炭治郎 目 小説。 【鬼滅の刃】最終回ネタバレ!炭治郎の子孫が現代で登場!

鬼の王 竈門炭治郎

炭治郎 目 小説

ちなみに昨日炭治郎のお誕生日でしたね。 おめでとうー! お誕生日記事は今週か来週かなぁ、、、。 色々あって写真が撮れない笑。 前回に引き続き大遅刻だわぁ。 感想文、今回は箇条書きやめてまとめて書いてます。 小説の内容と、最新話までのネタバレ注意です!!• 鋼鐵塚蛍のお見合い もっと突拍子も無いギャグパートになるのかと思いきや、めっちゃ良い話です!!! 鋼鐵塚さん、せっかくイケメンなのにお見合いでもお面つけちゃうんだっていう笑。 お相手の女性の方の顔も気になるけど、蜜璃ちゃんに似てるってことは可愛いんでしょうね。 黒髪なんかな笑。 にしても、この女性の発言に対しての、鋼鐵塚さんの冷静な態度が本当素敵すぎる!惚れ直した!笑 自分が刀に対して誇りをもっているだけでなく、担当の炭治郎初め、鬼殺隊全員のことを想っているのが良いですよね〜。 こうゆう刀鍛冶と鬼殺隊員の絆というか繋がりっていうのも、鬼滅の刃の見所のひとつだなと気付かされますね。 それにしても、最後はちゃんとキレてオチをつけるところが鋼鐵塚さんです!!裏切らない!!! 花と獣 カナヲ絡みの話は、どう描かれても心の成長が見られて嬉しいんですよ!!泣いちゃう〜!! それに今回は伊之助ときたら、伊之助は伊之助で成長具合が可愛いし嬉しいから、その2人の組み合わせな時点で、こっちがほわほわだよ!!! きよちゃん、カナヲがああ言ってくれて嬉しかっただろうなぁ。。。 炭治郎と伊之助が話してるシーン、とてつもなく心が穏やかになる。 わたしが笑。 炭治郎が伊之助にわかりやすく優しく、でも俺の考えだから違うかもしれないけどって前置きしながら伝える感じが、あー炭治郎好きってなる!! 人間の色んな心の内を、全て炭治郎が解説してくれたらいいのに笑。 そしてこんなところに玄弥ー!! そうだよねそうだよね。 一緒に刀鍛冶の里でがんばったもんね!! 炭治郎の一言に対して速攻で殺すぞって言ってるところが、お兄ちゃん譲りの物騒さが可愛いですね笑。 そして少し話は逸れるけど、伊之助がアオイちゃんとくっついた経緯が知りたい! やっぱりこの時点では小うるさいとしか思ってなくて笑。 食べ物大好き伊之助としては、胃袋掴まれたらそりゃねってところもありますが、そもそもしのぶさんとお母さんを重ねて見てて、でもしのぶさんも亡くなってしまって。 アオイちゃんほど怒りっぽくは無いけど、しのぶさんも言うことしっかり言うし、てゆか本来のしのぶさんは怒りっぽい気もするけど、、、って考えると、意外としのぶさんとアオイちゃんに近いものを感じなくも無い。 話逸れた笑。 蝶々の髪飾りを探しに行く前の伊之助も良いよね〜!!きよちゃんに対してもアオイちゃんに対しても!! そして、髪飾り探してるけど見つからないカナヲも良い。 そもそも、誰かのためにここまで行動を起こせてるカナヲに感動。 更に、カナエさんのことを思い出して、きよちゃんのことを想って、てのが感動しちゃうね。 そしてカナエさんってあらためて凄い。 外見良し内面良しのカナエさんに、叶えられないものは無いんじゃないかと思っちゃう ダジャレじゃないよ笑 カナエさんが柱として鬼殺してた頃の話、もっと知りたいなー。 で、髪飾り見つかっちゃうところがさすが小説、、、じゃなくてさすが伊之助。 正直、見つかって良かったね、で話終わると思ってたよ、、、。 最後の伊之助かっこよすぎるでしょ!!!絶対、俺様が見つけたとか言いそうなのに笑。 さらに、天婦羅のくだりも可愛い。 ふたりとも可愛い。 癒された笑。 カナヲの気持ちも、伊之助の将来もわかっちゃってるからっていうのもありますが、この2人はそういう色恋沙汰じゃなくてちゃんと仲間っていうのがほっこりしますね〜。 あー、良かったーって思って、ここで話終わると思ってましたよ 2回目w まさかの童磨戦のあときた。。。。。 場面がそこになった瞬間泣くわと思った笑。 ここの2人の会話は、本当昔の2人じゃあり得ないですよね。 悲しいけど嬉しいし感情が忙しい笑。 童磨戦のあと、2人で肩組んで泣きながら歩いてるシーンの詳細を見られて良かったです。 あ、あとこの話、蝶屋敷のシーンで全く善逸が出てきてないことに気づいてちょっと笑った。 善逸いるよね? 明日の約束 まず、最初 と最後 の、無一郎くんと悲鳴嶼さんが2人で話してるシーンが好きすぎる!! 年が10以上違って、体格差もかなりあるこの2人!! 悲鳴嶼さんが無一郎くんのことを、尊重しつつ気遣ってる感じ、無一郎くんが悲鳴嶼さんにちゃんと敬語使ってる感じ、どちらも素敵!! 無一郎くんが痣について最初から何か副作用的なことがあるだろうって理解できてるところが、蜜璃ちゃんと違って笑、痣の発現についてちゃんと説明ができた冷静かつ頭のきれる部分なんだなーとあらためて思いました。 あと、この無一郎くんが、伊黒さんが蜜璃ちゃんのこと好き、って気付いてることに、悲鳴嶼さんが嬉しく思うっていう感情、こっちまで嬉しい。 でもこの、伊黒さんが蜜璃ちゃんのことを好きって事について、周りの柱達がどう思ってたかっていう描写ってほとんど無いと思うんですけど、ほとんど無いってことは、みんなそんな大っぴらにしてなかったんだと、個人的には思ってるんです。 その中で、相手は悲鳴嶼さんだけどハッキリそれを言っちゃうってのが14歳らしいところなのかなー?とも思います。 前置き長すぎ笑。 そんなわけで、無一郎くんが里に訪問します。 まず鉄井戸さんのお墓参りがしたくて里に行ったっていう無一郎くんの理由が嬉しい。 お墓参りって結構高等な?感情ですよね。 ちなみに鉄井戸さんそんなに描写無いけど、優しくて良いおじいちゃんだったんだろうなぁ。 でもちょい悪親父風にも見える笑。 素敵そう。 そして小鉄くん。 当初は超絶仲悪かったのに、こんな仲良くなってねぇ。。。 嬉しいし可愛い。 だって14歳と10歳。 可愛い笑。 そして2人で縁壱零式を直していくんですが、これ無一郎くん日の呼吸出来ちゃうじゃんって思ったんですが笑。 まあ全部が全部じゃないし、炭治郎すら縁壱さんレベルで出来なかったんだから出来ないのだろうけど。 あと気持ち悪い感想を言うと、無一郎くんが縁壱零式の動きを再現するとき、上着脱いでるのやばい笑。 挿し絵期待したけど無かった笑。 鼻血出るわ笑。 無一郎くんという美少年、更に普段はブカブカの隊服で、誰かさんのように露出度が高いわけでもない人が笑、上着脱いでる事実が眩しい!!!これを想像で補わなきゃなのがつらい笑。 そしてまさかの蜜璃ちゃん登場!蜜璃ちゃんは登場だけで、わっと明るくなる。 無一郎くんの「うん、、、友達だよ」が最高すぎるー!!!言われたい笑。 そこからの昔の自分の発言を謝る無一郎くん。 この辺りの発言を聞くと、本当に昔の無一郎くんの感じに戻ったんだろうなぁと感じる。 嬉しいねぇ。 で、また連絡してね、からの、穏やかな笑顔ねぇ。 これ、小鉄くんと会うの最期だったのかな??それとも、179話の幸せだと思う瞬間が数えきれないほどあったよ、の幸せそうな光景がこの後あったのかな、、、?? どちらにせよ、友達とお互いが認識してからの別れが早すぎて悲しすぎるけど、わかりあえて良かった。 鋼鐵塚さんのでも思ったけど、この刀鍛冶と鬼殺隊の絆とか繋がりっていうのも、刀鍛冶の里編が人気無いせいか忘れがちだけど苦笑、本当に大切なテーマのひとつだなと思います。 あと、滅私の心ね!!! 滅私の心、ってワード自体は、本編単行本には一切出てこないけど、誰かのために自分を犠牲にできる人とかっていう感じで意味合い的には出てくる。 滅私の心ってすごい。 また悲鳴嶼さんとの会話のシーンに戻り、無一郎くんの言葉で悲鳴嶼さんが微笑むとか、なんかホワホワしますね。 で、鉄井戸さんや煉獄さんのことを思い出しつつ、最後はやっぱりお兄さんのこと。 挿し絵にもありますが、空を見上げて微笑む無一郎くん。 素敵です。 なんか綺麗なお話だなぁって思いました。 あと、このお話読んでからの179話はまた泣ける。 実弥さん推しとしては、どうしても179話は不死川兄弟メインで考えちゃうんですが、あらためて時透兄弟の良さを感じました。 とりあえず、不死川先生がビールめっちゃ飲む情報と、マイホーム兄貴情報が幸せすぎて嬉しいです笑。 でもせっかくだから、妖怪退治しに行ってほしかったなー!出番少なくなるじゃん。 って、表題の小説の主役だから問題無いけど。 最後、意外な一面を見せてくれた宇髄先生もギャップ萌えです笑。 まとめと今後読みたいスピンオフ 以上です。 だらだらと書いてしまいました、、、。 花と獣は意外と長くなっちゃいました〜。 明日の約束、は長くなるのわかってた笑。 本当は、いろいろ漫画で読みたい気持ちはあるものの、こうして公式から新たなストーリーが更新されるとやっぱり嬉しいものですね。 第4弾、5弾と続いてほしいです。 個人的には、204話〜205話のあたりの話が読みたいですが、これもはやスピンオフじゃないよなぁ笑。 そもそも単行本で完結してからじゃないと書けないでしょうし。 てゆか、単行本の完結が今から悲しくて仕方ない笑。 錆兎は義勇さんと仲良しの頃の話も知りたい とかですかね。 あとね、21巻読んでやっぱり思ったんですが、すごい細かい話なんですけど笑、黒死牟戦のあとの179話直後から、無惨様戦に参戦するまでの実弥さんの悲鳴嶼さんの話、読みたいです。 179話最後で悲鳴嶼さんの「顔をあげろ」のあと、実弥さんが何を思って何と言って顔をあげたのか、無限城が崩れて地上に出たときどう思ったのか、距離的に離れてそうだけどどうやって走って来たのか、とか気になりませんか、、、、、。 無言で走ってたかな苦笑。 もう私本当に公式から何かしらの新しい供給がないと、鬼滅ロスがじわじわ来てるからつらいのよ〜!!笑 映画前や人気投票の結果などに合わせて、また何かあると嬉しいですね。 人気投票予想の記事書いてますが、難航してます〜笑 長々と読んで下さり、ありがとうございました!!.

次の

鬼滅の刃の最終回のその後は?炭治郎たち鬼殺隊士はどうなったのか考察|ワンピースネタバレ漫画考察

炭治郎 目 小説

ヤンデレ• 炭治郎side 「やっと効果出てきたか... 結構遅いな... 」 媚薬と睡眠薬混ぜたから効果薄まったのかな... 善逸が起きる前に縛っとくか... 俺は鎖を準備し善逸の手を縛った ガチャン 「よしっ!これで準備完了だな!」 あとは善逸が起きるのを待つだけ... これからされることも知らないで気持ちよさそうに寝ている善逸はまるで天使のような顔をしていた... 善逸side 『んぁッ... ん〜』 ここ炭治郎の家だっけ... 俺どれくらい寝てたんだろ... 「善逸やっと起きたのか... 遅いぞ」 『ごめんごめんww』 俺は目を覚ますために目を擦ろうとすると ガチャガチャ 『え... ?なに... っ』 え、なんだよこれ なんで俺縛られてんの??? 「俺ずっと善逸が好きだったんだ... でも最近は善逸が他の人と話しているのを見るだけで辛い... なぁ善逸... 俺の事助けてくれよ... 」 『いや... 何言ってんだよ炭治郎っ!!目覚ませよ!!』 「やっぱ善逸は受け入れてくれないんだな...。 なら強制的に俺のモノにするよ... 」 何言ってんだこいつ... 頭おかしくなったのか... ? てか暑くね??汗とまんないんだけど... 炭治郎は俺に無理矢理キスをしてきた チュッ 『んっ... めろッ!!』 炭治郎は俺の口の中に下を入れてきた グイッ 『ふ... んぁッ』 気持ち悪い... 俺はたまらず炭治郎の口を噛んだ ガリッ 「ったぁ... なにするんだよ善逸... 痛いじゃないか」 『お前... おかしいよ!!どうしちゃったんだよ!!』 「どこがおかしいんだ?俺はただ善逸のことが好きなだけだぞ」 炭治郎は俺をベットに運び服を脱がしはじめた 「善逸... まだキスしかしてないのになんでそんなに勃ってるんだ??」 え... 離れろ!!!』 押し返したいのに手が縛られてて抵抗できない 炭治郎は俺の首や脚にキスをしてきた チュッジュッ 『あっ... てッ!』 「そんなこと言って... ものすごく感じているみたいだけど?」 『ち... がぅッ』 穴を慣らしてもいないのに濡れている... なんでだよ... おかしい... 「こんなに濡れているなら慣らさなくてもいいよな... 」 炭治郎は自分のモノを穴に入れてきた ズッ 『あぅ... っ!!ゃらっあっ... うっあ』 初めてって痛いはずなのに... なんでこんなに気持ちいの... 「やだやだ言ってるけど体は正直だぞ善逸」 炭治郎は奥ばかり突いてくる... 声を出そうと思っていないのに自然に変な声が出る... 『ふっ... ん!あっ... じろっ!!!』 「奥きもちいのか??すごく締まるぞ」 『あッ... ぉぐッ!』 「俺もうイきそうだ... 中に出すぞっ」 ビュルビュルッ! 『はっ... ッぅ』 好きじゃないやつとしてるのに感じるなんで最低だ俺... 俺達ちゃんと友達に戻れるかな...... end•

次の

『鬼滅の刃』のテーマとはなんだったのか? 炭治郎が伝えたメッセージから読み解く|Real Sound|リアルサウンド ブック

炭治郎 目 小説

ヤンデレ• 炭治郎side 「やっと効果出てきたか... 結構遅いな... 」 媚薬と睡眠薬混ぜたから効果薄まったのかな... 善逸が起きる前に縛っとくか... 俺は鎖を準備し善逸の手を縛った ガチャン 「よしっ!これで準備完了だな!」 あとは善逸が起きるのを待つだけ... これからされることも知らないで気持ちよさそうに寝ている善逸はまるで天使のような顔をしていた... 善逸side 『んぁッ... ん〜』 ここ炭治郎の家だっけ... 俺どれくらい寝てたんだろ... 「善逸やっと起きたのか... 遅いぞ」 『ごめんごめんww』 俺は目を覚ますために目を擦ろうとすると ガチャガチャ 『え... ?なに... っ』 え、なんだよこれ なんで俺縛られてんの??? 「俺ずっと善逸が好きだったんだ... でも最近は善逸が他の人と話しているのを見るだけで辛い... なぁ善逸... 俺の事助けてくれよ... 」 『いや... 何言ってんだよ炭治郎っ!!目覚ませよ!!』 「やっぱ善逸は受け入れてくれないんだな...。 なら強制的に俺のモノにするよ... 」 何言ってんだこいつ... 頭おかしくなったのか... ? てか暑くね??汗とまんないんだけど... 炭治郎は俺に無理矢理キスをしてきた チュッ 『んっ... めろッ!!』 炭治郎は俺の口の中に下を入れてきた グイッ 『ふ... んぁッ』 気持ち悪い... 俺はたまらず炭治郎の口を噛んだ ガリッ 「ったぁ... なにするんだよ善逸... 痛いじゃないか」 『お前... おかしいよ!!どうしちゃったんだよ!!』 「どこがおかしいんだ?俺はただ善逸のことが好きなだけだぞ」 炭治郎は俺をベットに運び服を脱がしはじめた 「善逸... まだキスしかしてないのになんでそんなに勃ってるんだ??」 え... 離れろ!!!』 押し返したいのに手が縛られてて抵抗できない 炭治郎は俺の首や脚にキスをしてきた チュッジュッ 『あっ... てッ!』 「そんなこと言って... ものすごく感じているみたいだけど?」 『ち... がぅッ』 穴を慣らしてもいないのに濡れている... なんでだよ... おかしい... 「こんなに濡れているなら慣らさなくてもいいよな... 」 炭治郎は自分のモノを穴に入れてきた ズッ 『あぅ... っ!!ゃらっあっ... うっあ』 初めてって痛いはずなのに... なんでこんなに気持ちいの... 「やだやだ言ってるけど体は正直だぞ善逸」 炭治郎は奥ばかり突いてくる... 声を出そうと思っていないのに自然に変な声が出る... 『ふっ... ん!あっ... じろっ!!!』 「奥きもちいのか??すごく締まるぞ」 『あッ... ぉぐッ!』 「俺もうイきそうだ... 中に出すぞっ」 ビュルビュルッ! 『はっ... ッぅ』 好きじゃないやつとしてるのに感じるなんで最低だ俺... 俺達ちゃんと友達に戻れるかな...... end•

次の