あつ 森 コンプリート。 『あつ森』に登場する全アイテムを網羅した完全攻略本『あつまれ どうぶつの森 ザ・コンプリートガイド』が60万部を突破!!

電撃版「あつ森攻略本」の累計発行部数が60万部を突破!今の時代に攻略本バカ売れは凄すぎ!【ザ・コンプリートガイド】

あつ 森 コンプリート

発売日・・・2020年4月28日• 判型・・・A5判• 商品形態・・・単行本• ページ数・・・1072ページ• 大見出しごとに色分けされているのでとても見やすいです。 なので裏側を見たときは本当に可愛くてとっても嬉しかったです。 どう森ファンにはたまらないサプライズですね! また、表紙と裏表紙には可愛いキャラクターが描かれていて、これまた嬉しいポイントでした。 全部で552種類もあるのですが全て写真付きで掲載されています。 しかも入手方法やアイテムを作るのに必要な材料と数が書かれているので、「こんなアイテムほしいな~」「材料は何が必要かな?」が一目瞭然でわかります。 誕生日や好きな言葉、部屋の初期内装が簡潔に書かれているのでとても見やすくなっています。 アイテムの詳細がマークなどを使い簡潔に書かれていて見やすいです。 月初めに確認しておくとイベントなどを忘れずにすみそうです。 完全攻略本という名前の通りあつ森のすべてが網羅された一冊となっております。 発売日・・・2020年4月28日• 判型・・・A5判• 商品形態・・・単行本• ページ数・・・1216ページ• カラバリ別でも付いているという細やかさ! 家具をコンプリートしたい方には役立ちそうです。 とにかく索引が使いやすかったです。 アイテム一つ一つが大きく掲載されていて、必要な情報はきちんと掲載しつつも簡潔にまとめてあり、さらに背景やポイントポイントの色使いが見やすいように工夫されているなという印象でした。 完了した項目にはチェックを付けることも出来るので自分の進行状況も一目でわかる初心者の方にとにかく優しい仕様です。 プレイヤー目線なのはニンドリ。 鑑賞用として楽しめるのは電撃といったところでしょうか。 徹底的に遊ぶのか、それとも見やすさや図鑑として楽しむのかによって大きく評価が分かれますね。 ただ、どちらを買っても損はしない攻略本である事には間違いないと思います。

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KADOKAWA『あつ森』攻略本が60万部を突破│SWITCH速報

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スポンサーリンク 集めた理由 家具集めを思い立ったのは4月24日美術品をコンプリートした後です。 美術品のコンプリートを行ったあと、収集したい欲が高まったのと、ブログに家具のデータも欲しいと思い集めることを決意しました。 家具集めの様子 序盤 私は自分の島をおしゃれにする気は無く、家具は全く購入していなく持っている家具は、木や風船で得た家具のみの少しだけです。 ツイッター等で「おさわり」交換できるものもなく、私がとった行動は、つねきちの周回です。 タヌキ商店と異なり、つねきちの商品は周回してもラインナップが変わります。 またつねきちは島のカラー以外の商品が売られることがあるため、家具集めにいいのではと考え周回を行いました。 珍しい美術品もついでに購入して取引をしました。 ここで気づきます。 家具の総数に対して:1週2個の家具しか手に入れることができないなんて非効率だと…… スポンサーリンク 中盤 そこで私はツイッターで「あつ森 おさわり」と検索して、マイル券60枚数で家具200個触れるみたいな企画に参加しました。 そこで登録した家具をひたすた発注を行い、それを取引用に使うことにしました。 1日5までなのが大変ですね また珍しい家具は全然持っている方がいないため、コンプ勢の方からマイル券で購入して買いましたね。 マイル券貯めては買い貯めては買いの繰り返しでした。 これがなかったら集まるの相当遅かった気がします。 ドラム缶などの終盤の家具は持っている人がいないのなんの、ほんと助かりましたね。

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<あつ森>虫取りコンプリートを目指せ![日記]

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「あつまれ どうぶつの森」初心者でも安心! 無人島生活の始め方 無人島へ移住する際に、プレーヤーキャラクターが着ている洋服のパターンは全8種類。 本書ではランダムで選ばれる洋服が一覧で見られるので、自分がどの洋服になったか比べて楽しむことができる。 さらに島を発展させて、とたけけのライブを開催するまでの流れも解説されている。 また、島に自生している特産花は、プレーヤーの誕生月で決まるようになっている。 4月に流通している花は「アネモネ」、「ヒヤシンス」、「チューリップ」、「パンジー」の4種類。 花の種類や売られている時期なども、見やすくリスト化されていて、プレイする上での基礎知識や各種画面の見方や操作方法など、楽しみながら確認することができる。 まめきち・つぶきちが可愛いすぎる「タヌキ商店」など島の施設を紹介 島の発展に併せて建ちはじめる案内所や、家具や道具などを販売しているタヌキ商店といった各種施設でできることはもちろん、島外の離島やパニーの島についてもわかりやすく解説。 さらに、お店が大きくなる条件などのデータも網羅している。 タヌキ商店では、まめきち・つぶきちがお店を切り盛りしている。 最初は案内所の商店からはじまり、タヌキ商店(小)、タヌキ商店(大)と変貌を遂げ、お店が大きくなることで品揃えも変化し、外観や内装も全く違ったものになる。 タヌキ商店(大)になると品揃えが増えるだけではなく、季節限定品なども販売されるようになる様子がわかりやすく説明されている。 そして無人島の中心的な施設として登場するのが、「案内所」だ。 ここでは、たぬきちにマイホームの相談をしたり、島の開発を依頼したりと、島の発展に欠かせない大事な施設で、夜型の住人でも安心の24時間営業となっている。 案内所も最初はテントの状態だが、島を豊かにしていくことで役所のような立派な建物が建設されるようになる。 そして建物が立派になると、全島民待望のしずえが島にやってきてくれる。 案内所では、タヌポートという端末機器が設置されていて、1日1回アクセスするとマイルがもらえるようになっている。 マイルを貯めると、タヌポート内の「たぬきマイル交換」でアイテムやレシピ、離島へ行くための「マイルりょこうけん」などど引き換えることができる。 本書ではマイルで交換可能なアイテム一覧も掲載されている。

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