あつ森 1ヶ月。 【レビュー】あつまれ どうぶつの森を 1ヶ月間

【あつ森#37】たぬき商店改装、気づけばあつ森歴1ヶ月のプロプレイヤー

あつ森 1ヶ月

またまた久しぶりの更新となりました。 『あつまれ 』の日々を綴る 「あつ森日和」、第9回目です。 その更新が滞っていた間に無事、「五つ星」を達成。 3ヶ月前、なんにもなかったリスター島が着実に発展していくのを楽しみながら日々プレイ中です。 今回は、前回まだお見せできなかったリスター島の新たな景色を紹介していきます。 これまでの「あつ森日和」• ああ憧れのマイホーム 憧れのマイホーム、ついに完成しました。 カブを大量に買い込むようなプレイをしてこなかったので一段回ずつ返済を重ねて、ようやく地下室の増築まで漕ぎ着けられました。 増築ごとに周りの柵 レンガ の範囲も気持ち広げたりして、庭の拡充を演出していたので派手さはないけれどお気に入り。 ?「ローン払い終えるまで完成じゃないだなも」 でも3ヶ月前、初めて島に降り立った時の テント生活の素っ気なさも名残惜しい。 以前にも触れた通り、「あれ?もうマイホームの話に入っちゃうの?」というテンポ感への戸惑いもあって、初期に撮ったこの写真にはなんだか思い入れがあります。 ゲストが訪れてテントが張られたときには、より3ヶ月前に近い情景になります。 出来れば、そのゲストがここに座ってくれたら嬉しいんだけど、テントの外を歩く姿もあんまり見ないから無理そうかな。 あわせてテントの周りは、もうそのまんまキャンプ施設をイメージして配置しました。 入り口の看板は、。 ピッタリの家具があるぞ、と気付いて今さら連携させて取り寄せました。 実に2年ぶりぐらいのアプリ起動です…苦笑。 いい湯だな~ 露天風呂 海に面した露天風呂。 竹の柵をはさんで、対称に2つ置いてそれっぽく。 右奥に隠し通路を設けて、が密航しに来たときにハシゴを使わず買いに行けるようにしてあります。 ちなみに…脱衣所の棚みたいなのを脇に置けたら、より雰囲気が出るかな…と想定してるのですが果たして、そんな家具あるのか模索中。 ここはもともと二段目の平地だったのを島クリエイターで掘り下げました。 島の原形を大切に、あまり手を加えないというスタンスですが、その中にあって初めて大胆に島クリエイターを活用したエリアと言えるかも。 まだ島クリエイターの仕様も掴みきれてない頃に着工したので、本当に海に面する地点まで切り開けるものなのか半信半疑だったけど。 あらためて自由度の高さを実感した場面でした。 『』を彩る冒険の最初の舞台をそのまま再現しました。 原典はこちら。 うまく再現できたところと、『森』ならではの誤魔化しを効かせたところと。 必ずしも完全再現ではありませんが、屋台やサイロ、庭石がちゃんとそれっぽく映えてくれたのが大満足のエリアです。 そもそも「リスター島」という島名の由来のひとつとしても挙げていましたからね。 そういう意味では、実はほんのり最初から思い描いていたエリアではあったので、自分にとっての島開拓ひとつのピークと言ってもいいかもしれません。 島の名前は、「リスター島」にしました。 久しぶりにプレイするという意味合いを込めたくてそれらしい単語を選った結果、「リスタート」と掛けた島名になりました。 スタートとの掛け言葉としては『』のや、豆柴の大群「りスタート」からもインスピレーションを受けています…苦笑。 もちろん、まだまだ未開拓な雑木林もあるけど、そこはまたなにか思いついた時用に置いておけばいいかな、と。 鬱蒼とした手つかずの竹やぶ…と同時に、五つ星の証「」を匂わせ…? 次はお家のなかを… …と言うことで、我がリスター島の紹介でした。 次回はお家のなかを紹介して、一連の「あつ森日和」は一区切りという感じにしたいと思います。 でも、紹介するためにはあの部屋にあの家具を揃えておきたいな…と今日もまた島中の木を揺すり、海辺のボトルを探す日々なのでしたー。

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【あつ森日和#09】あつまれどうぶつの森 3ヶ月開拓史

あつ森 1ヶ月

とにかくゲームの進みやイベントの発生が遅い! 個人的にゲームの進み具合とかイベントの発生が遅くて、 プレイしていてダルくなってきたのが一番の理由です。 最初こそこのペースでもいいかな?と思ったんですが、やっぱり慣れてくると物足りないなと思ってしまいましたね。 ゲームの進みが遅いから同じ事の繰り返しになりがち あつまれ どうぶつの森はリアルの時間と連動して遊べるゲームです。 これはこれで良いとは思うんですが、それゆえ 一日の発生イベントが少ないし進みも遅くなっている印象があります。 結果として 同じ事の繰り返しが多くなってしまいますね。 木材や鉱石、魚やムシなどを捕まえて売ってお金にして、DIYをして家具を作って・・・一見楽しそうな感じですが、 これがルーティーンみたいな感じになって面白さが減ってしまいました。 なんか とりあえず材料とか集めないとだからゲームするか・・・みたいな感じですね。 悪くいうと軽い依存のような? なので、どうも僕にはこの感じが合わないなと思ったところです。 CMで流れているような無人島にはほど遠い 今でもあつ森のCMを目にすると思いますが、そこにはめちゃくちゃ豪華だったり楽しそうな無人島が映っていますよね。 あれを見るとワクワクする人も多いですよね。 僕もそうでした ですが、 ゲームをプレイしてみるとあのレベルまでいくには相当時間がかかるなという印象です。 日中は仕事はあるし、家に帰ってきてからも全部ゲームをする時間にはならないので根気が必要。 そうなると羨ましいと思う反面、そこまで時間をかけてやるのは大変だな・・・と思ってしまいました。 やれることが無くなるとベル お金 とマイル ポイント 集めゲーになる 橋をかけたりDIYしたりどうぶつを島に誘ったり・・・こういうことをやり尽くすとお金とポイントを集めるだけの、 なんか作業みたいに思うことがあります。 魚やムシを売ったらお金になりますし、住民と話したり雑草を抜いたりするとポイントがもらえますが、 とりあえず釣りして魚を釣って、とりあえずムシを捕まえて、とりあえずポイントのミッションをクリアしてみたいな・・・これを続けていると 「無」の状態でゲームしているときが僕はありました。 そして当然ですが、こうやってプレイしていると飽きてしまいます。 春のイースターの季節イベントは正直ダメすぎ 4月12日まで春のイースターのイベント期間でしたが、これが個人的にヒドかったなと。 イースターのイベント中はイベント用の家具などをたくさん作れるようになり、材料として卵を使いましたが、 釣りをしててもやたらと卵が釣れるし、パチンコで風船をおとしても卵ばかりだし・・・普通に魚とか欲しいのにこればっかなの?と正直思ってしまいました。 しかも家具をたくさん作れるようになるだけで、他にこれといって楽しいことないし・・・ 季節イベントってこんなものなのかという感じ。 北半球の無人島ならこれから夏、秋、冬と続きますが、それも正直期待できなくて微妙だろうなと思うところです。 今後のアップデートでどうなるか分かりませんが、この辺もストレスがたまったところでした。 よく使う道具が壊れやすすぎてDIYが面倒になる その他に地味にストレスだなと思ったのが、 釣り竿やムシとりあみなどのよく使う道具が壊れやすいということ。 普通の釣り竿、ムシとりあみ、石のオノなどは集中的に使っているとすぐダメになります。 そうなると同じアイテムを一日に何度もDIYしないといけないので、それがちょっと面倒。 さらにDIYに着目すると、DIYシステムがちょっと融通がきかない これだけだと分かりづらいので具体例をだします。 同じDIYをまとめて出来ないので、一つずつチマチマ作らないといけない• 「普通のつりざお」を作るときは、一旦「しょぼいつりざお」などの廉価品を作った後じゃないと作れない ムシとりあみやオノなども同じ この2つのDIYシステムは、ゲームをやりこんでくると結構ストレスになってきます。 慣れてくるとこの非効率な仕様がなんともモヤモヤとしてくる感じです。 ただこのあたりは今後のアップデートで解消するかもしれないので、そこに期待という感じでしょうかね。 とりあえず流行に乗って勢いで買わないほうが良い 一応僕はスマホ版でハマった経験があるので、あつ森に期待して買ってみましたが、それでもこのような有様。 たしかに在宅することが多くてあつ森は最適なゲームのような感じになってますが、 とりあえず流行ってるからで買うのはやめた方がいいゲームです。 僕が飽きた理由をお伝えしてきましたが、それを見て「あーそんな内容のゲームなのか」と思った方は、おそらく期待外れになるでしょう。 値段もそこまで安くないゲームですし、飽きてしまったらもったいないので、買う前にこんな意見も参考にしてもらえればなと思います。 あつまれ どうぶつの森を長くプレイできる人 向いている人 とは ここまで飽きた理由を紹介してきましたが、 決してあつ森がダメなゲームということではないです。 ただ僕がこのゲームに合わない性格だったことが大きいと思いますし、同じように思う人もいるでしょう。 それでも周りで面白いと言っている友人もいるので、もちろん 向き不向きがあるということです。 そこで向いている人の特徴を僕なりに考えてみました。 じっくり時間をかけてもゲームを楽しめると思える人• 基本的にデザインをしたり考えたりすることが好きな人• ゆるーくほどほどに遊べればいいと思う人• 多少の不便も面倒と思わない人 このような方は、あつ森を楽しんでプレイできるのではないかと思っています。 いくらゲームの進みが遅いと思っても、そもそもそういうゲームということを考えると、じっくりプレイするのが前提のような気がしますし、 これからどんなイベントがあるか分からないところも面白みがある部分と言い換えることができます。 あくまで僕はこのゲームと合わなかっただけということなので、 僕の感想を読んで「なんだ?それくらいのこと?」と思える人なら間違いなく楽しめるでしょう。 なので、あつまれ どうぶつの森買おうか悩んでいる人には、僕のハマらなかった感想も参考にしてもらえればと思います!.

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【あつ森】1ヶ月プレイした感想は飽きた!最初は良かったけどダメになった理由

あつ森 1ヶ月

最大とは、最大でもらえる愛の結晶の数です。 表をみて分かるように、7回目(7日目)からもらえる愛の結晶の数が増えます。 この日は記念撮影はなく、住人を最大8名まで呼んでパーティを楽しむことができます。 6回目以降ウェディングスタジオにも、住民orアミーボ呼び出しが可能となります。 8回目(8日目)以降は、キュート・シック・ガーデンをテーマにした家具を配置し、記念撮影をして愛の結晶をもらって終了という流れになります。 愛の結晶で交換できるアイテム一覧 愛の結晶と交換できる、カイゾー特製アイテムの一覧と、交換に必要な愛の結晶の個数です。 アイテム交換は、パニーの島にいるカイゾーに話しかけて交換します。 注文の品は、ポストに翌日届きます。 その日のお題クリア後はカイゾーは出現しないため、交換するタイミングはお題クリア前・クリア直後(写真館をでる前)・翌日まで待つのいずれかになります。 アイテム名 個数 ウェディングなベンチ 5 ウェディングなかべかざり 3 ウェディングなテーブル 6 ウェディングなチェア 3 ウェディングなフラワースタンド 4 ウェディングなキャンドル 4 ウェディングなメインテーブル 6 ウェディングケーキ 5 ウェディングなパイプオルガン 40 ウェディングなアーチ 20 ウェディングなウェルカムボード 5 ウェディングなかべ・ホワイト 12 ウェディングパーティーのかべ 12 ウェディングなかべ・ブラウン 12 ウェディングなかべ・グリーン 12 ウェディングなホワイトタイル 12 ウェディングなブラウンタイル 12 ウェディングなグリーンタイル 12 ウェディングなラグ・ブルー 4 ウェディングなラグ・レッド 4 ウェディングなラグ・ホワイト 4 じゅんぱくのドレス 20 じゅんぱくのタキシード 20 じゅんぱくのパンプス 6 じゅんぱくのシューズ 6 じゅんぱくのヴェール 12 愛の結晶があっても、アイテムとの交換可能な期間は6月1日~6月30日までとなります。 7月に入ると交換ができなくなるため、交換し忘れのないよう注意しましょう。 関連記事:.

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