ポケモン剣盾 時渡り。 【剣盾】【相談】時渡りについて聞きたいんだけど… ← 便利だから買っちゃえw

【慣れの怖さ】ポケモン剣盾の「時渡りバグ」を利用したせいで通常プレイに戻れない人達がいる模様…

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【新・時渡り】最高効率!無限W・お金・経験値・努力値・マスターボール・6V・夢特性・キョダイマックスなど【ポケモン剣盾日付変更裏ワザ】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は、「」で紹介した時渡りをさらに効率化させた方法が見つかったらしいのでご紹介します。 そろそろ厳選作業にトライして、そのめんどくささに絶望し、人生を無駄にしている感覚を覚え、ポケモンというゲームの廃人性に半ば怒りを感じてポケモンを売り払うユーザーも増えてきているところなので、さらに効率のいい方法の具体的な手順を解説します。 旧・時渡りの効率性の課題 「」 で紹介した方法の一番の問題点は何かというと、 いちいちマックスレイドのところにいって「みんなで挑戦」を押さないといけなかった。 ということです。 この方法では、マスターボールが貰えるロトムくじや、経験値・努力値が貰えるポケジョブなどが非常にめんどくさかったんです。 なぜならポケモンセンターとマックスレイドを行き来しないといけないからですね。 数十秒のムダな時間です。 レイドのポケモンリセットも、「みんなで挑戦」を押してから通信接続処理を行う数秒間のムダがあります。 人生は一度きりしかありませんから、数秒すら無駄にできません 笑 まぁ実際数秒のムダが積もり積もって数時間、数十時間と巨大な無駄になっていくんですけどね。 基本的にエンジニアは効率厨なのでこういうムダが許せません。 新・時渡りはどこが改善されたのか 「みんなで挑戦」を押す必要がありません。 つまり、レイドシャッフルなら数秒、経験値・努力値振りなら数十秒のムダがなくなります。 仮にネギガナイトをマックスレイドに召喚する場合、出現率1%なので100回試行して1回でるかどうかです。 操作に慣れてなくて1回あたり10秒余計にかかるとしたら、100回で1000秒=16分もかかります。 さらに夢特性、色違いと求めていくと、何百回、何千回と試行しなければなりません。 数十分、数時間、下手したら数十時間、数百時間を「ひたすらリセット」に費やします。 この無駄に消費したであろう時間を使って何か別のことはできるはずですし、ポケモンバトルを楽しむことに時間を使うこともできるはずですから、この「1回の試行あたりの消費時間の削減」は人生において非常に重要な違いを生みます。 新・時渡りの具体的な手順• 新・時渡りを「始めるとき」だけランクバトル(シングルでもダブルでもOK)に参加する。 バトルをする。 降参しても戦ってもOK。 旧・時渡りで「みんなで挑戦」を選ばないとできなかったことが、選ぶ必要がなくなっている。 以降はいちいちランクバトルに参加することは不要。 ランクバトルは降参してもいいんですが、普通に戦ってみるのがいいと思います。 やってみると対人戦は楽しいですよ。 まぁもし負けることでストレスたまって楽しむどころじゃない方は、ゲームをやる目的を鑑みると本末転倒なのでわざと降参するのがストレスたまらなくていいのではないでしょうか。 (ちなみに降参で勝った方はランクが上がるので相手は嬉しいんじゃないかなと思います。 ) 【注意!】新・時渡り中に絶対にやってはいけないこと【注意!】 新・時渡り中に絶対にやってはいけないことは下記のようなことです。 インターネット接続をきることは禁止• 旧・時渡りのように「みんなで挑戦」を選択することは禁止• マジカル交換は禁止• リーグカード交換は禁止• いきなりマックスレイドで勝とうとすることは禁止 これらは新・時渡りが中断されて再度ランクバトルからやり直すことになります。 まぁやってしまったらランクバトルからやり直せばいいだけなんですけどね。 マックスレイドについては、たとえば色違いを求めているときですね。 シルエットからではわからないので、一度弱いポケモンで戦闘して色違いじゃなければわざと負けて再度日付変更をしてシャッフルするほうが効率がいいです。 色違いを求める人は毎回倒していたら時間がいくらあっても足りません。 まとめ:【新・時渡り】最高効率!無限W・お金・経験値・努力値・マスターボール・6V・夢特性・キョダイマックスなど【ポケモン剣盾日付変更裏ワザ】 いかがでしたでしょうか。 実は前回紹介した方法でも「めんどくさい」「楽じゃない」というユーザーはかなりの数いて、昨今のサクサクスマホゲームになれた脳みそからすると、正直厳選作業なんてやってられないと思います。 課金して楽できるなら課金したいっていう層がいるくらいですから。 ただ、そうすると全年齢向けのポケモンは子供たちもたくさんやってるので、大人が圧倒的有利になってしまうからナシですね。 今作はバグなのか仕様なのか、人それぞれ「どの程度のめんどくささで厳選作業をするか」が選べるようになっています。 なので厳選作業がめんどくさすぎてポケモンを楽しめなくなってしまった方は、今回紹介した方法を使って厳選作業を楽して、もっとポケモンを楽しむのは全然ありです。 なにしろたった一度きりしかない人生ですから、納得のいかないことはできるだけ効率化して楽しむべきところを楽しんでいきましょう。 増田氏も言ってましたよね、「あくまで僕たちはエンターテイメントを作っているんですから。 厳選作業を大人の金にモノを言わせる課金=日本円では解決できないようにしつつ、子供も大人もなるべく平等な「多少の努力」は必要としたうえで、課金できない子供と平等にできる裏ワザのように隠した仕様がこの「時渡り」なのではないでしょうか。 実際こういう「裏ワザ」を見つけたときって、宝物を見つけたような、昔のゲームでワクワクしたような、そんな感じでなんだか面白いですし、エンターテイメントとしていいですよね。 まぁ、この方法を使っても「夢特性色違いネギガナイト」や「色違いキョダイマックス」なんて求めた日には非現実的な時間がたつわけですし、厳選作業が楽になったとはいえこのように一部は廃人仕様のポケモンもいるっちゃいるんですが。。。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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【ポケモンソードシールド】日付変更バグのペナルティ回避方法について【ポケモン剣盾】

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【新・時渡り】最高効率!無限W・お金・経験値・努力値・マスターボール・6V・夢特性・キョダイマックスなど【ポケモン剣盾日付変更裏ワザ】 こんにちは 44 です。 やってますか? 今回は、「」で紹介した時渡りをさらに効率化させた方法が見つかったらしいのでご紹介します。 そろそろ厳選作業にトライして、そのめんどくささに絶望し、人生を無駄にしている感覚を覚え、ポケモンというゲームの廃人性に半ば怒りを感じてポケモンを売り払うユーザーも増えてきているところなので、さらに効率のいい方法の具体的な手順を解説します。 旧・時渡りの効率性の課題 「」 で紹介した方法の一番の問題点は何かというと、 いちいちマックスレイドのところにいって「みんなで挑戦」を押さないといけなかった。 ということです。 この方法では、マスターボールが貰えるロトムくじや、経験値・努力値が貰えるポケジョブなどが非常にめんどくさかったんです。 なぜならポケモンセンターとマックスレイドを行き来しないといけないからですね。 数十秒のムダな時間です。 レイドのポケモンリセットも、「みんなで挑戦」を押してから通信接続処理を行う数秒間のムダがあります。 人生は一度きりしかありませんから、数秒すら無駄にできません 笑 まぁ実際数秒のムダが積もり積もって数時間、数十時間と巨大な無駄になっていくんですけどね。 基本的にエンジニアは効率厨なのでこういうムダが許せません。 新・時渡りはどこが改善されたのか 「みんなで挑戦」を押す必要がありません。 つまり、レイドシャッフルなら数秒、経験値・努力値振りなら数十秒のムダがなくなります。 仮にネギガナイトをマックスレイドに召喚する場合、出現率1%なので100回試行して1回でるかどうかです。 操作に慣れてなくて1回あたり10秒余計にかかるとしたら、100回で1000秒=16分もかかります。 さらに夢特性、色違いと求めていくと、何百回、何千回と試行しなければなりません。 数十分、数時間、下手したら数十時間、数百時間を「ひたすらリセット」に費やします。 この無駄に消費したであろう時間を使って何か別のことはできるはずですし、ポケモンバトルを楽しむことに時間を使うこともできるはずですから、この「1回の試行あたりの消費時間の削減」は人生において非常に重要な違いを生みます。 新・時渡りの具体的な手順• 新・時渡りを「始めるとき」だけランクバトル(シングルでもダブルでもOK)に参加する。 バトルをする。 降参しても戦ってもOK。 旧・時渡りで「みんなで挑戦」を選ばないとできなかったことが、選ぶ必要がなくなっている。 以降はいちいちランクバトルに参加することは不要。 ランクバトルは降参してもいいんですが、普通に戦ってみるのがいいと思います。 やってみると対人戦は楽しいですよ。 まぁもし負けることでストレスたまって楽しむどころじゃない方は、ゲームをやる目的を鑑みると本末転倒なのでわざと降参するのがストレスたまらなくていいのではないでしょうか。 (ちなみに降参で勝った方はランクが上がるので相手は嬉しいんじゃないかなと思います。 ) 【注意!】新・時渡り中に絶対にやってはいけないこと【注意!】 新・時渡り中に絶対にやってはいけないことは下記のようなことです。 インターネット接続をきることは禁止• 旧・時渡りのように「みんなで挑戦」を選択することは禁止• マジカル交換は禁止• リーグカード交換は禁止• いきなりマックスレイドで勝とうとすることは禁止 これらは新・時渡りが中断されて再度ランクバトルからやり直すことになります。 まぁやってしまったらランクバトルからやり直せばいいだけなんですけどね。 マックスレイドについては、たとえば色違いを求めているときですね。 シルエットからではわからないので、一度弱いポケモンで戦闘して色違いじゃなければわざと負けて再度日付変更をしてシャッフルするほうが効率がいいです。 色違いを求める人は毎回倒していたら時間がいくらあっても足りません。 まとめ:【新・時渡り】最高効率!無限W・お金・経験値・努力値・マスターボール・6V・夢特性・キョダイマックスなど【ポケモン剣盾日付変更裏ワザ】 いかがでしたでしょうか。 実は前回紹介した方法でも「めんどくさい」「楽じゃない」というユーザーはかなりの数いて、昨今のサクサクスマホゲームになれた脳みそからすると、正直厳選作業なんてやってられないと思います。 課金して楽できるなら課金したいっていう層がいるくらいですから。 ただ、そうすると全年齢向けのポケモンは子供たちもたくさんやってるので、大人が圧倒的有利になってしまうからナシですね。 今作はバグなのか仕様なのか、人それぞれ「どの程度のめんどくささで厳選作業をするか」が選べるようになっています。 なので厳選作業がめんどくさすぎてポケモンを楽しめなくなってしまった方は、今回紹介した方法を使って厳選作業を楽して、もっとポケモンを楽しむのは全然ありです。 なにしろたった一度きりしかない人生ですから、納得のいかないことはできるだけ効率化して楽しむべきところを楽しんでいきましょう。 増田氏も言ってましたよね、「あくまで僕たちはエンターテイメントを作っているんですから。 厳選作業を大人の金にモノを言わせる課金=日本円では解決できないようにしつつ、子供も大人もなるべく平等な「多少の努力」は必要としたうえで、課金できない子供と平等にできる裏ワザのように隠した仕様がこの「時渡り」なのではないでしょうか。 実際こういう「裏ワザ」を見つけたときって、宝物を見つけたような、昔のゲームでワクワクしたような、そんな感じでなんだか面白いですし、エンターテイメントとしていいですよね。 まぁ、この方法を使っても「夢特性色違いネギガナイト」や「色違いキョダイマックス」なんて求めた日には非現実的な時間がたつわけですし、厳選作業が楽になったとはいえこのように一部は廃人仕様のポケモンもいるっちゃいるんですが。。。 では、今日もポケモン剣盾楽しみましょう! 長時間座ってポケモンやってると腰やお尻が痛くなる方は、ゲーミングチェアがコスパ最強でおすすめです。 このブログでは毎日更新で「過去の自分が知りたかったこと」をジャンル問わず書いているので、もしあなたの役にも立ちそうなことを書いていたらまた読みに来てください。

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剣盾での乱数調整のやり方。

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ランクバトルを行った後、例えば、IDくじを引き放題にする場合は、Nagiさんが公開している上の動画のように、ポケモンセンターまで移動し、まず、1回IDくじを引きます。 通常は、1日1回なのでその日にもう一度、IDクジを引くことは出来ません。 しかし、IDくじを引いた後、ホームボタンを押してニンテンドースイッチのホームメニューに移動し、設定の項目で本体の日付を1日進めてゲームに戻ると、翌日の判定になっているので、またすぐにIDくじが引けます。 そして、これを繰り返せば、無限にIDくじが引き放題になります。 また、このやり方は、ポケジョブをすぐに終わらせたり、きのみをすぐに復活させたりすることにも使えます。 よって、1日1回など、時間による制限を受けているほぼ全てのものに対して、日付の変更でそれを回避できるようになっています。 ちなみに、このやり方は、ニンテンドースイッチ本体の設定の「日付と時刻」の「インターネットで時間をあわせる」の項目をオフにして行う必要があります。 時渡りバグの簡単なやり方 ニンテンドースイッチ「ポケモン ソード シールド」の時渡りバグは、このように、ランクバトルを行うだけで簡単に時間の制限を解除できます。 このとき行うランクバトルは、勝敗は関係ないので、バグのためだけにバトルするならばすぐに負けておくだけで十分です。 ただ、正常にバトルを終了させる必要があるので、やや手間はかかります。 ちなみに、時渡りバグを使用した後、時間の制限が復活することもあります。 例えば、カジュアルバトルのプレイ、マックスレイドバトルの「みんなで挑戦」、マジカル交換、リーグカードの交換、「ポケモン ソード シールド」のソフトの終了、ニンテンドースイッチ本体の電源を切るなどを行うと、再び時間の制限が入るようになります。 もし、時間の制限がまた入ってしまった場合は、再度ランクバトルを行いましょう。 時間の制限が解除されそうで解除されない行為としては、オートセーブ(レポートを書く)、ゲーム内のオンライン状態のオンオフ、ゲーム内の場所の移動、「ポケモン ソード シールド」のソフトのスリープ状態などがあります。 なお、今回の方法は、前述の無限Wワット入手方法と異なり、オンライン接続が一度は必要なので、今後「ポケモン ソード シールド」のソフトのアップデートが実施され、ソフトに修正が入った場合は使えなくなるやり方だと言えます。 このため、「プレイヤーに有利なバグは修正しない」という発言があるものの、いずれ絶対修正されると思う場合は、今のうちに行っておくといいかもしれません。 ちなみに、本体の日付の変更は、他のニンテンドースイッチのソフトにも影響するので、他に何か時間が重要なソフトをプレイしている場合は、そちらの方に制限が発生することもあるので注意しておいて下さい。 また、この時渡りバグを使用した後、ニンテンドースイッチ本体の日付を正常に戻すと、「ポケモン ソード シールド」のソフトで時間が関係するイベントなどに対して制限が発生しますが、この制限は現実時間で24時間ぐらい経てば元に戻ります。

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