ダルゴナココア。 【失敗しない】ダルゴナコーヒーの作り方!固まらない原因は?

ダルゴナコーヒー・ダルゴナココアとは?泡立て器は必要?|節約コーヒーらいふ

ダルゴナココア

ダルゴナココアのレシピ カテゴリ ドリンク 準備時間 5分 調理時間 5分 合計時間 10分 ダルゴナコーヒーのココアアレンジのレシピです。 材料 (1人分)• ココアパウダー 大さじ1• 砂糖 大さじ1• 生クリーム 大さじ5• 牛乳 適量 作り方 1. グラスに牛乳を注ぐ グラスに氷を入れて牛乳を注ぎます 大体グラスの7分目くらいまで注ぐのがおすすめです。 ココアクリームを乗せる ゴムベラやスプーンを使って牛乳の上に乗せます そーっと乗せないと牛乳とダルゴナが混ざってきれいな2層にならないこともあります ダルゴナココアが完成 白い牛乳にブラウンのツートンカラーが映えますね。 ココアの甘い香りもします。 それでは早速いただきます! ココアホイップをすすりながら流れてきた牛乳も一緒に飲んでいきます。 濃くて甘いココアの味がまず来ます。 そこに冷たいミルク。 お口の中で冷たくて甘くておいしいミルクココアが出来上がりです。 味だけで言ったら飲み慣れたミルクココアに近いのですが、ふわふわホイップのココアクリームに冷たい牛乳なのでなんだか新食感です。 飲んだことない口当たりのココアで新鮮で美味しい。 生クリームを使っているのでクリーミーさが際立ちます。 コーヒーよりもクリーミーで優しいお味です。 口どけなめらかで万人受けする味です コーヒー苦手な方やお子さんでも楽しめる飲み物だと思います。 作ってみての感想 しっかり泡立てるためにはめっちゃ泡立てる必要があります。 手動の泡だて器でもできるけど結構大変です。 電動のハンドミキサーがあると楽ちんで手早くできました。 今回はココア、砂糖、生クリームを1:1:5の割合でクリームを作っています。 よりココアの風味が強いのが良い方はココアの割合を増やしてみてください。 ココアの風味強めでちょっぴりビターなダルゴナココアになると思います。 甘いのが良い方は砂糖の量を増やすなどしてみるといいかもしれません。 その辺はお好みのバランスで調整してください。 作った日が割と暖かい日で室温も上がっていた為、なかなかクリームの泡立ちが悪く少し時間がかかってしまいました。 これからどんどん暑い日が続くとこういった事も起きそうです。 そんな時は一回り大きめのボウルに氷や保冷剤を入れてクリームのボウルの底を冷やしながら泡立てるといい感じでできます。 この日もそうすることでしっかりと泡立ちました。 また、混ぜ合わせるものの温度が高いと生クリームは泡立たないので、ココアと砂糖と温めた生クリームを混ぜ合わせたものをしっかりと冷ましておく必要があるので注意です。 飲み方 ネットでいろいろ調べてみたんですが、特に飲み方に決まりはなさそうでした。 ダルゴナコーヒー同様にそのままココアのクリームをすすりながら牛乳と飲んでもいいし、スプーンやストローで混ぜ混ぜしながら飲んでもいいです。 あたくしは、最初はそのまま泡のクリーミーさを楽しみながら啜り、その後スプーンで混ぜ混ぜしていただきました。 仕上げにココアパウダーを振りかけると風味が増していいかもしれませんね。 飲み方、楽しみ方はいろいろありそうですね。 ダルゴナって何? ダルゴナコーヒーや抹茶、ココアといろんなダルゴナドリンクがありますが、この「ダルゴナ」は韓国語表記は달고나となっているそうです。 カタカナで書くとタルゴナと書かれているサイトも目にします。 日本のカルメ焼きのような韓国の砂糖菓子をダルゴナ(タルゴナ)と呼びます。 カルメ焼きの甘くてほろ苦くてふんわりした感じが最初に出てきた基本のダルゴナコーヒーの泡の部分に似ていることから名付けられたみたいです。 泡立てた後ボウルに飛び散った泡をきれいに集めたり、牛乳の上に乗せたりするときに使います。 スプーンがあれば、まぁ何とかなるのでなくても大丈夫かな。 あると仕上がりが綺麗になるアイテムってとこです。 計量スプーン ダルゴナの泡を作るのに抹茶パウダーや砂糖、生クリームをきちんと計る必要があります。 きっちりはかれて失敗なく確かな量が作れるのでこちらもほぼ必須アイテムです。 今回の記事はここまでです。 、、で更新情報などを発信していますので良かったらフォローしてください。 この記事が良いと思ったら「シェア」して頂けるとうれしいです!• このページへのリンクは自由に行って頂いて構いません。 ただし文章・画像の無断転載やパクリ行為は禁止です。 最後までお読みくださってありがとうございました。

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【失敗しない】ダルゴナコーヒーの作り方!固まらない原因は?

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メモ ・インスタントコーヒー 大さじ2 ・お湯 大さじ2 ・砂糖 大さじ2 ダルゴナコーヒーの材料は、インスタントコーヒー・お湯・砂糖を1:1:1が基本です。 大さじ2ずつだと、ちょっと多めですね。 でもまあ、たっぷりの方がおいしいし、見た目も綺麗なんで1度作ってみてください あとはお好みで調節すればOKかと。 作り方紹介! 1・ボウルにお湯とインタントコーヒーをいれて溶かす そこに砂糖を入れる あとはハンドミキサーでひたすら泡だてます。 以上! 泡だて器をもちあげたときに、もっさりくっついてくるくらいまでしっかりと泡だてましょう。 ハンドミキサーなしでつくるときは、それなりに気合いを入れて。 そこそこ重労働なので、まあ、のんびりやったらいいかと思います。 グラスに牛乳をいれて、クリームをのせたら完成! グラスに氷をいれます(冷たいのが嫌いな人はなくてOKです) 牛乳をカップの半分ちょっといれる その上からクリームをたっぷりと で、完成。 簡単ですねー ここで飲む前にやることがあります。 それは、写真を撮る! あとはクリームと牛乳をまぜながら、おいしく頂きましょう。 ココアが抹茶に変わっただけで、作り方はさっきと全く一緒です。 ココア味を読んだ人はすっとばしてOK 1・小さめの容器に砂糖とお湯を入れてよくかき混ぜておきます。 シロップにしておく感じ 2・ボウルに卵白をいれてミキサーでかき混ぜます。 途中でシロップを大さじ1入れてまた泡立てる。 4回に分けていれます。 ミキサーをもちあげて、クリームがおじぎするくらいまで泡だてたらストップ 3・抹茶パウダーを大さじ1いれます。 一箇所にかたまらないように、茶こしでふると混ぜやすくなります。 全体が均一な色になるまで混ぜたらできあがり! あとは基本のダルゴナコーヒーと一緒です。 グラスに牛乳、お好みで氷いり。 上にクリームをのせて完成。 ダルゴナコーヒーの作り方・おすすめ動画 料理系youtuberの方々もたくさんダルゴナコーヒーの作り方を紹介しています。 その中でもやっぱり、作り方を教えてもらいつつ癒されるはるあんさんがイチオシ 1分あたりからお店のおじさんが混ぜ混ぜ開始。 400回という回数も話題に SNSでも大人気 家にいるあいだに、自分で手軽に作れる。 しかもおいしい、見た目もかわいい。 まあ、SNSでも大ブームです。

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【ダルゴナコーヒー】ココア・抹茶味を生クリームなしで作る方法

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抹茶と牛乳、全粉乳で作るダルゴナ抹茶 まずはダルゴナ亜種の中でも定番とされる、抹茶です。 とりあえず製菓用の抹茶小さじ2、砂糖大さじ1、牛乳コップ1杯を用意しました。 本当は純抹茶ではなく抹茶オレの素でやると泡立ちやすいらしいですが、例によってその類のインスタント粉は家には無いのです。 何も調べず、単純に抹茶と砂糖をお湯で濃い目に溶いて泡立てればいいのかな?と思ってやってみたところ、かなり時間をかけても全く泡立たない!どろりとはするんですが、重たい粘液のまま。 これを牛乳に入れても沈むだけ。 でも溶かして飲んだら美味しい抹茶オレでした。 改めて調べてみると、抹茶生クリーム、または抹茶メレンゲを泡立てて浮かべるのだとか……。 このために少量の生クリームを用意するのは面倒だし、メレンゲは論外(生卵白で腹壊す)。 もう少し調べると、コーヒーのクリーミングパウダーを加えて粘度を出せば泡立つとのこと。 クリープとかマリームとか、その類の粉はうちにないので、別なお菓子用に買って使い切れずにいた全粉乳を加えて泡立ててみます。 しかし、液体が濃すぎて100均のミルクフォーマーでは羽が回らない。 パワーなさすぎ。 ということで、ハンドミキサーに持ち替えます。 (羽が2本あるうち、1本だけにしています) それでも全然泡立たない。 なんだ?分量の問題か? ねっとりした状態ではあるけれど、軽さが全然ない。 そのまま舐めると、抹茶ホワイトチョコの味がします。 美味しいです。 これをこのまま冷たい牛乳に入れると、沈みました。 仕方がないのでこれは混ぜて混ぜて普通の抹茶オレとして飲みます。 全粉乳が入る分、牛乳の味が濃い目になってより美味しくなりました。 でも、私が求めているのは味じゃなくて見た目です。 次は泡立て力を重視しするために量を多めにしてボウルで泡立ててみます。 全粉乳は多めの方がいいらしい。 抹茶小さじ2、砂糖大さじ2、全粉乳大さじ6、熱湯大さじ3くらいを入れて溶かし、ハンドミキサー2枚羽でホイップ。 これでダメなら……、もう諦める……。 しばらく混ぜていても、やっぱり重たい粘液のままです。 しかし、生クリームの泡立てって冷やしてやりますよね。 これも冷やせばうまく泡立ってくれないだろうか……。 ということで氷水をボウルの底に付けながら泡立て続行。 すると、どんどん白っぽくなって、泡も固くなってくる。 ホイップクリームよりは重ためなものの、ちゃんと空気を含んでいる感じもあります。 これなら牛乳にも浮くんではないだろうか、と、浮かべてみる。 お、そっと乗せればちゃんと浮く。 2杯分の量なので、2等分して牛乳に浮かべて完成!冷たい牛乳です。 インスタなどで見るようなダルゴナ飲料よりも抹茶泡の量が少ないですが、これはダルゴナ抹茶と言って良いのではないだろうか。 なお、この抹茶クリームは濃すぎて、そのまま飲むと分離したままで牛乳と混ざり合いません。 飲む前に均等になるまで混ぜる必要があります。 混ぜてしまったら普通の抹茶ラテになってしまうのですが、混ぜないと美味しくないんです……。 見た目を存分に楽しんでから混ぜて飲むというのがよさそうですね。 しかし、最初はどうなることかと思ったけれど、最終的にダルゴナっぽいものができて良かったです。 全粉乳を加えるものは冷やして泡立てるのがポイントみたいですね。 一日で牛乳1リットル近く飲んだ この抹茶オレチャレンジ、たった一日の間に全てこなしています。 つまり、一日で抹茶オレを4杯は飲んだということです。 普通牛乳800mlくらいと全粉乳大さじ8くらい摂取したことになります。 いやーこりゃ背のびるな。 まあ、札幌はまだ休校が続いているので、一般家庭の牛乳消費は多い方がいいだろう……。 ともあれ、どうすればコーヒー以外でダルゴナ飲料が作れるか掴めた気がするので、ダルゴナココアなども作れると思います。 今回はここまで。 最後までお読みいただきありがとうございます。

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