福島テレビ デジモン。 なぜデジモンアドベンチャー(初代)のDVDはレンタルが無い上に...

デジモンの放送日

福島テレビ デジモン

2018年竣工の現社屋 略称 FTV、福テレ 本社所在地 〒960-8508 御山町2番5号 設立 (37年) 事業内容 民間テレビジョン放送とその他関連する事業 代表者 横山淳() 資本金 3億5千万円 売上高 62億8800万円(2015年度実績) 従業員数 105名(男89名、女16名) 主要株主 50. 18ch• 21ch ほか 主なアナログ中継局 の項を参照 公式サイト 特記事項: 開局当初はオープンネット局だったが、1983年10月1日にFNN系列に一本化。 2006年6月1日に地上デジタル放送を開始。 福島テレビ株式会社(ふくしまテレビ、: Fukushima Television Broadcasting Co. , Ltd. 、: FTV)は、をとし、事業を行っているである。 は 福テレ。 は JOPX-DTV(福島 25ch)で、(・)に属している。 はキー局の・準キー局のなどと同じ「 8」。 事業者であるが、開局の経緯から福島県が株式の半分を保有している。 概要 [ ] 福島テレビは、(37年)に県と地元新聞社などが出資、設立されたテレビ局である。 県域局では、いわゆるにあたる唯一の民放局になる。 社長ポストも、初代は調停役の県からだった人物が就任したほか、2代目から6代目まではすべてを歴任した人物がいわゆる「」で社長に就任してきた。 元社長で相談役の中村啓治は出身者であるが、現在も県関係者や議員などが取締役に就いている。 なお、(19年)から(平成29年) まで社長を務めた糠沢修一(2016年6月から会長)は、8代目にして初めての「生え抜き」社長であった。 2016年6月に9代目社長に就任した森洋一は、初のフジテレビ出身者の社長となった。 略称「 FTV」は、現在のキー局であるフジテレビ(現在は「 JOCX-DTV」から「 CX」)が開局直後の数年間にわたり使用していた。 また、は本局より後に開局したため、「FTV」を略称に用いることができず、「FTB」を使用している。 (31年)からは、愛称に「 福テレ」を制定した 一方、(平成10年)に制定された従来のロゴマークと略称ロゴは廃止されず、局名告知時に愛称とともに併記されているなど愛称制定後も継続して使用されている。 また、現社屋の壁面に掲げられた看板も「FTV」の略称ロゴである。 制定当初の半年間は制作著作テロップや天気予報などのミニ番組の名に「FTV」「福島テレビ」の文字を残していたが、同年10月の改編時に全て「福テレ」に統一された。 のテレビ局、が福島県を訪問した際、略称「FTV」が本局と同じだったことで話題となった。 福島県の民放テレビ第1局が開局するまでの経緯 [ ] 福島県では(RFC)が(昭和32年)にテレビ予備免許()を取得するものの、(昭和33年)に失効してしまった。 全国的にラジオ単営局がテレビ放送も開始して局になる傾向(ひいては()系列か()系列への加入)があり、ラジオ福島も兼営局となるところであったが、などの折り合いが付かずにその道が閉ざされた。 次に同名ながら全くの別会社である「株式会社福島テレビ」(ちなみに現在のFTVは俗に言う「あとかぶ」の「福島テレビ株式会社」)が(昭和35年)に予備免許を取得(コールサインも現在のFTVと同じJOPX-TV)したが、(昭和36年)をもって免許が失効となり、開局できずに終わった。 この度重なる開局延期劇の背景には、・という地元2大新聞間の確執やその背後にある〔民報--TBS〕と〔民友--日本テレビ〕の関係、またこれらとは別の対といった対立関係もあり、こうした福島県特有の事情のため調整が難航していたからである。 この争いに終止符を打つべく、県が自ら調整に乗り出して誕生した放送局が本局であり、(昭和37年)、県および県議会がテレビ免許割当に対する競願者の間に調停に入り、県が主導した上で、福島テレビ株式会社(当社)を設立。 翌年開局している。 当時、全国的に1県1局が通常で、の「テレビ放送用周波数割当計画表」修正までの親局送信所使用が解禁されなかった事情があったとはいえ、広域圏の中核都府県を除く府県や隣県の電波の関係でのテレビ親局送信所設置が困難だった (民放テレビ局第1局は1969年開局のの)を除けば、民放テレビ第1局としては、最後発での開局となった。 事業所 [ ] 本社・演奏所• 〒960-8508 御山町2-5 支社• 郡山総支社:虎丸町2-11(郡山虎丸町ビル3階)• 会津若松支社:追手町4-28(北出丸館2階)• いわき支社:平字大町7-1(平セントラルビル6階)• 東京支社:1丁目12-1(2階)• 大阪支社:1丁目3-1-800(8階)• 仙台支社:2丁目2-3(鹿島広業ビル3階) スタジオ [ ] 現在使用されているスタジオ [ ] 現社屋は、1つのスタジオから『』『』『スマイルプラス』を放送。 『テレポートプラス』枠外のローカルニュースは、報道局内に設けたブースから放送している。 かつて使用されていたスタジオ [ ] FTV放送会館 [ ] 第1スタジオ 制作番組専用スタジオ。 (昭和45年)12月に完成し、当初は「カラースタジオ」と呼称していた。 (平成19年)9月29日の『サタふく』から対応設備化。 2019年(平成31年)3月時点では、『』、『スマイルプラス』や収録番組を放送。 第2スタジオ完成までは、『』も放送していた。 第2スタジオ (昭和59年)2月にそれまでフィルム現像室だった場所を改装したスタジオ。 約12坪。 『FTVテレポート』や定時ニュースなどのニューススタジオだったが、第3スタジオ(情報センター棟)完成を機に使用停止され、アナウンサー研修室として使用していた。 スポットニュースに関しては、(昭和52年)4月から第2スタジオ完成まで、主調整室に隣接したアナブースにテレビカメラを設置して放送(それ以前は、顔出しなし)。 情報センター棟 [ ] 第3スタジオ 1995年(平成7年)完成。 当初は情報センターとして運用していたが、後にこちらを第2スタジオとしていた。 2007年(平成19年)4月1日からHD対応化。 2019年(平成31年)3月31日まで使用。 『』などのニュース専用スタジオ。 その他 [ ] 郡山スタジオ 郡山支社内に有りニュース番組で郡山から伝える場合に使用されることがある。 最低限の照明、カメラで顔出しブース的運用。 『FTVテレポートプラス』では、支社のあるビル玄関前から中継している。 情報カメラ設置ポイント [ ]• 福島市(第3スタジオ棟のある鉄塔上部)• 前周辺から県庁辺りまでを望むことができる。 以前は福島市内のに1988年(昭和63年)4月1日に設置され、「バーズアイ」という名称がつけられていた。 (福島 郡山支店鉄塔上部)• 2013年4月1日から「」より移転。 前周辺や新幹線ホームを映すことができるようになった。 設置当初は「郡山シティーカメラ」という名称がつけられていた。 (小名浜・内)• 三崎公園内の第二展望台に設置。 を望むことができる。 以前は送信所鉄塔に設置されていたが、現在は、屋上に移転されている。 (富岡岬)• (平成20年)頃新設。 地震発生時は近隣のの様子も映し出される。 資本構成 [ ] 企業・団体の名称、個人の肩書は当時のもの。 出典: 2015年3月31日 - 2016年3月31日 [ ] 資本金 発行済株式総数 株主数 3億5000万円 700,000株 6 株主 株式数 比率 350,000株 50. (37年)6月1日 テレビ免許割当に対する競願者が多数出たため、県と県議会が調停に入って、県が福島テレビ株式会社を設立する。 (昭和38年)• 3月25日 開局に先立ち、開始。 4月1日 福島県初の民放テレビ局(当時は)として開局。 開局時の中継局は会津若松といわき平のみだった。 (昭和40年)11月25日 福島テレビ初となるUHF中継局であるが開局。 (62ch 100w)• (昭和41年)10月1日 放送開始。 当初は、本社から直接カラー放送する設備が不十分であったため1週間に約5時間しか放送できないためキー局と同時ネットの番組(『』『』など)に限られており、実際にはカラー作品ながら時差ネットで放送されていた『』などは白黒で放送されていた。 翌年の(昭和42年)4月には、カラー放送は週8時間に拡大されている。 (昭和45年)• 3月27日 カラー中継車を導入。 4月1日 (FCT)の開局に伴い、ととのクロスネットとなる。 FTV放送会館(昭和46年)• 2月12日 表玄関側の5階建ての社屋(「FTV放送会館」)竣工。 10月1日 福島中央テレビ(FCT)とネットワーク交換、日本テレビ系列の番組が同局へ移行、TBS系列とのクロスネットとなる。 (昭和48年)10月1日 『』放送開始。 (昭和49年)9月1日 (マスター室)を自動番組送出システム(APS)対応に改修。 (昭和55年)12月 使用のの稼動を開始。 (昭和56年)• 4月4日 『』の前身、『サタデーふくしま』の放送がスタート。 10月1日• (KFB)の開局に伴い、テレビ朝日系の番組の一部が移行。 開始(音声多重放送実用化試験放送、福島の民放3局同時)。 (昭和58年)• 4月1日 所属するニュースネットワークが、これまでのから現在のに変更。 10月1日 FNN・FNS系列のとなる。 (昭和60年)• 4月28日 福島テレビハウジングプラザがオープン。 11月 第1回開催。 以後現在に至るまで毎年11月に開催。 (昭和62年)10月 用の車運用開始。 (昭和63年)4月1日 のの運用を開始。 (元年)9月 (衛星中継)設備運用開始。 (平成2年)• 3月1日 主調整室更新(製)。 4月2日 放送開始時刻を朝6時に繰り上げ。 放送終了時刻を深夜3時30分に繰り下げ。 (平成3年)12月12日 福島送信所の鉄塔を現在の鉄塔に更新。 情報センター棟(平成4年)3月 機器の消耗や2インチVTRテープ製造中止に伴い、当時CMバンクにのみ使っていた2インチVTRの使用が一切なくなり、新たに350枚からなる送出のCMバンクに更新する。 (平成7年)9月 情報センター棟が完成。 (平成8年)4月 第3スタジオ完成。 (平成10年)4月1日 新導入。 デザイン制作は上原昌。 (平成14年) イメージキャラクター「」を採用。 『』内でにより決まったキャラクター。 (平成17年)• 5月22日 - 同28日頃 笹森山送信所、デジタル対応工事(デジタル送信機製)。 6月10日 地上デジタル放送予備免許を福島テレビ含む県内のテレビ局5局が取得。 8月1日 主調整室(東芝製)更新。 (平成18年)6月1日 開始。 (平成19年)• 4月 主要生番組(『』『ニュース関係全般』など)が全てになる。 9月29日 - この日のサタふくの放送から第1スタジオがハイビジョン放送対応化。 (平成20年)• 4月12日 - 福島競馬中継『』がハイビジョン放送対応となる。 8月1日 地デジ放送において、の表示を開始。 10月6日 FTV学苑の講座事業とふくしま社会保険センターの講座事業が統合し「FTVカルチャーセンター」が新たに開校。 教室などはFTV学苑やふくしま社会保険センターと同じ場所で行われる。 (平成24年)• 3月31日 - 地上アナログ放送停波。 3月 のになる。 (平成30年)• 6月 - 新社屋(当時の社屋敷地内駐車場に建設)竣工。 (平成31年)• 4月1日 - 新社屋より放送開始し 、同時に主調整室設備を更新(東芝製)。 愛称として「 福テレ」を制定。 情報センターを残し、開局時の社屋とFTV放送会館は程なく解体され、2020年5月末に駐車場と「ふくたんパーク」という名称の広場に整備された。 ネットワークの移り変わり [ ] 「」も参照• (昭和38年)4月1日 オープンネット局として開局した。 ニュース番組も・・・から好きな番組を選択できた。 (昭和41年)4月1日 ニュースは当日発足のに加盟。 ニュースのみで、それ以外はフリーネット継続。 (昭和42年)6月 に加盟。 (昭和45年)4月1日 の開局により『』など一部例外を除いてフジテレビとのネットを一旦打ち切り、日本教育テレビとのネットを解消(民教協制作分や制作分を含む一部・スポンサードネット番組は継続)。 日本テレビ・TBSのとなる。 ニュースネットはNNNだが、の一部番組ネットを継続。 (昭和46年)• 6月1日 NNNを脱退し、JNNに加盟 したが、10月の改編まで暫定的に夕方枠は引き続きNNNのニュースをネットし、夜のニュースはJNNのニュースのネット開始はならず。 協定適用番組である『』は10月1日からネット開始、『』については番販の形で4月からネット。 10月1日 福島中央テレビとのネット交換により、とのクロスネットとなる。 これに伴い、に加盟し、フジテレビの番組のネットが復活。 ただし番組編成は、営業面の再考からTBS主体だった。 なお、『』は、最終回まで一貫して福島中央テレビで放送された。 (昭和50年)3月31日 解消により、変則クロスの準キー局が(KTV)・朝日放送(現在の)(ABC)から関西テレビ・(MBS)に変更される(1983年(昭和58年)まで続く)。 ただし、NETテレビに移行した朝日放送制作分は番販で継続された。 (昭和55年)頃 福島県民放テレビ第3、4局目の割り当てがあり、当時福島テレビは、自社の主要株主の1社がフジテレビ(現・)だったことなどが大きく影響し、4局目の開局後、自社はフジテレビのフルネット局となることが決まる。 (昭和56年)10月1日 開局に伴い番販でネットを継続していたテレビ朝日(民教協制作分以外)・朝日放送制作番組が姿を消す。 (昭和58年)• 初頭頃 (TUF)の開局に伴う自社のフジテレビフルネット化に伴う前倒し施策として、この年の4月1日からニュースネットをJNNからに変更することを決定。 3月31日 前記の決定を受け、JNNを脱退。 同時に『』が終了。 脱退当日に放送された最後の番組も『JNNニュースコープ』。 『』『』と『』は未放送。 代わりに『』をネットしたため、最終ニュースは自社制作の『』を放送していた。 4月1日 前記の決定に伴い、ニュースネットが現在のFNNに変更。 直後に放送した第1号の番組は『』であった。 同時に『』のネット開始。 ただ、ニュース以外の番組は視聴者保護の観点からの協定またはスポンサーの事情により、同年までフジテレビ系とTBS系のクロスネット状態であった。 4月2日 フジテレビ『』と関西テレビ『』の同時ネット開始。 土曜21・22時台は、前週の3月いっぱいで『うすい土曜劇場』、『Gメン'75』終了後に10月から開始していた『』がそれぞれ終了に至る。 9月30日 この日を以ってTBS系列番組の同時ネットが終了し、大半のTBS系番組が姿を消す。 10月1日 TBS系列を離脱し、FNN・FNS系列のフルネット局となる。 なお、この日はテレビユー福島の当初の開局予定日であったが予定より開局が遅れたため、ネットしていた大半のTBS系番組(報道番組除く)が2か月間福島県内にて視聴できなくなる。 ただしスポンサーの関係上、テレビユー福島開局前の12月3日まではTBS系のなど一部の番組も遅れネットで放送された(下記の『キユーピー3分クッキング』を除く)。 (昭和59年)1月5日 諸般の事情(スポンサーの都合など)で、フルネット化後も残っていた『』がテレビユー福島に移行した。 TBS・日本テレビクロス時代のネット編成(1971年4月) [ ]• (平成23年) ()発生。 地震や浜通り地方を中心に甚大な津波被害に加え、津波によるも発生したため、この日以降予定を変更して県内の各放送局とともに震災報道に終始。 2011(平成23年) 東日本大震災の影響を受け、自県の映像情報をインターネットを通じて全世界に発信することなどの目的で、インターネット映像配信サービス「」に自社の「福島テレビ公式チャンネル(ユーザー名は「FTV8」)」を登録。 翌月のから、一部情報のによる映像ネット配信サービスを開始する。 主な放送番組 [ ] 自主制作番組 [ ]• (平日 16時45分 - 19時00分、土曜 17時30分 - 18時25分)• (土曜 12時00分 - 14時00分)• キカク! プラス(日曜 6時15分 - 6時30分)• 県立高校入試解答速報(毎年3月初旬頃)• (毎年11月中旬頃の日曜 12時00分 - 14時35分) ミニ番組 [ ]• スマイルプラス (月曜 - 金曜 11時20分 - 11時25分)• キビタンGO! 〜ふくしまから はじめよう。 〜(水曜 20時54分 - 20時58分)• 古関裕而 時を越える応援歌(木曜 20時54分 - 20時58分)• あすは「サタふく」ちょこっと! (金曜 21時49分 - 22時53分)• キビタン県政トピックス(土曜 12時55分 - 13時00分)• きみこそ明日リート(土曜 18時25分 - 18時30分)• 福のメシ〜地元に愛されるごはん〜(土曜 20時54分 - 20時58分)• (日曜 8時25分 - 8時30分、土曜 17時25分 - 17時30分)• 福島市政だより(毎月第1日曜 13時55分 - 14時00分)• あいづわかまつ情報チャンネル(毎月第2日曜 13時55分 - 14時00分)• いわき市政だより(毎月第3日曜 13時55分 - 14時00分)• 郡山市週間トピックス(日曜 14時55分 - 15時00分)• 情報ターミナル(不定期)• 福テレの8ミニ• HOT情報• 福テレてんき 民教協(テレビ朝日)共同制作番組 [ ]• 東北民放テレビ六社会 [ ]• FNS系列制作の遅れネット番組 [ ]• (木曜 0時25分 - 0時55分(水曜深夜)、制作)• (木曜 0時55分 - 1時25分(水曜深夜)、関西テレビ制作)• (金曜 0時55分 - 1時25分(木曜深夜))• (金曜 1時25分 - 1時55分(木曜深夜))• (土曜 1時25分 - 1時55分(金曜深夜))• (土曜 10時25分 - 11時50分)• (土曜 16時00分 - 16時30分、関西テレビ制作)• (日曜 5時00分 - 5時30分、制作)• (日曜 1時25分 - 1時55分(土曜深夜)、関西テレビ制作)• 日本の轍(曜日不定 20時54分 - 20時58分、関西テレビ制作)• (不定期放送、制作)• (不定期放送)• (不定期放送)• (不定期放送)• (不定期放送) テレビ東京番販番組 [ ]• (土曜 5時30分 - 6時00分)• (土曜 15時00分 - 16時00分)• (土曜 16時30分 - 17時25分)• (日曜 6時30分 - 7時00分)• (日曜 8時30分 - 9時00分)• (日曜 12時00分 - 13時00分)• (日曜 13時00分 - 13時55分)• (日曜 14時00分 - 14時55分)• (不定期、日曜 16時00分 - 17時25分)• (水曜 9時50分 - 10時20分、制作)• (不定期) その他 [ ]• carXs(火曜 0時55分 - 1時25分(月曜深夜))• (火曜 1時25分 - 1時55分(月曜深夜)、東京企画制作)• 日本大学工学部 LOHASエンジニアへの道(火曜 20時54分 - 20時58分、制作)• (日曜 5時30分 - 6時00分、制作) 過去に放送された番組 [ ] 自主制作番組 [ ]• 〜 - 県政広報番組• FTV週間テレニュース(1966年3月7日 - )• (1966年5月7日 - 1968年4月27日)• FNNテレスポット• ちいさな世界(1972年9月3日 - 1999年9月)• トーアあみもの教室(1963年9月3日 - 11月26日)• あの人この人(1964年1月4日 - 1965年10月15日)• 顔は生きている(1965年11月13日 - 1966年3月26日) - 人相分析番組• 話題をつく(1965年11月14日 - 1971年3月28日) - 県内時事解説番組• 農業の焦点(1967年1月8日 - 4月9日)• アロマテロマ(1999年)• うつくしま祭り50選• いっしょに歩こう! ふくしま・福島を生きる• ママと子どもの健康ライフ〜ラクトフェリンの活躍〜• がんばっぺいわき〜日本の復興をいわきから• うつくしま情報局〜ふくしまから はじめよう。 FTVアーカイブ特選• 復興支援シリーズ番組 いっしょに歩こう! ふくしま• きみこそみらい• ミニ番組 [ ]• FTV情報ターミナル• FTV求人情報• お天気リポート• 県内の空模様• 丸井の天気予報(1980年代 - 1990年代前半、火曜 22時54分 - 23時00分)• おはようメロディー• 歌う天気予報• あしたのあなた• キビタンでんぱ発信中• (2007年9月 - 2010年3月、平日 11時25分 - 11時30分)• Beerフレンズ• 夕べのガイド• FTV夜の招待席• 赤ちゃんとママ(1976年4月3日 - 1977年3月26日)• トライアスリート西内洋行のからうご(2009年2月 - 8月、土曜 18時25分 - 18時30分)• FTV番組フラッシュ( - 2010年4月 月 - 金曜 11時58分 - 11時59分) - との番組予告終了後、福島テレビハウジングプラザのCMを30秒流したのちに放送。 日によって、終了時間が30秒遅れることもあった。 マリーゼオーレ! - を応援するミニ番組。 に伴うマリーゼの活動休止のため途中打ち切り。 ふくしま環境インフォメーション• おいでよ! 南会津• いっしょに歩こう! ふくしま• 歳時記の郷 奥会津• 近代競馬150周年〜福島競馬とともに〜• 強く美しく生きる福島の女性「ハンサムウーマン」• ふくしまの実り〜天のつぶ〜• ふくしまフィルムメモリー• ぼくたち再生可能エネルギー学び隊• 希望の扉• ふくしまの木 再発見! FTVみんなの気象台• うつくしまの誇り(東日本大震災以降休止していたが2011年10月10日から再開し、2015年3月28日まで放送していた)• ふくたんインフォメーション• 希望ある復興へ〜福島市の取り組み〜• ヘンシン! FTVたいむ(不定期)• ふくしまてくてく - フジテレビ制作であるが、制作協力として参加。 シルミルいわき• 七転8チャンネル! ふくしまの米 食べちゃっ店舗• ふくのいろ エールマーケット• ハチオシ! 歩らっと! ふくしま• あの時、君は。 〜35年目の東日本女子駅伝〜(2019年9月6日 - 11月8日 金曜 22時52分 - 22時58分)• 一酒懸命〜ふくしまの酒を愛して〜 枠のみ制作(あとは番販・ネット) [ ]• うすい土曜劇場 (昭和47年)10月に『うすいゴールデン劇場』としてスタート、(昭和48年)4月に改称。 (昭和58年)3月枠撤退。 地元の百貨店がの番組枠で、土曜 21時00分 - 21時54分に放送されていた。 はまつグループの業績悪化のため (平成12年)で枠撤退(2003年に申請)。 1985年7月以降、『』(レギュラー番組)、『』、『』といったからのものを放送していたが、(平成8年)4月に22時のドラマ枠の同時ネットと放送枠を交換、月曜22時の『』に移行した。 などのネットスポンサーでもなかった((平成9年)4月からネットスポンサーに移行した)。 1997年(平成9年)4月に19時30分 - 20時00分に繰り上げ短縮、『』を放送。 はまつ水曜劇場 ドラマなどの番組を放送。 現在は枠撤退。 『朝のホットライン』は1983年9月まで。 1977年7月から放送再開。 開始から1978年3月までは、日曜 10時00分 - 10時30分に放送。 1978年4月より同時ネット• (毎日放送制作) - 1974年4月から 1973年10月から1974年3月までは、福島中央テレビで放送。 1974年4月から9月までは、土曜 15時00分 - 15時55分に放送。 1974年10月から放送終了まで、土曜 16時00分 - 16時55分に放送。 1983年4月から9月までは、日曜 9時30分 - 10時00分に放送• 1980年から1983年3月までは、土曜 17時30分 - 18時00分に放送。 1983年4月から9月までは、土曜 18時30分 - 19時00分に放送。 - 『』の第10部・第5話から同時ネット。 『』の第10部・第1話から第4話までは、水曜 19時00分 - 19時30分に放送。 第1部から第9部までは、1967年9月から1968年3月まで、月 - 金曜 17時15分 - 17時45分の再放送枠で初放送された。 - 1966年4月の『』(第1作)から同時ネット。 『』は開局から1964年3月までは 月曜 20時00分 - 20時30分に放送。 1964年4月から1965年1月までは、火曜 19時30分 - 20時00分に移動し 、1965年2月から8月までは、金曜 19時00分 - 19時30分に放送された。 『オバケのQ太郎』は1965年9月より1966年3月まで金曜 19時00分 - 19時30分に放送。 同時間帯である『』 から『』までの番組も同時ネット。 1983年10月・11月は日曜14時00分 - 14時54分に放送。 『』の1983年9月分までは同時ネット。 1983年10月・11月は 14時00分 - 14時30分に放送。 1983年10月・11月は14時40分 - 14時55分に放送。 1971年9月の『』までは 火曜 22時00分 - 22時56分に放送。 1971年10月から1983年9月までは同時ネット。 1983年10月 - 11月は 土曜 13時00分 - 13時54分に放送。 10月から日曜 10時30分 - 11時24分に放送。 『国際事件記者』は、土曜 22時00分 - 23時00分に放送。 同時間帯の『』から、『』までも同時間帯で放送された。 『』は 日曜 10時30分 - 11時00分に放送• 『七人の刑事』の第2シーズン以降は未放送。 『 』は、1983年11月まで 日曜 9時00分 - 9時54分に放送。 『』と『』は同時ネットで放送。 『ザ・ベストテン』は1983年9月まで。 『』は、1971年10月から1972年6月まで、月 - 金曜 18時55分 - 19時00分に放送。 (制作) - 日本教育テレビ系時代から放送。 『スーパー1』まで。 『BLACK』『BLACK RX』はテレビユー福島で、テレビ朝日制作平成・令和シリーズは福島放送で放送。 モノクロ版は、火曜 18時15分 - 18時45分に放送。 カラー版は同時ネット。 :日曜 9時00分 - 9時30分• (朝日放送制作):土曜 19時00分 - 19時30分• (朝日放送制作):日曜 18時30分 - 19時00分• - 1976年10月から1978年3月までは、日曜 11時00分 - 11時30分に放送。 1978年4月から同時ネット。 (毎日放送制作) - 第1シリーズのみ放映。 腸捻転当時は朝日放送がTBS系列の準キー局であった。 (・朝日放送・・・共同制作)• 後者の腸捻転解消後の日本教育テレビ? テレビ朝日系番組としての福島県での放送状況は不明。 インターン• (朝日放送制作) - 腸捻転時代。 (朝日放送制作) - 腸捻転時代。 (1983年9月までは同時ネット、1983年10月 - 11月は時差ネットで放送)• (第1戦・第2戦を放送 、第7戦もTBSが制作したが編成上の都合により福島テレビでは未放送 )• 1970年4月から1971年9月までは同時ネット 福島中央テレビでの番組再開は1972年4月より。 :14時45分 - 15時45分• :14時30分 - 15時30分 - 1971年4月から9月まで• :日曜 9時00分 - 9時30分• :日曜 9時00分 - 9時30分• (よみうりテレビ制作):月曜 18時00分 - 18時30分• :水曜 19時00分 - 19時30分• :金曜 18時00分 - 18時30分• :金曜 21時00分 - 21時30分• ( - 1971年3月、以降TBS系番組に移行)• (夕方のニュース、開局 - 1971年9月)• ( - 1971年9月26日)• (提供)• (制作)• ジャングル・ボンバ• :木曜 22時15分 - 23時11分 1965年5月から• 空手三四郎:日曜 9時00分 - 9時30分• :日曜 18時00分 - 18時30分• :日曜 10時30分 - 11時00分• :月 - 金曜 17時15分 - 17時45分 1967年3月から4月まで• (毎日放送制作):日曜 17時15分 - 17時45分• (実写版第1作):土曜 18時15分 - 18時45分• (アニメ第1作):土曜 18時15分 - 18時45分 1968年3月から1969年2月まで• (1968年版):土曜 18時15分 - 18時45分 1969年に放送• (毎日放送制作):日曜 10時30分 - 11時00分• - 福島中央テレビ、福島放送、テレビユー福島開局後も福島テレビで放送。 情報バザール• ズームUP• テレビ東京系番組 [ ]• 私の昭和史• :月曜 16時00分 - 17時00分• :金曜 16時00分 - 17時00分• 蛇姫様:木曜 16時00分 - 17時00分• :月曜 16時00分 - 17時00分• :月曜 23時05分 - 0時00分 - 1972年10月より1974年3月まで• :火曜 23時05分 - 0時00分• (1977年版):月曜 - 金曜 17時30分 - 17時45分• :土曜 6時15分 - 6時45分• :月曜 16時50分 - 17時20分• :水曜 17時20分 - 17時50分• :月曜 17時30分 - 18時00分• - 第1シリーズのみ放送。 地球まるかじり• 千夜釣行• MAX• (制作)• (テレビ愛知制作) - 第1シリーズのみ放送。 天下騒乱? 徳川三代の陰謀• ( - 2007年3月)• (途中でネット打ち切り)• (以前は福島中央テレビで放送していたが、途中から福島テレビに変更。 しかし、福島テレビでも途中ネット打ち切り)• (途中でネット打ち切り)• (途中でネット打ち切り、打ち切り後テレビユー福島で2013年4月27日から2015年3月23日まで放送。 テレビユー福島でも途中打ち切りになっていたが、2016年3月31日より再びネット再開。 (途中でネット打ち切り)• - 第1シリーズは未ネット。 (2012年9月にネット打ち切り)• (2013年1月にネット途中打ち切り)• (2013年9月にネット打ち切り)• たまともだいしゅーGO - 第1期(たまごっち! )は未ネット。 (テレビ愛知制作)(途中でネット打ち切り)• (制作、途中でネット打ち切り。 2016年4月9日から福島放送で放送していたが、同年9月に途中ネット打ち切り)• (途中でネット打ち切り。 2017年4月4日からテレビユー福島で放送。 うすい土曜劇場で放送した作品 [ ] 参照:, pp. 254-275• 氷山のごとく• (第1・第2シリーズ)• その他の局の番組 [ ]• 読売・朝日・毎日・サンケイ4社ニュース - 裏送り• 三越テレショップ - 移行後、テレビユー福島で放送。 (制作)• (制作)• BEST OF J-GROOVE• (アームズ制作)• Gas oneこどもクッキング(制作)• 完結版・(制作)• (テレビ神奈川制作)(2010年3月でネット打ち切り)• (制作)(SHIBUHARA GIRLS 2は福島放送で放送。 バンコのバンゴハン(制作)• 小島よしお的! グルメいただきマッチョ(S-Field制作)• 感じる旅へ(制作)• ミニ鉄道の小さな旅(制作)• クイーンズランド歩き(バツフォ映像舎制作)• 食べて笑って! 小島よしおで大丈夫? これぞ職人! 味な技(パワーテレビジョン制作)(途中打ち切り)• 匠な旅! 舞の海のすごいぞニッポン! (TwellV制作)(途中打ち切り)• (制作)(途中打ち切り)• ハワイを感じて• (TwellV制作)• 過去にネットされたFNS系列制作の遅れネット番組 [ ]• は未放送)• - 1997年4月6日から• 1997年4月6日から9月28日までは日曜12時00分 - 12時55分。 1997年10月5日からは、13時台に放送していた『』と交換する形で、13時台(13時00分 - 13時55分)に移行。 (制作)• (制作、途中打ち切り)• 笑う子犬の生活ALIVE• シリーズ(は未放送)• (途中でネット打ち切り)• (制作)• (関西テレビ制作)• (制作)• (制作)• 日本列島グッドジョブ大賞! (不定期放送)• (途中でネット打ち切り)• (途中打ち切り)• テレビアニメ版 - 第1シーズンのみネット、第2シーズン以降は未放送。 - 第1シーズンは未ネット。 (制作)• (仙台放送制作)• (不定期放送)• 課外授業 バナナスクール2(東海テレビ制作)• (関西テレビ制作)(途中でネット打ち切り)• (関西テレビ制作) - お笑いワイドショー マルコポロリ! 放送枠で不定期放送されていた。 (途中でネット打ち切り)• (途中でネット打ち切り)• (制作)(途中でネット打ち切り)• (関西テレビ制作)• (途中でネット打ち切り)• (途中でネット打ち切り)• - 土曜ゴールデン時代は同時ネット。 (東海テレビ制作)(途中でネット打ち切り)• (途中でネット打ち切り)• RIDE ON TIME 〜時が奏でるリアルストーリー〜• 岡田ゴルフ倶楽部(関西テレビ制作)• 1967年8月 - 1970年3月 月曜 20時00分 - 20時56分 1971年10月 - 1980年3月 火曜 22時00分 - 22時55分 1981年4月 - 1983年3月 金曜 20時00分 - 20時55分。 1983年4月以降は同時ネット。 :火曜 18時15分 - 18時45分• 日曜 19:00 - 19:30枠 - (1971年10月以降。 2005年のテレビドラマは福島放送で放映)から アタックNo. 『さすがの猿飛』の1983年10月から同時ネット• :月曜 - 金曜 17時15分 - 17時45分 - 1975年に放送• :日曜 17時30分 - 18時00分• :土曜 17時00分 - 17:30• 1973年10月から同時ネット。 1983年4月から同時ネット。 また、『笑っていいとも! 』放送開始以前は『増刊号』のみを不定期放送。 (前者は「殺さないで! あなた」、後者は「喜劇・女の天下」)• 1983年10月から同時ネット。 (関西テレビ制作)• して記事の信頼性向上にご協力ください。 (1992年。 報道局アナウンス担当局長)• (2001年。 報道記者を経て2003年から)• 伊藤亮太(2016年)• 日野佑希人(2018年)• 幡谷明里(2018年9月)• (2019年4月。 元契約キャスター)• 矢崎佑太郎(2019年4月)• (2020年1月)(2014年4月から2019年3月まで同局アナウンサー、その後2019年4月から12月まで、に移籍) 契約 [ ]• 菅家ひかる(2017年4月 - )• (2019年6月 - 、、、を経て入社。 (2019年6月 - 、、フリーアナウンサーを経て入社。 ) 異動したアナウンサー [ ]• 鈴木知加子(1977年 -? )- 旧姓・斎藤。 後に制作部副部長。 (1995年 - 2018年) - 制作局制作部長。 保高隆成(1963年入社、1967年退職)第1期アナウンサーの1人。 水林伸夫(1963年入社、1977年退職)第1期アナウンサーの1人。 大類正照(1963年入社、1971年退職)• 定年退職。 鈴木孝之(1968年入社) 報道部記者、郡山支社報道部長、報道部長、営業業務局次長・編成部長、総務局長、取締役総務局長、取締役営業業務局長を経て、2006年6月3日から2011年まで取締役福島映像企画社長を務めた。 榎本文克(1973年入社)報道部、秘書部長、仙台支社長、大阪支社長、営業業務局次長・ハウジング部長、営業業務局専任局長・ハウジング部長(2006年7月1日より)を経て、2007年12月末で定年退職。 (1973年入社)営業業務局専任局長(2006年7月)を経て、2008年で定年退職。 関連会社「福島テレビエンタープライズ」契約アナ。 (1975年入社)1982年、に移籍。 女子陸上競技部ゼネラルマネジャー。 勝田直樹 - 預かり。 (1982年入社、2005年退職)に移籍。 (1983年入社、1990年退職)に移籍。 その後、フリーに転向した。 宮下和宏(1992年入社)• (2005年入社、2009年3月退職)2014年7月からアナウンサー。 (2007年入社、2012年3月退職)2013年1月、に移籍。 (2010年入社、2013年3月退職)2013年4月、に移籍。 (2010年4月入社、2015年11月退職)2016年から社会部記者。 (2013年入社、2017年3月退職)2017年4月、に移籍。 系列局からの出向• 中村陽介(1974年4月 - 9月在籍)から出向(司会者)• (1974年10月 - 1976年3月在籍)同上 女性 [ ]• 石田千恵里(1963年入社、1968年退職)旧姓・根本。 第1期アナウンサーの1人。 岡島浩子(1965年入社、1970年退職)• 玉盛孝江(1968年入社、1973年退職)• 増子慶子(1968年入社、1971年退職)• 熊谷京子(1969年入社、1971年退職)• 高田恭子(1969年入社、1970年退職)• 柳原ミエ子(1972年入社、1976年退職)• 吉井真実子(1972年入社、1975年退職)• 安田美穂子(1973年入社、1976年退職)• 永井智恵子(1973年入社、1977年退職)• (1974年入社、1977年退職)現在はの専属パーソナリティ。 上田恵子(1976年入社、1978年退職)• 平松千代子(1976年入社、1978年退職)• 北川則子(1977年入社、1980年退職)• 志知美子(1977年入社、1980年退職)• 朝岡直美(1978年入社、1981年退職)アクセントに移籍。 大塚礼子(1978年入社、1981年退職)• 遠藤靖子(1979年入社、1982年退職)• (1979年入社、1982年退職)オフィス・アーク代表取締役。 吉田江津子(1980年入社、1983年退職)• 近藤照美(1981年入社、1987年退職)• 波江野友子(1982年入社、1985年退職)• 長谷川順子(1982年入社、1986年退職)• 青木久美子(1983年入社、1991年退職)• 岩下直美(1986年入社、1989年退職)• (1987年入社、1992年退職)退職時に結婚し、以降、「中村雅子」として活動。 吉田名保美(1987年入社、1990年退職)• 北原真紀子(1988年入社、1991年退職)• (1988年入社、1993年退職)共同テレビジョンに移籍。 深井さゆり(1990年入社)• 今野明美(1991年入社)• 北上明子(1992年入社)• 黒木美和(1992年入社)• 佐藤豊美 - 退職後、。 簑輪千尋(1994年入社、2001年退職)フリーアナウンサー。 (1995年入社、2003年退職)• (1996年入社、2011年7月退職)に移籍。 (2000年入社、2013年7月退職)• (2001年入社、2004年結婚退職)、Nest Designs代表。 (2005年入社、2007年9月退職)セント・フォースに移籍。 (元、2006年10月 - 2011年5月は契約。 2012年再入社、2015年4月退職) - フリーアナウンサー。 (2007年入社、2012年3月退職)• (2007年入社、2013年3月退職)に移籍。 (2010年入社、2014年3月退職)セント・フォースに移籍。 (2014年入社、2016年10月退職)• (2017年1月入社。 2019年3月退職。 、、を経て入社)• (元アナウンサー、2019年4月入社。 2020年3月退職。 ) 契約 [ ]• (元、2005年3月 - 2006年9月)フリーアナウンサー• 宍戸真詩美(2013年12月 - 2015年1月) - ラ・ディセ所属(モデルやリポーター業など)。 (元契約キャスター、2015年4月 - 2017年3月)ライムライト• 松永安奈(元契約キャスター、2015年4月 - 2019年3月)• (元秋田朝日放送、2017年4月 - 2019年3月) チャンネル [ ] デジタル放送 [ ] 中通り地区• 18ch• 34ch• 福島土湯 39ch• 伊達月舘 18ch• 保原富沢 18ch• 川俣 18ch• 川俣大綱木(南川俣) 21ch• 磐梯熱海 49ch• 郡山田村() 18ch• 郡山高玉 18ch• 郡山河内 45ch()• 須賀川長沼 18ch• 天栄 18ch• 天栄大里 44ch• 18ch• 白河表郷() 21ch• 表郷犬神 18ch• 西郷虫笠 28ch• 西郷長坂 39ch• 西郷八地中 39ch(垂直偏波)• 田村船引 18ch• 42ch(垂直偏波)• 小野 28ch• 三春 42ch• 石川 21ch• 古殿 42ch• 古殿鎌田(西古殿) 18ch• 古殿松川 34ch• 平田蓬田 18ch• 塙() 18ch• 塙笹原() 21ch• 矢祭 39ch• 18ch 会津地区• 会津若松() 18ch• 18ch• 猪苗代大倉川(東裏磐梯) 39ch• 柳津三島 25ch• 21ch• 金山水沼(東金山) 25ch• 金山大塩(西金山) 21ch• 昭和 25ch• 昭和大芦(東昭和) 18ch• 25ch• 南会津荒海 21ch• 21ch• 南会津伊南 28ch• 南会津内川 18ch• 南会津耻風 21ch• 31ch• 只見明和() 18ch 浜通り地区• (湯の岳) 21ch• いわき北(水石山) 25ch• いわき遠野 29ch• いわき湯本 18ch• 25ch• (大火山) 18ch• 18ch• 双葉川内 18ch• 親局 [ ]• 福島(笹森山送信所)・郡山 11ch JOPX-TV 出力:映像 3kW、音声 0. 75kW 準親局 [ ]• 会津若松() 6ch - JOPY-TVというコールサインが存在したが、廃止された。 中継局 [ ] 中通り地区• 小野 3ch• 古殿鎌田 4ch• 月舘 6ch• 石川 10ch()• 船引 10ch• 古殿 10ch• 12ch• 磐梯熱海 19ch• 34ch• 泉崎太田川 36ch• 38ch• 東和針道 38ch• 飯舘 40ch• 福島信夫 41ch• 川俣 41ch• 大越 42ch• 表郷犬神 43ch• 飯舘蕨平 43ch• 玉川川辺 43ch(垂直偏波)• 磐梯高玉 44ch• 川俣飯坂 44ch• 天栄大里 45ch• 45ch• 郡山田村 47ch• 西郷虫笠 47ch• 西郷羽太 48ch(垂直偏波)• 二本松 53ch• 53ch• 矢祭 53ch• 古殿松川 54ch• 54ch• 西郷長坂 54ch• 天栄 55ch• 飯舘関沢 55ch• 飯舘向押 56ch• 三春 56ch• 土湯 57ch• 滝根 57ch(垂直偏波)• 保原富沢 58ch• 福島渡利 58ch• 福島大波 58ch• 郡山河内 58ch(垂直偏波)• 滝根入水 58ch• 川俣大綱木 60ch• 西郷谷地中 61ch• 62ch• 長沼 62ch 会津地区• 只見 3ch• 金山 4ch• 金山大塩 4ch• 金山水沼 5ch• 只見昭和 10ch• 田島荒海 10ch• 田島 11ch• 伊南耻風 41ch• 北塩原檜原(裏磐梯) 42ch• 昭和 42ch• 南郷 42ch• 舘岩上郷 42ch• 柳津三島 54ch• 伊南 54ch• 昭和大芦 54ch• 会津若松東山 55ch• 西会津 55ch• 猪苗代大倉川(東裏磐梯) 56ch• 舘岩 57ch• 西会津奥川 58ch 浜通り地区• 川内 1ch• いわき遠野 1ch• いわき平(水石山) 8ch• いわき湯の岳() 9ch• 原町 10ch• 富岡 11ch()• いわき窪田 22ch• いわき湯本 38ch• いわき四ツ波 43ch• 浪江津島 57ch イメージキャラクター [ ]• (平成13年)に放送されたのFNS各局のイメージキャラクターによる大会ではFNS各局の中で唯一キャラクターがなかったため、急遽FTVのに同局のロゴをあしらえた「Fてっつあん」という着ぐるみが出演した。 「Fてっつあん」はこの番組のみの出演となりこの後登場することはなかった。 (平成14年)には『』で一般公募により「」を採用し、FNS全局でイメージキャラクターが揃うこととなり、福島県内の民放テレビ局では初めてのイメージキャラクター採用となった。 キャッチフレーズ [ ] この節のが望まれています。 1972年 - 「伸びゆく福島 豊かな未来 電波で貢献する福島テレビ」• 1973年 - 「県民とともに10年 福島テレビ」(開局10周年)• 1980年 - 「FTVは、もうひとつの家族です」• 1981年秋 - 「愛してます、秋。 FTV。 1983年 - 「はたちダッシュ! フレッシュ! FTV」(開局20周年)• 1983年秋 - 「この秋、おもしろロマン」 (フジテレビ系列一本化時)• 1990年春 - 「変わる、変わる、地球(FTV)時間。 早起きは二重マル! 夜ふかしも花マル! 」 (放送開始時刻が6時に繰り上がり、日曜(土曜深夜)の放送終了時刻が3時30分に繰り下がったことを知らせる広告で使用。 1997年 - 「愛されてお茶の間のロングセラー 福島テレビ」• 2002年 - 「きっかけは、福島テレビ」 (CMでは「フジテレビ」の部分を音声と字幕スーパーで差し替えて使用)• 2011年 - 「いっしょに歩こう! ふくしま」(震災復興キャンペーン)• 2012年春 - 「ピカる 福島テレビ」• 2013年1月 - 2014年3月31日 「FTV (アット)ホーム」(開局50周年キャンペーン)• 2015年春 - 2015年12月 「ヘンシン! FTV」• 2016年1月 - 「七転8チャンネル」(アナウンサーの似顔絵が入ったのアニメーションが使用されている) イベントなど [ ]• ふくしまビッグフェア(1991年 - 2010年、毎年8月下旬にJRAにて県内の特産物などを販売する出店が並び、イベントや大会が行われていた。 ()後は、事実上終了。 (2013年 - 2015年)当初は同局開局50周年記念イベントとして開催。 2014年、2015年と継続して開催していたが、2016年以降開催されていない。 『福島で歌を。 』をテーマにしたライブコンサート。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 番組・制作、・、企画・運営• FTVカルチャーセンター・FTVフラワーセンター・福島テレビハウジングプラザ運営、イベント企画運営、貸しビル業、、代理業• 社史「ABC十年」、社史「毎日放送五十年史」による• フジニュースネットワークの公式「FNNプライムオンライン」や()では、従来の「FTV」のロゴマークが使用されている。 このことはFM放送割り当てから10年以上経て開局したにも及んでいる。 エフエム福島の割り当てはを含めTV4局目の割り当て条件と新潟県と同一である。 福島県と佐賀県にはラテ兼営局がないという共通点がある。 ホテルハマツの隣に福島テレビ郡山支社の入居するビルがある• 福島テレビ 専務取締役• 福島テレビ 取締役副社長• 福島テレビ 非常勤取締役• 常務取締役• 福島テレビ 監査役• この主調整室の設備は、音声多重放送対応への設備改良を経て、1990年(平成2年)2月28日まで使用された。 ただし、特殊なデザインであるため、形式上使いにくい場合などには簡素系のロゴマークが使用される。 旧ロゴは1998年(平成10年)末まで現ロゴと並行使用された上で段階的に移行した。 一部の送信所や支社、福島テレビの子会社が運営する「FTV学苑」のロゴマークも旧ロゴのままであった。 当初は(平成23年)停波予定だったが、に伴い中止、により同日に延期。 日曜日は、17時30分(JST)に放送。 土曜日・日曜日は、『』として放送。 かつてで放送されていた情報番組『』とは別番組で無関係。 春と秋の開催時は『』を放送するため、放送しない。 また、他のスポーツ中継などで放送されない週が稀にある。 はまつアワー枠で放送されていた時期がある。 1994年5月から1996年3月までは、火曜10時(はまつアワー枠)。 1996年4月から1997年3月30日までは、日曜10時55分 - 11時50分。 1997年4月6日 - 9月28日までは、日曜13時00分 - 13時55分。 1997年10月5日からは現在の時間帯に移動(途中で5分放送時間拡大あり)。 第1期・2期は未ネット。 2013年3月30日に福島放送で打ち切られ、翌週の4月7日に福島テレビに移動。 地元有力スポンサーによるローカル番組だったため、『SPECIAL』があっても多くの場合休止せず、『HEY! HEY! HEY! 』側が1時間枠となる場合が多かったが、(平成18年)以降はこの番組が休止になることが増えた。 『復興支援シリーズ番組 いっしょに歩こう! ふくしま』を放送する週は『』は休止となっていた。 2012年4月から12月まで毎月最終月曜19時00分 - 19時54分。 また19時30分 - 19時54分の30分版の場合もあった。 30分版の場合は19時00分 - 19時30分は『FTVスーパーニュースSP』(FTVスーパーニュースの拡大版)が放送された。 2012年12月までは放送日の『』は土曜 16時30分 - 17時25分に放送。 『HEY! HEY! HEY! MUSIC CHAMP SPECIAL』や『ネプリーグSP』などがあった場合、『HEY! HEY! HEY! 』や『ネプリーグ』側が1時間枠となっていた。 2013年1月から2014年4月までは毎月最終土曜10時30分 - 11時00分、2014年6月から2016年3月までは不定期で最終土曜10時30分 - 11時00分に放送されていた。 FNN移行後((昭和58年)4月以降)は、当時『3分クッキング』をネットしていた枠(月 - 金曜 11時30分 - 11時40分)でをネットすることになった関係から月 - 金曜 14時30分 - 14時40分に時差ネット。 また、番組テキストが季刊であることなどの関係からテレビユー福島へのネット移行が1か月遅れた。 フジテレビ制作の第6戦も福島テレビで放送• 2012年5月9日から8月8日まで一時ネット打ち切りしていた。 第1部は未ネット。 第2部は未ネット。 1週間に2回放送。 計5回分のみ放送。 2016年4月10日から同年9月17日までは同時ネット。 2011年9月 - 2012年3月まで圭三プロダクション所属フリーアナウンサー。 当時の系列キー局だったTBSのものを流用• 総務省電波利用ホームページ. 2020年6月22日閲覧。 FNNプライムオンライン. 2020年5月4日閲覧。 2020年5月4日閲覧。 『福島テレビ30年史』109頁. 福島テレビ30年史編集委員会. 1993年6月• 『日本民間放送年鑑2015』コーケン出版、2015年11月20日、253頁。 『日本民間放送年鑑2016』コーケン出版、2016年11月25日、260頁。 『日本放送年鑑'78』洋文社、1978年12月、143頁。 『日本民間放送年鑑'92』コーケン出版、1992年11月、211頁。 『日本民間放送年鑑2003』コーケン出版、2003年11月、217-218頁。 福島テレビ30年史 p144• 『』1966年9月29日付朝刊、7面。 『福島民友』1967年4月5日付夕刊、3面。 福島テレビ30年史 p51• 『福島テレビ30年史』27頁. 福島テレビ30年史編集委員会. 1993年6月• 福島テレビ30年史 p75• 福島テレビ30年史 p112• 福島テレビ30年史 p19• 福島テレビ30年史 p21• 日刊建設工業新聞. 2015年3月18日. FNNプライムオンライン. 2019年3月28日. の2020年5月4日時点におけるアーカイブ。 『福島テレビ30年史』 福島テレビ、1993年、41頁。 福島テレビ30年史 p150• , pp. 133. , pp. 252-275. , pp. 250-275. , pp. 29,253-275. 261-275. , pp. 236-268. 『福島民報』1983年9月25日付朝刊、テレビ欄。 , p. 241. 『福島民報』1977年7月3日付朝刊、テレビ欄。 266-275. , pp. 27,250-271. , p. 272. , p. 230. 236-275. 『福島民報』1983年9月23日付朝刊、テレビ欄。 , p. 239. , pp. 240-245. , pp. 246-275. 『福島民報』1983年9月28日付朝刊、テレビ欄。 , pp. 248-267. , pp. 268-275. 『福島民報』1983年9月26日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1970年3月30日付朝刊、テレビ欄。 , pp. 250-269. 270-275. 『福島民報』1983年9月30日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1983年9月30日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1970年10月4日、1983年9月25日付朝刊、テレビ欄。 , p. , p. 『福島民報』1983年9月23日付朝刊、テレビ欄。 260-275. 『福島民報』1983年9月25日付朝刊、テレビ欄。 , pp. 271-275. 『福島民報』1983年9月26日付朝刊、テレビ欄。 , pp. 265-275. 『福島民報』1983年9月27日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1973年10月27日付朝刊、テレビ欄。 , p. 258. , pp. 259-273. , p. 259. 『福島民報』1983年4月3日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1983年3月18日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1983年9月29日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1983年4月2日、9月23日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1965年1月31日付朝刊、テレビ欄。 , pp. 240-257. 『福島民報』1965年1月6日、1月27日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1967年9月13日、1968年3月8日付朝刊、テレビ欄。 , pp. 242-256. 『福島民報』1963年4月1日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1964年4月7日、1965年1月26日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1965年2月5日付朝刊、テレビ欄。 , p. 『福島民報』1973年6月10日付朝刊、テレビ欄。 257-275. 『福島民報』1983年9月25日付朝刊、テレビ欄。 147. , pp. 247-275. 『福島民報』1983年10月4日付朝刊、テレビ欄。 , pp. 248-275. , pp. 244-247. 『福島民報』1983年9月30日付朝刊、テレビ欄。 252. 『福島民報』1983年9月30日付朝刊、テレビ欄。 , p. 262. 『福島民報』1983年9月30日付朝刊、テレビ欄。 , pp. 239-268. 244. 244-252. 253-275. 『福島民報』1983年9月26日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1983年10月15日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1983年3月29日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1983年9月27日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1983年10月16日付朝刊、テレビ欄。 『福島民報』1983年3月30日付朝刊、テレビ欄。

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一方、『無印』のリブートとなる今作の内容については、期待と不安の声が入り混じっているようです。 バンダイより1997年6月に発売された携帯玩具「デジタルモンスター」のヒットを受け、1999年より放送開始した『無印』は、デジタルワールドを舞台に繰り広げられる子供たちと、そのパートナーであるデジモンたちの成長物語です。 放送開始への期待の声があがるなか、「(放送決定は)嬉しいけれど、『無印』の高評価が逆風となるのではないか」といった懸念の声も確認することができます。 残念ながら、『無印』で主人公「八神太一(やがみ たいち)」役をつとめた声優の藤田淑子さんや、「武之内空(たけのうち そら)」役の水谷優子さん、また、『無印』の代名詞と言っても過言ではないオープニング曲「Butter-Fly」を歌う和田光司さんがすでに亡くなっています。 『無印』へのリスペクトが十分になされた作品ができるかどうか、不安の声をあげるファンは少なからずいるようです。 一方で、「対象は今の子供。 当時と比較すること自体ナンセンス」といった声もあがっています。 『デジモンアドベンチャー:』に対する複雑な思いは、『無印』を比較対象として持ち出すべきかどうかに集約されているといえます。 もちろん、製作側も『無印』へのリスペクトを深めたうえで、作品づくりに取り組んでくれることでしょう。 放送当時小学生だった筆者は、今の子供たちにとって『デジタルモンスター:』が心に残る傑作になって欲しいとの思いを抱きつつ、あの頃と同じように日曜朝9時にテレビ前でスタンバイする日々が楽しみで仕方ありません。 マグミクス編集部.

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デジモンアドベンチャー02 放映ネット局一覧

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何故かといわれますと、「デジモンアドベンチャー」が放送されていた当時、映像メディアを販売するといえば、「ビデオ」が主流の時代でした。 今でこそ、DVDが主流で、BDが次世代の映像メディアになるのかという時代ですが 当時は、DVDはあまり普及していませんでした。 なので、当然のことながら、フロンティア世代まではビデオでのレンタル・販売を行いました。 だから、実は今では見かけなくなったビデオであれば、デジモンアドベンチャーもレンタルは可能なのです。 さて、その後時代は流れ、ビデオは姿を消し、DVDが主流になってきました。 で、ここで問題になるのが、ビデオは専用の機械がなければ、再生できません。 しかも、DVDレコーダーから徐々にビデオの再生機能はなくなっていきました。 更にこのレコーダーがDVD専用 ビデオが再生不可能な 機種への変更を促進したのが、政府が行った「地デジ化」になります。 デジタル放送にするなら、それを記録する機械も最新の機械にするのが、当然です。 そうした中で、今後発売する作品はDVDで発売・レンタルするとして、過去の作品が全く見れなくなるのも問題です。 そのために、再販などの形で、かつてビデオで販売された映像をDVDにして復刻する流れが生まれました。 しかし、こういった再販商品が必ずしも売れるとは限りません。 なので、人気作かまだ古くなっていない作品が特にDVD化されました。 人気作とはいえ、当時ある程度古くなってしまっていた、デジモンアドベンチャーは微妙なラインだったのかもしれません。 ですが、DVD単品での再販まではできなかったものの、DVD-BOXとしての再販はできました。 何故、単品でないかというと、BOXで売ってしまえば「デジモンアドベンチャー」が見たい人は必然的に値段が安くなり、いろいろと便利なBOXを購入します。 よほどでない限り、単品販売は販売元の損になります。 人気はあるはずなのですがね。 で、DVD-BOXは大量生産をするような商品ではないのです。 単品のものなら、追加生産をしようとしても、同じような商品を作っているラインがあるはずなので、中身を変えればいつでも追加生産できます。 一方のBOX商品は、同じような商品を作っているラインがありません。 なので、生産するだけで、それなりの資金を要します。 つまり、売れる見込みのない商品の追加生産は行いません。 ちなみに、「デジモンアドベンチャー」は「売れる見込みのある商品」に入ったのか、一度だけDVD-BOXが再生産されました。 しかし、それでも需要に追い付かず、今では高値で取引されています。 ですが、再生産するほどの需要はないのか、その後は何も情報がありません。 ちなみに、他の方の意見なのですが、どんな商品でもネットで探すより、中古取扱店舗 つまり、現実の店舗 で探す方が安く商品を取り扱っている場合が多いらしいです。 なので、ネットで探すより、都市圏の中古店舗を回る方が確実であるといえます。 さて、デジモンアドベンチャーの視聴方法はまだあります。 デジモンアドベンチャーは今旬のネットのデータのみのレンタルが可能です。 なので、話の内容を見るだけなら、ネット環境があれば簡単にできます。 以下のサイトで、公式配信されています。 1話のみ無料、2話以降は有料 GyaO! ストア バンダイチャンネル 東映アニメBBプレミアム では、再放送はどうなのか? 答えは、最低2回は実施されています。 ただし、地上波ではなく、衛星放送になります。 アニマックスというCS系の有料放送局です。 しかし、現在はどの局でも再放送は行われいません。 唐突に始まることもあるので、ネットのテレビ欄などでご確認ください。 また、地方での独自の再放送に関しては、知りませんので、行われている可能性もあります。 詳しくは、ご自身のデジモンを放送していた放送局 多分、フジテレビ系 にお問い合わせください。 再放送に関しては、ご自身のお住まいの地域の放送局に、 DVD-BOXの再販・並びにDVDの単品販売に関しては、フジテレビあるいは東映アニメーションあるいはバンダイにお問い合わせください。 しかし、正直に言って個人の力では何も起こりません。 ネット等で同志の方の『署名』を集めることをお勧めします。

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