松原照子 地震 2020。 幸福への近道

松原照子は詐欺師?地震予言は嘘か本当か?プロフィールも調べてみた!

松原照子 地震 2020

2019年5月1日が危ないかもしれないと当時話題に!! 当ブログでは、2019年中の南海トラフ地震などの巨大地震を示唆するであろう予言の記事ご紹介してきました!その中でも 松原照子氏の2019年5月1日説も話題になりましたね! 魔の水曜日&祝日が重なる日は要注意! 松原照子氏のブログの中で、南海トラフ巨大地震について触れたとされる記事を抜粋してみました。 「日本列島が糸魚川-静岡構造線で分断される」 伊豆地方にて秋になっても紅葉しない あさりなどの貝漁が不漁 富士五湖で水位が下がる 大地震の前兆としてM6程度の地震が伊豆で起きる 起きるのは水曜日 その日がカレンダーに赤色のイメージがある といった記載があります。 2020年だと1月1日・4月29日・5月6日が候補日! 発生日は水曜日、カレンダーが赤色となると祝日でしょうか?2020年のカレンダーに当てはめてみると、、、 引用: 2020年だと、、、 2020年1月1日(水) 2020年4月29日(水) 2020年5月6日(水) の3日が候補になります。 スポンサーリンク スポンサーリンク 2020年に富士山も噴火する!? 松原照子氏のブログの中で、富士山噴火について触れたとされる記事を抜粋してみました。 「312と云う数字の意味は分からないが、富士山噴火は何十年も先の話とは思えません」という記載が2015年6月21日にあります。 「南関東も今年から7年は気をつけた方がよい」 「南海トラフ地震、関東の大地震、富士山噴火の3つが一緒にやってくると思えて仕方ない」という記述があります。 2013年から7年ですから、2020年までに起きる可能性があるのでしょうか?また南海トラフ巨大地震・首都直下地震・富士山噴火が同時に来るとか絶望しかないですよね!! スポンサーリンク スポンサーリンク 松原照子氏は『不思議な世界の方々』から未来の話が聞ける!! 松原照子氏は、2005年からブログにて『見える』・『聞こえる』・『感じる』ことなどを発信しています。 松原照子氏は、 彼女自身が『不思議な世界の方々』と呼ぶ存在から、未来の話を聞けるという特殊能力を持っていると話しています。 ちなみにこの能力は彼女の幼少時から備わっているようです。 東日本大震災の的中で一躍有名に!! 松原照子氏は2005年からこうした発信を続けていましたが、 彼女を一躍有名にしたのが東日本大震災に関する予言です。 京都大学大学院の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を提唱! 京都大学大学院人間・環境学研究科の鎌田浩毅教授が『2020年首都直下地震』説を唱えています。 スポンサーリンク スポンサーリンク 天草市の本渡港の沖合にクジラとみられる生物が漂着! 3月21日正午前に天草市の本渡港の沖合にクジラとみられる生物が漂着しているのが見つかりました。 クジラは既に死んでいて、漂流したのか、迷い込んで浅瀬に打ち上げられたのか、詳しいことはわかっていません。 彼女の予言によりますと、首都直下地震・南海トラフ地震・富士山噴火が一緒に来る可能性について示唆しており、そんなことがあった日には日本は終わっちゃいますよね。

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「2020年、東京オリンピックは開催されない」真相を予言者・松原照子が激白!愛知県で巨大地震、南海トラフ地震は間もなくか!?

松原照子 地震 2020

この予言がされたのはかなり前です。 30年前 なので、今年という根拠もないですし、万一今年だとしても、松原さんが語っていた予兆もすべて現時点ではありません。 伊豆で紅葉しない・・・してます。 富士五湖の潮位が下がる・・・下がってません。 アサリなどが不漁になる・・・少し減ってるらしいですが心配するほどではありません。 前日に伊豆でM6くらいの地震が起きる・・・現時点では起きていない。 なので、心配することはありません。 それに、大地震の前には前震があります。 東日本大震災の前日にもM5程度の地震がありましたし、鳥取地震の前にも、本震の2週間前くらいからちょくちょく震度2や震度3の地震が起きてました。 このことを踏まえると、まあ起きないでしょうね。

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「2020年、東京オリンピックは開催されない」真相を予言者・松原照子が激白!愛知県で巨大地震、南海トラフ地震は間もなくか!?

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松原照子の予言・2020年東京オリンピック中止と新型コロナウイルスを予知していた!? 松原照子氏は、過去の偉人たちや世界の人の声が聞こえてきたり、光景が見えたするとされている人物です。 意識とは別ところで予言ともとれる「 世見」を行っているんです。 2006年1月からウェブサイトで、毎日のように聞こえてきたままに書きつづっています。 書き終わっても自分では何を書いたかは覚えていないといい、何かを「当てたい」という思いもないとのこと。 書いたことが真実かどうかも気にしないようにしているようで、むしろ本人も読者として楽しんでいるといいます。 本当に数多く世見を書いてきた松原氏ですが、そのなかで気になるのが「 新型コロナウイルス」と「 東京オリンピック」に関するもの。 もちろん「新型コロナウイルス」という名前は出てきていませんが、明らかに的中しているんじゃないかと思われるんですよね。 松原照子の新型コロナウイルスの予言 2019年1月9日に発売された月刊ムーに書いている「松原照子の大世見」においてウイルスのパンデミックについて触れています。 月刊ムーといえば、都市伝説などを扱っていることで有名な雑誌なので、どこまで真剣に受け取れば良いのかって感じですよね。 とはいえ、ウイルスに関しては2016年に発売されている「松原照子の大世見」という著書にも書かれているんです。 ウイルスは「 新型インフルエンザ」としていますが、 人々を襲う日がやってくると明言しています。 どの国でスタートするか分からないが、パンデミック起こることも示唆。 さらには中国の川の汚染が見えたとし、鳥インフルエンザや狂牛病にも触れています。 そして、もう一つの気になるのは「結核」が気になっているとうことでしょうか。 結核と肺炎はまったく違いますが、どうしても気になってしまうと指摘しているんですよね。 ただ、 近年のウイルスの流行は数年ごとに起こっているので、いつか起こると予想していてもおかしくありません。 松原照子の2020年東京オリンピック中止の予言 では、東京オリンピックについてはどうなのか。 松原照子氏は、東京オリンピックは「 ない」と明言しています。 2020年オリンピックが東京に決定したのは2013年9月7日。 松原氏が発言しているのは、 2012年2月の公演において質問された時です。 なぜ「ない」と言ってしまったのか自分でも分かっていないといい、ずっと気になっているようですね。 また、2011年の東日本大震災から9年目に「 関東大震災」が起きそうだとも感じているとのこと。 2020年に大地震が起きるとは思っていないとしながらも、オリンピック開催については気になっているというのです。 東京オリンピックの開催はまだ残されていますが、「2020年の東京オリンピック」は中止となってしましました。 東京オリンピックに関してはAKIRAによる予言もありましたし、いよいよ本当に怪しくなってきてしまいましたよね・・・。 AKIRAでは、「 WHO、伝染病対策を非難」とも描かれているのでちょっと怖いくらいですが。 東日本大震災も言い当てていた!? 松原照子氏は、2011年に発生した 東日本大震災も言い当てていたとして有名です。 2011年を迎えると、1月22日に大災害を予見。 2月16日には「 陸前高田」という地名が声にならない会話をしてきた、「 釜石」が赤く見えた・・・とつづっているんです。 前年の2010年6月25日には、「 太平洋側」が油断できないとして、「 石巻」の地名も出てきています。 世界には東日本大震災を予知していたという人は多くいますが、松原照子氏は必ず名前が挙げられます。 やはり、詳細な地名と、それを書いていたのが直前ということがポイントでしょうか。 松原照子ファンは、予知を信じて避難したことで災害から助かったなんて話も聞きますしね。 まとめ 世見を長年行っている松原照子氏は、新型ウイルスや東京オリンピック中止を過去につづっています。 これを都市伝説として捉えるのか予言と捉えるのかは人それぞれですが、災害においては注意して損はありませんよね。

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