バンコク ゴーゴー ボーイ。 ナナプラザのゴーゴーバー【ダイアモンズバンコク (DIAMONDS BANGKOK)】についてのレビュー

タイのナイトライフに増える日本人女性。最近、ちょっとした話題になった「ゴーゴーボーイ」って?

バンコク ゴーゴー ボーイ

みなさんゴーゴーボーイズバーってご存知ですか? 女の子のショーを見たり、指名、連れ出しができるお店。 『日本人男性がタイに行く理由はゴーゴーバーで女遊びすること以外にない!』 という人もいるくらい、一部の人たちには定番の遊びなんです。 実際バンコクのゴーゴーバーの女の子たち、日本人のお客さんが多いためみんなカタコトくらいの日本語は話せますw ….. タイにあるのは男性向けのお店だけじゃないんです! 女性とゲイのお客さんが楽しめるのが ゴーゴーボーイズバー 観光スポットとしても人気ですが、ハマっちゃって毎年何度も通っているリピーターもいるんですよ! そんなゴーゴーボーイズバーで男の子連れ出しちゃった体験をカミングアウトしたいと思いますw ページの目次• ゴーゴーボーイズバーってどんなところ? ざっくり言うと半裸とかパン1の男の子 ゴーゴーボーイ がステージでダンスやパフォーマンスをしてるバー。 それをお酒を飲みながら鑑賞したり、 気に入った子がいたら席に呼んで一緒に飲んだり、 テイクアウトしたりできるお店ですw ショーを観るのみでテイクアウトできないお店もありました。 在籍している男の子 若い男の子が多く、ほぼ20代かな。 お店によっては100人以上も在籍していて数十人の中から選べたりします。 引き締まった肉体美の男子ばかり。 ガチムチ系の男を集めたお店もありますよw 相場 ドリンク400バーツ。 持ち出しはお店に650バーツ, 男の子に2000バーツ。 くらい 飲んでショーを見るだけなら数千円で十分、 テイクアウトするなら1万円くらいは必要ですね。 客層 ゲイ(かなり多国籍。 世界中から集まる模様) 日本人女性もいます!慣れてるおばちゃんとか、観光の女の子とか。 テイクアウト率は圧倒的にゲイの人が多そうでした! わざわざタイまで行く理由は? 売春・買春の処罰がない 実はタイでの売買春は合法ではありません! ただ罰する刑がないため実質黙認状態、無法地帯化しています。 未成年でない限り、特に取り締まりがないのが実情。 美容整形大国 整形率ものすごく高いです!特に夜の街では当たり前! レディボーイも多く、性転換手術も盛んです。 女だと思ってホテルへ持ち帰ったら穴の位置が微妙におかしくて、実はレディボーイだったとか。 見た目じゃわからないくらい完璧に整形している人もいますよ! 日本の半値くらいで整形できちゃうので、海外からも整形のために訪れる人たくさん。 プチ整形くらいなら日本で簡単にできるけど、おっぱい入れたりとか、性転換手術をなると日本じゃ高いですもんね! ゴーゴーボーイたちも思いっきり整形してます! まだ二十歳そこそこの子が鼻プロテーゼ入れてたり、顔削ってたり。 プチ整形どころじゃなく思いっきり整形しちゃってます。 やっぱイケメンの方が売れるもんね。 気合い入ってるわ。。 物価が安い 整形に関してもそうですが、やはり 風俗店等の安さ。 一発やるのに1万円かからないって、日本じゃ考えられないですよね! 男が女遊びするにも安いし可愛い子多いし、女が遊ぶにも肉体美の若いイケメン祭り。 特に日本では女性が男遊びするって言っても、ホスト?とか??あんまり行くとこない…. 男のストリップショー見たりするだけでも、タイならではの遊び方ですね! 今はエアアジア等LCC航空会社の激安フライトもあり、渡航費用も抑えられます。 知り合いに会う心配がない ゼロではないですが日本よりは 人目を気にせず遊べますよね。 パクチー好き女子にはタイは最高! ローカルな屋台メシもおしゃれなルーフトップバーやファインダイニングも何でもあるバンコク。 それからマッサージ、1時間600円くらいからあります。 毎日何時間も受けられるw マッサージで疲れを解消しながら果てしなく遊べますね! 私のゴーゴーボーイ体験 そもそも私がゴーゴーボーイの世界を体験することになったのはたまたまの偶然! それまで興味も関心も全くありませんでした。 (だって女が男にお金払うとかありえないって感じだし。 ) 仲良い男女7人でバンコクへ遊びに行くことに。 男メンバーは余裕で 年に5回以上はバンコクに行く程みんなタイ慣れしていて、 仲良しの現地の女の子がいます。 ( もちろんナイトクラブの女の子) スーパーロング料金で一日中連れ回し、夜はホテルに連れ帰り、また翌日も遊ぶといった感じw (まるで一緒に旅行に来たかのようなw でもアテンドお願いできるので助かります) バンコク二日目の夜、ディナーの後、 夜遊びの定番シーロムエリアへ。 シーロムには、 タニヤというリトルトーキョーのような日本人街があります。 タニヤには普通の日本食店から、女の子をテイクアウトできるキャバクラやカラオケクラブまであります。 シーロムにはもう一つ、 パッポンというゴーゴーバーがあるストリートがあり、このタニヤとパッポンは男性向けのお店がたくさん。 その間にあるのがボーイズタウンの ソイトワイライト(Soi Twilight) ここでシーロムにあるゴーゴーボーイバーをいくつか紹介します! 【Bangkok boys】 所在地:スラウォン通り 営業時間:7pm-2am 在籍人数が圧倒的に多い!タイプの男の子を見つけたいならここ! 【Dream Boys】 所在地:スラウォン通り 営業時間:8pm-2am Bangkok boysと系列みたいです。 ゴーゴーボーイ100人以上在籍。 いちばん目立つし人気のお店。 とりあえず迷ったらここ! 【Jupiter】 所在地:シーロムソイ4 営業時間:9pm-1am ショーも見応えがあり飲みに行くのにおすすめ! メインのショーは10:45から 【Tawan Bar】 所在地:スラウォン通り 営業時間:7pm-2am ボディビルダーみたいなタイボーイばかりが揃ってるお店。 ちょっとマニアックな感じ。 ガチムチ系好きはここへw 男2人女3人(プラス現地のパッポンの女の子一人)でクラブに行くのにもまだ早いし、どうしよっかーなんてタニヤをプラプラしていました。 そこで男友達の一人が言い出したのです。 「キャバ行ってもしょーがないし、男のストリップでも見に行く?すごいから。 」 すごいってどうすごいのか気になる。 と、いうことで早速向かうことに。 しかもすぐそこ。 FRESH BOYとか DREAM BOYとかww こんなとこに新鮮な男なんかいるかよwww 私が「じゃあドリームボーイ行こーよ!」と言うと 「そこよりこっちの方がいいから!」って、 謎に詳しい男友達w ゴーゴーボーイの驚きのパフォーマンス! お店に入ってみると前方にステージがあり、ぐるっと席がある。 ステージの目の前の席をならびで確保。 奥の方に白人のおじさんが二人座っていたのが気になった。 こんなに団体でいたのは私たちだけw あとは一人とか二人のお客さんのみ、席は半分も埋まってなかった。 ママみたいなオカマのおばちゃんにとりあえずドリンクを頼む。 オカマバーかと思ったら若い男の子たちが登場、 デニムに上半身裸というスタイリッシュなのかよくわからない格好。 ハットを使ってダンスを始める。 思ったより割とふつーのダンスショーだなと思って見ていたら、段々と様子がおかしくなって来た。 なぜかいきなりデニムから竿を出すボーイズww と…….. 入るとステージには 番号札をつけたパンイチボーイズが、ショーもなくただただ並んで立ってる。 さっきのお店より全然お客さんいるし。 「もう時間的に売れ残りみたいだけど一人選べ!」 また男友達の司令がw 「港区の女、男くらい買っとかないとまずいでしょ!経験経験〜」 相談した結果EXILE系の濃い顔の ゴーゴーボーイくんに決定。 (売れ残り感は全くないイケメン。 しかもノンケくん。 ) お店に連れ出し料650バーツを払いテイクアウトすることに。 そのままクラブへレツゴー! しかしこの 21才のゴーゴーボーイくん、 他の女友達には「あなた男いるでしょ」と言って、なぜか私にだけすごいボディタッチw (ちなみにコミュニケーションは英語でした!) 連れ出し料はその男友達が払ってくれたのに、私に買われたと思い込んじゃってる。。 私が買ったんじゃないと言っても聞かない。。。 でも非常に従順なので、悪い気はしないw クラブの中でも私の隣にぴたーっとくっついてるし、何でも言うこと聞く。 ただの舎弟ww クラブを出て今日はもうホテルへ戻ることに。 こいつここで超うざくなる。 一緒にホテルに来たがって言うこと聞かない。 (クラブ連れまわされただけだとお金もらえないと思ったのかな?) 「ホテル連れて帰ってあげなよー。 あくまで買ってみるという経験がしたかっただけなので、セックスは今回は遠慮しておきましたw ただ女王様願望がある人やドSの人は思いっきり楽しめるかと! しかしタイバーツを持っていなかったので日本円2万円渡してタクシーに乗せました! すごい不満そうな態度で帰って行った彼…。 いやいやいや、なんでだよw ゴーゴーボーイとのその後 あんなに不機嫌に帰って行ったゴーゴーボーイくん。 しかし翌日メッセンジャーで ご機嫌メッセージがww 「今日は何してるのー?会いたいよー」 そう、みんなに聞いたら2万円は明らかにあげ過ぎだったらしいw もらった日本円をタイバーツに両替えしに行ってテンション上がったんだなと。 クラブ行っただけでそれだけもらえて良かったじゃんか( 私も港区おじさんデビューww) それから今だにずっと営業メッセージが来ます。 うざww 20代の女の子に買われることなんかあまりないのかもしれませんね。。 帰国してFacebook見てみたら、 そのゴーゴーボーイくんも全身整形でした。 しかも整形のビフォーアフターや術後経過を全部upしてたw 昔の写真よりかっこよくなってたので成功談といったところでしょうかw やはりまったく抵抗ないんですね。 それからタイに行くことはあってももちろん連絡してませんw まとめ バンコクのゴーゴーボーイズバー、美ボディのイケメンたくさんいるし、飲みに行く分にはとーってもおすすめ! 英会話の練習にもなって一石二鳥! 外国人と遊びたくても現地で知り合うのはなかなか不安もあるし、 お店の男の子の方が安心ですw 3000円あれば十分楽しめますよ! ( ホテルにお持ち帰りする場合は衛生面、貴重品管理にくれぐれも気をつけてください!) 一味違った女子旅に、 ドリームボーイ・フレッシュボーイをたしなんでみてはいかがでしょうかw.

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【超初心者向け】実体験に基づくバンコクの風俗、おススメ(宿泊した)ホテルについて

バンコク ゴーゴー ボーイ

マッチングしたのは。 SEXに至る3週間前程のことだった。 顔のすべてのパーツが整っていて、めちゃくちゃ美形。 顔も小さく、肩幅も狭く、何度か写真を見返しワクワクした。 写真だけで言うと、明日花キララを少しやさしくした感じかな。 パーツの一つ一つがはっきりした感じの顔立ち。 やや派手目な顔と雰囲気。 ギャル系。 でも、ものすごく整った顔をしていて、早くチンコをしゃぶりたい。 24歳。 プロフィールにはレディボーイと明記されていなかったが、もちろん、なんとなくピンときた。 うーん、悪い意味じゃなくて、そりゃどこか顔に不自然さはあったからね。 本当に悪い意味じゃなくて。 Tinderでのやり取りは2~3通。 すぐにLINEへ移行。 この会話からさっそくスタート。 はい、ここで、頭おかしいと思ったあなたは以下の記事を一度読んで、基礎知識を得た上でこの対戦日記を楽しんで頂ければと思う。 このやりとりは 女しか抱いてこなかった人からすれば、クレイジー過ぎるだろうが、残念ながらこれが対タイのレディボーイに対する、基本的な会話だ。 このようなストレートな会話こそが、レディボーイに対して失礼のない、一、性の対象と見ていますよという表現になるのだ。 「どこに住んでるの?」「何歳?」「何してるの?」そんなことどうでもいい。 まず 竿の有無を確認。 これが当然の流儀だ。 やり取りは、毎日とは言わないが途切れることなく続いていく。 実際、上のやり取り、竿の有無を聞いた時点で、SEX至るまで対女の子のように会話で食いつきを上げる必要もなければ、特別なテクニックもいらない。 将棋の羽生善治は自分の勝ち筋が見えると、手が震えるという。 自分が羽生善治ならば、もうチンコが震えているはずだ。 それくらい、もう勝っていた。 だがしかし、何度かアポ打診を向こうからもらったものの、お互いのスケジュールが合わず、なかなか実際に会えないでいた…。 想いだけが募っていく。 I will fuck uに対して、I will fuck u tooと返ってくる。 こんな素敵な挨拶があるだろうか。 中学1年の英語の教科書1,2ページ目ぐらいかな。 多分、Nice to meet youに対して、Nice to meet you tooと書いていたはずだ。 それの応用と言ってもいいだろう。 I will fuck youと言い、I will fuck you tooという返信。 こんなやり取りですら、SEXへ向かう2人を盛り上げる。 実際、アポれてなかったけど、特別焦りは無かった。 どうせSEXするんだし。 お互いに打診を何度か続け、時間はかかったもののようやく会うに至った。 これがマッチングから3週間後のこと。 その過程で何枚か写真を送ってもらい、さらにinstagramのアカウントも教えてもらい、 舞台は整った。 どの写真を見ても、 かわいい!!!! 美人レディボーイとのアポ Mちゃんのお家にお呼ばれしたのはとあるお昼の2時。 お昼の2時にも関わらず、お家へ招いてくれた。 場所は、バンコク中心からそう遠くないスティサンエリア。 MRTから徒歩数分、大通りから少し離れた住宅エリアに佇む1軒のマンションに着き電話をすると、すぐに下に降りてきて、 最高の笑顔で迎えてくれた。 なんとなく、顔のイメージは出来ていたし、絶対に可愛いと踏んだからこそ、今ここに来ているわけだけど、実際に会った彼女は、想像していたよりはるかに可愛かった。 洋風な顔立ちなので、なんとも例えが遠くなるが、やっぱり 優しい顔をした明日花キララといったところ。 身長は175cm、会って驚いたのは、身体の線が細く、肩幅も小さい、身長こそ高いものの、もう、女の子。 ただの美しい女の子だ。 俺は 既に勃起していた。 そりゃするだろ。 これから階段を上がり部屋に入り、こんなに可愛くてスタイル抜群なこの子と何をするか想像するだけでも 勃起に足る理由になる。 早くチンコをしゃぶりたい。 階段を登り廊下を歩く俺の背中はラスボスに向かう勇者の背中とシンクロしていた。 勇んでいた。 部屋へ着く。 いわゆるタイ人の若者が一人暮らしをする平均的な部屋。 推定家賃7000バーツ。 ベッドがドンと置いてあって、バスルームが付いているだけのタイでよく見る作り。 ただ、インテリアや小物はPuengちゃんのセンスで溢れていた。 目に映るすべてのものが可愛い。 思えば、タイへ来た当初、キッチン無いの?とか、トイレとシャワー仕切りないの?シャワーカーテンは?バスタブは?!え、洗面所で食器とか洗ってるの!?など一々驚いてた時代が懐かしい。 もうタイ人の部屋は慣れたものだ。 最近、タイ人の女の子の家行き過ぎて、渡辺篤史くらい建もの探訪しているから。 ありがたいことにこの部屋には厚手のカーテンが引かれており、真っ昼間を感じさせない暗さを演出してくれる。 ムードはバッチリ。 美人レディボーイとのSEX 靴を脱ぎ、2人でベッドに腰掛ける。 もうお互いに会話はいらない。 女の子との直家アポだと、なんとなくお互いの近況を話したり、アイドリングトークをする。 なぜかというと分からないが、雰囲気作りなんかを直家アポでも一応は頑張ったりする。 でもレディボーイの場合は、 SEXこそが相手に 真摯に向き合うこと。 もう、会話なんていらない。 隣同士に座り、無言で向き合う。 照れ隠しではにかむ。 肩に触れる、髪に触れる。 足に触れる。 女の子だ。 まるで女の子、とかじゃなくて、女の子だ。 こんな子にチンコがついているなんて、幸せ過ぎだろ。 興奮は高まり、お互いちょっとの緊張感を保ちながら、キスをする。 もちろん受け入れる。 しばらく唇と舌の柔らかさを堪能し、Puengちゃんは黙ってシャワーを浴びに行った。 始まる。 1人部屋に残されると色々考える。 これまで2ケタ以上のレディボーイと対戦したきたが、やっぱり未だに美しいレディボーイを見ると本当にすごいって思う。 こんな可愛いレディボーイがいるタイって本当に、 本当に素晴らしい国だなぁと。 でも、なんでこんなに興奮するんだろう。 なんで女性じゃこの興奮を代替できないんだろう。 なんて思っていたりすると、シャワーを浴び終えた彼女がタオルを上手に巻いて戻ってくる。 タイ人ってタオルの使い方うまいよね。 巻き方とか。 次は自分がシャワーを浴びる。 勃起したチンコを念入りに洗う。 シャワーの温度とは裏腹にちょっと冷静になってきた。 いや、カッコつけたけど、単純にちょっと勃起が収まってきただけ。 身体を拭く。 タオルはうまく巻けないけど。 もう一度ベッドに2人腰掛ける。 もう緊張感は全く無い。 肩に触れる、髪に触れる、足に触れる、キスをする。 胸に触れる。 おっぱいは柔らかく、多分良いシリコンを使っているのだろう。 おっぱいの大きさ も嘘がない大きさ。 興奮が高まる。 彼女の身体に触れれば触れるほど、最高への確信が高まる。 肌のやわらかさ、腰つき、もうすでに気持ちがいい。 触れているだけで気持ちいい。 服を脱ぐ。 服を脱がせる。 唇から首筋へと徐々に舌を這わせ、さらに下へ下っていく。 なんとなく、レディボーイって恥じらいなく下ネタ言うし、すぐ身体触ってくるから、どこかどスケベな印象があるけど、彼女の場合、エロさというか、性の積極性はそこまで極端に高いわけでは無かった。 彼女は恥じらいを持ちながら、ゆっくりと受け入れる。 SEXの主導権はまだまだ自分にあった。 下に手を伸ばすと、可愛いチンコがついている。 いや、チンコが可愛いのではなく、彼女が可愛いからチンコも可愛く見えるのだ。 あばたもえくぼ。 屋烏の愛。 可愛い子のチンコは可愛いのだ。 そのまま口に含む。 恥ずかしそうによがる姿を見て、今度は自分のチンコがまた一つ固くなる。 自分がされて気持ち良いように、そう心がけて相手のチンコを口に含んでいる自分はまさにエロい。 「エロいことをしている」ということを客観視して、さらにまた興奮して、自分のチンコもギンギンになっていた。 考えてみると、このくらいからSEXの主導権は向こうにあった。 次は相手の番。 自分のチンコが彼女の口に含まれる。 包み込む彼女の口の温かさ、そして彼女の表情を見るとまた、自分がされて気持ちいいように、そう心がけて愛情のこもったフェラをしているようにも思えた。 フェラをしてくれているのはもう 明日花キララ。 しかもチンコ付きの。 ビックリマンチョコが流行った時代って、おまけのシールだけゲットしたらウエハースを捨てる子が多かった、なんて昭和の話を聞いたことがあるが、そんなことは平成生まれの自分は知らない。 Mちゃんのチンコはおまけじゃない。 Mちゃんとチンコ、一体となってMちゃんなのだ。 レディボーイなのだ。 しばらくお互いのチンコを舐め合う。 攻守交代が続き、多分3回の裏辺りで彼女がベットから身体を起こした。 化粧台からジェルを取る。 彼女がジェルを塗る間に、こちらもコンドームをつける。 このあたりの時間の使い方、自分を褒めてあげたい。 いよいよ挿入。 ゆっくりと自分のチンコを彼女のアナルへ近づける。 穴へと滑らかに入っていく。 「slowely」とつぶやく彼女の表情は苦痛か快感か判断しかねる。 しかし、自分は、 紛れもない快感だった。 穴のしまりと、ジェルの加減?が絶妙。 穴も最高だった。 穴の奥までインサートしていく。 自分の快感を確信したそのすぐ後、表情から相手の快感もすぐに感じ取ることができた。 そのまま、しばらくお互いの快感に埋もれた。 向こうが主導権を握り体位を変える。 さらに自分は激しく突く。 相手の快感が表情だけでなく、声にも漏れ始めてきた。 もう一度体位を変える。 スピードを上げ、ガンガン突く。 ピストンは繰り返され、やがて快感に歯止めが効かなくなってきた。 気持ちよくドリップするためにももっとのめり込みたいが、どうしても自分の快感のスピードが早すぎる。 本当に最高だ。 疑問の余地が1ミリも入り込めないくらい快感がギシギシに詰まっていた。 タイで飲むタイティーの氷と同じくらいギシギシに快感が詰まっていた。 ほどなくして自分はイってしまった。 友達から依頼されて友達の彼女を抱こうとして失敗した明くる日、 身長175cmのレディボーイをガンガン突いてるそんなアメージングタイランド。 ママには内緒ね。 — たはら tahataha4646 こちらが射精した後、今度は彼女のチンコをもう一度口に含む。 彼女は恥ずかしそうによがる。 先程と同様に、自分がされて気持ち良いように口を上下させる。 ペースを上げると、すぐに相手も絶頂へ近づく。 気を使ってか、最後は手でと言い、可愛いチンコを手でシゴき、フィニッシュを迎えさせることができた。 快感だけでないこの満足感。 2人してしばらくまどろんだ。 午後3時のバンコク。 総評 総評、A これが 「最高」のスタンダートになり得るパーフェクトなレディボーイPuengちゃん。 顔: 100点 性格: 100点 身体: 100点 エロさ:80点 第一弾は、どうしてもこの子との対戦を書きたかった。 最高の対戦だった。 顔は超美形、やさしくて愛情深く、控えめで穏やか。 175cmの長身。 細身で柔らかい肌質。 隠せない恥じらい。 アナルの締り具合、全部最高だった。 アナルの締りというか、ジェル、ローションの加減?まさに、 最高という形容詞の標準。 最高のレディボーイだった。 後日、上の恥ずかしいキス写メが送られてきた。 しっかり使わせてもらおう。 まぁでもいつもこんなに最高な思いばかりしているワケではない。 次回は対極に、 最後にもう一度、穴の締りが最高だったことをここに明記して、バンコクレディボーイ対戦日記第一弾の締めとしよう。 名器だけに。 「自分もレディボーイとエロいことをしたい!できたら素人のレディボーイと仲良くなりたい!!」 そんなあなたはTinderがオススメ。 タイの素人レディボーイ、素人女子をゲットするためのプロフィール戦略、メッセージ、アポ、SEXに到るまでのノウハウはにまとめています。 これを読むと、 タイ人素人GETまでがグッと近づきます。 タイ語が話せるだけでレディボーイからの食付きはぐんと上がります。

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バンコクで一番ディープなスポット

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東南アジアは全般的に男性より女性が勤勉だと言われる。 文化的な背景や人々の気質から楽観的な男性が多い一方、女性は家族や子どもを養わなければならないという現実的な問題もあり、よく働くのだ。 タイも同様で、女性の社会進出は日本とは比較にならないほど進んでいる。 日系企業を含めて外資の大手企業でも役職に女性が就いていることは珍しくない。 しかし、日本の女性も近年は行動的になってきおり、その一片がタイのナイトシーンで垣間見えるようになった。 タイの首都バンコクは昭和の頃から聖地をもじって「世界3大性地」などと言われていたようにナイトスポットが多い。 もちろん、近年のタイは、ビジネス拠点として日系企業や日本人起業家たちが訪れるようになり、また海外旅行先としてたくさんの人が訪れるのでだいぶ変化したが、2000年代初頭は独身男性がタイに遊びに行くと言うと夜遊びを楽しみに行くのではないかと疑われたものだ。 そんな男性にとってのナイトスポットだったタイが今、日本人女性の遊び場にもなりつつある。 それも、洒落たパブやクラブで踊り明かすといった遊び方だけではなく、男性同様、タイの「性」を楽しむ女性が増えているのだ。 近年はTwitterやFacebook、Instagram、ブログで個人が情報発信をすることが当たり前になった。 そういった女性がSNSなどで赤裸々にタイの夜を語り始めている。 匿名で情報公開できることから、これまでも多くの日本人男性が体験談を他者に見せることはよくあったが、自慢が前面に出ているか、非日常的な背徳感が滲むタイプが多かった。 しかし、女性の語りは実にあっけらかんとしていて、爽快感すらある。 そこに日本人女性のパワーを感じずにはいられない。 確かに、十数年前からタイ人男性を目当てにタイに来る日本人女性は少なからずいた。 それ以前ならインドネシアのバリ島にビーチボーイを目当てに行く人がいたように、タイ南部のリゾート地プーケット近辺に行く女性もいたし、バンコクのナイトバーで売春男性を探す人もいた。 そういった女性の層にも変化が見られるのだ。 プーケットのバー。 田附氏のSNSは過激内容故にアカウント凍結が多いが、Twitterなら連絡が付きやすいという バンコクに日本人向けに特化したナイトスポットがある。 日本のキャバクラに似たシステムで遊べるタニヤというエリアで、ここに夜遊び好きで知らない人はいないという人物がいる。 自身を「世界のタズヤン」と呼ぶ田附裕樹氏(Twitter ID:)だ。 氏は男性向けのカラオケクラブを経営する。 サービスタイムに女性が服をはだける、いわゆる「おっパブ」をバンコクで初めて始めたのだが、驚くべきことに、氏の店の顧客の一部は日本人女性だったりする。 なぜ日本人女性がタイのおっパブに来るのか。 そして、夜の世界の表も裏も知る田附氏に日本人女性の夜遊びはどう映るのかを訊いてみた。 「昔は年配の女性が男を買いに来るという印象だったのが、年々若い女性が増えてますね。 最近は20代がほとんどです。 平均年齢は20代中盤から後半くらいでしょうか。 職業はバラバラですが、水商売経験者が比較的多い印象です」 日本人女性が田附氏の店に来るのは女性目当てではなく、田附氏に会いに来ている。 タレントに会いに来るようなニュアンスもあるが、彼女たちの本当の目的は氏に 夜の店を案内してもらうことだという。

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