目の前の全てがぼやけては。 視界異常と頭痛がセットでやってくる・・・原因は何か?

目の白いぼやけ

目の前の全てがぼやけては

回答ありがとうございます。 今日眼科に行ってきました。 目には異常がなくて、脳の左側にきちんと血が流れていなかった?みたいです。 「その症状が起こる直前に、急に起き上がったり立ち上がったりしなかったか」と聞かれて思い出したのですが、たしかに急に立ち上がったり起き上がったりする動作をしました。 普段からよく立ちくらみを起こし、さらに貧血気味で低血圧なので、それが原因でしょうと。 急に立ち上がったりして血がうまく流れずに…とか言っていました。 若いのできっと大丈夫だとは思うけど、次またその症状があれば脳を調べてみたほうがいいかもと言われました。 なので明日さっそく脳の検査に行ってきます。 結果はベストアンサーに選んだ方のところに書きます。 回答ありがとうございました! A ベストアンサー こんばんは、初めまして。 お辛いことがあったのですね。 質問者さんと良く似た症状がありました。 私の場合は 自分の仕事や家業の行き詰まり、その他いろいろな悩みが重なった時期に、ご質問の 症状に良く似た、眼の視野の周りがユラユラと言うよりギラギラに近い揺らぎがあって 翌日、眼科に診てもらったところ、それは眼の異常によっておきるものではなく、脳の 血管が何らかの原因により1次的に痙攣したりして起きるんだそうです。 その後、片頭痛など頭痛が伴う場合が多いそうですね。 そういえば私の場合も軽い頭痛 がしました。 こういった場所で病名など出すことはご法度なのでしょうか?。 私の場合、閃輝暗点( せんきあんてん)と言われました。 ストレスがあって夜眠れなかったり、疲れている場合 などに症状が出るそうです。 心配はいらないと言うことでした。 ひどい頭痛が続くようなら、病院で頭部MRIスキャンを受けた方が良いでしょうと言わ れました。 質問者さんもご心配なら一度、眼科の診察をお受けになられてはいかがですか?。 多分にホッとする診断を告げられるのではないでしょうか・・。 ストレスを溜めないよう明るく気を持って生活をエンジョイしましょうね、お互いにね。 こんばんは、初めまして。 お辛いことがあったのですね。 質問者さんと良く似た症状がありました。 私の場合は 自分の仕事や家業の行き詰まり、その他いろいろな悩みが重なった時期に、ご質問の 症状に良く似た、眼の視野の周りがユラユラと言うよりギラギラに近い揺らぎがあって 翌日、眼科に診てもらったところ、それは眼の異常によっておきるものではなく、脳の 血管が何らかの原因により1次的に痙攣したりして起きるんだそうです。 その後、片頭痛など頭痛が伴う場合が多いそうですね。 そういえば私の場合... A ベストアンサー 左目の半分が見えにくいということは、急に自分の左側が見えにくくなったということですね。 右目については記載がありませんが、右目についても左側が見えにくくなっているのだとすれば、左側の同名半盲という視野狭窄の可能性があります。 視中枢というのは、後頭葉という部分にあって、左右の視中枢から視放線、視索という経路を伝わって、眼の近くの視交叉といわれる部分で半分だけ神経が左右で交叉して眼につながっています。 従って、両目とも左側が見えないという障害(左側同名半盲)は、右側の視放線もしくは視索という神経の経路のどこかで障害を受けているということを示しているのです。 もし左目だけが半分見えにくいということであれば、視交叉よりも眼に近い部分で障害が起きている可能性があります。 ただ症状が急におきている点からは、腫瘍などより血管性の異常を疑わせます。 高血圧があって、動脈硬化が進行しているとすれば、網膜の中心静脈閉塞症などの血栓症の可能性も否定できません。 いずれにしても、まず眼科で検査を受け、眼科的な異常か、脳外科的な異常かを見極めてもらわなければなりません。 左目の半分が見えにくいということは、急に自分の左側が見えにくくなったということですね。 右目については記載がありませんが、右目についても左側が見えにくくなっているのだとすれば、左側の同名半盲という視野狭窄の可能性があります。 視中枢というのは、後頭葉という部分にあって、左右の視中枢から視放線、視索という経路を伝わって、眼の近くの視交叉といわれる部分で半分だけ神経が左右で交叉して眼につながっています。 従って、両目とも左側が見えないという障害(左側同名半盲)は、右側の視放... Q ずっと困っているので質問させてください。 私は現在20代前半の女性です。 小学校中~高学年くらいからこの症状がでて、以来ずっと悩まされているのでご存知の方は教えていただけますでしょうか? 症状 1:視界がおかしくなる 表現がきちんと伝わるか不安なのですが、たとえば太陽を見つめた後に、他の場所へ視点を移すと、太陽を捉えていた部分だけ変なふうになりますよね?フィルターがその部分にだけかかったような・・。 毎回場所は違うのですが、視界の大体3分の1~半分くらいまでそうなります。 また、目は見えていてピントもあっているのに、認識がしずらいような状態にもなります。 色の強弱がすごく強くみえたり、逆にモノクロっぽくなる時もあり、上記内容が毎回ランダムに現れます。 (今現在もなっているのですが、今は太陽のやつです) 2:視界が安定しないまま頭痛が始まる その後凄い頭痛に襲われます。 けれど、風邪のときなどの頭全体を締め付けるものではなく、一部分がツキンツキンと傷む感じです。 カキ氷を食べたときみたいな鋭い痛みです。 今は右こめかみ周辺が痛いです。 それが大体1~3時間ほど続きます。 3:頭痛が始まった後気持ちわるくなる 頭が痛いなと思ってから30分前後で凄く気持ちが悪くなり、胃液が出るまで吐きます。 吐瀉物があるか無いかよりも、胃液が出るまで吐く、というのが重要のようです。 何か食べていた時でもそうじゃないときでも必ずそこまで吐かないと収まりません。 1~3が全部起きた後に2時間ほど寝ると、全てウソのように収まります。 目がチカチカしはじめると、必ず全て起きています。 幼い頃からこの間まで、頻度は一年に一度や二度程度という極まれなことで、しかも全て最終的に寝たら治ってしまい、その感覚が思い出せないくらい元気になるので病院へ行ったことがありませんでした。 しかしここ最近毎月起きています。 今2の頭痛の真っ最中なので質問させていただきました。 どうか何かご存知の方がいらっしゃいましたら、教えてください。 よろしくお願いいたします。 ずっと困っているので質問させてください。 私は現在20代前半の女性です。 小学校中~高学年くらいからこの症状がでて、以来ずっと悩まされているのでご存知の方は教えていただけますでしょうか? 症状 1:視界がおかしくなる 表現がきちんと伝わるか不安なのですが、たとえば太陽を見つめた後に、他の場所へ視点を移すと、太陽を捉えていた部分だけ変なふうになりますよね?フィルターがその部分にだけかかったような・・。 毎回場所は違うのですが、視界の大体3分の1~半分くらいまでそうなります。 また、目... Q 一昨日ぐらいからなのですが,左目の視野の左端にふとした瞬間に丸く白いものが,一瞬「チカッ」と見えます。 まるで誰かがカメラのフラッシュを光らせたような感じです。 その瞬間とは伸びをしたり立ち上がったり,頭をかがめたりした時なので血圧が変動した時だと思われます。 通常は目の痛みや見えにくさなどはありません。 それだけに目の異常ではなく脳や神経の異常ではないかと凄く不安な気持ちでいます。 自分もインターネットで目の病気を調べて見ましたが,これといって自分の症状に当てあまるものがありません。 なので,どなたかこの症状を知っておられる方,もしくはよく似た症状を知ってる方は教えていただけないでしょうか?是非よろしくお願いいたします。 A ベストアンサー 呼ばれて出てきました。 眼科医です。 光視症(こうししょう)は眼の中にあるゼリー状の硝子体といわれるものの動きと関係あります。 若いときはなりにくいのですが、年齢とともに硝子体は部分的に融解し、動きが大きくなります。 その際、網膜に付着している硝子体の牽引により網膜が刺激されます。 網膜は刺激を受けると光の信号を脳に発するので、光を感じるというわけです。 ですから、大抵は眼を動かしたり、体を動かしたときに起こることが殆どです。 この光視症が起こっているとき、殆どは問題ないことも多いのですが、時々網膜が牽引に負けて破れてしまっている場合があります。 こうなっている場合は放置すれば網膜剥離に進展してゆく可能性があります。 ですから、できるだけ早くに眼科を受診し、網膜に裂け目や剥離がないかの検査をしていただきましょう。 なお、検査に際しては車や自転車はさけ、電車、バス、タクシーなど、自分で運転しなくともよい方法で受診してください。 検査ができない場合がありますので、、。 A ベストアンサー 私自身の経験からですので自信ありませんが、 『飛蚊症 ひぶんしょう 』と呼ばれる症状の一種ではないでしょうか。 飛蚊症で調べて頂くと目の疾患と出てきますので、まずは眼科の受診が一番だと思います。 私の場合は目自体の病気ではなく、 妊娠すると腎臓に負担が掛かる体質で、タンパク、糖、潜血が尿に出ます。 それに伴う体力の低下で疲れると、読んで字のごとく蚊が飛ぶような症状、 ひどくなると視界半分位にモヤがかかるというか 質問者様の症状の様に白い光のちらつきが付きまとう感じでした。 私のように他の疾患から、という事もありますのでご参考までに。 あまりお役に立ってないですね...。 ベーチェットは通常は両眼性であり、明らかな視力低下があり、前眼部に何も以上が出ないことは殆どありません。 眼科を受診していてなにも炎症反応がないのであれば否定的です。 口腔内アフタや皮膚症状なども記載がないですし、、。 特に外傷の覚えも無いのであれば視神経の断裂なども考えにくいですね。 眼科は開業医ですか?あなたに必要な検査は脳外科的には頭や眼窩内の病気の有無を調べる検査(MRIなど)、眼科的には視野検査、中心フリッカー、フルオレセイン造影検査、色覚検査などです。 たとえば多発性硬化症の球後視神経炎などはちょっとした検査ぐらいでは異常は検出できません。 大き目の信頼できる眼科を受診しましょう。

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目の前の全てがぼやけては

Sponsored Link 視力が低下するのはなぜ? まず、視力はどうして低下するのでしょうか? 視力が低下する原因を知るためには、先に目の仕組みを理解するとわかりやすいと思います。 目はよくカメラの仕組みをなぞらえて紹介され、ピントを合わせる機能を 担っているのが毛様体筋・レンズの役割をしている水晶体や角膜・眼球の奥で 映像を写し取る網膜の3つが揃って初めて、ものが見えるのです。 出典:ja. wikipedia. 出典:sonimac. 焦点の位置が網膜の手前に来てしまうときを「近視」 反対に網膜よりも遠くの位置に焦点を合わせてしまうときを「遠視」 また焦点を結ぶ位置は別にものの縦横を正しくフォーカス出来ない状態を「乱視」呼んで、 そのすべてをひっくるめて「視力低下」とされています。 目のピント調節やフォーカスがうまく出来ない原因はさまざまあり、 ひとつはPCやTV・スマホの画面を長時間見る、薄暗いところでスマホや本などを見ることが挙げられます。 明る過ぎる液晶画面や暗いところでものを見ることによって、 毛様体筋や水晶体を酷使して調節機能を下げてしまうためです。 次に、姿勢が悪かったり生活習慣の乱れからの眼精疲労と、眼精疲労の回復不足があります。 姿勢が悪いと、どうしても左右の目でまっすぐ見られないために片方の目に 大きな負担を強いてしまい、片方が疲れてピント調節がうまくいかないと もう片方も低い視力に合わせて左右のバランスを取ろうとするためです。 また、生活習慣の乱れで睡眠時間が短かったり、目の回復に必要な栄養素が摂取できていない、 精神的な疲れ ストレス が溜まっていて目以外も調子が悪いとなると、 起きていたときに溜まった疲れが完全に回復せずに翌日を迎えて、疲労の蓄積から視力が低下するのです。 最後に、視力低下を引き起こす病気にかかっていることですね。 多くは眼精疲労やストレス、加齢、別の病気などがトリガーになって引き起こるもので、原因は個人個人で変わってきます。 どの原因であっても、最終的に症状として表面に出てくるものが「ピント調節やフォーカスがうまく出来なくなる」ことです。 Sponsored Link 目がぼやけるのは何が原因なの? ひとくちに視力低下と言っても、単純にものが見えなくなるだけの症状は 珍しく、多くは視界のぼやけやかすみを伴ったものでしょう。 視力低下は目のピント調節やフォーカスが出来ていないことに起因しますが、 視界がぼやける原因は何があるのでしょうか。 多くのぼやける原因として、目のさまざまな場所が傷ついていたり炎症を起こしている、 加齢により器官の動きに支障が出ている、はたまた映像を処理する透明な器官が病気になっていることが予想されます。 目の表面にある角膜はちょっとした衝撃で傷付きますし、 表に出ている分ゴミが触り炎症を起こすことがとても多く、 ものを見るために常に映像を写し続けている水晶体や硝子体・網膜は炎症や病気になりやすくもあります。 水晶体は加齢が原因で白や黄色に濁ってしまいやすいですし、 網膜は眼精疲労や強い衝撃を何度も繰り返すことによって 網膜はく離を起こして視界が狭くなったりかすみを起こします。 目のぼやけは視力の低下と一緒に見つかることが多く、 眼科で診断されたり治療を受けるときに知ることが多いのですが、 多くの視力低下は目のぼやけやかすみが起こったことによって毛様体筋が疲れ、視力低下が起きます。 視界がぼやけて見えるのを放置してしまうと、最終的には視力低下や 失明につながる危険な行動ですので、気付いたら早いうちに眼科での治療とメガネなどによる矯正をしましょう。 考えられる目の病気はある? 視力の低下や視界のぼやけの原因をご紹介してきましたが、 それらの症状を起こす病気はどんなものがあるのでしょうか。 目のかすみが出ているときに考えられる病気としては、 角膜が炎症を起こしている「角膜炎」に、水晶体の濁りが起こる「白内障」や 硝子体や網膜の異常から起きる「飛蚊症」、網膜の外側にある ぶどう膜が炎症を起こしている「ぶどう膜炎」であることが多く報告されています。 角膜炎やぶどう膜炎は、眼精疲労が溜まって抵抗力が落ちてしまった結果 起こることが多く、白内障や飛蚊症は加齢や怪我・別の病気が原因で起こることが多い病気です。 視力の低下が起こる病気は目のぼやけ以上に多くの原因があり、 その全てはご紹介できませんので比較的多い原因のものを挙げていきます。 目の異常で視力低下する病気の中で多いのは「白内障」や「飛蚊症」などで 視界が悪くなったことによるものと、「網膜はく離」や「眼球内出血」といった、直接見えなくなる病気が挙げられます。 目自体ではなく、目で映像を捉えてから脳に伝えるまでの間に異常が起こる病気としては、 視神経の炎症を起こす「視神経炎」のほかに、「脳腫瘍」や「眼窩腫瘍」が視神経を圧迫して視力低下いるパターンもあります。 腫瘍が視神経を圧迫している場合は、 その腫瘍を取り除くことによって他の治療をせずに視力回復するときもある病気です。 目とも視神経とも関係ないところから視力低下を起こす病気は多岐に渡り、 目に症状が出ることで有名な「バセドウ氏病」や「糖尿病」のほかに、 「脳出血」や「髄膜炎」、「筋無力症」といった病気も視力低下を引き起こします。 目は脳に近いだけあって、全身の病気によって症状が現れます。 視力や視界がおかしいからといって、目が原因とは限らないのですね。 まとめ 視力の低下の多くは、眼精疲労や生活習慣・加齢・病気とさまざまなものが原因となります。 目がぼやけることの原因も視力の低下と同じく、疲労から病気まで人によって多くのものが考えられます。 視界のぼやけや視力低下の原因になる病気は全身にあり、目以外の不調で起こることもしばしばです。 Sponsored Link•

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勉強後の目に・・・

目の前の全てがぼやけては

40歳男性です。 2年ほど前に 両まぶたの さん粒腫を除く手術を受けたものです。 それ以来、まぶたの縁、眼球の結膜充血を 繰り返しています。 特に、少量でもアルコールや、 インド料理など辛いもの をとると1週間ほど、ひどい症状が続きます。 充血時は、目にひりひり感やぼやけもあり、 特に起きぬけから午前中、ぼやけと 流涙もひどいです。 夕方は割とましになります。 眼科で1,2ヶ月ステロイド点眼薬をいただいて いたのですが効果はありませんでした。 やはり、2年前から両頬の赤いはれ がおき始め、皮膚科で 脂漏性皮膚炎ないし「でんぷう 癜風 」 と診断されました。 抗真菌薬が効かない ところからやはり脂漏性皮膚炎では ないかと思います。 最近気づいたのですが、この頬の 発赤と、目の症状が 同時的に おきていることです。 本にも、 目の充血の原因のひとつに 脂漏性皮膚炎 があると記載されていました。 脂漏性皮膚炎が目の症状の原因であると して、治療法 薬、食事など はあるでしょう か? また市販の点眼薬で「目の充血用」と 記載されているものは 血管収縮薬が入っているそうですが 使ってよいものでしょうか? 根本的治療にならなくても、その時の ぼやけがとれれば良いと思っています 基礎疾患、肥満、などありません。 血液検査でも全て正常値です。 ご回答のほど宜しくお願いいたします。

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