セカオワ ライブ 2020。 セカオワドームツアーDu Gara Di Du(ドゥガラディドゥ)2020

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セカオワ ライブ 2020

セカオワ10周年記念ライブの開催時期は? インディーズとして「幻の命」を発売したのは2010年2月10日なので、この時期にあわせるのであれば2020年年明け早々の冬に開催することとなる。 10周年記念ライブが1日や数日間の単独公演となるのか、あるいは全国ツアーのように複数公演を行う形になるのかによっても、開催時期は一時的なものか長期間に及ぶのか変わってくる。 個人的には10周年記念の特別感を出すため、1日か数日間で行われるのではないかと考えている。 ちなみに2020年2月10日(月)は平日だが、2月11日(火)は建国記念日で祝日。 週末と合わせて3~4日間のライブというのもあり得そうだ。 セカオワは2015年は日産スタジアムで2日間開催された「Twilight City」のみで全国ツアーを実施していないが、2016年は「The Dinner」、2017年は「タルカス」、2018年は「INSOMNIA TRAIN」「Fafrotskies」、2019年は「The Colors」とライブで全国を回っている。 10周年記念ライブは単独のライブとして別途全国ツアーを行うのか、それとも10周年記念ライブツアーとして複数公演の全国ツアーを行うのか。 いずれの形式にせよ、2020年は7月末~8月頭に東京オリンピックが開催されるため、その時期は避ける可能性が高く、10周年記念ライブは2月~4月には行われるのではないだろうか。 セカオワ10周年記念ライブの開催場所は? セカオワ10周年記念ライブの開催場所については2パターンありえると思う。 まず1つ目として10周年記念ライブを1日や数日間の単独公演となる場合には、「Twilight City」のような日産スタジアムか東京ドームなどのドームで開催される可能性が高いと考える。 公演数が少なく、かつ10周年記念ライブということであれば、キャパが大きな会場でも集客は全く問題ない。 セカオワが過去に何度かライブを行っている、富士急コニファーフォレストで数日間行うという可能性もあるかもしれない。 そして2つ目は10周年記念ライブを全国ツアーとする形。 この場合は「INSOMNIA TRAIN」や「Fafrotskies」、「The Colors」で使用したキャパ1万人前後の会場が中心となる可能性が高い。 これは可能性としては限りなく0に近いと思うが、セカオワ発祥の地である「club EARTH」で10周年記念ライブを行ったら素敵ではあるが、キャパが100人なので入れる人が少なすぎて現実的ではない。 「club EARTH」の周年記念ライブを行っている新木場「Studio Coast」もキャパが約2,000人と少ないので、可能性は低いだろう。 セカオワ10周年記念ライブ発表の時期は? 10周年記念ライブ開催の意向を示しているセカオワだが、その発表のタイミングとしては「The Colors」の最終日、2019年8月25日(日)の三重公演。 もし2020年年明け早々に行うのであれば、可能性は十分にありそうだ。 ただ2020年秋以降にも「ブレーメン」支援公演や2019年のようにファンクラブツアーを開催するのであれば、その時に発表されるかもしれないし、もちろん「The Colors」の三重公演最終日に全てが同時に発表される可能性もある。 また予想を裏切って、ライブ会場では発表せずに、2019年年末に公式ページで発表するかもしれない。 とにかくセカオワメンバーが10周年記念ライブ開催の意向を示しており、すでにファンは確実に開催されると考えている。 5周年記念ライブがなかったように、10周年記念ライブも無し、ということだけは避けてほしい。 まとめ セカオワ10周年記念ライブは、「The Colors」のMCでも発言があるように開催される可能性が極めて高い。 「幻の命」の発売日にあわせるのであれば、2020年2月10日に絡めて行うこととなる。 数日間の公演となるのか、全国ツアーとして行うのかはわからないが、個人的には10周年の特別感を出すために、数日間の公演になるのではないかと予想する。 そうなると日産スタジアムやドームのような大きな会場での開催だろう。 派手なライブ演出を考えると、野外での開催を期待したい。

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SEKAI NO OWARI ライブDVD・ブルーレイ『The Colors』 2020年2月5日発売!

セカオワ ライブ 2020

自身の楽曲を披露したのだが、ネット上ではボーカル・Fukaseの変わり果てた〝顔〟に注目が集まっていた。 この日の番組は、豪華アーティストが一同に集結した4時間のスペシャル生放送。 Fukaseはピンク色のウェーブがかかったセミロングのヘアーに黒い眉毛、目元には〝地雷メイク〟を連想させるような、男性にしては少し濃いアイシャドウを塗って登場する。 そんな姿で、今の季節にピッタリな大人気の楽曲『RAIN』や、テレビ初披露の新曲『umbrella』を披露した。 ネット上には、 《セカオワの深瀬さん、ちょっと顔が変わった気がする》 《深瀬さんってもっと顔かっこよかったよね? どうしたのwww》 《顔キモくなったなぁ。 ごめん! よりキモくなったが正しい》 《最近全く見てなかったけど深瀬、顔変わりすぎじゃね!》 《深瀬顔かわりすぎててびびった、こんな顔だった?》 などの反響が続出している。 また中には、 《深瀬くんこんな顔だっけ、ジャンポケの斉藤かと思った》 《セカオワの深瀬さん、ジャンポケの斉藤さんに似てると思ったの私だけじゃなかったんだ》 などと、Fukaseのことをお笑いトリオ『ジャングルポケット』の斉藤慎二と見間違える人もいたようだ。 「Fukaseは今年の2月11日に自身のインスタグラムにて、〝精神疾患〟だった過去を振り返っています。 《保護室という監視カメラの前で糞尿を垂れ流さなければいけない部屋に自分がいた時、1番辛かったのは時計が無い事だった》《何日閉じ込められているか分からない。 寝て起きた空が朝焼けなのか夕焼けなのか分からない》などの〝病みアピール〟のようなコメントとともに、《ありがとう そして、これからもよろしくお願いします》とファンへの感謝の気持ちを投稿。 大きな闇を抱えるFukaseが〝地雷メイク〟に辿り着いたのは、当然の結果なのかもしれませんね」(芸能ライター) Saitou……いや、Fukaseは、あまり華美に着飾るよりも〝自然体〟の方が似合う顔立ちなのかもしれない。

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『セカオワ』Fukaseの顔が激変!?「ジャンポケ斉藤かと思った」(2020年6月24日)|BIGLOBEニュース

セカオワ ライブ 2020

SEKAI NO OWARI 史上最大規模となったツアー「The Colors」待望のDVD・ブルーレイ化! SEKAI NO OWARI が、ライブDVD・ブルーレイ『The Colors』を2020年2月5日(水)に発売する。 TOUR 2019「The Colors」は、2019年4月6日 長野県ビッグハットを皮切りに、11月16日 上海Mercedes-Benz Arena までの17会場32公演、のべ約29万人を動員した SEKAI NO OWARI史上最大規模のツアー。 作品には、7月24日、25日に行われた幕張メッセ国際展示場4〜6ホール公演が完全収録される。 特典映像として、「The Colors」の一環として台北、ソウル、上海、北京の4都市で展開され、各会場を熱気で満たしたアジア公演の模様を収めた映像や、恒例となったメンバーによる副音声も収録予定。 また、ツアーショットが収められたスペシャルフォトブックも同梱される。 2020年に10周年を迎える SEKAI NO OWARI が、経験を重ね、着実に実力をつけ、新たなステージへ足を進める挑戦的なエンターテイメントショーを収めたライブ映像作品「The Colors」がここに、完成。 これまで作り上げてきたファンタジー色の強い世界観とは一転して、よりリアルでシリアスな、人間的かつ音楽的な要素が色濃く表現されたエンターテイメントとなっている。 メインステージに配置されたおびただしい数のテレビモニター。 その前には不気味に吊り下げられた規格外に巨大なシャンデリア。 センターステージには四方を囲む形の『檻』を連想させる巨大ビジョン。 「The Colors」という世界を印象付けるこれらのアイテムが、彼らの奏でる音楽をより一層彩り、会場を一体化させる。 ライブ冒頭に披露された『Witch』をはじめ、Fukase はベースを持ち DJ LOVE はドラムを叩くというバンド形態で披露された『蜜の月』。 めまぐるしい照明の演出が散りばめられ、美しい光がステージを包んだ『スターゲイザー』、オーディエンスの腕に巻きつけられたスターライトリングが鮮やかに光り輝いた『スターライトパレード』など、披露されたステージを余すことなくフルセットリストでパッケージ。 収録曲• Death Disco• Witch• 眠り姫• Monsoon Night• ドッペルゲンガー• Goodbye• Food• Heartache• illusion• スターゲイザー• LOVE SONG• Missing• 蜜の月• Blue Flower• エデン• MAGIC• スターライトパレード• ENCORE• Dragon Night• 銀河街の悪夢• すべてが壊れた夜に.

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