上原あいティがレックス。 ティガレックス希少種の弱点、倒し方攻略

AV女優について①

上原あいティがレックス

特徴・生態 フォンロンに聳える古塔の頂に出現するという、 の特殊な亜種。 ある地方にて 通常種のそれを遥かに凌駕する巨大な爪痕と足跡が発見されたことから存在は噂されていたが、 目撃例が皆無であったため、長年に渡って実在は疑問視されていた。 兼ねてからの噂通り通常種や亜種を大きく上回る体格を持ち、その巨躯から《 大轟竜》と通称される。 王立古生物書士隊の調査記録に基づいた公式全長は 約2313. 9cmに達し、 平均的な通常種の実に1. 2倍、の最大級個体に匹敵する。 その巨体故に動きは鈍重だが、獰猛性とパワーは通常種や亜種を遥かに凌駕しており、 生半可な武具や実力のハンターでは瞬く間に粉砕されてしまう。 全身が血塗られたが如き赤褐色の鱗に覆われており、 身体を大きく動かす度にこの鱗から赤黒い粉塵を撒き散らす。 この粉塵の正体は、異常に高い新陳代謝によって剥がれ落ちた大轟竜の表皮の角質である。 恐ろしく鋭利で野太く発達した前脚の爪は金属質を含んでおり、 獲物をあっさりと引き裂くだけでなく、硬い物に叩き付けることで火花を発生させる。 ティガレックス希少種が大地を疾走すると、爪が地面を捉える度に火花が散り、 その巨体が駆け抜けた後には何かが焦げ付いたような異臭が立ち込める。 また、この火花を利用して前述した粉塵に着火し、小規模の粉塵爆発を巻き起こすことも可能で、 この恐るべき性質から「爆爪」と呼ばれている。 強靭な顎に立ち並ぶ牙は鋭いだけでなく圧倒的な強度を誇るが、 これはこれ以上の鋭さを追求する必要が無くなった事から強度を高める方向へ進化した結果とされる。 桁違いの巨体に違わず心肺機能も極めて巨大かつ強靭に発達しており、 ティガレックス種特有の凄まじい規模の咆哮を次々に連発するなど、その危険性は黒轟竜をも遥かに上回る。 戦闘によって傷付き、興奮状態となったティガレックス希少種は、 他のモンスターと同様に一時的に身体能力が強化され、より危険な存在となる。 しかし、興奮状態となった後になおも反撃を受けると、やがてその怒りは頂点に達し、 黒轟竜を彷彿とさせる大咆哮を合図に「 爆轟状態」と呼ばれる特殊な形態に移行する。 この形態となった本種は内側から表皮や甲殻にひびを入れるほど筋肉を膨張させ、 全身の血管も拡張、頭部や前脚などに赤く光る模様が浮き出たような姿となる。 この影響によって一部の鱗や甲殻の強度、および属性攻撃に対する耐性が減少してしまい、 外敵からの攻撃のダメージが上昇しやすくなるというリスクを背負うが、 同時に爆発的に血流を増加させる事で、一時的に限界を超えた運動能力を獲得する。 ティガレックス希少種は「 爆心」と呼ばれる特殊な心臓によって 通常の生物ではあり得ない速度で鼓動を繰り返すことを可能としており、 これによって膨大な血流を確保、 全身の身体機能を興奮状態の時から更に跳ね上げる。 爆発的に強化された駆動力と圧倒的な巨体から繰り出される怒涛の猛攻はあらゆるものを粉砕し、 自ら振り撒く粉塵を絡めた爆破攻撃は如何な甲殻、防具を身に纏った生物であろうと跡形も残さない。 大気を破砕する咆哮は頻度・威力共に飛躍的に上昇しており、全力の大咆哮を立て続けに乱発する事すら可能。 正しく「攻撃は最大の防御」を体現した超攻撃特化状態であり、 暴走する力に任せて周囲の全てを破壊し尽くさんと暴れ狂うその姿は、 凶暴さで有名なティガレックス種の性格を極限まで突き詰めたものと言えるだろう。 この状態では圧倒的な蛮力を発揮できる一方でエネルギーの消費も激しく、 ある程度の時間が経過すると急激に疲労し、前脚や尻尾が茶褐色に変色、 エネルギーが切れたかのように動きも普段以上に鈍重になってしまう。 しかしスタミナも驚異的に多く、隙を見せるのは力を蓄えるための束の間の休息に過ぎないようで、 数分もすれば再度興奮状態に突入、仕留め損ねた外敵に再びその牙を剥く。 圧倒的な強度と爆発性を秘めた大轟竜の素材は、加工に細心の注意と熟練の技術を必要とする。 そのような危険な素材から作り出された武器は、 あらゆるものを破滅に誘うと言われるほどの恐るべき威力を誇り、 単なる武具と言うにはあまりにも禍々しい覇気を纏っている。 まだ仮説の領域ではあるが、 大轟竜が他のティガレックス種を越えるほどの巨躯にまで成長した理由については、 遺伝子の突然変異と出現 生息 地域やその周辺の環境による影響が大きいと考えられている。 レックス科のモンスターの祖先は通常種を上回る巨躯を誇っていたが、 進化の過程で身体をある程度小型化させて現在の通常種、亜種の姿となったとされている。 しかし、ティガレックス希少種の存在が確認された古塔の周辺には、 原始の面影を色濃く残した広大な樹海が存在していた。 ティガレックス希少種はこの樹海などで先祖のそれに近い生活を送り、 そしてその影響によるものか、遺伝子に眠っていた巨大化の因子が先祖返りを起こして覚醒、 その結果として通常以上の巨大化に至ったとされている。 別名: 大轟竜。 ネットでは「希」少種「ティ」ガレックスでキティと呼ばれている。 キチガイじみた強さだからとか、 をもじったとかいうわけではない……きっと。 …そして同じ命名法則の や とは大違いである。 かわいい• が塔の秘境に潜んでいたのに対し、塔の頂に姿を見せる。 赤銅色の体色に、アクセントの様に 青白く染まった翼端が特徴。 そしてなんと言っても ものすごくデカく、最大金冠ティガレックスを遥かに超える巨大さを誇っている。 別名の「 大轟竜」にも頷けるのではないだろうか。 なお、ナルガクルガ希少種やと同様、狩猟してもサイズは記録されない。 この巨体から繰り出される突進や回転攻撃のリーチは圧巻の一言。 その分、ラギアクルス希少種の様に動きはゆったりとしている。 特に通常時は凄く遅い。 しかし怒り状態になると一転して非常に素早くなり、一気に危険なモンスターへと変貌する。 剥ぎ取り回数はナルガクルガ希少種と同様、本体が4回、尻尾が1回。 素材の大半がティガレックス希少種固有のもので、轟竜のアギトと以外は 通常種・亜種とは別の素材である。 希少種独自の特徴として、何とを撒き散らす。 突進や回転攻撃の際に粉塵が振り撒かれ、攻撃に巻きこまれると爆破やられに陥ってしまう。 また、岩飛ばしの際には冷えかかった溶岩のような外見の岩を1つ飛ばしてくる。 3wayだった通常種亜種よりも回避は楽だろうなんて思うなかれ、 岩のサイズが 怒り喰らうイビルジョーの飛ばしてくるものに匹敵するほどデカくなっている。 当たり判定も相応に大きく、顔付近にいるとまず被弾する。 こちらもやはり被弾すると爆破やられになる。 掘り出した塔の石畳に粉塵を纏わせて投げ飛ばしてるのだろうか。 的が自分に絞られやすいソロプレイでは、の発動はほぼ必須。 さもなくば頻繁に爆破やられにされてしまい、攻撃を加えるどころではなくなってしまう。 この特性は武器にも反映されており、 ティガレックス希少種の素材から作られる武器はでを得る。 概ね通常種や亜種のモーションを習得しているため、 亜種の十八番であったも積極的に使用してくる。 希少種独自の振り向き攻撃として振り向き噛み付きがある。 ダメージこそ小さいものの独特な軌道を描く動きをするため、慣れないうちは避けづらい。 疲労時間は比較的長めだが、罠や閃光玉の効果時間が通常時より短くなるという珍しい特徴がある。 また、後述する前脚破壊でのダウンが用意されているせいか、 ティガレックス希少種は疲労状態になっても突進の最後で転倒しない。 なお、リオスの希少種と同様、頭の部位破壊に成功すると頭の肉質が軟化する模様。 攻撃が弾かれにくくなるので、こちらも積極的に狙っていきたい。 ただし、 未破壊の爆轟状態時の方が柔らかい。 混同しないように。 弱点属性は亜種と同じく水。 次点で氷。 通常種・亜種ともに効いていた雷属性は一転して殆ど効かず、龍属性の効きも悪い。 後述する爆轟状態時は頭と爪への水・氷・龍の通りが良くなる。 爆轟状態• このティガレックス希少種、あろうことか 怒り状態の上の 激昂状態が存在する。 これは 爆轟状態と呼ばれ、怒り状態の時にダメージを与え続けると発動する。 バックジャンプを行い 大咆哮を繰り出すのが変化の合図。 怒りが頂点に達し筋肉が膨張、それにより生じた甲殻の隙間から 真っ赤な皮下組織が顔をのぞかせる。 通常種・亜種と同じくドリフト突進を連続で繰り出してくるのだが、これも 超強化が施されている。 まず、 とんでもなく追尾性能が高い。 通常時の突進の持ち味だった超精度ドリフトを怒り時のスピードでやってきた と言えばその脅威が分かっていただけるだろうか。 そのうえ、あろうことか 4回連続でドリフトしてくるという初見殺し性能が搭載されている。 3回目を緊急回避してしまうと そのまま凄まじいスピードで轢殺される。 「でも所詮ターゲットは単体だし、狙われなかったらドリフト回数増えたおかげで隙だらけじゃんw」 …などと思ったそこのアナタ。 この鬼畜突進、ターゲットが複数いると 折り返すたびにターゲット変更を行うのである。 他人が狙われていたとしても、迂闊に回復や研ぎをしているとドリフト後に轢かれてしまう。 また、MH4の仕様により 直前に狙われていたハンターもターゲット変更の対象なので、 味方がいるから起き攻めにはならない、 というのも甘い考えである。 また、そもそもティガレックス希少種のサイズのデカさ故に非常に避けにくい。 更にハンターを通り過ぎた 瞬間にドリフトするので、一度喰らうと起き攻めは避けられない。 特に壁際に追い詰められようものなら、ただでさえ無残な結果が最上級に酷くなる。 とにかく予想外の要素が多く、初見ハンターを唖然とさせる技となっており、 爆轟時の超攻撃力も相まって一撃死したハンターは数知れず。 また、これらの仕様により、「突進の折り返しを見たら軌道から逃れてアイテム使用」という ティガレックスの突進の伝統的な避け方が極めて困難になった。 突進モーションを見たらすぐに武器をしまい、その動きに目を配るようにしたい。 ただ、前脚の爪を両方破壊すると、突進の4回目のドリフトに失敗して転倒するようになる。 軟化した頭や前脚などを狙う絶好の攻撃チャンスになるので、是非狙っていきたいところ。 自慢の咆哮も更に苛烈になってくる。 具体的には大咆哮の頻度が跳ね上がり、直後の罠麻痺解除モーションがオミット。 目に見えて隙が少なくなった。 それだけでなく、1発目の大咆哮が終了すると同時に 素早く後退して2発目を繰り出すことがある。 この後退がなかなかにいやらしく、1発で終了と見て近付こうものなら2発目の大咆哮の攻撃範囲に入ってしまう。 ティガレックス希少種の攻撃力自体かなり高い上に、 爆轟状態で更に攻撃倍率がかかった大咆哮は想像を絶する威力であり、 防御力500ほどの剣士でも体力150の状態から一気に瀕死に追い詰められることもままある。 通常時よりも長い溜めを行ってから繰り出すので、判別は容易... ではあるのだが、 単発の時と溜めの時間が異なるが故に回避のタイミングをずらされやすく、 やはりフレーム回避はかなり危険を伴う。 ただし二連続で繰り出した場合のみ、首を振り上げて身震いする罠解除モーションを行う。 しかも爆轟状態になると、 両前脚から地面を踏み締める度に爆破性の粉塵雲:「 爆破煙」が発生、 それが ティガの後ろに向かって浮遊しながら漂っていくという、 テオ・テスカトルを彷彿とさせる能力まで発現する。 爆破煙は咆哮歩きや前方ステップ回転など、ハンターを通り過ぎていくモーションの際に生まれるので、 ハンター側はティガレックスの背後にいることが多く、予想以上に被弾率が高い。 しかしその驚異的な攻撃能力と爆破煙による防御能力の代償か、 通常時では硬かった頭と前脚及び爪が柔らかくなる。 特に頭と爪は弱点属性もより通るようになる。 苛烈極まりない猛攻を潜り抜け、この部位をどれだけ攻撃できるかが討伐の鍵となるだろう。 一方で腹から尻尾に掛けて下半身側は少し硬くなる。 ただしこの状態は怒り状態とは別扱いであり、挑戦者は発動しない。 通常パーティプレイだとモンスターは怒り状態でいることが多く、挑戦者は非常に有効なスキルだが、 ティガレックス希少種に関しては怒り状態をあっという間に通り過ぎてしまうため、 半ば死にスキルと化してしまう。 別の火力スキルを選ぼう。 当然一定時間が経過すれば通常状態に戻るのだが、 戻った時に疲労していない場合はその後 一撃でも攻撃を加えた瞬間に怒り状態になる。 要するに、通常時と戦闘できるのは実質邂逅直後か疲労時のみということになる。 爆轟状態の時の方がダメージ自体はよく通るようになるが、尻尾の肉質が硬くなってしまうので 尻尾の切断が目的の場合は開始直後に集中攻撃するなど工夫が必要になる。 MH4G• G級のティガレックス希少種はとにかく 大咆哮が多い。 なおかつ連続で行う頻度も増え、亜種と同様の軸合わせを挟みながらしつこく大咆哮を狙ってくる。 その上威嚇など挟まず、一度ガードや緊急回避をしたら2撃目にぶち当たる凶悪ぶり。 これが3連続などザラで、 時には 9連続以上続くこともあるので、上位の感覚で先走ると痛い目にあう。 中には「うっかり至近距離でガードしたらそのまま削り殺された…」という報告すらあり、 ガード主体プレイヤー間でも恐れられているとか。 ガード性能の高い武器種ですら削り殺されるのは少々調整不足ではないかという声もある。 また当然ながら大咆哮の超威力は健在で、たとえ鍛えたG級防具でもガンナーは一撃で消し飛び、 剣士でも体力全快でないと耐えるのは厳しい。 それをアホみたいにぶっ放してくるのだから、もはや阿鼻叫喚の地獄絵図である。 また、これほど大咆哮を連発するにもかかわらず、威嚇を行うのは2連大咆哮 のみ。 3回以上放った時はたとえ 9回連続で大咆哮を放とうと、隙ひとつ見せず次の攻撃に移る。 こんな大技にもかかわらずである。 突進もしっかり強化されている。 通常種同様の超ホーミングドリフトをしっかり搭載している。 ティガレックス希少種の超でかい図体では、お察しの通り 非常に避けにくい。 しかし、あくまで最大回数であり、行動頻度的には3回以上ドリフトすることは極端に少なくなっており、 大抵の場合は1~2回のドリフトで止まってくれる。 これ自体はいいのだが、このせいで両爪を破壊してもほとんど転倒しなくなったため、不利になった面もある。 一方で仕様の変更で戦いやすくなったところも。 起き上がりに猶予が出来たので、 前作ではほぼ確定していた連続ドリフトの追撃を避けることができるように。 但し良く見極めないとさらに次の追撃を受ける可能性もある。 戦闘フィールドである塔の頂上が少し変わり、柱が二本できたので戦いやすくなった。 柱を盾にして回復、突進を誘発し牙を刺す、上から飛び降りて乗りを狙う、 ガンナーで陣取るなど、なかなか使いやすい。 が、要は障害物なので邪魔になることもある。 時折、ステージ端に向かって突進をしたままになることがある。 爆轟状態でもゆっくりな為攻撃をしたくなるが、確定でドリフト反転及び急停止するので、 ガンナーでもない限りはアイテムを使用するなどに留めておいた方が良いだろう。 以上のようにG級相当の力強さを手に入れているのだが、何故かG級個体は 体力がやたら低い。 流石に上位と同程度ということは無いが、G級武器の性能に体力がついて来れておらず、 しっかりとしたG級装備を揃えると、上位装備で上位個体に挑んだ場合と比べて明らかに討伐時間が早くなる。 攻撃が苛烈になったため、バランス調整として体力が低めなのかもしれない。 この体力の低さは逆に部位破壊を難しくしており、 大咆哮を連発する希少種は尻尾切断は容易でも頭部破壊がかなり難しい。 G級になり、多くの素材がG級対応素材になっている。 G級レア素材「驚異の大爆心」も登場。 本作のティガレックス希少種の武器は、 前作で残念性能と呼ばれることが多かったためか 劇的な強化を受けており、 多くの武器種において、なんと 無属性武器で最高クラスの性能を持つに至っている。 そのため、このレア素材の入手に悩まされるハンターも多いようだ。 MHST• 発売当初は影も形もなかったが、2016年12月18日にジャンプフェスタ内で行われた公式大会にて、 追加DLコンテンツとしてMHSTに参戦することが発表され、 12月30日にイベントサブクエスト「【上位】驚天動地の咆哮」が配信された。 やと同様、サブクエスト限定モンスターのため、 通常フィールドでのエンカウントはできない。 サブクエストの巣はドヴァン火山に出現し、タマゴのありかに居座っている。 なぜか ライダーが目の前にいても全く動かずに威嚇を繰り返すだけだが、 その赤みがかったドス黒い見た目はアニメ調のグラフィックになっても威圧感はすさまじい。 そして火山に居ても映える体色…かもしれない• 先に配信されていたモノブロス亜種もかなりの強敵だったが、 ティガレックス希少種はそれをはるかに上回る強さを誇る。 緒戦のうちはこちら全体を爆破やられにする 粉塵ばら撒きを行ないつつ、 爆破チェイサーによる大ダメージを与える戦法がメイン。 爆破チェイサーはパワー系のためスピードで対抗したいところだが、 真っ向勝負に勝ててもチェイサー系の大ダメージは抑えることができないため、 オトモンとのダブルアクションに期待できないのであれば大人しく爆破やられはすぐに治した方が無難。 ある程度ダメージを与えると、 爆轟という技を使用し始める。 これはブラキディオスの粘菌チャージと同じで、 「3ターンの間三すくみに影響する攻撃全てに爆破やられの追加効果を与える」というもの。 当然ながら爆破やられにされたままでは前述の爆破チェイサーの餌食になることは避けられない。 しかし、爆轟状態で真に怖いのはそこではない。 この状態が続いている間は、ティガレックスは 2回行動を行うようになるのだ。 爆破やられを治す前に爆破チェイサーが飛んできてしまうこともあり、対処が難しくなる。 また、亜種も使っていた も使用し始める。 など音に弱いオトモンは出さない方が安全である。 HPが半分を切るようになると、いよいよ怒り状態に突入する。 怒ることで通常種や亜種もそうだったように 2回行動が解禁される…のだが 恐ろしいことに、 爆轟状態と怒り状態が重複することで、驚異の 3回行動が行われてしまう。 突進コンボは連続で使うとダメージがどんどん増えていくスピード技であるが、 そんな技が1ターンのうちに最大3連続で飛んでくる、と言えばどれだけ恐ろしいかが分かるだろう。 こちらの防御力にもよるが、3連続も続けば1発当たり 500ダメージほど受けてしまうことも多い。 戦う際の準備としては、まずは何といっても爆破やられ対策がほしい、というか 必須と言ったところ。 特に、ライダーは防具や護石を変えるだけで「爆破やられ無効」スキルが発動できるため、 是非対策しておきたい。 オトモンの方は難しいかもしれないが、 できない場合はバトルポーチに爆破落とし洗剤や万能ウチケシ薬を入れておくのを忘れずに。 また矢継ぎ早に強力な攻撃が押し寄せてくるため、例によって罠の準備もしておくこと。 行動傾向の関係から前半はシビレ罠、後半は落とし穴が特に効果的と言える。 厄介な行動のほとんどが特技であることから、を狙った戦い方をするのも効果的だろう。 このような強敵ゆえに閃光玉を使って被弾数を抑えたくなるかもしれないが、 今回の野生のティガレックス希少種には 閃光玉はなぜか効かない。 正確には効く事も無いわけではないのだが、成功確率がとてつもなく低い。 ティガレックス希少種は防御力こそ低めだが最大HPはかなり高く、戦闘はどうしても長期戦になりやすい。 回復アイテムも潤沢に用意しておきたい。 ちなみに特技封じ状態にすると、通常時はパワー攻撃ばかりを行なうが、 怒り状態の時はテクニック攻撃の割合が多くなる。 三すくみ負けには要注意。 なお、による戦闘前のアドバイスは「 このモンスターの情報はない! がんばれライダーさん! 」である。 世界を旅してきたナビルーであっても、ティガレックス希少種のことは全く知らなかったようだ。 「がんばれと言われてもどうしろと」、と言いたいところではあるが。 遭遇すると、モンスター図鑑のNo. 111が解禁され、ティガレックス希少種の情報が追記される。 また、ご褒美として、討伐に成功すると「猛特訓のオフダ」を、 タマゴを孵化させてオトモンを入手すると、「飛竜種の目覚め」をそれぞれ1個ずつもらえる。 いずれもとても貴重なアイテムなので、ありがたく受け取っておこう。 オトモン• 希少種だけあってやはり全体的なステータスはかなり高く、 空きスロットの数も豊富なのでカスタマイズがしやすく非常に扱いやすい。 HPや防御力も底上げされているため、通常種や亜種と比べて打たれ強いのもポイント。 一応、体力に関しては並程度なのだが、防御力がかなり高いため、しっかりカバーされている。 一言で言ってしまえば、 通常種や亜種のステータスをよりバランスよく配分してさらに強化したといったところ。 火属性の扱いに長けているが、意外にも龍属性の扱いにもある程度長けているという特徴を持つ。 成長タイプは晩成型なので、能力をフル活用できるようになるまで成長させるのは少々大変なのがネック。 固有遺伝子(大轟竜遺伝子)は「粉塵ばら撒き」。 さらに、ランダムで「捕食【大】」「筋力【大】」「爆破率増【大】」等のレア遺伝子を習得している。 いずれも非常に強力な遺伝子なので、ぜひ活用していきたいところである。 貴重な爆破属性持ちなので、やはり爆破属性を活かした育成をしていきたいところ。 この場合、同じ爆破属性持ちのブラキディオスやウラガンキン、テオ・テスカトルがライバルとなるが、 ステータスの高さやスピード系攻撃の「突進コンボ」、 爆破属性やられの相手に大ダメージを与える「爆破チェイサー」の習得などである程度差別化はできるだろう。 また、上述のように龍属性の扱いにもある程度長けているので、 龍属性に特化した育成をして相手の意表を突く…といった戦法を取るのも面白いかもしれない。 ある程度レベルを上げることで大咆哮も使用できるようになるので、 ナルガクルガなど音に敏感なモンスターに対しても有利に立ち回れる。 ただし、水属性が苦手な点は原典と同様なので、 ダイミョウザザミの泡ブレスなどの直撃を受けると思いがけない大ダメージを受けてしまうことも。 とはいえ、通信対戦では水属性のオトモンは少ないため、そういう意味でも使いやすいと言える。 野生の個体同様、粉塵ばら撒きで相手を爆破やられにしつつ、爆破チェイサーで大ダメージを与える戦法が有効。 爆轟も習得できるが、ティガレックス希少種は特技の使用頻度が高いうえ、 当然ながら攻撃回数が増えるといったこともないため、正直なところ使い勝手はイマイチ。 爆破やられを狙う場合、メインは粉塵ばら撒き、爆轟はあくまでおまけ程度と割り切って運用しよう。 ただ、対戦では、対策されて爆破チェイサーが決まらないという事態も考えられるため、 爆破ダメージそのものの威力を上げるボマーや、 3すくみに影響されず能動的に起爆できる範囲誘爆ブレスの習得も有効である。 ライドアクションは通常種・亜種と同様「ツタ登り」と「突進」。 絆技も通常種・亜種と同様「ティガインパクト」である。 ただし、ティガインパクトは希少種と言うこともあってか独自のアニメーションを伴った内容になっている。 前半部分はほぼ通常のものと同じなのだが、後半の方は微妙に異なり…? なお、効果自体も通常のものとは異なり、大ダメージに加えて爆破やられ状態を確実に与えられる。 裏設定• ニンテンドードリーム7月号にて設定が公開された。 まずここまで育った要因の一つは、塔の頂の環境による物が大きい事。 周辺にはが広がっており、 ここの濃度の高い酸素を吸った事で巨大に育ったのだそうだ。 そしてもう一つの要因は、遺伝子の突然変異。 原始的な種であるティガレックスだが、更に大昔のティガレックス達は より大きい体躯を持ち、原始的な場所に棲息していた。 進化した今も遺伝子にはその情報は残っており、 何かのきっかけ おそらくは突然変異によって隔世遺伝が生じて に先祖帰りを起こし 巨大化した轟竜が、ティガレックス希少種なのだという。 実際にも、ティガレックスの祖先である「ワイバーンレックス」よりも さらに前に「ワイバーンオリジン」という種が存在していたと 提唱されていたという設定が初期からあり、 そしてその現在この設定を見るとアカムトルムやウカムルバスなど無翼の超巨大飛竜種が そのワイバーンオリジンの形態を色濃く残している可能性が高いことから、 即ちワイバーンオリジンは巨大な竜であったと考えられる。 「先祖帰りの結果、ワイバーンオリジンに近い巨大な形体になった」と考えると納得ではある。 ちなみに件の樹海に赴ける作品内でには 目撃されているものの、通常種のティガレックスが樹海に出現したことはない。 狩猟対象でなかっただけで生息していたか、 あるいは年月の経過によって樹海の生態系が変化したのだろうか。 爆破煙の正体は剥げ落ちた角質。 大轟竜は兎に角新陳代謝が活発で 表皮の角質化が発生しやすい。 大轟竜の爪には金属質が含まれており 攻撃の際に火花を起こし、それが爆破煙に反応すると小規模な粉塵爆発が発生。 爆発の度に足下の岩場が砕け、表皮に不純物が付着。 爆発を起こしやすくしているとの事。 爆轟状態の赤い筋は大轟竜の皮下組織。 筋肉の膨張で甲殻がひび割れ、そこから皮下組織の肉が覗いているという。 故に爆轟状態では防御力が落ちるらしい。 ティガレックス希少種のクエスト「破天大轟」では、本種の頭部の部位破壊がサブターゲットなのだが、 他のクエストでは「~ の頭部破壊」となるところが、 文字数の限界からか、このクエストでは「ティガレックス希少種 頭部破壊」と、 「 の」が省略されていたりする。 イベントクエスト「驚天轟地」も同様で、「ティガレックス希少種 尻尾切断」となっている。 なお、こういった表記はのちにMH4Gで新登場した、、、 にも見られる。 ゲーム中では正確な大きさが表示されないが、ハンター大全4にてサイズ設定が公開されている。 ティガレックス通常種の基本サイズが1735. 5cm、キングサイズが2134. 54cm以上なのに対して、 ティガレックス希少種は 2313. 9cmと、まさしく大轟竜という呼び方が相応しいほどの巨体を誇っている。 しかしながら超大型モンスターたちと比べるとまだまだ常識的? な大きさではある。 また、ナルガクルガ希少種には全長、全高共に劣っている。 「爆轟」という言葉は一般的には滅多に使われないが、 強い刺激 衝撃を加える、急激に加熱するなど が加わったことにより、 対象の物質が急激に膨張、爆発する現象を指す。 英語でデトネーション detonation ともいう。 そして一般的にはこの現象を引き起こす性質を持った物質を総括して「」と呼ぶ。 英名に用いられている『Molten』は「溶融した」「鋳造した」という意味である。 鋳造したような体色のティガレックス、という意味だろうか。 MH4での希少種の狩猟クエスト「破天大轟」だが、 MHW:Iではまさかの亜種の狩猟イベントクエストとしてその名前が引き継がれている。 これを復活フラグだと言う人もいれば、逆に復活する希望が無くなったという人も。 素材 大轟竜の上鱗 ティガレックス希少種の体表を覆う赤黒い鱗 角質。 新陳代謝が激しいために、表面は絶えず再生を繰り返して同時に古い鱗が常に剥がれ落ち、 さらに黒色に混ざった赤い部分は、危険な爆破成分を多く含んでおり、 戦闘の際にはこれを撒き散らすことで爆破煙を立ち昇らせて敵を翻弄する。 より分厚く発達したものは「厚鱗」と呼ばれる。 度重なる爆破の影響か表面は焦げた臭いがするが、 痛んだ様子は一切感じられない。 大轟竜の堅殻 ティガレックス希少種の甲殻。 強度だけでなく、しなやかさが備わっている為、その価値は高い。 ただ、爆発性の物質が付着していることがあるため、加工の際には細心の注意が必要とされる。 より重厚に発達したものは「重殻」と呼ばれる。 大轟竜の爆爪 ティガレックス希少種の前腕に備わる漆黒の爪。 赤みを帯びたそれは金属質の成分を含んでおり凄まじい強度を持ち、 その爪を打ち散らして火花を起こすことで爆発性物質の着火に使用される。 より逞しく発達したものは「剛爆爪」と呼ばれる。 度重なる爆破の影響の為か、 細かく欠けた歪な形状をしており、それが見たものに恐怖を与えるという。 大轟竜の鋭牙 ティガレックス希少種の太く無骨な鋭い牙。 鋭さではなく固さを重視した構造をしているのが特徴。 極めて頑丈なものは「重牙」と呼ばれ、ずっしりと重く、長いその牙は原始的な恐怖を喚起させる。 4ではティガレックス希少種関連装備に必要だったのだが、4Gでセルレギオス武器の強化にも必要に。 いずれも纏まった数が必要なのに対して入手方法が頭破壊と報酬のみで確率も高いとは言えない。 でセルレギオス武器を作るハンターが増えた際、 鋭牙欲しさに頭破壊サブターゲットマラソンが流行ったとか。 ティガレックス希少種の尻尾。 しなやかで強力な構造をしており、武具の素材としての価値は十分。 より強靭で野太く発達したものは「靭尾」と呼ばれる。 靭尾の先端は特に硬く、並の加工技術では太刀打ちできない。 脈動する爆心 剥ぎ取られても膨張と縮小を繰り返す、ティガレックス希少種の希少部位。 名前と説明文から心臓のことだと推測される。 新陳代謝の激しさ故に酸素濃度が高くないと生きていけないティガレックス希少種にとっては 全身に酸素を行き渡らせるための重要な器官であるとともに、桁違いな生命力の源でもある。 剥ぎ取りで複数でたり、尻尾からも剥ぎ取れたりするが である。 ただ、爆轟状態に移行した希少種は尻尾も血走って赤く変色する性質を持つため、 もしかすると尻尾にも血液のポンプとなる器官が存在する…のかもしれない。 極めて屈強な個体の持つものは「驚異の大爆心」と呼ばれる。

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【ティムコ】イメル50S実釣編!上原亜衣で増水した渓流をただ巻きで追わせて止めて食わせる面白ミノー【インプレ】

上原あいティがレックス

ティガレックスとは、カプコンの「 」シリーズに登場するモンスターである。 ファンからの愛称は『ティガ』・『ティガレ』など。 特徴 強靭な顎と発達した筋肉、丈夫な声帯、そして黄色地に虎のような青い縞模様が特徴的な、のモンスター。 絶滅種として認知されていた古い飛竜の生き残りで、現在確認されている飛竜種の特徴となる前脚由来の翼は未発達な状態にある。 飛行能力は殆どなく、飛ぶというより滑空に近い。 その代わり地上戦の能力が非常に高く、攻撃力と機動力がかなり高い。 さらに、喉や声帯器官がきわめて丈夫で、時折衝撃をともなう大音響の咆哮を上げることがあり、それを至近距離で食らえば吹き飛ばされるなど、無事では済まない。 ほぼすべての部位が武器になるため、熟練のハンターでも油断をすれば命の保証がない恐ろしい相手である。 以上の出典: 名前の由来 をあらわす" tiger "とラテン語で王の意味を持つ" rex "が由来となっている。 キャラのモチーフは、その名前と見た目からわかるように恐竜の王者と認知されて久しい と思われる。 それぞれの語源で呼び表すと「鋭く速い暴君」となる 原種 初登場は『モンスターハンターポータブル 2nd』。 もちろん代表としてパッケージを飾っている。 別名を「 轟竜」と呼び、今ではモンスターハンターシリーズの代表的なモンスターとして人気が高い。 砂漠等の温暖な地域が主な生息地と言われているが、雪山などの寒冷地でも多く目撃されている。 何処で知ったのか雪山に生息する草食モンスターの肉を狙って寒冷地に足を伸ばしている。 ポポは温和な性格で食用から車の牽引等地域問わず家畜として重宝されており、ティガレックスはそういったポポから味を覚えたのかもしれない。 ティガレックスは吹雪く雪山に寝泊まりしている事も確認されているが、毛皮や脂肪等の寒さに耐えるための身体機能を一切持ち合わせていない。 いかにタフなのかがうかがえる。 至近距離で咆哮を聞くと吹き飛ばされダメージを受けるモンスターの一つ。 当初はティガレックスだけだったが、のちに他の牙獣種や飛竜種、その亜種・変種などでもみられるようになった。 咆哮を攻撃に転化させた最初のモンスターである。 しかし、その分咆哮そのものの射程距離が若干短め。 他にもブレスこそ吐かないものの横の攻撃範囲が優秀で、時折1回180度Uターンしたり、或いは120度ほどの急旋回を2回することがある突進や、大岩を3Wayで撃ち出して来たり、隙が少ない飛び掛かり、さらにキレると飛び退って距離を取り、更に咆哮するなどどのタイミングでも攻撃するのが怖くなるほどの攻撃を持つ。 だが、ある程度の高さの段差を超えられないので段差の上からほぼ一方的に攻撃することも可能。 (遠くからの岩飛ばしや咆哮は喰らうことがある。 ) また、閃光玉を使うと視界を奪われて突進できなくなり、定点攻撃しか繰り出せなくなるため、MHP2Gまでは戦闘の際に閃光玉をひたすら投げ続けて動きを封じて倒すやり方が主流であった。 MH3以降は、罠や閃光玉を繰り返し使用しているとモンスターも耐性を得るようになったため、この方法は使えなくなったが、当たり判定が細密化されたり、疲労時に大幅に弱体化するようになったので、以前と比べて罠や閃光玉を乱用しなくてもかなり戦い易くなった。 TGS などに出展されるイベント向け体験版では、2012年出展のでの最上級クエスト担当。 これまでのものを踏襲しながらも 幾つかの新モーションが追加されており、突進や噛み付きのバリエーションが増加。 たとえば、これまでは必ずこちら側に振り向いてから攻撃を繰り出していたが、今作では 突然方向転換して突進を繰り出してきたりと、背後にいる敵に対する対抗策を身につけている。 また、多少の段差があっても構わず突進してきたり、跳躍して飛び越えてきたりするようになっているため、今作では段差の上から一方的にハメることは難しくなっている。 にも登場し、ハンターと激しい戦闘を繰り広げるが、終盤で突然乱入してきたに踏みつけられ、そのまま首の骨をへし折られて絶命するという完全にとしての扱いであった。 絶対強者ェ……。 まぁハンターとの戦いで傷つき、に奇襲されては敗れてしまうのも無理はないだろう。 ではも登場した。 更には2019年5月10日に公開されたアイスボーンPV1弾の最後にティガレックスの咆哮のような声が確認され、同年6月5日突如公開されたアイスボーンPV2弾に正式に姿を現した。 動画内では何と雪山ではなく瘴気の谷に姿を現しており、多くの視聴者やハンター達を驚かせた。 ティガレックスからしてみれば常に死体という食料が蓄積しているこの谷は魅力的な土地なのだろう 更にはとも縄張り争いをしている姿が映し出されており ティガレックスが如何に強力なモンスターか窺える。 しかもそれだけでなくや(亜種も含む)だけでなく、にも挑みかかる。 過去作のモーションを残しつつ追加された新モーションや攻撃の隙の減少、更に2度目のリメイクとなった新BGMに過去作プレイ済みのハンター達は歓喜の声を上げた。 最終的には様々な武器種で0~5分針でのソロ狩り報告やソロ狩り動画が投稿された。 『』にも登場。 こちらでは、デフォルメされた轟竜が見られる。 ちなみに、コラボレーションの縁で『』 発売元:デジタルエンタテインメント にも登場している。 MHFに登場する非常に強力な個体。 やや色合いが濃くなり、右目が潰れて隻眼になっているなど、見た目からして いかにもヤバそうな雰囲気を放っている。 戦闘力も見た目に違わず非常に高く、従来の強力な突進に加え、咆哮を本格的に攻撃に転用するようになり、 咆哮の際に発生する衝撃波をブレスのようにして遠くにいる敵目掛けて飛ばすというとんでもない使い方まで習得してしまっている。 咆哮そのものも威力が強化されており、周辺の地面をえぐり飛ばすほどの凄まじい衝撃波を放つ咆哮を放ったり、また、怒り移行時に攻撃を加えていると バックステップをキャンセルしてその場で咆哮するようになったりしている。 「でも、どうせ閃光玉でハメられるんでしょ? 」と思ったら、これが大間違いで、使用すると 確定で怒り状態になるうえ、 効果中は手が付けられないほど大暴れするためガンナーでもない限りまともに攻撃することはできない。 そもそも、閃光玉の効果時間そのものも非常に短く設定されているので、使用するメリットはほとんどない。 激個体 常に怒りっ放しの個体。 攻撃力も大幅に引き上げられている。 岩飛ばしが強化され、一度に5個岩を飛ばすようになり、さらに叩き付けた前脚に衝撃波が発生する。

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