サンライズ 瀬戸 ソロ。 【サンライズの料金一覧】寝台料金と主な区間の運賃を分かりやすく解説

【2020年】サンライズ瀬戸・出雲の予約方法│ぼくがサンライズツインを確保できた予約奮闘記を全部紹介!

サンライズ 瀬戸 ソロ

スポンサーリンク サンライズ瀬戸の寝台は6つあります。 シングルデラックス、シングルツイン、サンライズツイン シングル、ソロ、ノビノビ席です。 ノビノビ席以外は個室で部屋の鍵はテンキー方式、 各自で4桁の暗証番号を決めて使用します。 A個室寝台1人用(シングルデラックス) 4号車の2階に設置されており計6室あります。 サンライズ瀬戸の寝台個室の中で一番豪華で料金が高いです。 寝台料金は13,350円です。 4号車にシャワー室があるのですが、シングルデラックスの方は無料で利用できます。 幅の広いベッドや独立したデスク、洗面台があります。 寝台料金は13,350円となかなかの料金ですが、 写真を見る限りまさに特室、落ち着いた列車の旅が満喫できると思います。 デスクがあるのでビジネスマンの方にはいいのかなと思います。 B個室寝台1人用(シングルツイン)(1〜2人用) 1人でも2人でも利用できます。 跳ね上げ式のベッドがあり、下段のベッドは簡易ソファとしても利用できます。 寝台料金は9,170円で2人で利用の場合はプラス5,250円かかります。 友達同士やご夫婦など二人で行くにはここがいいと思います。 寝台料金は1人7,350円です。 階上タイプ、階下タイプ、車端タイプの3種類があります。 寝台料金は7,350円です。 ソロは、床下にモーターのついた電動車(形式モハネ)に設置されていて、 また、シャワー室、ミニサロンが同じ車両内にあるので 静粛性が保たれているわけではありません。 寝台料金は6,300円です。 (1畳分程度のスペース) 小さなテーブルと紙コップが置いてあります。 毛布はありますが枕はありません。 寝台料金はかかりません。 閑散期は通常期の指定席特急料金から200円引き、繁忙期の場合は、 通常期の指定席特急料金に200円増しとなります。 詳細はこちらをご覧下さい ミニサロン(ラウンジ) サンライズ瀬戸には車内販売や食堂車はありません。 自販機が設置されているので、ミニサロンで飲食をしたりできます。 また、シャワーの順番待ちのスペースにもなっています。 飲料自動販売機 3・5号車に1台ずつ設置されています。 3号車の自動販売機は大型でありミニラウンジの近くに設置されています。 ソフトドリンクのみ販売されておりアルコール類はありません。 シャワー室 3・4号車に1か所ずつあります。 利用するには車掌さんからシャワーカード(310円)を購入する必要があります。 4号車のシャワー室は、「シングルデラックス」利用客専用で無料です。 (シャワーカードを無料配布されます) お湯の出る時間は最大で6分間です。 (お湯を出したり止めたりは途中でも任意可能) ボディソープとリンスインシャンプーが常備されています。 また、数量限定で285系のイラスト入りタオル・歯ブラシのセットが 200円で車掌さんから購入できます。 洗面所・トイレ 各号車に共用の洗面所とトイレが設置されています。 公衆電話 2010年3月をもって撤去され今はありません。 スポンサーリンク.

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座席探訪 285系 サンライズ瀬戸・出雲

サンライズ 瀬戸 ソロ

サンライズ瀬戸・出雲の料金形態 まず、サンライズ瀬戸・出雲には以下6つの寝台・座席が用意されています。 シングルデラックス 一人用個室では最も充実した寝台 シングルツイン 一人でも二人でも使える個室寝台 シングル 一人用の標準的な個室寝台 ソロ シングルより狭いが料金が安い個室寝台 サンライズツイン 二人用の個室寝台 ノビノビ座席 開放型の簡易寝台(雑魚寝) ノビノビ座席以外は全て個室の寝台であり、 寝台個室を利用する場合、乗車券と特急券に加えて、 寝台券が必要になります。 ノビノビ座席は指定席特急券のみで利用できるため、こちらを利用する場合は寝台料金はかかりません。 (後述) 乗車券と特急券の金額は乗車区間によって変化しますが、 寝台料金は距離に関係なく利用する個室単位で料金が決まっています。 シングルツインを二人で利用する場合、 寝台料金は15,100円(9,600円 +補助ベッド使用料5,500円)となります。 サンライズツインを一人で利用する場合でも、二人分の特急料金と寝台料金が必要になるので注意しましょう。 ノビノビ座席を利用する場合は 乗車券+指定席特急券の2枚が必要です。 指定席特急券の内訳は、 指定席料金の530円と距離に応じた特急料金の合計となります。 ただし、ノビノビ座席の指定料金には 繁忙期+200円、 閑散期-200円の差があるので注意しましょう。 ノビノビ座席の詳細な料金は下記の料金合計を参考にして頂ければと思います。 【東京・横浜~出雲市】サンライズ出雲の料金合計 サンライズを 東京・横浜~出雲市で利用した場合の合計料金は以下の通りです。 なお、 横浜~高松間の料金は、一人あたりの 乗車券の差額330円を引いた金額が合計料金となります。 なお、 横浜~岡山間の料金は一人あたりの合計料金から 330円引いた金額が合計料金となります。 なお、 横浜~姫路間の料金は一人あたりの合計料金から 220円引いた金額が合計料金となります。 サンライズの予約方法は、 駅のみどりの窓口より切符を購入するか、 旅行代理店よりサンライズのツアーに申し込む方法の2つがあります。 運賃の計算や購入の手続きが面倒な方は、サンライズのツアーでまとめて手配してもらうと良いでしょう。 サンライズの詳細な予約方法については「 」を参考にして頂ければと思います。 <関連記事>.

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サンライズ出雲・瀬戸 個室 シングルとソロの違い

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スポンサーリンク サンライズ瀬戸の寝台は6つあります。 シングルデラックス、シングルツイン、サンライズツイン シングル、ソロ、ノビノビ席です。 ノビノビ席以外は個室で部屋の鍵はテンキー方式、 各自で4桁の暗証番号を決めて使用します。 A個室寝台1人用(シングルデラックス) 4号車の2階に設置されており計6室あります。 サンライズ瀬戸の寝台個室の中で一番豪華で料金が高いです。 寝台料金は13,350円です。 4号車にシャワー室があるのですが、シングルデラックスの方は無料で利用できます。 幅の広いベッドや独立したデスク、洗面台があります。 寝台料金は13,350円となかなかの料金ですが、 写真を見る限りまさに特室、落ち着いた列車の旅が満喫できると思います。 デスクがあるのでビジネスマンの方にはいいのかなと思います。 B個室寝台1人用(シングルツイン)(1〜2人用) 1人でも2人でも利用できます。 跳ね上げ式のベッドがあり、下段のベッドは簡易ソファとしても利用できます。 寝台料金は9,170円で2人で利用の場合はプラス5,250円かかります。 友達同士やご夫婦など二人で行くにはここがいいと思います。 寝台料金は1人7,350円です。 階上タイプ、階下タイプ、車端タイプの3種類があります。 寝台料金は7,350円です。 ソロは、床下にモーターのついた電動車(形式モハネ)に設置されていて、 また、シャワー室、ミニサロンが同じ車両内にあるので 静粛性が保たれているわけではありません。 寝台料金は6,300円です。 (1畳分程度のスペース) 小さなテーブルと紙コップが置いてあります。 毛布はありますが枕はありません。 寝台料金はかかりません。 閑散期は通常期の指定席特急料金から200円引き、繁忙期の場合は、 通常期の指定席特急料金に200円増しとなります。 詳細はこちらをご覧下さい ミニサロン(ラウンジ) サンライズ瀬戸には車内販売や食堂車はありません。 自販機が設置されているので、ミニサロンで飲食をしたりできます。 また、シャワーの順番待ちのスペースにもなっています。 飲料自動販売機 3・5号車に1台ずつ設置されています。 3号車の自動販売機は大型でありミニラウンジの近くに設置されています。 ソフトドリンクのみ販売されておりアルコール類はありません。 シャワー室 3・4号車に1か所ずつあります。 利用するには車掌さんからシャワーカード(310円)を購入する必要があります。 4号車のシャワー室は、「シングルデラックス」利用客専用で無料です。 (シャワーカードを無料配布されます) お湯の出る時間は最大で6分間です。 (お湯を出したり止めたりは途中でも任意可能) ボディソープとリンスインシャンプーが常備されています。 また、数量限定で285系のイラスト入りタオル・歯ブラシのセットが 200円で車掌さんから購入できます。 洗面所・トイレ 各号車に共用の洗面所とトイレが設置されています。 公衆電話 2010年3月をもって撤去され今はありません。 スポンサーリンク.

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