エウレカ3 天井。 エウレカセブン3 天井狙い・設定狙い・勝つための立ち回り

エウレカセブン3|天井恩恵 期待値 ハイエナ狙い目

エウレカ3 天井

どちらに関しても天井到達時にはBIG当選が確定となりますが、 707G天井到達時には必ずATレベル2以上に昇格といった恩恵が追加されます。 周期天井に関しては10周期となっており、周期天井到達時にはBIGに加えて AT「コーラリアンモード」突入も確定とハマリが深いほど恩恵が強力に。 ただ、期待度の高い7周期目やゲーム数天井に遮られることがほとんどなのではないかと予想しています(苦笑) 天井狙い目 ここからは、ゲーム数天井の狙い目と周期天井の狙い目を順番に考察していきます。 ゲーム数天井の狙い目 現状のゲーム数天井の狙い目は、 通常時420Gハマリが目安ということで。 ゲーム数天井到達時にはBIG確定という恩恵はあるものの、通常時のボーナス確率や仮天井の選択率が判明していないため、天井狙い目は深めに設定しています。 今後の解析続報、実戦値を見ながら狙い目は調整していきます。 ボーナス初当たり確率を踏まえて、天井狙い目は仮天井をフォローできる 290Gということに変更します。 周期天井の狙い目 周期天井の狙い目に関しては 6周期目以上を目安にし、期待度の高い7周期目をカバーしながら初当たり当選まで打ち切りということにしておきます。 こちらも続報が判明次第、改めて狙い目を調整するかもしれません。 奇数設定と偶数設定で期待度の高い周期が異なりますが、7周期目はどちらも期待度の高い周期となっています。 ゾーン狙い目 先述した通り、期待度の高い7周期目は天井狙いを兼ねて狙っていく方向で立ち回っていきます。 周期以外にゾーン狙いできそうなのは仮天井である303Gですね。 現時点では振り分けが判明していませんが、仮天井到達直前でやめられていれば狙っていこうと考えています。 ただ、低設定は振り分けが極端に冷遇されている可能性もあるので、中途半端なゲーム数から狙っていくのは避けた方がいいかもしれません。 やめどき エウレカセブン3のやめどきは1周目をフォローするかどうか迷うところですが、とりあえずは有利区間再セット後に即やめということにしておきます。 ただ、エウレカセブン3にはATレベルを示唆する演出がいくつも存在するため、1周期目の当選率次第では演出を確認しつつ1周期目までフォローしてやめということに変更するかもしれません。 ATレベルを示唆する演出は下記の通り。 前兆ステージでのATレベル示唆 ステージ ATレベル ニルヴァーシュ 全レベルで出現 303 LV2以上確定 スピアヘッド LV3以上確定 theEND LV4確定 LFO通過演出でのATレベル示唆 LFO ATレベル ニルヴァーシュ 全レベルで出現 303 1周期目に出現すればLV2以上確定 スピアヘッド 2周期目以内に出現すれば LV3以上確定 theEND 3周期目以内に出現すれば LV4確定 ATレベル3以上が確定している状況ならボーナス初当たりまで打ち切って良さそうなので、天井狙い稼働以外でもATレベル示唆演出はしっかりと確認しておきたいところですね。 <解析まとめ・記事一覧>.

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エウレカセブン3

エウレカ3 天井

もくじ• まずは空き台があるかどうか・・・ 今日は仕事が終わってから速攻で仕事場の近くのホールに向かいました。 狙うは 新台のエウレカセブン3。 普段は店に行く前からこの台を打つ!と決めることは無いのですが 今日の今日だけはエウレカ3を打つと決めてホールに到着。 シマに向かうとまさかの空き台が2台あったのでその一方に着席しました。 エウレカセブン3 330G なんでこんなゲーム数で落ちているのだろうと思ったら 303Gでビッグを抽選しているゾーンがあるのです。 ゾーンやめの台という事ですね。 このゾーンの強さ次第で ゾーン狙いもできそうですね。 天井G数は707Gなのでここから打っても 期待値はプラスでしょう!(ミヤチェケ調べ) 天井恩恵はビッグボーナス+ATレベル2という最近の台にしては珍しく 一応ちゃんとした恩恵があります。 ハイエナ向きな台の気配がムンムンしますね! さっそく稼働開始です。 稼動しはじめてすぐに コンパクカウントチャンスに突入しました。 実はこのCZはたくみさんの記事を読んでも なんだかよくわかんねーな。 と思っていました。 簡単に言えば 周期の短縮のチャンスゾーンですね。 分母を減算し分子を加算してくれます。 なぜこんなややこしい仕様にしたのか・・・ しかもこのCZはリプレイを引くまで終了しないので 10G以上続いてくれたおかげで今回は モリモリ周期の短縮をしてくれました。 そのおかげですぐに周期抽選に到達して 476Gでボーナス確定です。 まさか当たるとは思っていなかったので演出のタイトルは撮っていませんでした。 え!?これで当たるの!?といった感じでした・・・ 演出の期待度があまり当てにならないのかなといった印象・・・。 そしてこのボーナスは ビッグボーナス!! なんとかREGは回避できました。 とはいえボーナス確率はビッグの方が軽いので基本的にはビッグなのでしょう。 エピソードボーナスの初当たりに設定差があるので 設定狙いの時はエピボの出現率ですぐ分かりそうですね。 ビッグボーナス中にカットインが2回・・・! さて、ビッグボーナス中は レア役やハズレで勝利期待度をアップさせていきます。 これがまたなかなか溜まらないんですよね。 レア役を引いても数%しか増えなかったので これ100%にするの無理じゃね?と思いました。 しかし諦めることなかれ。 他にも ATを獲得する方法があります。 7を狙え!! エウレカカットインが出ました。 背景が赤いので熱いやつでしょう。 これを外したらもうこの台を打ちません。 うそです、外してもめっちゃ打つと思います。 無事7が揃いました。 これにより ATコーラリアンモードが確定しました。 うひょ~。 周りの民の視線が痛いです。 初打ち補正炸裂ですかね。 この後も 白の7を狙え!カットインが! 最初が白のカットインで第一停止、第二停止時に赤カットインに変化すると 7揃い濃厚です。 今回は白のままいって第三停止が・・・ レントン、てめえはダメだ。 ここで揃っていた場合、ATが2セットもらえたんですかね。 惜しい事をしました。 そしてそのままボーナスを消化して アネモネVSポランドのSPバトルです。 ここで勝利できればAT確定です! まぁすでにATは確定しているわけですが。 勝利期待度は31%となっていました。 勝てる気がしませんが ともかくバトルです。 すると 勝ちました。 これは7揃いしていたからでしょうか。 という事でコーラリ・・・ EX JACゲームです。 JACゲームは2回で終わるわけではないみたいですね。 ボーナス中に上乗せとかしてるのかな。 この辺が打っててもよく分かりませんでした。 JACゲームは4回か消化できました。 JACゲームをたくさん消化できれば一気に出玉を増やすことが出来ますね。 ちなみに ボーナス終了画面は設定示唆をしています。 今回の アネモネ&ドミニクは 高設定示唆です!! まだ新台なので店側も気合を入れてるのでしょうか。 なんだか急にやる気が出てきました。 コーラリアンモード突入!なんでこんなにループするの? さてお待ちかねの コーラリアンモード突入です。 コーラリアンモードではボーナスを3回引く事で突入する事で突入する 上位AT SPEC3モードを目指します。 とにかくボーナスを目指しましょう。 演出がエウレカ2をかなり彷彿しています。 懐かしい・・・ これはエウレカ2をたくさん稼働していた人にはたまりませんね。 そんな懐かしんでいたら エアリアルチャンスに突入しました。 エアリアルチャンスとは ボーナスの当選ゾーンになります。 リプレイ以外でコーラリアンを撃破してくれて 100体撃破できればボーナスを獲得できます。 ハズレでは少ししか撃破できませんが ベルではたくさん撃破してくれます。 しかもこの エアリアルチャンスはリプレイを引くまで終了しないので うまくすれば一発でボーナスも可能です。 今回は100体撃破する事はできませんでした。 しかし ATが30ゲームに再セットされます。 このループでボーナスを目指すというゲーム性になっているわけですね。 これは結構面白いです。 コーラリアンモードが引き戻しゾーン的な役割になってしまっているのは 少しもったいない気もしますがそれはそれで楽しいです。 しかし楽しい時間というのは時間がたつのは早いもので 2セット目は何事もなく駆け抜け・・・ すると 継続しました。 最初からに2個持っていたのでしょうか。 ともかくまだ続いてくれるのはありがたいですね。 そしてまた エアリアルチャンスに突入です! レア役さえ引ければ結構簡単に入る印象です。 さて、エアリアルチャンスでは撃破しきれなかったコーラリアンは 次回に引き継がれるので今回倒さなくてはならないのは 100体ではなくて 残り16体です。 実は一回目のエアリアルでもう少しのところまで行っていたんですね。 16体ならさすがにサクッと撃破して ボーナス確定です。 今回出てきたのは ビッグボーナスです!! やりました。 しかし AT中はビッグ以上しかないと知ったのは帰ってからでした。 今回のボーナス終了後背景はチャールズ&レイ これは 偶数設定示唆です。 なんだ、ただの設定6だったのか。 SPバトルも無事勝利! 結局このボーナスでは JAC7セット消化できました。 JACゲームが多いと出玉が増えて嬉しいです。 ちなみにこの ホランド&タルホ背景は奇数設定示唆。 もう この台の設定は迷宮入りしました。 有利区間ランプの確認は必須!?継続を見逃すな・・・! この後ATに戻りますが エアリアルを1回引くものの100体撃破できずにそのまま 終了してしまいました。 うーむ、レア小役を引けないと話になりませんね。 やめようかと思い有利区間ランプを確認すると 有利区間ランプがまだ付いてる・・・。 有利区間継続とかあるのかなと様子を見ていると 連続演出に発展しました。 これは引き戻し対決的なものなのでしょうか? この演出が 勝利してC MODEに復帰しました。 もともとストックがあったのかな? しかしこれは1回エアリアルをひくも そのまま駆けぬけて 終了しました。 この後また連続演出に発展するも負け。 有利区間ランプが消えたのを確認してやめ! 結構楽しめたのでこれにて稼働終了です。 まとめと感想 トータル収支+15K 初打ち補正ですかね。 無事勝てました。 期待値通りなのかな? ゲーム性は非常に面白いと思いました。 今のところ稼働も高いので303Gのゾーンが強かったら ガンガン打っていこうと思います。 ただ周りを見ていて思ったのがATに入らないとキツイ・・・。 それは6号機のどの台でもそうなのですが。 ハマれハマまるほどATに突入しやすいという仕様はハイエナとしては かなり打ちやすい仕様で助かりますね。 エウレカ3が人気機種として高稼働を保ちますように。 それでは次の更新まで アリーヴェデルチ!!.

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エウレカセブン3 設定差まとめ|解析 設定示唆 設定判別 周期 終了画面 小役確率 設定6の挙動

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2019年末に初代まどマギ、バジリスク絆、ハーデス、モンハン月下といった、ホールの看板機種が姿を消した。 どこのホールも番長3やGOD凱旋を次のメインに据えているが、客数は明らかに減ったと印象だ。 今まではノーマルタイプのみで立ち回っていた私だが、最近は店が軍団対策を徹底した事で少ないノーマルタイプの高設定を狙うライバル(一般客やピンプロ)が増え、難しい状況に。 狙い台に座れた時には5割以上で設定5or6に座れてはいるものの、狙い台を取れずに帰るという事が増えている。 そんな中、ここ一ヵ月くらいちょくちょくと触り始めているのが「6号機」のメイン機種たちだ。 ホールの設定状況的にもリゼロ、北斗天昇あたりはかなり良好で、旧イベント時などでは間違いなく6を複数投入しているように見える。 個人的に一番立ち回りが上手いスロプロだと思っているしのけんさんも2019年度は6号機メインで立ち回って前年度よりも収支がアップしていたようだし、勝つために打つべきは6号機なのかもしれない。 それから解析サイトでいろいろ調べたり、設定のそこそこありそうな台を試しに少し打ってみたりと勉強し、最近はノーマルタイプよりも打つ機会が多くなっている。 パチスロ交響詩篇エウレカセブン3 HI-EVOLUTION ZERO 勝率はあまり高くないもののゲーム性が高く面白いのはまどマギ叛逆。 出玉設計がある程度緩かった5号機中期に出せれば間違いなく大人気機種になっただろうと確信できるくらいよく作り込まれている。 本当に残念。 そして今一番注目しているのが今回打った「 パチスロ交響詩篇エウレカセブン3 HI-EVOLUTION ZERO」だ。 2019年末に導入された6号機で、基本仕様は1ゲーム約1. 8枚or約4. 5枚純増のAT機。 主にコンパクカウンターを貯めて周期到達からボーナスを目指すタイプ。 まだリリース後間もない事もあるが、現状6号機の中では間違いなく一番稼働が良く、自分的にもかなり面白い台だと思っている。 設定推測要素についてはまだあまり情報が出ていないので、公開されている情報を元に少し触っては低設定ぽいのでやめを繰り返していたが、先日ようやく上3つが確定した台を打つ事ができた。 朝一にエピソードボーナス「モーニング・グローリー」 朝一リセット後はかならずチャンスゾーンの「コンパクトカウントチャンス」から始まるのだが、素晴らしい「引き」を発揮し、早々にボーナスをゲット。 これがいきなりのエピソードボーナス「モーニング・グローリー」。 原作の「交響詩篇エウレカセブン」はちょっとした偏見もあって、長い間アニメを全話見なかったのだが、先日ついに全50話を見終わった。 同じくなかなか視聴できていなかった「コードギアス」も同時期に全話見たのだが、どちらも本当によくできたアニメで素晴らしかった。 「コードギアス」は内容が分かりやすくダイレクトに良さが伝わってきたが、「エウレカセブン」は少し大人向けで作品中の空白や余韻を楽しむ複雑な作品だと思った。 まだ見ていない人は是非。 話を実践に戻そう。 8となっている。 1回ではあまり意味はないが幸先は良し。 コーラリアンモードとATレベル AT(コーラリアンモード)は1セット30ゲームで純増は約1. 主にレア役などで突入する「エアリアルチャンス」当選でゲーム数が再セットされるパチンコでいう「STタイプ」にあたる。 「エアリアルチャンス」で最終的にコーラリアンを100体撃破できればボーナス当選(ビッグ確定)。 ATの純増は少ないので実質ボーナスで増やすというタイプになる。 一発目のコックピットに乗っていたのは作中1、2を争ういい男「チャールズ・ビームス」。 愛機はブルーカラーのLFO「SH-101 スピアヘッド」だ。 スピアヘッドはATレベル3。 後述するが、これはこのレベルで確定なのかは分からない。 ループには正直期待できないが、ストックが1個あるという事で多少の安心感があるのと、やっぱりチャールズ好きにはたまらない。 ロゴ部分やボーナス確定画面がスピアヘッドなのは製作のこだわりと原作へのリスペクトを感じる。 こういうのでいいんだよ。 高設定は早い周期と303天井が特徴? その後もほとんどハマる事なく、だいたい4周期目までに当たる展開に。 コンパクカウントチャンス(KCC)の引きも良かったが、早めの周期での当たりが印象的だった。 周りの台は頻繁に5周期以降まで連れていかれていたのでやはり高設定ほど早めの周期で当たるのは間違いなさそうだ。 それと赤の太字のゲーム数に注目。 これは俗に「 303G天井」と呼ばれる浅いゲーム数の天井での当選だ。 ピンクは周期での前兆と被っていたのでどちらで当選したかは不明。 ホランドの2代目愛機「ターミナス type B303 デビルフィッシュ」にかけたと思われるゲーム数天井。 液晶が303Gに到達した時に煽りが始まり比較的浅い前兆を経てボーナスが確定する。 自分が見られる範囲の4台程度には注意していたが、このゲーム数でのボーナス当選は0。 自分の台は設定4以上確定台だったので、303天井は間違いなく設定差の大きな要素だと思われる。 追記…303天井の数値が公表されていたが、思った通りかなりの設定差があった。 設定 当選率 1 5. その要因はやっぱりエピソードボーナス。 「アストラル・アパッチ」 「シャウト・トゥ・ザ・トップ」 「バレエ・メカニック」 どの話も素晴らしかったが、「シャウト・トゥ・ザ・トップ」の「兄さんを救ってやれなかった…」という涙ながらのホランドのセリフや、「バレエ・メカニック」のアネモネとドミニクの物語は感動的だった。 アネモネとドミニクを微笑むように見守る「the END」のシーンは胸にくるものがあった。 エウレカ3はテクニカルな部分でもよくできた台だと思うが、演出面もかなり丁寧につくられていると思う。 結局、被りもいれるとこの日のエピソードボーナスは5発。 これに関しても周りの台では1台も確認できなかったので高設定を判別する上で非常に大きな要素だろう。 高設定確定演出は少なめ ちなみにこの日私が打った台で確認できた高設定演出は… ビッグ終了後背景で設定1否定のエウレカと… 設定4以上濃厚のレントンのじいちゃん「アクセル・サーストン」。 一撃編集部のティナくんは「エウレカ3はかなり設定が分かりやすい。 ボーナス5回くらい引けばある程度分かる」と動画内で言っていたが、レギュラー中は全く参考になる示唆はでなかったし、トロフィーも1回のみ、設定4以上が出たのも閉店間際だった事から、個人的には確定演出で設定を判別するのはなかなか難しいと感じた。 ただ、今回だけかもしれないが挙動的には明らかに低設定との違いを体感できたので具体的な設定までは分からないまでも上か下かくらいは早いゲーム数で分かるかもしれない。 高設定ほどATレベルが優遇? その他気になったのは「ATレベル」。 通常時に画面を横切る機体でATレベルの示唆をしているのだが、周囲の台に比べて私の台は明らかにATレベルが高かった。 高設定ほど有利区間移行時のATレベルが優遇されたり周期到達後に昇格しやすいのかもしれない。 本前兆確定のコックピットモードニルバーシュには興奮したが、この日一番うれしかったのは… ATレベル4確定のエウレカ3前兆ステージ(外観)theENDモード。 ATレベル3まではボーナス当選後に自力でATに突入させなければいけないが、ATレベル4だけはボーナス当選=AT確定らしいので最高にうれしい瞬間だ。 ボーナス確定画面のtheENDがかっこよすぎる。 ATレベル4時のコーラリアンモード中の機体はtheEND。 夜背景に凄みを感じた。 機体とATレベルは完全に一致しているわけではないと思う。 ATレベル2かと思っていたのに4だったといううれしい瞬間だ。 ループも強力で体感ではあるもののエアリアルチャンスに入りやすく感じた。 SPEC3 MODEは案外すぐに終了する 今回の実践ではATレベル4は2回確認したが、どちらもボーナスを3回ゲットし「SPEC3 MODE(スペック3モード)」に突入させる事に成功。 「SPEC3 MODE」はコーラリアンモード中にビッグを3回当選させると突入する継続ストック型ATで純増は約4. 5枚と結構なスピードで出玉が増える。 ただし、コーラリアンモード中に貯めたストックなども全てリセット(SPEC3 MODEの継続率などに反映か?)されるので若干もったいない感もある。 実際、今回の実践では3度SPEC3 MODEに突入させる事ができたが、10セットの壁すら突破できずに3~400枚程度獲得して終了してしまった。 本日の最高獲得枚数は1505枚。 周囲の低設定ぽい台はかなり継続率が良さそうでリミット到達率も高かったので、この部分は高設定ほど継続しにくいのかもしれない。 もちろんレア役をひきまくれば自力継続も十分可能だろうが、あまり良い継続率が選ばれていなければ一桁セットで終わるのも覚悟しておいたほうがよいだろう。 実践台のデータとまとめ 最終的には5000枚弱のプラスで終了。 高設定確定演出の出が悪かったので4くらいかなとも思うが、引きがよければ出るんだなと。 とにかく引きが重要な台なので、もし全ての引きが悪ければ設定6でも爆死は必至だし、低設定でも5000枚程度なら狙えるのではないだろうか。 6号機はリゼロや北斗を筆頭に設定6は勝率は高いものの出来レースで面白くなく、低設定は高確率で負けるという作りが基本だが、エウレカ3に関しては高設定でも低設定でも引き次第でどうにでもなってしまう「暴れる台」という印象を受けた。 これはプロにとっては手が出しにくい台かもしれないが、一般客やホールにとってはうれしい台だといってもよいだろう。 イベント時に番長3や北斗、リゼロに設定6を入れるホールも多いが、イベント以外では一瞬で見切られて閑古鳥が鳴いている状態だ。 これでは広告効果以外は望めないし軍団に餌を与えるだけだ。 イベント時には平日でも稼働するような「設定の分かりにくい台」に入れてしっかりアピールする事が今後の営業に必要だと思う。 台の出来自体も良いので高設定を定期的に投入できるホールのエウレカ3は今後も高稼働が望めるだろう。 6号機の中では鏡やまどマギ叛逆、そしてエウレカ3は面白いと思うが、鏡に高設定を期待するのは絶望的だしまどマギ叛逆の設定状況も少しずつ悪くなってきたのでエウレカ3が頑張って高稼働を維持し、高設定が打てる状況が続いてくれる事を願っている。

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