楽天カード メリット。 楽天ブラックカードの全て2020最新!メリット・デメリット、特典、国際ブランド間の違いも比較!

楽天プレミアムカードのメリット・デメリットを解説!

楽天カード メリット

国際ブランドとしてのVISAは、世界シェアNo. VISAは自らを『世界通貨』と豪語しているが実際、その通りで海外のマイナーな観光地に行こうがクレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなく楽天カード(VISA)が使える。 これが同じ楽天カードでも、もし国際ブランドがJCBだった場合、話が全然違ってくる。 JCBは日本発の国際ブランド。 だから逆を言えば日本国外、海外に弱いのだ。 つまり海外で楽天カード(JCB)で支払いしようとしても「そのクレジットカードはご利用できません」と断られる場面に出くわすということだ。 もちろん日本人のよく行く海外の観光地…ハワイ、グアム、台湾などでは楽天カード(JCB)でも問題なく利用できることが多い。 むしろ手厚いサービスを提供していたりする。 ただ日本人のよく行く海外の観光地から一歩外れると、とたんに楽天カード(JCB)は使えなくなってしまうことが多い。 楽天カードをVISAで申し込みすれば、そんな心配はいらない。 クレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなく楽天カード(VISA)が使えるからだ。 なお日本国で楽天カードを使う場合は正直、VISA、マスターカード、JCB、アメックスどの国際ブランドを選んでもほぼ変わらない。 たまに100件に1~2件くらい「当店はJCBは使えません」、100件に4~5件くらい「当店はアメックスは使えません」と断られるくらいだろう。 もちろん日本でもクレジットカードが使えるお店なら、ほぼ間違いなく楽天カード(VISA)が使える。 日本国内でもVISAがシェアNo. 1だからだ。 それは… 今持っている楽天カード(VISA)に加えて…VISA以外の国際ブランドの楽天カードをもう1枚持つことができるようになった! この追加で申し込みできるカードは 楽天カードはもちろん 楽天ゴールドカード、 楽天プレミアムカードでも大丈夫だ。 例えば楽天カード(VISA)に加えて、楽天カード(JCB)のFCバルセロナデザインを申し込みすることもできるし。 楽天カード(VISA)のお買い物パンダデザインに加えて、楽天プレミアムカード(マスターカード)の申し込みをすることもできる。 新しく申し込んだカードを受け取った後は、前のカードは利用できなくなる。 しかし最初に楽天カード(VISA)で入会すれば2枚目の楽天カードを追加で申し込みでき、楽天カードの2枚持ちができるのだ! それから楽天カード入会時の審査が不安な方はもご一読下さい。 お買い物パンダデザイン それに対して楽天カードのマスターカードとJCBは… 2. FCバルセロナデザイン 3. 楽天イーグルスデザイン を選ぶことができます! 2. FCバルセロナデザイン 3. 楽天イーグルスデザイン さらに楽天カードのマスターカード限定で… 4. ヴィッセル神戸デザイン 4. ヴィッセル神戸デザイン 同じく楽天カードのマスターカード限定で… 5. YOSHIKIデザイン も選ぶことができます! 5. YOSHIKIデザイン そして楽天カードのJCB限定で… 6. ディズニー・デザイン も選ぶことができます! 6. ただ、知っておいたほうが良い知識なのでこれから詳しく解説します。 実は今も電子マネーのnanacoチャージできるのはJCBの楽天カードだけなんです。 VISAの楽天カードでは、nanacoチャージはできない。 しっ、しかし2017年11月1日からは楽天カード JCB でnanacoチャージしても肝心の楽天ポイント付与が対象外になってしまったんです! 楽天カード JCB でnanacoチャージすれば100円につき1楽天ポイントもらえていた良き時代。 楽天カード(JCB)でチャージした電子マネーnanacoを使って、本来はクレジットカード払いできない市町村の水道料金、国民健康保険料(税)、自動車税などの 公共料金や 税金を近所のセブンイレブンに行けばnanacoで支払いできた。 もちろん 税金等をnanacoで支払った場合には、本来お買い物100円支払いにつき1ポイントもらえるnanacoポイントはもともと付与されなかった、対象外だったですが。 しかし2017年11月1日からは楽天カード JCB でnanacoチャージしても肝心の楽天ポイント付与が対象外になってしまった! じゃあ、もうnanacoで税金や公共料金を支払ってポイントをもらう裏技は使えないの? ToT いいえ。 実は年会費無料クレジットカードのリクルートカードを使えば、この裏技はまだ使えます。 しかも還元率は1. 2%とさらにたくさんポイントがもらえます。 詳しくはをご覧下さい。 さて話を戻して、楽天カードはVISA、マスターカード、JCB、アメックスどれで申し込みするのがお得なのだろうか? 結論としては楽天カード JCB のみ可能だったnanacoチャージでのポイントがもらえなくなった今、カードの額面の限定デザインに…こだわらないなら世界シェアNo. 1の楽天カード(VISA)で申し込みするのがベストな選択だ。 まず私の記事が言葉足らずだったため、あお様に誤解をまねいてしまった点をお詫びしなければなりません。 と言うのは最初に楽天カード(VISA)を作れば、楽天カード(VISA)の2枚持ち特権がありますから2枚目に限定デザインを申し込みすることができます。 なお楽天カードのVISAを作った後に 2枚目を追加する場合の審査も建前上は1枚目と同じです。 ただ、例えば楽天カード(VISA)を作った後に毎月楽天カードを利用し、毎月問題なく利用料金が銀行口座から引き落とされていれば楽天カード株式会社から見た評価がどんどん上がっていきますので、こういったケースですと2枚目のほうが審査を通過しやすくなっている、と考えられます。 逆にもまたしかりで楽天カードのVISAで滞納をやらかしてしまうと2枚目のほうが審査が厳しくなる、と考えられます。

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楽天プレミアムカードのメリット・デメリットを解説!

楽天カード メリット

楽天ブラックカードは JCB、 マスターカード、 アメックスの3つの国際ブランドの中から!あなたの好きなブランドを1つ選択して申し込みすることができます。 そこで今回は、楽天ブラックカードの国際ブランドを JCBで作る!場合のメリット&デメリットを詳しくご紹介したいと思います。 なお楽天ブラックカードの申し込みは、この(公式サイト)からできます。 ただしインビテーション(招待状)がないと一握りの人しか審査を通過できない感じです。 例えばコンビニ最大手のセブンイレブン。 最初にクレジットカードを使えるようになった際、国際ブランドは実は JCB限定だったんです。 今は、もちろん普通にセブンイレブンでマスターカードやアメックスも使えますが、当初はJCB限定だったんです。 このようにお得なメリットに真っ先にありつけるのがJCBの強みです! さらに JCBは、その名前に J(ジェー)の頭文字があることからも分かるようにクレジットカードにおける日本発そして日本唯一の国際ブランドです ちなみに J C Bとは、元々の社名であった日本クレジットビューロー( Japan Credit Bureau)の頭文字をとったもの。 このように純国産、日本代表の J C Bは、私たち日本人にとって共通の財産です。 それから楽天ブラックカードのインビテーションについて知りたい方はもご一読下さい。 ですから憧れのJCBのプラチナ・コンシェルジュデスクを利用することができます! 電話一本で!まるで自分の秘書が1人いるように国内海外のホテル、飛行機の航空券やゴルフ場、レストランの予約まで相談に乗ってくれます。 JCBプラチナカードの特典であるグルメベネフィットやメンバーセレクションなどは利用できませんので注意が必要です。 しかし… 肝心の楽天ポイントが1ポイントもつかない!還元率0%…となると、そもそも楽天ブラックカードでnanacoチャージしないですよね? 2017年10月31日までは楽天ブラックカード JCB でnanacoチャージすれば100円につき1楽天ポイントもらえていた。 そして楽天ブラックカード(JCB)でチャージしたnanacoを使えば、通常はクレジットカード払いができない市町村の水道料金や国民健康保険料(税)、自動車税などの 公共料金や 税金まで最寄りのセブンイレブンに行ってnanacoで支払いができました。 このように楽天ブラックカード(JCB)さえあれば、本来はクレジットカード払いできない公共料金や税金の支払いをnanacoで支払いすることで事実上クレジットカード払いにできる裏技を使うことができたんです。 なお、これらの 税金等をnanacoを使ってセブンイレブンで支払ったとしても、通常nanacoで お買い物した際に100円支払いにつき1ポイントもらえるnanacoポイントは元々、付きませんでした。 残念ながらnanacoポイント付与の対象外でした。 じゃあもうnanacoで税金や公共料金を支払ってポイントをもらう裏技は使えなくなったんだね? ToT いいえ。 実は年会費無料クレジットカードのリクルートカードなら、この裏技をまだ使えます。 しかも還元率は1. 2%とさらにたくさんポイントがもらえます。 詳しくはをご覧下さい。 日本国内では、先ほどご紹介したnanacoチャージでも楽天ポイントが通常通り満額もらえたりなど、他の国際ブランドのマスターカードやアメックスよりもお得なケースも多いです。 しかし日本発の国際ブランドゆえに、海外ではあまり使えない。 つまり海外で楽天ブラックカード(JCB)で支払いしようと店員に渡しても「このクレジットカードは当店では使えません」と断られるケースがあるんです。 なぜならJCBの世界シェアは約1%にすぎない。 だから海外旅行に行くならサブカードとして年会費無料クレジットカードで世界シェアNo. 1のなどを持っていく必要があります。 楽天ブラックカードをマスターカードで作った場合は、こういったケースにはまずお目にかかりません。 なぜならクレジットカードが使えることとマスターカードが使えることは、ほぼイコールです。 むしろJCBのほうがマスターカードやアメックスより手厚いサービスを提供している観光地だってあります。 ようは日本人のあまり行かない穴場の海外の観光地に行く場合には、楽天ブラックカード(JCB)が使えないケースがあることを知っておいてほしいんです。 結論としては楽天ブラックカードをJCBで作った場合の特権は、事実上なくなってしまったのでJCB、アメックス、マスターカードの中から…あなたの好きな国際ブランドを1つ選んで楽天ブラックカードに入会すれば大丈夫です!.

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楽天ブラックカードの全て2020最新!メリット・デメリット、特典、国際ブランド間の違いも比較!

楽天カード メリット

楽天市場の利用時ポイント還元率がアップする 2. ETCカードが無料付帯 3. 空港のラウンジが年2回まで無料 4. トラベルデスク利用可能 5. 利用可能限度額が200万円までアップする 6. 見た目がかっこいい 一方、デメリットはたった1つ。 年会費が2,200円かかることだけです。 上記の6つのメリットで年会費2,200円以上の得ができるかどうかが切り替えのポイントです。 メリットを1つずつ見ていきましょう。 楽天市場の利用時ポイント還元率がアップする 楽天ゴールドカードを使って楽天市場で買い物をすると、 通常の楽天カードよりも還元率がアップします。 通常の楽天カードは、 楽天市場での買い物で100円につき3ポイント(基本ポイント含む)が付与されます。 一方、楽天ゴールドカードは 100円につき5ポイント(基本ポイント含む)付与され、 通常の楽天カードに比べて2円分多くのポイントがもらえます。 ETCカードが無料付帯 通常の楽天カードは年会費無料ですが、 ETCカードの発行には年間550円かかります。 つまりETCカードを発行すると、楽天カードは年会費が550円になってしまうんです。 一方で楽天ゴールドカードは年会費2,200円ですが、 ETCカードが無料付帯します。 普段の生活でETCを使う方なら、ゴールドカードに切り替えてETCカードを無料発行するだけで550円得します。 この場合、 通常の楽天カードとの年会費の差額は1,650円まで縮まります。 通常の楽天カードとは明らかに色が違います。 筆者のように、「ゴールドカード」という響きに憧れを持っている方もいるのではないでしょうか。 楽天ゴールドカードは他のゴールドカードと違い、 厳しい審査もほとんどなく、普通の人が普通に持つことができるゴールドカードです。 クレジットカードに詳しい方の前では胸を張って言えませんが、クレジットに詳しくない友人をびっくりさせるくらいはできます。 楽天ゴールドカードに切り替えて得をする方 以下の条件に当てはまる方は、通常の楽天カードから、楽天ゴールドカードへの切り替えをおすすめします。 楽天市場で楽天ゴールドカードを使用して買い物をすると、通常の楽天カードに比べて、100円につき2円分楽天スーパーポイントが多くつきます。 ゴールドカードの年会費は2,200円。 楽天ゴールドカードを使って楽天市場で11万円分買い物をすると、通常の楽天カードよりも2,200ポイント多くポイントが付きます。 つまりちょうど年会費の元が取れます。 11万円を12か月で割ると、1か月あたり約9,000円。 これくらいなら楽天市場で買い物をしている人もいるのではないでしょうか。 さらに、 普段ETCカードを使う方なら550円のETCカードが無料付帯しますので、実質年会費は1650円。 この場合、 楽天市場で年間8万2,500円以上買い物をすれば、年会費の元が取れます。 さらに、 11万円(もしくは8万2,500円)以上の買い物については、買い物をすればするほど通常の楽天カードとのポイント差がついていき、よりポイントで得をするようになります。 年間1~2回ほど旅行に行く人 楽天ゴールドカードは 年間2回まで空港のラウンジを無料で利用できます。 楽天ゴールドカードで入れるカードラウンジは、 特典なしで利用しようとすると通常1,000円前後の使用料がかかります。 このラウンジを1回でも利用すれば年会費の半分近い元が取れ、2回利用すればほぼ年会費の元が取れます。 元を取ったら、あとは楽天市場で買い物をすればするほど通常の楽天カードよりも多くのポイントが付き、お得になります。 年に1~2回ほど飛行機で旅行に行く機会がある方は、楽天カードから楽天ゴールドカードに切り替えましょう。 特に海外旅行に行く方は、先述したトラベルデスクの存在もありますので、より切り替えるメリットが大きくなります。 ちょっとカッコつけたい方 またまた個人的な理由で申し訳ないのですが、 やっぱりかっこいいです。 やはり「ゴールドカード」は少し特別な響きがありますね。 ちょっと偉くなったような、誇らしい気持ちになります。 わずか年会費2,200円でカードの色が変わり、自尊心がちょっと満たされる、と考えたら安いのではないでしょうか。 楽天ゴールドカードに切り替えて得をする人は意外に多い 楽天ゴールドカードは楽天ポイントの還元率がアップしたり、ラウンジが使えるようになったりと通常の楽天カードにはないメリットがあります。

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