ユキメノコ 物理。 【ポケモン剣盾】ユキメノコの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

おにび

ユキメノコ 物理

今回の解説はです。 基本データ No. 478 分類 ゆきぐに 英語名 Froslass タイプ こおり ゴースト H70 A80 B70 C80 D70 S110 高さ 1. 3m 重さ 26. どうたいに みえる ぶぶんは じつは くうどう。 、 マイナス50どの いきを ふきかけ こおらせた えものを ひみつの ばしょに かざっていると いわれる。 、 ゆきやまで そうなんした じょせいの うまれかわりという いいつたえが ゆきの おおい とちに のこる。 きにいった にんげんや を れいきで こおらせる。 すあなに もってかえって かざるのだ。 ゆきやまで そうなんした じょせいの たましいが つららに のりうつった。 だんせいの たましいが こうぶつ。 振袖のような腕は頭から垂れ下がっている。 胴には赤い帯のようなものがあり、胴は空洞となっている。 名前の由来は恐らく「ユキ 雪 +メノコ で"女の子" 」。 「メノコ」と短縮して呼ばれることもある。 概要 『 』 第4世代 に初登場した。 雪女の伝承と同じように雪山に生息しており、雪国では雪山で遭難した女性の魂がつららに乗り移って生まれたという言い伝えが残っている。 また、美男子の魂を好物とするようで、酷い吹雪の晩にはそれを狙って人里に下りてくると言われている。 もしノックされても決してドアを開けてはいけない。 ゲームの 『プラチナ』ではの新たな切り札として登場。 前座ので霰状態になっており、こちらの攻撃を回避しつつ必中吹雪やなど強力な特殊技で猛攻してくるため恐ろしい強敵となっている。 『』と同じ感覚でで無双しようと思っていたらで葬られトラウマになった人もきっといるだろう。 対戦の タイプ 新たにゴーストタイプが付加され、こおり・ゴーストというタイプの組み合わせはのみ。 こおりタイプの弱点の一つで、使用率の高いを無効にできる相性の良い組み合わせ。 能力 「すばやさ」がゲンガーと同じ110で高い。 こおりタイプではに次いで速い。 を抜いてと同速。 それ以外の能力は、攻撃ととくこうが80、防御ととくぼうが70と平均的である。 特性 「」は天候があられ状態で回避率が上がる。 は「」。 第4世代教え技限定。 素早さが高く、上から広い範囲で弱点を突いてきたり、豊富な補助技を駆使してかき乱してくる。 みちづれを決められたり、が発動するとこちらの戦力を大きく削がれる。 耐久型もちょうはつやすりかえで機能停止させられる。 対策方法 耐久の低さ、弱点の多さから倒すこと自体はあまり苦労しないが、先制みちづれには要警戒。 素早いで上から叩きたい。 なら一致技半減、おにび・すりかえ無効と攻守両面で有利。 状態異常を撒かれた状態だと高火力たたりめで低耐久アタッカーは潰される危険性がある。 ゴースト無効かつ高耐久のポリゴン2などは比較的安定して受けられるが、すりかえには注意。 の歴史 第四世代 まだドラゴンメタがそれほど充実していなかった当時、と共に対策として利用されることはあった。 ただ、より素早さが低く、火力指数もふぶきを考慮したところでとそう変わりはなかったため、こおりの一貫性が高いパーティには強い反面、世代末期の環境で成立した「結論パ」などのバランスの良いパーティにはの差で押し切られたりプレイングで流されたりすることもあった。 結論パの1体となったゲンガーへの対策となるしっぺがえしがゲンガーと同じ素早さ110族としてそのまま刺さることが多かったため、を持たせないとこの頃は特にキツかった。 プラチナでいたみわけ、あやしいかぜ、トリック、ふいうちを、でいたみわけをそれぞれ獲得。 第五世代 シングルバトル 、など新規のドラゴンタイプの台頭、、などの既存のドラゴンの環境への居座り、マルチスケイルの登場などから、ドラゴンメタとしては需要が伸びた。 一方、、、などのほのおタイプの高火力アタッカーの登場などから、が不利対面に出くわす場面は第四世代よりも増加。 をとして獲得。 比較的汎用性の高い特性を得る。 ダブル、 の獲得によって、のでのを瞬時に発動する「メノコケンタ」が成立。 、無効なので、コンボ成功率はそこそこ高い。 ただし、はと同速なので、のよりも後で動かなければ意味が無い都合上の方が最速にしづらいという難点がある。 第六世代 シングルバトル フェアリータイプの登場によってドラゴンメタとしての需要が下がる。 ふぶき、、といった特殊技の威力が仕様変更によって低下。 最速同士だとの先手で出落ちになることもあって、第五世代よりも大幅に弱体化。 一方で、たたりめの威力強化、ゴーストタイプの技の相性仕様変更によってはがねタイプに対して等倍となったことなどから、はゴーストタイプとしての性質が強くなった。 世代終盤になるとあまりにもやが警戒される傾向が強くなったため、もそのメタとして利用されることがあった。 ゲンガーを上から叩いたりをみちづれで1:1交換に仕留めるのにも向いており、実はリーグ使用率1位から3位の常連に対しては強力であったが、ほのおの増加は総合的に見ると如何ともし難かった。 レーティングバトル統計データ 、、みちづれという主流技に、ちょうはつ、でんじはなどのような補助技を1つ加えた構成がメインであったことがうかがえる。 性格は最速を意識したおくびょうが、持ち物は低耐久を補うが定番であった。 特性はが多数派であった。 発動役としては、の威力が上方修正されたことが仇になって弱体化。 これにより、もし採用するなら味方へのダメージを抑えるために低レベルに調整した上でエースとのある持ちより速く動けるようを持たせる必要に追われた。 「メノコケンタ」にたたみがえしを防御手段として加えた型もあり、実際の対戦ではに加わるダメージ量を承知でレベル50を使うケースも少なくなかった。 第七世代 『SM』期 カプやの登場などフェアリータイプの仕様変更により、ドラゴンメタとしてはますます需要が冷え込んだ。 さらに、の素早さ仕様変更によって、最速同士がかち合うと1ターン目からに先手を取られるようになったという仕打ちに遭った。 一方、おにびの習得によって補助技面では強化された。 といっても、この世代には通常特性にゆきふらしを追加された、同じゆきふらし要員としては初手で味方をサポートできるなどが登場。 の特性はどれも即効性に欠けることもあって、こおりタイプとしては第六世代よりも立場を弱めた。 対戦では大きな単体構成の変化はない。 『USUM』期 シングルバトルシーズン7では、採用された通常火力技最上位のが搭載率6位の28. 環境が特殊寄りになって特殊耐久ベースの型が増えた結果としては特攻のが比較的低めながアタッカーを諦めたのは必然と言える。 『』シリーズの 『探検隊』ではクリア後のダンジョンの『クレバスのどうくつ 最深部』でボスとして戦う。 作中で行方不明になっていた伝説の探検家を氷漬けにして保存していた。 図鑑説明文を見る限りお気に入りだったのだろうか? 戦闘時はあやしいかぜでこちら全員を一度に攻撃した上で能力アップからのずっとメノコのターン!を狙ってくるので用心して挑もう。 味方に勧誘できれば粉雪、あやしいかぜ、吹雪と自力で範囲攻撃を複数修得するのと賢さスキルのコレクターの相性が抜群で、アイテム稼ぎにもってこいなになる。 アニメの DP編第187話で登場したシンジのである。 とくせいが「」なので、あられが降ると回避率が上がる。 リーグにて、特性を利用しを追い詰めるが、最後は「」に敗れた。 使用した技• あられ 主な使用• これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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シーズン12使用構築~嗤う氷姫と呪いの棺~最高2022/最終爆死(18××)

ユキメノコ 物理

ユキメノコ ゆきぐにポケモン ぜんこくNo. 478 ホウエンNo. 181 高さ 1. 3m 重さ• 6kg• けたぐり威力60 タイプ• タイプ相性による弱点• 5 進化の流れ• 42で『ユキワラシ』から進化• 進化・タマゴで入手• 過去作からポケモンバンクで移動 生息地 ORAS• なし 主な入手方法 ORAS• なし 生息地 XY• なし 主な入手方法 XY• 8倍になる。 また、『あられ』によるダメージを受けない。 /フィールドの天気が『あられ』の時、野生のポケモンと出会いにくくなる。 技が無効化された場合や、自分が『みがわり』状態の場合は発動しない。 基本 こおり 特殊 40 100 25 相手全体が対象。 基本 ノーマル 変化 - 100 30 相手全体が対象。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 基本 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 5 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 14 こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 32 ゴースト 変化 - 100 10 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 37 かくとう 物理 70 100 10 相手が『ねむり』状態の時、ダメージが2倍になるが、『ねむり』状態は治る。 41 ノーマル 変化 - 100 20 相手全体が対象。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 54 こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 61 ゴースト 変化 - - 5 次の自分のターンまでに相手の攻撃で『ひんし』状態になると、相手も『ひんし』状態になる。 基本 こおり 特殊 40 100 25 相手全体が対象。 基本 ノーマル 変化 - 100 30 相手全体が対象。 相手の『ぼうぎょ』ランクを1段階下げる。 基本 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 4 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 13 こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 19 ゴースト 変化 - 100 10 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にする。 28 かくとう 物理 70 100 10 相手が『ねむり』状態の時、ダメージが2倍になるが、『ねむり』状態は治る。 31 ノーマル 変化 - 100 20 相手全体が対象。 相手が自分とは異なる性別の場合、相手の『とくこう』を2段階下げる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 40 こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 51 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 59 ゴースト 変化 - - 5 次の自分のターンまでに相手の攻撃で『ひんし』状態になると、相手も『ひんし』状態になる。 6 どく 変化 - 90 10 相手を『もうどく』状態にする。 『どく』タイプのポケモンが使うと必ず命中する。 『どく』タイプや『はがね』タイプには無効。 7 こおり 変化 - - 10 5ターンの間、天気を『あられ』にする。 10 ノーマル 特殊 60 100 15 自分の個体値によって『タイプ』が変わる。 BW2までは威力も個体値によって変化 技. 12 あく 変化 - 100 20 3ターンの間、相手は攻撃技しか出せなくなる。 変化技を使えなくする 技. 14 こおり 特殊 110 70 5 相手全体が対象。 天気が『あられ』の時は必ず命中する。 15 ノーマル 特殊 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 16 エスパー 変化 - - 30 5ターンの間、相手の特殊攻撃のダメージを半分にする。 急所に当たった場合は軽減されない。 交代しても効果は続く。 連続で使うと失敗しやすくなる。 18 みず 変化 - - 5 5ターンの間、天気を『あめ』にする。 20 ノーマル 変化 - - 25 5ターンの間、状態異常にならなくなる。 交代しても効果は続く。 21 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついていないほど威力が高くなる。 最大102。 相手が技『そらをとぶ』『とびはねる』『フリーフォール』を使っている時でも命中する。 27 ノーマル 物理 - 100 20 ポケモンがなついているほど威力が高くなる。 最大102。 32 ノーマル 変化 - - 15 自分の回避率を1段階上げる。 41 あく 変化 - 100 15 使用後、相手は同じ技を連続で出せなくなる。 42 ノーマル 物理 70 100 20 自分が『どく』『まひ』『やけど』状態の時、威力が2倍になる。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 44 エスパー 変化 - - 10 HPと状態異常をすべて回復した後、2ターンの間『ねむり』状態になる。 45 ノーマル 変化 - 100 15 相手が自分とは異なる性別の場合、相手を『メロメロ』状態にする。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 48 ノーマル 特殊 60 100 15 同じターンに他のポケモンも『りんしょう』を使おうとすると、『すばやさ』に関係なく最初に使用したポケモンに続いて使用でき、最初以外の『りんしょう』は威力が2倍になる。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ダブルバトル・トリプルバトル用 技. 56 あく 物理 - 100 10 自分の持っている道具によって効果が変化する。 投げつけた道具はなくなる。 63 あく 変化 - 100 15 5ターンの間、持っている道具を使えなくなる。 トレーナーもそのポケモンには道具を使えない。 66 あく 物理 50 100 10 自分が後攻の時、威力が2倍になる。 68 ノーマル 物理 150 90 5 使用した次のターンは行動できない。 70 ノーマル 変化 - 100 20 相手の命中率を1段階下げる。 73 でんき 変化 - 100 20 相手を『まひ』状態にする。 『じめん』タイプや『でんき』タイプには無効。 77 ノーマル 変化 - - 10 相手にかかっている補助効果を自分にもかける。 79 こおり 特殊 60 90 10 必ず急所に当たる。 85 エスパー 特殊 100 100 15 相手に与えたダメージの半分だけ自分のHPが回復する。 相手が『ねむり』状態の時だけ成功する。 87 ノーマル 変化 - 90 15 相手を1〜4ターンの間『こんらん』状態にするが、相手の『こうげき』ランクを2段階上げてしまう。 88 ノーマル 変化 - - 10 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 地形が草むらと水たまりの時は『ねむり』状態、沼の時は『すばやさ』ランクを1段階下げ、水上の時は『こうげき』ランクを1段階下げ、砂地の時は命中率を1段階下げ、岩場と洞窟の時はひるませ、雪原と氷上の時は『こおり』状態、その他は『まひ』状態にする。 また、ORASではフィールドで使うと秘密基地を作ることができる。 100 ノーマル 変化 - - 20 相手の『とくこう』ランクを1段階下げる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 相手の『まもる』『みきり』『ニードルガード』の効果を受けない。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 今後2ターンの間に受けたダメージの2倍を相手に与える。 その間、全く行動できなくなる。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 遺伝 じめん 変化 - - 20 使用後、相手はポケモンを交代する度にダメージを受ける。 『ひこう』タイプ、特性『ふゆう』のポケモンはダメージを受けない。 遺伝 いわ 物理 30 90 20 外れるまで5ターン連続で攻撃し、攻撃が当たる度に威力が倍増する 最大480。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 遺伝 ノーマル 特殊 50 100 10 天気が『ひざしがつよい』の時は『ほのお』タイプ、『あめ』の時は『みず』タイプ、『あられ』の時は『こおり』タイプ、『すなあらし』の時は『いわ』タイプになり、威力が2倍になる。 遺伝 あく 変化 - 100 20 相手の『とくぼう』ランクを2段階下げる。 遺伝 ノーマル 変化 - - 5 『ゴースト』タイプではない相手は逃げたり、交代できなくなる。 自分が場を離れると効果は消える。 遺伝 あく 変化 - 100 10 相手と自分が持っている道具を入れ替える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 遺伝 こおり 物理 60 100 10 そのターンに相手の技のダメージを受けると威力が2倍になる。 必ず後攻になる 優先度:-4。 遺伝 ゴースト 特殊 65 100 10 相手が状態異常の時、威力が2倍になる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 ORAS ノーマル 特殊 50 100 15 自分が『ねむり』状態の時のみ使用可能。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 ORAS ゴースト 変化 - 100 10 相手の最後に使った技のPPを4減らす。 ORAS こおり 特殊 55 95 15 相手全体が対象。 ORAS ノーマル 変化 - - 20 自分と相手のHPを2匹の残りHPの平均値にする。 足して2で割る ORAS エスパー 変化 - 100 10 相手と自分が持っている道具を入れ替える。 片方しか道具を持っていない場合も成功する。 ORAS ノーマル 変化 - - 5 『ゴースト』タイプではない相手は逃げたり、交代できなくなる。 自分が場を離れると効果は消える。 ORAS でんき 特殊 60 - 20 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 進化前 ユキワラシ の時だけ覚える技.

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ユキメノコ

ユキメノコ 物理

今回の解説はです。 基本データ No. 478 分類 ゆきぐに 英語名 Froslass タイプ こおり ゴースト H70 A80 B70 C80 D70 S110 高さ 1. 3m 重さ 26. どうたいに みえる ぶぶんは じつは くうどう。 、 マイナス50どの いきを ふきかけ こおらせた えものを ひみつの ばしょに かざっていると いわれる。 、 ゆきやまで そうなんした じょせいの うまれかわりという いいつたえが ゆきの おおい とちに のこる。 きにいった にんげんや を れいきで こおらせる。 すあなに もってかえって かざるのだ。 ゆきやまで そうなんした じょせいの たましいが つららに のりうつった。 だんせいの たましいが こうぶつ。 振袖のような腕は頭から垂れ下がっている。 胴には赤い帯のようなものがあり、胴は空洞となっている。 名前の由来は恐らく「ユキ 雪 +メノコ で"女の子" 」。 「メノコ」と短縮して呼ばれることもある。 概要 『 』 第4世代 に初登場した。 雪女の伝承と同じように雪山に生息しており、雪国では雪山で遭難した女性の魂がつららに乗り移って生まれたという言い伝えが残っている。 また、美男子の魂を好物とするようで、酷い吹雪の晩にはそれを狙って人里に下りてくると言われている。 もしノックされても決してドアを開けてはいけない。 ゲームの 『プラチナ』ではの新たな切り札として登場。 前座ので霰状態になっており、こちらの攻撃を回避しつつ必中吹雪やなど強力な特殊技で猛攻してくるため恐ろしい強敵となっている。 『』と同じ感覚でで無双しようと思っていたらで葬られトラウマになった人もきっといるだろう。 対戦の タイプ 新たにゴーストタイプが付加され、こおり・ゴーストというタイプの組み合わせはのみ。 こおりタイプの弱点の一つで、使用率の高いを無効にできる相性の良い組み合わせ。 能力 「すばやさ」がゲンガーと同じ110で高い。 こおりタイプではに次いで速い。 を抜いてと同速。 それ以外の能力は、攻撃ととくこうが80、防御ととくぼうが70と平均的である。 特性 「」は天候があられ状態で回避率が上がる。 は「」。 第4世代教え技限定。 素早さが高く、上から広い範囲で弱点を突いてきたり、豊富な補助技を駆使してかき乱してくる。 みちづれを決められたり、が発動するとこちらの戦力を大きく削がれる。 耐久型もちょうはつやすりかえで機能停止させられる。 対策方法 耐久の低さ、弱点の多さから倒すこと自体はあまり苦労しないが、先制みちづれには要警戒。 素早いで上から叩きたい。 なら一致技半減、おにび・すりかえ無効と攻守両面で有利。 状態異常を撒かれた状態だと高火力たたりめで低耐久アタッカーは潰される危険性がある。 ゴースト無効かつ高耐久のポリゴン2などは比較的安定して受けられるが、すりかえには注意。 の歴史 第四世代 まだドラゴンメタがそれほど充実していなかった当時、と共に対策として利用されることはあった。 ただ、より素早さが低く、火力指数もふぶきを考慮したところでとそう変わりはなかったため、こおりの一貫性が高いパーティには強い反面、世代末期の環境で成立した「結論パ」などのバランスの良いパーティにはの差で押し切られたりプレイングで流されたりすることもあった。 結論パの1体となったゲンガーへの対策となるしっぺがえしがゲンガーと同じ素早さ110族としてそのまま刺さることが多かったため、を持たせないとこの頃は特にキツかった。 プラチナでいたみわけ、あやしいかぜ、トリック、ふいうちを、でいたみわけをそれぞれ獲得。 第五世代 シングルバトル 、など新規のドラゴンタイプの台頭、、などの既存のドラゴンの環境への居座り、マルチスケイルの登場などから、ドラゴンメタとしては需要が伸びた。 一方、、、などのほのおタイプの高火力アタッカーの登場などから、が不利対面に出くわす場面は第四世代よりも増加。 をとして獲得。 比較的汎用性の高い特性を得る。 ダブル、 の獲得によって、のでのを瞬時に発動する「メノコケンタ」が成立。 、無効なので、コンボ成功率はそこそこ高い。 ただし、はと同速なので、のよりも後で動かなければ意味が無い都合上の方が最速にしづらいという難点がある。 第六世代 シングルバトル フェアリータイプの登場によってドラゴンメタとしての需要が下がる。 ふぶき、、といった特殊技の威力が仕様変更によって低下。 最速同士だとの先手で出落ちになることもあって、第五世代よりも大幅に弱体化。 一方で、たたりめの威力強化、ゴーストタイプの技の相性仕様変更によってはがねタイプに対して等倍となったことなどから、はゴーストタイプとしての性質が強くなった。 世代終盤になるとあまりにもやが警戒される傾向が強くなったため、もそのメタとして利用されることがあった。 ゲンガーを上から叩いたりをみちづれで1:1交換に仕留めるのにも向いており、実はリーグ使用率1位から3位の常連に対しては強力であったが、ほのおの増加は総合的に見ると如何ともし難かった。 レーティングバトル統計データ 、、みちづれという主流技に、ちょうはつ、でんじはなどのような補助技を1つ加えた構成がメインであったことがうかがえる。 性格は最速を意識したおくびょうが、持ち物は低耐久を補うが定番であった。 特性はが多数派であった。 発動役としては、の威力が上方修正されたことが仇になって弱体化。 これにより、もし採用するなら味方へのダメージを抑えるために低レベルに調整した上でエースとのある持ちより速く動けるようを持たせる必要に追われた。 「メノコケンタ」にたたみがえしを防御手段として加えた型もあり、実際の対戦ではに加わるダメージ量を承知でレベル50を使うケースも少なくなかった。 第七世代 『SM』期 カプやの登場などフェアリータイプの仕様変更により、ドラゴンメタとしてはますます需要が冷え込んだ。 さらに、の素早さ仕様変更によって、最速同士がかち合うと1ターン目からに先手を取られるようになったという仕打ちに遭った。 一方、おにびの習得によって補助技面では強化された。 といっても、この世代には通常特性にゆきふらしを追加された、同じゆきふらし要員としては初手で味方をサポートできるなどが登場。 の特性はどれも即効性に欠けることもあって、こおりタイプとしては第六世代よりも立場を弱めた。 対戦では大きな単体構成の変化はない。 『USUM』期 シングルバトルシーズン7では、採用された通常火力技最上位のが搭載率6位の28. 環境が特殊寄りになって特殊耐久ベースの型が増えた結果としては特攻のが比較的低めながアタッカーを諦めたのは必然と言える。 『』シリーズの 『探検隊』ではクリア後のダンジョンの『クレバスのどうくつ 最深部』でボスとして戦う。 作中で行方不明になっていた伝説の探検家を氷漬けにして保存していた。 図鑑説明文を見る限りお気に入りだったのだろうか? 戦闘時はあやしいかぜでこちら全員を一度に攻撃した上で能力アップからのずっとメノコのターン!を狙ってくるので用心して挑もう。 味方に勧誘できれば粉雪、あやしいかぜ、吹雪と自力で範囲攻撃を複数修得するのと賢さスキルのコレクターの相性が抜群で、アイテム稼ぎにもってこいなになる。 アニメの DP編第187話で登場したシンジのである。 とくせいが「」なので、あられが降ると回避率が上がる。 リーグにて、特性を利用しを追い詰めるが、最後は「」に敗れた。 使用した技• あられ 主な使用• これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

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