インスタ アンケート 流行り。 今が流行り!?【インスタ(Instagram)】でのGIFスタンプの使い方!

【インスタ】ストーリーで流行!皆やってるアンケート「Describe」って何?!

インスタ アンケート 流行り

昨年末にTwitterのユーザー数を上回ったとのアナウンスで、にわかにムーブメントが起きているInstagram。 当ラボでもいくつかInstagramの記事をアップしておりますが、今ひとつ使い方がわかっていないユーザーが多いからか、基本的な使い方の情報を求めて辿り着かれるようです。 今回はInstagramの操作ではなく、 Instagramがユーザーにどう使われているかにフィーチャーしてみようと思います。 流行をつくるのはいつの時代でも女性だと言われておりますが、 Instagramのインフルエンサーは流行に敏感な女性ファッションモデルや女優であり、彼女たちをフォローするユーザー層も7割は女性が占めています。 つまり、 これからはInstagramから流行が生まれるということも想定できますよね。 インフルエンサーと呼ばれる流行発信者・世間に影響力を及ぼす人をフォローし、今流行っていることはもちろん、これから流行るであろう情報(ファッションやグルメネタ)を探すために使われているようですね。 前文で少し触れましたが、Instagramユーザーの特徴は2014年12月時点で以下のようになっています。 シェアコトより引用 女性ユーザーが全体の7割を占める上に、29歳以下のユーザーがほぼ半数ということから、FacebookやTwitterとはユーザー層が全く違うことがわかるかと思います。 さらに、フォロー対象も企業というよりは個人にフォーカスされているようですね。 例えば国内企業アカウントのフォロワー数ランキングはこのようになっています。 国内企業アカウントのフォロワー数ランキング 一番多いInstagram Japanでフォロワーは26万程ですね。 では国内個人アカウントではどうでしょうか。 国内個人アカウントのフォロワー数ランキング 桁がひとつ違うのがわかるでしょうか。 1位のモデル・水原希子さんのフォロワーは218万で、2位以下を大きく引き離しています。 218万人のファンを抱えるファッションモデルが行なう投稿に、影響力がないとは考えられませんね。 最後に海外の個人アカウントについても紹介しておきましょう。 海外個人アカウントのフォロワー数ランキング さらに桁がひとつ違ってきます。 1位のInstagram公式はともかく、2位のビヨンセはフォロワーが3045万人!世界で活躍するトップアーティストの底力を感じますね。 流行を生み出すインフルエンサー さて、こうやってInstagramのインフルエンサーについて調べていると、あるひとつの傾向があることに気づきました。 以下の3つのタイムラインを見比べて、何か気付くことはないでしょうか? 木村文乃 北欧、暮らしの道具店 謎のハッシュタグ「 置き画くら部」がInstagramで大流行 見ておわかりのとおり、 料理を真上から撮影した写真『トップビュー』をメインコンテンツに据えているユーザーが増えているんです。 本記事では上記の3つをご紹介しましたが、 同じような撮影方法を取り入れているユーザーアカウントは枚挙に暇がありません。 そして、 実は料理だけではなく、Instagramでもコンテンツの需要が高いと考えられるファッションにもその流れが来ています。 Instagramではハッシュタグをつけて投稿することが当たり前になっていますが、 「 置き画くら部」というハッシュタグをご覧になってみてください。 置き場くら部 ファッションといえば以前は、カメラを意識せずに撮るスナップショットやスマートフォンのインカメラを利用した自撮り、自撮り棒と呼ばれるアイテムで俯瞰して自分を撮る(または複数)スタイルがSNSで流行りましたね。 その次に来ているのが、この「置き画」という撮影手法のようです。 フラットデザインの流れはInstagramでも!? Windows8や、MacやiPhoneに使われているiOS7以降をご利用の読者はすでに体験しているかと思いますが、昨今Webの世界にはフラットデザインを取り入れた製品やサービスが主流となってきています。 これは過度なデザインやグラデーションなどを排除した、凹凸のない平面的なデザインを指しています。 Instagramには使い切れないほどの画像編集ツールが備わっています。 その操作は簡単で、陰影をつけたり補正をかけたり、もはや元の写真とは別物に仕上げてしまうことも可能となりました。 加工されて当たり前となった写真は、どうしても過度なデザイン性を内包してしまいます。 Webの世界にフラットデザインの流れが来たように、Instagramにもできるだけフラットに表現する流れが来たのかもしれません。 真上から全体が映るように撮影することで床面の凹凸は感じにくくなります。 技巧でごまかすことができないので、良い素材をいかに色味のバランスを整えて撮影できるかが問われることになりますね。 そして「人」が表に出てこないため、 写真の良さを判断する目も極力フラットになるでしょう。 もちろんインフルエンサーを意識して見ているはずなのでバイアスがゼロにはなりませんが、料理をつくった 「人」や、そのファッションを着こなしている 「人」に影響されやすいカテゴリだけに、 素材にスポットが当たるこの撮影手法は、今後コンテンツマーケティングに関わってくるのではないでしょうか。 リアル店舗を持つ飲食店にも「置き画」を取り入れているところがあった そして、 オシャレに敏感なユーザーが多いInstagramでの流行は、オシャレなエリアにリアル店舗を持つ飲食店も敏感に察知しているようです。 以下の2つは自由が丘にリアル店舗を持つ飲食店で、それぞれのメニュー紹介ページでは、まさに 「置き画」として撮影された料理の写真が使われています。 fate cafe こなな 「見るだけ」ユーザーの多いInstagramに発信者が増えるかも? 当ラボでは以前、ことがあります。 そのときかなり驚いたのですが、 ほとんどの人は「誰かしらのアップした写真を見る」ためにInstagramを使っていることがわかりました。 自分でアップする人は全体の4分の1くらいですね。 Instagramはテキストだけで投稿することはできません。 写真か動画がセットでなければ投稿できないんですね。 つまり、 多くのユーザーが「見る専門」ということになります。 SNSのようなユーザーがコンテンツをつくって楽しむサービスでは、ユーザーが積極的にコンテンツを提供してくれなければ成り立ちません。 Instagramが必ずしもそういったSNSとなるかはまだ分かりませんが、多くのユーザーがコンテンツをアップしやすくなるに越したことはないですよね。 特にファッションは、 着ている人のパーソナリティが非常に重要となるコンテンツです。 だからこそ「読者モデル」という肩書が活きるのでしょう。 逆に言えば一般のユーザーが、ファッションに関してInstagramにコンテンツをアップするのは、ある意味では勇気のいる行動ですよね。 コンテンツがフラット化するということは、素材を選ぶ審美眼と、組み合わせるセンスがあれば、パーソナリティに自信がなくても情報発信がしやすくなると言えるのではないでしょうか。 「人」を表に出さない分、投稿する気軽さも増しますからね。 いかがでしたでしょうか。 昨今のInstagramの勢いは凄まじく、今年もっとも注目されるSNSのひとつであることは疑いようがありません。 とはいえ、FacebookやTwitterでいうところのシェアやリツイート機能が無いことから拡散を見込みにくいため、企業で運用するメリットが中々見いだせずにいるのが現状です。 どう活かせるかを知るために、どう使われているかを知るのは非常に重要です。 今回の記事が、企業・個人を問わず今後Instagramをどう活用していくかの試金石となれば幸いです。 以上、『Instagram(インスタグラム)の新トレンドは『トップビュー』! フラットな写真の撮り方が今熱い!』でした。

次の

【インスタ】ストーリー新機能!質問を募る&答えることができるスタンプが追加!『質問はありますか?』

インスタ アンケート 流行り

昨年末にTwitterのユーザー数を上回ったとのアナウンスで、にわかにムーブメントが起きているInstagram。 当ラボでもいくつかInstagramの記事をアップしておりますが、今ひとつ使い方がわかっていないユーザーが多いからか、基本的な使い方の情報を求めて辿り着かれるようです。 今回はInstagramの操作ではなく、 Instagramがユーザーにどう使われているかにフィーチャーしてみようと思います。 流行をつくるのはいつの時代でも女性だと言われておりますが、 Instagramのインフルエンサーは流行に敏感な女性ファッションモデルや女優であり、彼女たちをフォローするユーザー層も7割は女性が占めています。 つまり、 これからはInstagramから流行が生まれるということも想定できますよね。 インフルエンサーと呼ばれる流行発信者・世間に影響力を及ぼす人をフォローし、今流行っていることはもちろん、これから流行るであろう情報(ファッションやグルメネタ)を探すために使われているようですね。 前文で少し触れましたが、Instagramユーザーの特徴は2014年12月時点で以下のようになっています。 シェアコトより引用 女性ユーザーが全体の7割を占める上に、29歳以下のユーザーがほぼ半数ということから、FacebookやTwitterとはユーザー層が全く違うことがわかるかと思います。 さらに、フォロー対象も企業というよりは個人にフォーカスされているようですね。 例えば国内企業アカウントのフォロワー数ランキングはこのようになっています。 国内企業アカウントのフォロワー数ランキング 一番多いInstagram Japanでフォロワーは26万程ですね。 では国内個人アカウントではどうでしょうか。 国内個人アカウントのフォロワー数ランキング 桁がひとつ違うのがわかるでしょうか。 1位のモデル・水原希子さんのフォロワーは218万で、2位以下を大きく引き離しています。 218万人のファンを抱えるファッションモデルが行なう投稿に、影響力がないとは考えられませんね。 最後に海外の個人アカウントについても紹介しておきましょう。 海外個人アカウントのフォロワー数ランキング さらに桁がひとつ違ってきます。 1位のInstagram公式はともかく、2位のビヨンセはフォロワーが3045万人!世界で活躍するトップアーティストの底力を感じますね。 流行を生み出すインフルエンサー さて、こうやってInstagramのインフルエンサーについて調べていると、あるひとつの傾向があることに気づきました。 以下の3つのタイムラインを見比べて、何か気付くことはないでしょうか? 木村文乃 北欧、暮らしの道具店 謎のハッシュタグ「 置き画くら部」がInstagramで大流行 見ておわかりのとおり、 料理を真上から撮影した写真『トップビュー』をメインコンテンツに据えているユーザーが増えているんです。 本記事では上記の3つをご紹介しましたが、 同じような撮影方法を取り入れているユーザーアカウントは枚挙に暇がありません。 そして、 実は料理だけではなく、Instagramでもコンテンツの需要が高いと考えられるファッションにもその流れが来ています。 Instagramではハッシュタグをつけて投稿することが当たり前になっていますが、 「 置き画くら部」というハッシュタグをご覧になってみてください。 置き場くら部 ファッションといえば以前は、カメラを意識せずに撮るスナップショットやスマートフォンのインカメラを利用した自撮り、自撮り棒と呼ばれるアイテムで俯瞰して自分を撮る(または複数)スタイルがSNSで流行りましたね。 その次に来ているのが、この「置き画」という撮影手法のようです。 フラットデザインの流れはInstagramでも!? Windows8や、MacやiPhoneに使われているiOS7以降をご利用の読者はすでに体験しているかと思いますが、昨今Webの世界にはフラットデザインを取り入れた製品やサービスが主流となってきています。 これは過度なデザインやグラデーションなどを排除した、凹凸のない平面的なデザインを指しています。 Instagramには使い切れないほどの画像編集ツールが備わっています。 その操作は簡単で、陰影をつけたり補正をかけたり、もはや元の写真とは別物に仕上げてしまうことも可能となりました。 加工されて当たり前となった写真は、どうしても過度なデザイン性を内包してしまいます。 Webの世界にフラットデザインの流れが来たように、Instagramにもできるだけフラットに表現する流れが来たのかもしれません。 真上から全体が映るように撮影することで床面の凹凸は感じにくくなります。 技巧でごまかすことができないので、良い素材をいかに色味のバランスを整えて撮影できるかが問われることになりますね。 そして「人」が表に出てこないため、 写真の良さを判断する目も極力フラットになるでしょう。 もちろんインフルエンサーを意識して見ているはずなのでバイアスがゼロにはなりませんが、料理をつくった 「人」や、そのファッションを着こなしている 「人」に影響されやすいカテゴリだけに、 素材にスポットが当たるこの撮影手法は、今後コンテンツマーケティングに関わってくるのではないでしょうか。 リアル店舗を持つ飲食店にも「置き画」を取り入れているところがあった そして、 オシャレに敏感なユーザーが多いInstagramでの流行は、オシャレなエリアにリアル店舗を持つ飲食店も敏感に察知しているようです。 以下の2つは自由が丘にリアル店舗を持つ飲食店で、それぞれのメニュー紹介ページでは、まさに 「置き画」として撮影された料理の写真が使われています。 fate cafe こなな 「見るだけ」ユーザーの多いInstagramに発信者が増えるかも? 当ラボでは以前、ことがあります。 そのときかなり驚いたのですが、 ほとんどの人は「誰かしらのアップした写真を見る」ためにInstagramを使っていることがわかりました。 自分でアップする人は全体の4分の1くらいですね。 Instagramはテキストだけで投稿することはできません。 写真か動画がセットでなければ投稿できないんですね。 つまり、 多くのユーザーが「見る専門」ということになります。 SNSのようなユーザーがコンテンツをつくって楽しむサービスでは、ユーザーが積極的にコンテンツを提供してくれなければ成り立ちません。 Instagramが必ずしもそういったSNSとなるかはまだ分かりませんが、多くのユーザーがコンテンツをアップしやすくなるに越したことはないですよね。 特にファッションは、 着ている人のパーソナリティが非常に重要となるコンテンツです。 だからこそ「読者モデル」という肩書が活きるのでしょう。 逆に言えば一般のユーザーが、ファッションに関してInstagramにコンテンツをアップするのは、ある意味では勇気のいる行動ですよね。 コンテンツがフラット化するということは、素材を選ぶ審美眼と、組み合わせるセンスがあれば、パーソナリティに自信がなくても情報発信がしやすくなると言えるのではないでしょうか。 「人」を表に出さない分、投稿する気軽さも増しますからね。 いかがでしたでしょうか。 昨今のInstagramの勢いは凄まじく、今年もっとも注目されるSNSのひとつであることは疑いようがありません。 とはいえ、FacebookやTwitterでいうところのシェアやリツイート機能が無いことから拡散を見込みにくいため、企業で運用するメリットが中々見いだせずにいるのが現状です。 どう活かせるかを知るために、どう使われているかを知るのは非常に重要です。 今回の記事が、企業・個人を問わず今後Instagramをどう活用していくかの試金石となれば幸いです。 以上、『Instagram(インスタグラム)の新トレンドは『トップビュー』! フラットな写真の撮り方が今熱い!』でした。

次の

インスタのストーリーで大流行「Describe」の詳細ややり方など徹底解説

インスタ アンケート 流行り

回答すれば結果がすぐにわかる 実は、投票するだけですぐに結果が表示される仕組みになっています。 アンケートの投稿者が結果を知りたいときも、自分のストーリーを見るだけですぐに結果の確認が可能です。 ただ、注意してほしいのは、 一度回答したらそれを変更できない、回答の取り消しができないという点です。 後でまたストーリーズを開いても結果が表示されたままになり、投票はできません。 結果についてはストーリーを開いた時点での結果なので、 他の誰かが答えたら結果も変わります。 後でまた結果を確認したいときは、時間を置いてからストーリーズでもう一度確認してみましょう。 簡単にアンケートがとれて、すぐに結果がわかる。 使い方も直感的にわかるので、誰でも気軽にアンケート機能を使えますよね。 インスタのアンケート機能がない・スタンプが表示されないときの原因と対処法 「とても便利なアンケート機能を使ってみよう!・・・だけど、あれ?表示されない?」という方もいるかと思います。 アンケート機能が使えない、表示されないときの対処法も一緒にチェックしておきましょう。 アンケート機能が使えない・表示されない状態というのはさまざまな原因が考えられます。 ここでは、その原因ごとの対処法を解説しましょう。 スマホが最新のバージョンにアップデートされていない スマホのiOSはいつも最新版にアップデートしていますか?それが古いバージョンだとインスタのアンケート機能との相互性が失われて使えなくなってしまうこともあります。 スマホに通知が来たらすぐにアップデートしておくこと アップデートには時間もかかるし手間ですが、お知らせが来たらすぐにソフトウェア・アップデートをするようにしましょう。 スマホの設定画面から最新版なっているかの確認と、なっていない場合はアップデートができます。 インスタグラムのアプリが最新のバージョンにアップデートされていない インスタアプリも最新版にアップデートされていないと、アンケート機能が追加されておらず使えないことがあります。 アンケート機能が追加されたのは2017年10月。 それ以降アプリをアップデートしていない人はすぐに更新しておきましょう。 また、2017年10月以降にアップデートしていても現時点での最新版になっていないと、アンケート機能の相互性が失われて使えなくなることもあります。 インスタアプリは常に最新版のものを使うようにしましょう。 App Storeでアップデートできる iPhoneの場合、アプリのアップデートはApp Storeでできます。 Androidの場合ならiTuns Storeなど、アプリをインストールするところからできるでしょう。 インスタは頻繁にアップデートされるので、見落とさないように気をつけてくださいね。 古いスマホを使っている iPhone5などの古いスマホを使っていると、アンケート機能が使えないという報告もありました。 インスタを快適に使うためにはスマホの機種もできるだけ最近のものに変える必要があるようです。 インスタアプリも最新版のスマホに対応するように日々修正や変更がされています。 インスタアプリの不具合 インスタアプリの不具合のせいでアンケート機能が使えない場合もあります。 そんなときの対処法はいくつかあるので、ひとつひとつ試してみてください。 アプリを消してもアカウント情報は残っていて、ログインすればそのまま使えるので安心してくださいね。 それでもアンケート機能が使えない場合は、 インスタの運営側に「問題を報告」で不具合を直してもらうしかありません。 他にもいろんな問題を報告できる この場合は機能の関係なので、「機能の問題」をタップし、何がどうおかしいのかを具体的に書いて送信しましょう。 この他にもスパムなどの問題も報告できるので、この方法は覚えてくと便利です。 インスタのアンケート機能に投票できないときの対処法 「ストーリーズでアンケートを見かけたから、投票しよう!だけど「はい」や「いいえ」をタップしても反応しない!」「アンケート機能があるはずなのに表示されていない!」こんな状態だと、アンケートに投票したくてもできないし、結果も見ることができませんよね。 アンケートに投票できないときの原因は、先ほど解説した原因と同じ可能が高いです。 ですので、前項の原因ごとの対処法をよく読んで、最新版にアップデートしたり、アプリをアンインストールしたりといった方法を試してみてください。 そしてそれに加え、 使っているスマホ自体の不具合という可能性もあります。 スマホ自体の不具合の場合はインスタ以外でも、 スマホをさわっているときに画面が反応しないなどがあると思うので、症状が重い・非常に使いづらいときは修理に出すことも検討しないといけないかもしれません。 また、たまに 投票は1回までのはずが2回できることもあります。 これも不具合(バグ)のひとつで、 2回目の投稿は無効で結果には反映されません。 不具合があればインスタ側に問題報告しておくことで、何らかの対処をしてもらえるので、遠慮せず報告しておきましょう。 「インスタのアンケート機能が使えない」というトラブルはよく起こっているようですが、対処法の順番をまとめると次のようになります。

次の