オルフェ ゴール ギルス。 規制も強まった【オルフェゴール】を身内フリーで使いたいんじゃあ

【遊戯王】ガチデッキ紹介!!第二弾!!【オルフェゴール】 / 新潟店の店舗ブログ

オルフェ ゴール ギルス

デッキから「オルフェゴール」カードまたは「星遺物」カード1枚を墓地へ送る。 このカードと同じ縦列に他のカードが2枚以上存在する場合、 さらにこのターン、このカードをチューナーとして扱う。 お互いのフィールドに「星遺物トークン」 (機械族・闇・星1・攻/守0)を1体ずつ守備表示で特殊召喚する。 【ジャックナイツ】の新規にして【オルフェゴール】の新規である 闇属性機械族のレベル4モンスターです。 星遺物関連のテーマは複数のテーマを複合したカードが結構ありますね。 見た目や名前からして宵星の機神ディンギルスの派生と思われるカードです。 腕には元々はイヴが背中につけていたであろうリボンがまかれており 名前からも彼がニンギルスである事を伺えます。 そうなるとリボンのサイズ的にはディンギルスのような巨大ロボットではなく 通常の人間サイズである可能性が高そうですね。 いずれにしてもニンギルス兄さんが無事なのは何よりです。 またイラスト右側に小さな人影らしき存在があるのも気になります。 もしかしてリースなんでしょうか? 墓地を肥やせるしシンクロ召喚も狙える これ環境デッキに渡しちゃっていい強化かなぁ? 闇属性の優秀な墓地肥やしカードである終末の騎士が現在制限カードであり その理由の一旦としてオルフェゴールでよく使われていたからというのがあるでしょう。 そん中にオルフェゴール用の強化版終末の騎士とも言えるこのカードが出たわけですから どれだけ有用なカードかは理解していただけるでしょう。 墓地肥やしもそうですがトークンを生み出す効果も有用で オルフェゴール・ガラテアのリンク召喚に繋げつつ 墓地へ送ったオルフェゴールを除外させれば効果の発動にも容易に繋げられます。 星鍵士リイヴとも相性がよく星遺物モンスターを墓地へ落とせば トークンと合わせてリンク召喚が可能な上にセットした星遺物魔法罠もすぐさま発動可能になります。 それにしても妹のシンクロ形態やリンク形態に簡単にアクセスできる限り 相変わらず妹想いというかシスコンである事が感じられますねこのカード。

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《宵星の機神(シーオルフェゴール)ディンギルス》効果考察:汎用ランク8になった兄さん!ギミパペと相性良いな!

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1 :このカードが特殊召喚に成功した場合、以下の効果から1つを選択して発動できる。 2 :自分フィールドのカードが戦闘・効果で破壊される場合、代わりにこのカードのX素材を1つ取り除く事ができる。 収録 収録 略号連番 発売日 レアリティ DANE-JP038 2019年01月12日 Secret、 Ultimate、 Ultra 宵星の機神ディンギルスのカード評価・考察 新たな汎用ランク8エクシーズモンスター。 なんとオルフェゴール限定だが、リンクモンスターの上に重ねることが可能。 重ねてX召喚は止めろとあれほど・・・。 これによってオルフェゴール・ロンギルスで除去、このカードを重ねて除去と動くことで、対象を取らない墓地送り2回という強力な除去を行うことが可能になる。 ロンギルスの方はリンク状態のモンスターに限られるが、こちらは万能除去であり、墓地からの蘇生でも除去効果を発動することが可能。 自分フィールドのカードに戦闘・効果破壊耐性を与えることも出来るなど、非常に便利。 幻影騎士団ラウンチを採用しているオルフェゴールでは、真竜皇V. を出すことも可能となる。 オルフェゴールメタとして採用されることもあり、ガラテアやロンギルスを奪って重ねるという動きも行える。 更にやばいことになってきたニーサン。 オルフェゴールリンクモンスターに重ねることでもX召喚でき、特殊召喚に成功した場合に相手のカード1枚を墓地に送るか除外された機械族1体をX素材にする効果と、自分の場のカードが破壊される時にX素材を身代わりにできる効果を持っている。 ランク8だがオルフェゴールのリンクに重ねても出るのでオルフェゴールではホイホイ出てくるニーサンである。 リンク2のガラテアに乗せるとエコロジー。 効果は呼び出すだけで相手のカードを除去できるのは派手味には欠けるが堅実に優秀と言える。 墓地に送れるカードがないときは除外した機械をX素材にすることで破壊耐性を強化できるなど配慮も行き届いている。 この効果は特殊召喚すべてで使えるので、蘇生手段が用意できてるといいだろう。 破壊耐性も自身も周囲も守る優秀なもので、オルフェゴールで初手で立たせておくのも手になってくるカード。 また効果はすべて汎用ランク8としても使える。 除去と耐性を兼ね備えた機械族エクシーズとして、ギミック・パペットあたりでも使えそうだ。 汎用ランク8のオルフェゴール。 EXデッキや墓地からの特殊召喚時に2つの効果を選べ、対象を取らない墓地に送るという破格の除去性能と、自身の効果により自分フィールドのカードが破壊される場合に身代わりとなるエクシーズ素材を除外ゾーンの機械族から補充する効果を持つ。 名称のオルフェゴールはリンクテーマであり星杖以外レベル8はいないのですが、なんとそのリンクの上に重ねてエクシーズができる。 これによりステータスの低いガラテアや、ロンギルスのデメリットを踏み倒しつつ高い打点を用意できる。 しかも除去効果にはエクシーズ素材を使わないので重ねた場合でも確実に1度の耐性は得る事ができ、蘇生からの除去や素材の補充もできる。 打点は他のランク8の中では低めですが種族・属性にも恵まれ、キメラ・ドールを所有するギミパペの新たなエクシーズ候補と見る事もできる。 勝鬨くん大混乱の召喚条件が目をひく一方で、このクセの無さは汎用枠として充分に魅力となるでしょう。 オルフェゴール新規はまさかのエクシーズモンスター、エクシーズと言っても全然エクシーズしていないが。 リンクの上に重ねてエクシーズという前代未聞のガバガバな方法で出てくるオルフェゴールの1体で、よほど事故らなければガラテアを出すことぐらいは容易であるため簡単に出てくる、効果は特殊召喚成功時の対象を取らない墓地送りor除外されている闇機械の素材化と破壊の身代わり効果、特殊召喚時の効果の方は大抵の場合除去効果のほうを使うことになるだろうが対象を取らない墓地送りと非常に優秀な除去方法であり魔法罠も除去できるため非常に使いやすい、もう一方の素材化も間接的に闇機械を除外から墓地へ戻すことになるため便利、2の身代わり効果は自身のみならずあらゆるカードの身代わりになれるのでなかなか心強い。 そして、「特殊召喚」時の効果であるためスケルツォンの蘇生で何回も使いまわせる、また効果がいずれも汎用的でオルフェゴール以外でも素材に縛りのない汎用ランク8としての活躍が見込める、汎用ランク8の選択肢が1つ増えたといって良いだろう。 汎用として強く、本家では更に強い典型的な良カードだと思う。 素材縛りがないのでランク8中心では召喚が容易な他、オルフェゴール限定ですがリンクから重ねて召喚できる。 ロンギルスの効果発動後のデメリットを帳消しにできる点で相性がいい。 ランク8にしてはえらいステが低いものの、対象をとらない墓地送りと強力な除去に素材補充効果を持つ。 素材補充は後半の破壊耐性によって墓地へ戻す戦術がとれる。 また特殊召喚時の効果は素材を消費しないので蘇生させても使え、相手ターン中に蘇生すれば妨害にも使える。 低いステも補える。 オルフェゴールだけでなくギミックパペットでも大きな活躍が見込める汎用性の高い優秀なランク8かと思います。

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宵星の機神ディンギルス(シーオルフェゴールディンギルス)カード情報・考察

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はじめに ギルスが来てからのオルフェゴールについて書いてみようと思います。 最近出ていたCSの成績も 3-0-1 4-0-1 2-1-1 1-4-1 4-1-1 などパッとしない成績で大敗もしています。 自分が今回のメタゲームを追いかけて感じた流れとして ・環境序盤は年末にドラグーンが来て「〜ドラグーン」と混ぜ物が増え、メインギミックでドラグーンを超えやすく ス、ロンギルス、ゼロヴォロス等 そして超融合が打ちやすいなど、純粋にオルフェゴールのギミックだけで押し通すのが強いと思っていた為、純オルフェゴールを使用。 ・環境中盤、少し時間が経つとスキドレ入りのオルターガイストの急増と閃刀姫が増加したことでメインに入れている超融合が怪しい選択になりました。 また、サイド後のロンギヌスへの対応が難しい。 そこで上記二つのデッキに強く、サイド後および他のデッキにも対応できるドラグーンギミックを入れたオルフェゴールが良いデッキ選択になってきたのかなと思い、他の方からも意見、アドをいただきながら使用してました。 ・環境終盤、オルフェゴールや閃刀姫の型では、関東でのCSの結果などの影響をふまえ、純とドラグーン型が半々くらいで手札誘発の採択が難しくなりました。 そして、主に閃刀姫、オルターガイストが使う魔鍾洞への対応策が課題になるのかなと思いました。 また、別の側面で話すと今はもう衰退しつつあるリリーサードラグーンに対しては環境序盤は母数もそれなりに多く、この手デッキはリリーサー出たら敗北まであるので、リリーサーが出るギミックに妨害を当て超融合やメインギミックでドラグーンの処理を意識した結果、純オルフェゴールは手札誘発がメイン多めに入れたもの使用していました。 また、ドラグーン系を使うにあったて決めていた事がリリーサードラグーンのようなドラグーンを主軸、ドラグーンが倒されたらデッキのリソースが切れてゲームに負けるのではなく、各ギミックで立て直しが可能なデッキであることを条件として考えてました。 ・バベル、マスカレーナで対応する際、マスカレーナの変身前にギルス経由で墓地にスケルフォンを落としてスから妨害する。 ・星杖を素引きした際に誤魔化しが効く ・バベル素引きの基本展開の際、ギルス、スの場をプライムでスを墓地に送ってからギルスとンで再度展開してかマスカレーナへ向かう事が可能。 ・後攻での捲りの際、手札を沢山使うので最後にプライムでドラグーンのコストを確保しながら蓋しにいきます。 初動の追加およびデッキを回す上での対応力が物凄く上がりました。 強すぎます。 確かに、他のオルフェゴールカードがくっ付けば展開のバリューが上がり手札誘発を乗り超えやすくなります。 ギルスが来る前、前期では自分は強欲で貪欲な壺を入れていたのもあるが、他の利点としては ・リソース管理がもの凄く楽にできる。 例として、杖とスケルが除外されている場合、杖を優先できる。 ・バベル、マスカレーナ、ガラテアで構える展開の際、ガラテアを好きな場面でプライムorクリマクスを置くのを待てる事が可能 先にスで妨害が可能 ・あんまり採用されてなかったがドローフェイズ超融合に対してスケルフォンでの妨害を構えれる。 以上が2枚採用の利点でした。 1枚にした事については ・デッキに不純物を減らせれる。 蛇足になる事が試合を振り返ると多かった。 ・超融合の採用率が上がったことでガラテアの待つアクションが悪手に感じた為 効果が通るのであればデッキにスケルが戻るから2枚目が必要ない。 その為自分はすぐガラテアの効果を起動する方へ変えました。 ・対戦相手の理解度について、相手目線で考えるとンの枚数なんてわからない為、相手の動き見て打つ人間もいるかもしれないみたいな感じで他人任せになっていました。 ドローフェイズ優先権の超融合で負けたら2枚目を検討するかなぐらいの気持ちでした。 また、ワンキル際に必要になります。 バラバラにしたのはオルフェゴールミラーでの抹殺の指名者用です。 オルフェゴールでの利点を上げると ・ロンギヌス、ファンタズメイ、ヴェーラー、無限、増殖するGなど本来苦手な手札誘発に対して軸をズラすことができる。 ・ドラグーンのコストして捨てるカードが優秀 ・オルフェゴールギミックでは相性の悪い閃刀姫、オルターガイストに勝ち筋を作れる ・サイド後などで余った手札誘発がパンクラ、ビックフットなどと合わせてで勝ち筋を作れるなどができて良かったです。 元々はリサーとアルミラージで展開を押し通す事を目的としていましたが思いの他使い勝手が良く、ドラグーン型でも続投しました。 ゲーム中盤以降のロンギヌスに対してガラテアスへ迎えたり、最悪ドラグーンへの逃げ道になるのが良かったです。 手札誘発を多少増やしている為 以上と利点を上手く活かせれない事が多いと思いやめました。 ギルスの登場でまた一段と強くなりました。 最大4回爆破できます。 仮想としている吸収範囲がスターヴより広くて対スパイラルなどにも運用が可能だからそうです。 後、ヴェーラーなどをケアできる場合があります。 ギルスで2回止められる、例え、妨害を我慢してスでアポロを守ろうとして墓穴で弾かれたら本末転倒。 また、サンダードラゴンの減少やマスカレーナは先に使うのが前提条件など踏まえて採用まで至らなかったです。 でも、ワンキルで30マッチに1度くらいは多分必要な場面が来ると思います。 条件揃えば、対展開系はもちろん、ドラグーン、オルフェゴール、オルターガイストと幅広く見れます。 また、場にモンスターを残さず破壊なので、リンクロスorでの展開を予防できます。 更に、オルターガイストにもプークエリの展開を防げる可能性があり、伏せ割りと合わせてフェーにぶつけるなど 終盤の環境で評価が上がったカードです。 多分弱い択だったと思います。 一応B級デッキに対しては優秀な1枚、オルフェゴールならサンダードラゴンにも入れれるカードです。 補足 バベル中にニビル効果にチェーンしてオルフェゴールの効果使うとニビルの処理リリースだけ行うのみになり、手札に残ります。 必要に感じなくなったら、適当に他のモンスターと混ぜてドラグーンへ向かうのもジリ貧の時には良くやります。 など、色んなカードと噛み合ってくれます。 入れていくべきだったと思います。 あまりにドラグーン増加を気にし過ぎて実際に素引き融合に対して腐らして負けたゲームもありましたのでそれにしすぎました。 決まれば手札を整える、こちらの展開を通す為のバックアップ、への逃げ道など、利点はたくさんありました。 メイン終了に怯えなくて良いです。 対未界域などで目指しそうです。 こうすることでロゼはケアが出来ますので止める範囲を狭めれます。 ゼロヴォロスの方はリターンはデカイがも多々あるので、トュリスバエナでひたすらスケール触る方が無難です。 多分ダグレのssが絡むと思います。 場を解体しても墓地にもリソースはありますので早期で処理できたなら、まだ立て直しが効きます。 ワンキルについて オルフェゴールでもワンキルは一応あります。 またニビルや他の要素でワンキルが失敗したとしても、アクセス、マスカレーナ、運が良ければなどへと分岐が可能なのが良かったです。 前期の途中から、ずっとオルフェゴールを使ってました。 そして今期も1回だけCSでサンダードラゴンを使いましたが、それ以外は全てオルフェゴールを使ってました。 デッキを考える際に色んな方から意見、アドなどありがとうございました。 特にYCS名古屋で各地方の方々と交流して様々な考え方を聞けてとても学ばせて貰いました。 大きいイベントの良いところです。 4月から新制限、新ルールと色々変わっていくと思います。 今後、例えばですけど10年後とかにゲートボールで遊ぶことになってこんなんあったな〜と思い出に残れば幸いです。 最後までご覧いただきありがとうございました。 tanbobobobo.

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