裏人格が自傷行為を行い、最悪は自殺するケースも珍しくないのです。 「自分が消えてしまうかも知れない…」という恐怖と戦い続けている これは裏人格ならではの悩みかも知れません。 裏人格は「後から生まれた人格」という特徴があるので、「いつか自分が消えるのでは…?」という恐怖と戦っているようです。 もちろん、裏人格と言っても言葉の定義上の話であって何ら普通の人間と変わらないわけです。 残酷なのは、解離性同一性障害という病気が改善に向かうほど「自分が消える」という危機は迫ってくるんですよね…。 周囲の人が親切心で治療を薦めても、本人にとっては「消える」事、つまり「死ぬ」ようなものなので、耐えがたい物があると思います。 ただ、実際に消えたがっているのは主人格であるうささんのようです…。 生活に大きな支障が無ければ人格統合(治療)をするべきではないと考える 一般的に解離性同一性障害の治療は『人格統合』と呼ばれる「複数の人格を一つにまとめる」行為を行うのですが、これは人格解離者にとっては恐怖でしかないようです。 先ほど言ったように「自分が消える」という恐怖の他に「複数の人格をグチャグチャにシェイクされる」という恐怖もあります。 そういう理由で人格統合に消極的な人格解離者は多いです。 いくら1つの体とは言っても、それぞれの人格はそれぞれが異なる意識や記憶を持っているわけですから、シェイクされて1つにされるのは恐怖でしかないのは容易に想像が付きます。 うささんは一度だけ人格統合の治療に行ったようですが、40年ものあいだ解離した人格はそう簡単には統合されるわけもなく、現在では『人格共存』という選択を考えているようですね。 まずは人格解離を知ろう。 それだけで彼らの手助けになる。 今回はユーチューバーのハイドさん、うささんを例に人格解離について解説しました。 あくまで、今回紹介したのは 症状の一例です。 彼らのケースは解離性同一性障害の中ではまだ軽症と言われていて、 重度になると人格が10、20、30と増えていきます。 そうなると彼らのような人格間のコミュニケーションが困難になり、さらには頻繁に人格交代も起きるでしょうから日常生活にかなり支障が出ると思われます。 さらには別人格の時の記憶が全くないケースもあります。 そういう場合は人格統合などの治療が望ましいかも知れません。 なので、「ハイドさんと症状が違うからこの人は演技に違いない!」などと 否定しないようにしましょう。 否定すればそれがストレスになり 更なる人格の分裂が起こる原因になりかねません。 解離性同一性障害は 周囲の理解があるだけで大幅に生活しやすくなります。 彼らの辛さを完全に理解することは難しいかも知れませんが、学び知る事は出来ます。 一人一人の心がけが大切です。

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本物の二重人格ユーチューバーの動画が色々と衝撃的だった件【人格解離 DID】

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雄介がアメイジングフォームに覚醒する直前に「ずっと金(ライジングマイティ)でも大丈夫って言ってたけど、ペガサスフォームも時間制限が緩和されてるのかな・・・ -- コアラ 2013-08-31 13:27:39• ガドルの無限。 -- 名無しさん 2013-08-31 14:53:22• というか最終的にアルティメットフォームで全能力が無制限。 -- 名無しさん 2013-08-31 15:09:29• 感覚神経をフルにすることによる精神の消耗はどうにもならないんじゃないかと思う。 -- 漫アニ好き 2013-09-01 00:47:48• 地味に左右非対称なのがいいよね -- 名無しさん 2013-09-01 01:49:42• これくらいスペックの触れ幅がピーキー でないとフォームチェンジする意味がないな。 地味で見せ場を作るのは大変だけどクウガらしい、好きな形態だ。 -- 名無しさん 2013-09-01 02:46:53• ライジングはかっこいいとは思うけど、なんか一撃必殺が信条のペガサスが連射って微妙にずれてる気が… -- 名無しさん 2013-09-01 15:52:08• 「ゴ」が規格外なだけ。 -- 名無しさん 2013-09-01 17:03:13• バトライドウォーでは時間制限がないせいでクウガの射撃能力が凄まじくなってる -- 名無しさん 2013-10-31 11:28:38• エアガンみたいなおもちゃの銃でも変身できるのかな? -- 名無しさん 2014-02-01 17:05:30• 現代の日本じゃ射撃が出来る物なんてそうそうないからそれくらいは融通きかせてほしいw -- 名無しさん 2014-02-01 18:20:05• そっちは五代クウガじゃなくてリククウガだけど -- 名無しさん 2014-02-01 18:52:53• ペガサスの時間制限って、超感覚による -- 名無しさん 2014-02-01 20:36:04• -- 名無しさん 2014-02-01 20:36:53• ウィザードにも出てほしかった -- 名無しさん 2014-02-02 01:47:19• おのれディケイド!どうしてクウガをペガサスフォームで戦わせないままゴウラムにFFRさせてるんだよ・・・ -- 名無しさん 2014-03-05 01:29:33• タイタン+ペガサス=ロボライダー -- 名無しさん 2014-03-05 01:33:22• 時間制限はあくまでもエネルギー消耗だったはず。 -- 名無しさん 2014-03-11 01:26:19• アメイジングによるライジング無制限はエネルギー的問題を解決しただけで五感強化による反動は軽減出来ないと解釈してる -- 電王牙 2014-03-17 16:36:00• まー確かに警察が民間人にポンポン実弾銃貸し与えてちゃ問題になるわな・・・なんで第2版でクウガの記事削ったんですか盛田センセイ -- 名無しさん 2014-03-17 16:57:56• 放送当時の図鑑で「銃や弓矢を変化させる」と書いてあるので、弓矢でもボウガンにはできる。 玩具の銃だったら知らん。 -- 名無しさん 2014-03-17 17:59:55• と言うか、今の五代なら何でも変化させられると思う。 実際小説でもやってた気がする。 -- 名無しさん 2014-03-17 18:22:20• 昔どこぞで読んだ考察に、人間に対する素体にした銃器の殺傷力=グロンギに対する殺傷力、てのがあった -- 名無しさん 2014-04-09 20:57:06• -- 名無しさん 2014-04-09 21:33:03• 一撃必殺の射撃は仮面ライダーでは反則 ロボライダー「何かいいました?」 -- 名無しさん 2014-04-18 13:44:58• おそらくダグバは中間体の時点でペガサス、ライジングペガサスを越えた超感覚を持っているだろう。 -- 名無しさん 2014-04-18 13:49:17• 放送当時出たPS格ゲーでは、時間制限無し。 はっきり言って最強キャラ候補だった。 -- 名無しさん 2014-04-18 13:58:19• ジンバーチェリーはここまで極端な振れ幅ではないっぽいな、聴力限定強化だし その分音波攻撃に苦しんでたけど -- 名無しさん 2014-04-18 16:02:23• 劇中で示した様に五感を使わずに相手を捕獲。 格下ならプレッシャーだけで変身解除が可能。 ついでに位置を捉えただけで瞬間移動してるのが神出鬼没の理由で空間や距離が消失してるらしい。 ……ジンバーピーチって耳だけなのか。 色々と描写が増えるかと期待してた。 -- 名無しさん 2014-04-18 17:23:14• 初登場の次の回で怪人を倒した後の疲労がかっこよかった。 -- 名無しさん 2014-04-29 22:09:40• 肩にモリだか槍だか刺さった時なかったっけ?あれ個人的にトラウマなんだが… 一番好きなフォームなんだが、それがちらついて… -- 名無しさん 2014-06-29 00:01:15• ジャーザ(サメグロン)の時……らしい。 船の上のペガサスを水中から銛投げでぶち抜いてきた・・・・・・らしい -- 名無しさん 2014-06-29 00:13:19• しかしナリはボウガンだけど、性能は狙撃銃という特撮では描きづらい武器でああいう風に魅せることができたのは凄いな -- 名無しさん 2014-06-29 00:16:22• ジャーザをこの姿で待ち構えていた際、「安直にペガサスで待ち構えるんだから…」と意味不明な愚痴をこぼしていたバカがいた。 そういう自分は「どんな敵もキックで倒せ」と言っていたのだが。 お前の方が安直だっつーの。 -- 名無しさん 2014-07-07 16:57:36• 身体能力が下がっているから一定以上の近距離・スピードの攻撃には勘付けても身体がついていけない場合もあり得る。 水の中からの銛はその恒例。 -- 名無しさん 2014-07-07 17:45:19• そんな弱点無いよ 神経速度は速いから引き金引くのには関係無いし。 ジャーザ戦はダグバのテレパシーで妨害されただけで、基本的に必中。 ただし、 誘導弾を撃ってる訳では無いので弾道の方向が読める近距離でバダーにかわされたのと、同じ能力を持つブウロにカウンターされた事があるだけ 2度目は対応。 ただし、マイティやタイタンに比べてライジングになっても威力は低いのでバダーやジャーザには当てても倒せたかは不明。 -- 名無しさん 2014-07-08 00:51:17• このフォームの超感覚を使いこなせるようになる=人外化が進んでるってことなんだよな…アルティメットの段階では常時使用可能になってるだろうし -- 名無しさん 2014-10-07 19:38:23• ベルゼブモンのように子どもからおもちゃの銃や弓矢を「これで怪人をやっつけて!!」と渡されて使うとかあったら胸熱だったろうなww -- 名無しさん 2014-10-07 19:53:08• よくわからないんだが、神経が強化される=当然運動神経や反応速度も強化されるのに、何で他のフォームに比べて身体能力が下がるんだ? -- 名無しさん 2014-10-24 06:57:22• 後、ペガサスで強化されるのは五感の精度だから神経速度とはまた別。 -- 名無しさん 2014-10-24 09:26:17• ライジングはアルティメットの片鱗らしいけど、だとしたらどんだけの知覚能力なんだろ?止まった世界が認識出来るくらい? -- 名無しさん 2014-11-20 02:08:14• 「疾風」の文字がクウガ「戦士」の形に近いのは、「空」と「風」という関係性の高さからかな? -- 名無しさん 2014-12-19 02:52:33• 北海道で「LR出たけどもう持ってるやつだ」と言うと交換のために沖縄から駆けつけるフォーム -- 名無しさん 2015-03-12 13:45:04• 因みに感覚器官が数百倍の感度であるということは痛覚もそうなるという訳で……なのに肩銛で貫かれたり相打ち同然になったりしてるのに耐えてるんだよな五代。 ものすごい痛そうなんだよなぁ…… -- 名無しさん 2015-03-24 01:35:05• バヂスの針やブウロの射撃を避けてるあたり、五感だけしか強化されてなかったら避けられないし。 -- 名無しさん 2015-03-27 15:23:16• ペガサスの状態でジャイアンの歌を聞いたら死んじゃいそう -- 名無しさん 2015-04-01 13:56:33• 古代だと現代よりもずっと騒音が少なかったからペガサスの制限時間とか長くなったりするのかな? -- 名無しさん 2015-07-10 17:19:07• おそらくモデルはサイボーグ009のフランソワーズ。 能力が超感覚、格闘戦が苦手、武器が銃と共通点が多い。 -- 名無しさん 2015-09-15 19:24:12• この間テレビで見たけど、鳥の視界を可能な限り再現したってやつで、人間とは違うものが見えてた。 それでも人間の数倍から十数倍程度…。 数千倍っていったいどれぐらいのものが視えてるだろう…?そして数万倍ってもう次元が違うもんが見えるんじゃないか?…………これでなんか書けそうだな…。 -- 名無しさん 2016-01-04 03:51:26• ただし、特化型はやっぱり珍しいね。 -- 名無しさん 2016-03-05 17:22:32• 古代では何を媒体にしてたんだろう。 やっぱり普通の弓か弩弓 クロスボウ だろうか? 弩弓は紀元前からあったらしいし -- 名無しさん 2016-03-05 18:03:04• 漫画版ではこれにチェンジなるか -- 名無しさん 2016-03-17 15:40:00• 古代だとそこら辺に落ちている小石とか棒を投擲物として遠くの相手に当てるという認識があればペガサスボウガンに変えられたのかも。 -- 名無しさん 2016-06-01 08:29:04• 接近戦は歴代の銃 以外の飛び道具も含む ライダーの中でも最弱クラスだけど、だからこそもっとも自身の能力と武器の特性をいかした銃ライダー -- 名無しさん 2017-02-18 10:50:00• と言うかこれ以降の銃ライダーって遠距離用じゃなく接近戦+(スペック不足のカバー等の理由で)銃って感じだから -- 名無しさん 2017-02-18 11:02:01• ボウガンではないが現代で銃を基にしたから変化したのか? -- 名無しさん 2017-03-17 10:23:14• 戦闘スタイルは一発入魂のスナイパースタイルで、のちに登場する銃を使うライダー達とは方向性が一番違うよね -- 名無しさん 2019-03-19 11:48:21• そういう雑な所がディケイド好かん。 -- 名無し 2019-04-24 20:53:18• -- 名無しさん 2019-06-22 15:50:51• -- 名無しさん 2019-06-22 16:08:13• ファングトリガーがこれに似てたね。 弓使い・狙撃・短時間 -- 名無しさん 2019-12-02 21:01:32.

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