世にも奇妙な物語 ロッカー。 『世にも奇妙な物語’20秋の特別編』の放送が決定!広瀬すず、濱田岳、高橋克実、大竹しのぶが主演

ロッカー (世にも奇妙な物語)

世にも奇妙な物語 ロッカー

第4話 ロッカー 暗い研究室らしき場所 ロッカーを開け作業衣を脱いで 「つい熱中してこんな時間になってしまいました。 仕事をするにせよ遊ぶせよ何かに熱中するということは、とても充実感があり、素晴らしいことです。 しかし、何かに熱中する余り、我々は身の回りで起こる現象に鈍感になっているかも知れません。 世にも奇妙な物語、そして恐怖」 ロッカーを閉める。 そこに悟(織田裕二)がいる。 「それは我々のごく身近にあるものなのです。 とにかく、気を落ち着かせ、周囲に充分気をつけることです」 外へと歩き出すタモリ。 それを謀ってラボへ行く悟。 外には警備員が居た。 「遅くまで御苦労さまです」 「あっ、中にもうひとり残ってますよ」 「そうですか、承知致しました」 闇へと歩み出すタモリ。 産業スパイの悟が研究室の書類を盗み出そうとコピーしていた時、ラボの研究員が入って来た。 彼は悟の存在に気付くと、その大人しそうな外見とは裏腹に、悟に襲い掛かった。 「返せ!人が研究したものをよくも…」 物凄い剣幕で悟の首を絞めそうな勢いだ。 悟は近くにあった灰皿を手に取り、研究員を殴った。 研究員は息を引き取り、その時の衝撃でひとつのロッカーが開いた。 死んだ男のネームプレートには「佐口」と書いてあった。 悟は慌てて外に逃げようとしたが、音を聞きつけた警備員に阻まれ、先程開いたロッカーの中に隠れる。 死体を発見した警備員は、警察に連絡しに行く。 誰も居なくなった室内のでロッカーから出ようとする悟だが…。 開かない。 やがて警察が来て、現場検証が始まる。 ロッカーの小窓越しに見える佐口の死体はその間不気味な死顔でこちらを見ている。 鑑識がロッカーの写真を撮影。 身を縮める悟。 指紋検証の為、粉を付ける鑑識。 口を塞ぐ悟。 ふと、ロッカーに貼られている写真を見た。 『63. 12 バイトの洋子と』という一枚の写真に、満面の笑みで女と一緒に写っている男 段田安則 の姿を見つける。 「佐口邦夫」 あいつのロッカーだったんだ… 辺りはすっかり明るくなっていた。 写真の佐口は心無しか悪どい笑みをしているように見える。 自分が殺った…と後悔の念が押し寄せる男。 また警察が来た。 証人尋問の様だ。 その時刑事の一人がロッカーに目をつけ、何かに気付いて近付いて来る。 思わず息を押し殺す悟。 するとそこに作業員らしき人が入って来る。 「廃棄処分のロッカーってどれだい?困るんだよねえ、ロッカーはロッカーだけにして貰わないと」と言って、悟が入ったままのロッカーを作業員2人掛かりで担ぎ上げ、トラクターに載せた。 そうして着いた先は、『廃棄処分』するのだから当然、処理場だった。 思わず声をあげた男。 その時1人の作業員が声に気付いた。 「おい、今何か聞こえなかったか?」 ウォークマンを聞いていたもう1人の作業員。 「あんた、耳遠いんだろ。 さっさと片付けちまおうぜ」 磁気の帯びたプレスクレーンで吊り上げられるロッカー。 もうここまで来てしまっては、どれだけ叫び声を擧げても無意味である。 写真の男は確実に、この時を待っていたに違いない。 プレス機に掛けられ、じわじわと潰されるロッカー…。 その時、佐口の顔がフラッシュバックした 満面の笑みの佐口の写真。 そこで目を覚ます悟。 全ては夢だったのだ。 タチの悪い夢、そう夢…。 差し込む小さな光。 生の実感を噛み締める男。 そうすると自然に笑みがこぼれたが、 「な、今何か聞こえなかったか?」 「耳遠いんだろ、あんた。 さっさと片付けちまおうぜ。 」 磁気の帯びたプレスクレーン車で吊り上げられるロッカー。 地面に叩き付けられるロッカー。 その衝撃でロッカーが少し開く。 ロッカーの隙間から大声を擧げて助けを求める 「助けてー!!! 」 迫るプレス機。 気付かないのか、ロッカーの隙間から手を出し、助けを求める。 「助けてー!!! 誰かたすけ」 グシャリとロッカーの潰れる鈍い音。 スクラップされて運ばれていくロッカーの塊には、悟がかぶっていた赤い帽子がへばりついていた。 キャスト: 織田裕二/段田安則/菅田俊 放送日: 1990. youtube. 投稿者:名無し 2019-09-26 01:43:54 こち亀の話の方が先かな。 平成2年7号だから。 投稿者:名無し 2019-09-20 08:04:35 号外!号外!美少女マチコがYONIKIMO. youtube. channel. pandora. ptv? しかし、機密書類をコピーしているところを、研究員の佐口邦夫(段田安則)に見つかってしまう。 逃げようと必死に闘っているうちに、悟は佐口を殺してしまった。 異常を察したガードマンの足音が迫ってくる。 悟は逃げ場を失い、ロッカーの中に飛び込むのだが…。 youtube. 怖かった・・・。 大事な要点を書くのを忘れたわ。 幾ら小山登志夫がワガママな上に普段から土日はパパが居るから電話しないでって言ってあったって言っても、小山登志夫以外の好きな男とデートしてしかも小山登志夫にもパパやママにもバレたくないってこっちの都合が絡んでるし。 だから悔しいけどいずれにしても小山登志夫を実際には殺せないわ! 小山登志夫が幾らプレス機で潰されるに値するロクデナシの生ゴミ野郎でも。 投稿者:美少女マチコ 2019-03-05 23:24:06 新元号のスタートまで57日。 小山登志夫と付き合ってた時は小山登志夫とは子供を作る予定で結婚を前提に付き合っていて、例の店長さんはマチコより年上でも小山登志夫より若いからまだ稼ぎが充分ないのかもしれないけど正直な善人さんだから自分で「マチコちゃんを養ってけるだけの収入がないから俺と結婚しても生活できない!」って言ってくれたから返って最後のチャンスのデートをも中途半端にされる形になっちゃったのよ。 youtube. リアルタイムで見たときは気づかなかった… 投稿者:名無し 2018-11-30 23:16:32 いかにも昔の世にもらしい物語で時代を超えて語り継がれてってて、本当に物語の中の物語だ。 閉じ込められると言うより、閉じ込められるだけでなく、悪運が次々に重なって主人公悲劇! 投稿者:ラン丸 2018-11-08 21:51:00 閉じ込められる作品が多いのが世にもだが、その初期作品がこれ。 投稿者:BLUE 2018-11-08 16:37:43 鈴木保奈美との共演も久々、なんと27年ぶりですぞ。 この作品も28年前。 ずいぶん年月がたってしまったな。 投稿者:スーツ 2018-10-28 16:50:47 ロッカーのなかに貼られた段田やすのりさんの写真の 表情が少しずつ変化していくのがコワかったな 投稿者:巧美 2018-07-26 16:17:04 自分の望む事が有る分、自分への報いを覚悟しろとゆーことだね。 投稿者:ラン丸 2018-07-23 18:15:53 段田の笑い顔の写真が織田にざまみろと言ってるようにかんじるな。 投稿者:あーバース 2018-07-22 16:15:07 古い作品だけどゾッとするね。 投稿者:名無し 2018-07-12 12:41:46 この物語は古いけど、代々語り継がれていってるし名作だね。 投稿者:ラン丸 2018-06-22 12:48:02 これは何回見ても恐い!ただ暗いシーンが多いので、そこが残念かな? 恐さは100点。 投稿者:ツクヨミ 2018-06-21 18:31:18 ロッカーに隠れて逃げようとするくらいなら、自首した方がましだと思わせる話でした。 この話、トラウマ・・・ 投稿者:留衣 2018-05-20 20:07:25 小説だと確かロッカーは本来施錠されてないのに、何故か開かないという内容だったと思う。 それは死んだ研究者の亡霊がロックしているのだと。 投稿者:名無し 2018-05-14 18:18:13 初めて世にも奇妙な物語を見たのがコレだった! 小学生だったけど強烈に印象に残ってる。 あの潰されるところね!怖い場面を「もしあれが自分だったら・・・」って想像してゾッとしたのはあれが初めてだった 投稿者:ゆたぽん 2018-04-22 15:42:51 段田やすのりさんコワ過ぎる 投稿者:名無し 2018-04-21 16:10:37 下の投稿者 旅の人 に同意。 織田裕二が、不安・焦り・葛藤を表現させたら最高の役者だと監督が認識していたのか気になるなぁ。 東京ラブストーリー も 就職戦線異状なし も 小田の不安・焦り・葛藤の表情が肝中の肝の作品だったから。 投稿者:名無し 2017-12-05 16:42:47 墓穴を掘るってまさにこの事だよ。 投稿者:ラン丸 2017-10-29 00:40:50 星新一の逃走の道に似てる 投稿者:名無し 2017-09-26 13:39:42 因果は巡るの典型的な物語。 投稿者:ラン丸 2017-08-29 21:52:02 泥棒なんてするもんじゃないな。 まさに天罰! 投稿者:東京kodo 2017-08-29 10:30:15 織田は最近悪役をやってないようだから、そろそろやってほしいな。 まだ中学生で、部活からクタクタになって帰って来たらやってたのを今でもよく覚えている・・・脚本の土屋斗紀雄ってスケバン刑事のEDでよく見る名前だったなぁ・・ 投稿者:名無し 2017-04-19 21:03:06 どんどん笑顔になっていく写真が怖いんだよな。 投稿者:ゆっさん 2016-11-08 20:38:20 助けてー グシャ 織田のKODOは消えた。 投稿者:26年 2016-10-26 20:11:39 放送日を見ると1990・5・3とあるが、私がこれをテレビで観たのは確か中三の冬だった。 あの時は再放送を観てたのかな? 投稿者:名無し 2016-09-10 00:38:01 面白い作品だ。 KODOは名曲ですよ。 投稿者:BIRTH 2016-09-01 05:36:04 色々ヒッチコックに通じる所あって名作。 投稿者:名無し 2016-07-31 18:44:31 段田さんのロッカーの写真の笑顔が不気味だったなあ・・・。 投稿者:名無し 2016-07-31 09:30:03 小学生には恐怖だった。 ロッカーに入ったりとかしてたのに、これを観てからというもの… 笑 ちょっと藤原竜也で観てみたいかなw 投稿者:名無し 2016-07-01 22:54:02 織田はクールな悪役最近やってないようだからそろそろやってほしいな。 投稿者:アーbirth 2016-03-19 07:52:40 リメイクでやって欲しい。 織田の役は石黒賢でいいんじゃないかな? 投稿者:名無し 2016-03-09 20:08:31 廃棄物作業員のイヤホンしてた人はマイケルジャクソン聴きながら仕事してたのか?? 投稿者:スラスラスラリー 2016-03-06 16:25:08 ロッカーに隠れている時の織田の心臓のKODOが聞こえてくるようだ。 投稿者:逆風 2016-02-27 06:52:38 織田はあまりホラー作品に出ないからこれは貴重な作品だ。 投稿者:織田対石黒 2016-02-03 20:03:26 ホラーさに欠ける??? 充分怖いでしょ。 研究者の写真が段々と狂気じみていくところは演出が際立っていますね 投稿者:ヤモリ 2016-01-18 18:29:19 ロッカーごと潰される直前に扉の角がひしゃげて外が少し見えるとこがミソ。。 投稿者:名無し 2016-01-15 19:46:26 刑事っぽい人が突然こっちを睨む瞬間が何とも...。 というか、調べてる最中に業者に持って行かれていいのかと 投稿者:名無し 2016-01-15 01:54:38 小説版は最後骨折れて終わり 初期の名作だと思うけどホラーさには欠ける 投稿者:名無し 2016-01-04 16:19:20 小説で読んでも面白い 投稿者:名無し 2016-01-03 07:25:12 OVER THE TROUBLE・・・ 今が人生で最悪の瞬間・・・ 投稿者:織田 2015-12-10 16:10:22 余韻がタマラン。 投稿者:名無し議員 2015-12-05 14:43:43 刑事は気づいてたのかな? 投稿者:名無し 2015-12-01 21:47:46 息の根を飲む「主人公がバチが当たり死ぬ」世にも奇妙らしい、怖い話ですね。 名作のひとつだねぇ。 ロッカーが潰される時悲鳴を聞いた作業員らが「何か声がしなかったか?」「気のせいだろ。 」というような会話が有ったような気がします。 改めて始めから観たいです 投稿者:名無し 2015-11-14 02:57:27 これすごい怖かったです… トラウマ。 投稿者:名無し 2015-11-07 23:21:43 初めのシーンでタモさんが、「常に周りに注意を払っていなければいけません」というようなことを散々言ってるにもかかわらず織田裕二に全く気付いてない所が面白かったけどそのあとは怖いばかり。。。 投稿者:名無し 2015-10-24 17:32:43 当時は中学生でこの話も見ていて怖かったです。。 この頃の織田裕二はママハハブギとかあまり台詞のない?クールなイメージがありました。。 「袋の鼠」とも言うけど俎板の鯉って表現の方がゾッとして的確だと思います。 子供の時パーマンというアニメで観たけどコピーの俎板の魚 鯉に限らず魚という表現あるし、パーマンでは鮪だった。 が包丁で切られる寸前に涙を流して俎板の魚の絶体絶命の状況を回避したんです。 ミツオ パーマンの正体の少年 のパパが鮪が人間のように涙を流したのを見て「わあ、鮪の目から涙が・・・! 」と言ったんです。 この場面感動した! もう一度見たい。 俎板の魚が、その状況を免れたように絶体絶命の状況を逃れられることも有るんだと思いました。 投稿者:小春 2015-09-08 03:13:55 う~ん微妙 夢オチってありきたりだし(当時は斬新だったのかも知れないけど) 「実は引いて開けるタイプだった…」みたいなオチとかなら面白かった 投稿者:名無し 2015-08-10 11:49:46 これは本当に名作。 ただいうなら夢の部分は省いて、そのままの展開で最後まで突っ走るべきだったと思う。 投稿者:名無し 2015-06-27 22:04:14 海外に「ホーボーウィズショットガン」という凄まじく残虐な西部劇っぽい映画があるのでずが、そこでは人が段ボール箱ごと圧殺され、大量の血が四方に飛び散る演出がなされていました。 実際は悟もこんな風になっていたと考えると…ああ恐ろし。 以上、余計な補足でした。 投稿者:名無し 2015-06-22 21:24:19 出られない、もう逃げられない。 投稿者:名無し 2015-06-13 11:41:23 怖かったです なんだ夢おちかと思わせておいて、現実だったっていうのが! ロッカーの中をじろじろみてた刑事は 中に悟がいたこと、もしかして分かってたのかな・・ 投稿者:名無し 2015-04-12 17:58:11 2015年4月3日18:55コメミスでした 織田さんと仲村トオルさん ごっちゃになってました 失礼しました 投稿者:名無し 2015-04-03 19:01:01 ふと思い出したんだけど 仲村さん。 あぶない刑事でも 犯人に取り壊し決まってるビル?に 拘束されて取り残されて作業員に 気付いてもらえないというシチュエーション があったけど、殺人者か刑事でデットオワライブが 決まっちゃうんですねーwまあロッカーの最後は トラウマレベルですけど 投稿者:名無し 2015-04-03 18:55:52 まさに初期の名作 ホラーではこれと雪山の2強 投稿者:名無し 2014-11-21 23:02:21 やっぱりあの男は変だ! 投稿者:名無し 2014-10-17 20:05:39 今、フジテレビTWOにて丁度世にもの再放送やってくれてて、またまた見てしまいました、 初期の傑作ホラーです。 助かるチャンスはいっぱいあったにも関わらず、罪を逃れようとあがいたために最後は・・・ ってとこがいいです。 世界陸上の熱い織田さんや、踊るの正義感溢れる織田さんが有名ですが、 昔は産業スパイで殺人事件起こしてたってことですねw この回は「ロッカー」のみならず、「闇の精霊たち」「マイホーム」と、 屈指のホラーストーリー揃いで素晴らしいです。 投稿者:名無し 2014-09-14 20:23:22 私は主人公がロッカーに入ってる所を見てプレス機でロッカーを潰して彼 織田裕二 も廃棄処分され実は人間で死んでるみたいです。 相当可哀想です。 私は当時の織田裕二さんを見てショックでした。 投稿者:名無し 2014-08-29 21:17:47 ロッカーに逃げ込んだときに隣のロッカーも空いていて、何故かそこに首吊りひもがあってゾゾっときた。 投稿者:名無し 2014-08-06 12:03:05 最初に潰したときに血液が出てきて気付くだろ 笑 投稿者:名無し 2014-05-22 19:06:35 世にも屈指のホラー作品。 とにかく怖い。 ・なぜか被害者のロッカーに入ってしまう。 (なぜかそのロッカーだけ横幅が広くて人が入れるようになっている) ・死体が目を見開き、犯人をずっと見てる。 ・映るたびに表情の変わる写真。 ・なぜか出られない。 ・助けを呼んでも誰にも聞こえない。 ・つぶされる直前、被害者に罪の意識について試される。 15分ちょっとなのに、かなり詰め込まれていますね。 投稿者:ねこ 2014-02-11 19:14:00 ストーリーも怖いけど 冒頭の乱闘シーンもかなり記憶に残ってる 段田さんの顔がヤバイw 今の世にもはこうゆう作品がない 投稿者:ドライ 2013-01-09 11:33:00 話の結末で男の入ったロッカーがつぶされて小さな鉄くずにされた時、塊から血が流れていればなお良かった。 投稿者:ホワイトバード 2013-01-03 02:45:55 見て超怖かった! その後少し考えさせられた 「世にも」って見終わった後が結構奇妙な気分になる 投稿者:るーシー 2012-09-15 20:03:38 見て超怖かった! その後少し考えさせられた 「世にも」って見終わった後が結構奇妙な気分になる 投稿者:るーシー 2012-09-15 20:02:00 トラクターで吹いたwww 投稿者:お茶漬け 2012-05-17 02:18:40 ロッカーに貼ってある写真の笑みがこわすぎるー! これも何度見てもこわいです… 最後までドキドキします!!! 投稿者:福袋 2012-04-16 15:57:46 これは貴重な作品ですね。 若かりし頃の織田裕二が出演してますから。 今の世にもには無い、じわじわ来る怖さが何ともいえない。 特にロッカーがグシャッて潰れる瞬間は・・・。 投稿者:チャンカワイ 2012-04-15 23:19:42 織田さんにやられた男の人の顔が怖かったですよねー 世にも最高!! 投稿者:ps3のスパ4皆やろう 2012-03-14 04:59:42 すごく、面白かったです 投稿者:ベイガン 2010-12-20 16:23:32 久々に見たら怖かった・・・w 投稿者:名無し 2010-12-04 15:56:48 あらすじ知ってても怖かった 投稿者: 2010-10-30 08:43:38 あうえおやゆよ 投稿者:5derftgyhujikolp 2010-09-11 14:58:33 初期作品はどれもシンプルですが、見る人をちゃんと怖がらせるしっかりしたスタンスを持っていたと思います。 ラストに主人公が絶命するシーンでは、普通のプレスやカッターじゃなく、叫び続けてる途中にリフマグで一気にグシャですから、見ている方にはかなりインパクトが残る恐ろしいシーンになっていると思います。 投稿者:昔の世奇ファン 2010-09-11 02:13:44 普通に怖い。 投稿者:ui 2010-03-31 19:51:53 幼い頃、再放送で見てトラウマに… youtubeにアップされてるので見たいけど怖くて見れないorz 投稿者:ねずみ 2010-03-14 11:58:32 激怖!!ドキドキした。 投稿者:ブラピ 2010-02-25 22:15:24 内容はシンプルだけど演技も良くてすごく怖かった。 4話目にしてはすごく完成度が高いですね。 投稿者:ああああ 2009-10-20 00:35:04 佐口の写真が変わっていくところがこわい。。。 投稿者:りんごあめ 2009-10-08 19:58:40 写真の顔がどんどん笑ってきてた 投稿者:あり 2009-09-19 09:49:57 小さい頃これ見て 人は漫画みたいにぺっちゃんこにならないと知らされた(笑 死体の顔が主人公の方へ向いているシーンが一番怖かった。 投稿者:あれ 2009-08-12 00:04:40 これは最後は怖いです。 ロッカーは怖いですね。 投稿者:こうた 2009-08-06 13:00:58 耳が遠いんだろ。 さっさと片付けちおうぜ。 のところでマイケルのスリラーがちょっと、かかったけどナニ それより怖い。 震える怖さではないけど。 ロッカーに隠れたりするけど。 カギがかかって、処理場に実際にいったらヤダ。 織田裕二若っ。 『助けてー、誰か助けてー。 』のところ衝撃。 第2回放送か、 確か第1回のホラーは坂上香織の『噂のマキオ』だったような。 あと『恐怖の手触り』中山美穂もあった。 織田裕二主演『ロッカー』ユーチューブアリ。 投稿者:中央林間小学校 2009-07-18 18:08:04 これ、さりげなく織田裕二さんの演技者としての代表作と言って良いんじゃないかと思うんです。 投稿者:旅の人 2009-07-18 17:40:50 ちゃんと写真の表情が変化していて、繰り返し見ても飽きない。 投稿者:qwerty 2009-07-08 09:57:50 子供ながらに怖かった記憶 投稿者:こす 2009-06-25 15:19:07 よにきも初期の大傑作。 シリーズ中でも1、2を争うほどの恐怖作品。 織田裕二の「助けて!」という叫びが印象的。 投稿者:トキ 2009-04-15 19:09:31 段田安則さん。 ホラーも上手にこなせる役者さんなんですね。 死体と写真の不気味な表情は強烈でした。 目が怖すぎ。 投稿者:ナンシー 2009-02-10 01:24:57 これ久しぶりに見たが恐い・・主人公は自業自得としかいえん・・ 投稿者:ロッカーマン 2009-01-12 16:33:39 佐口の怨念が怖いんでしょうね。 この時代、スクラップ工場=恐怖でしたね。 投稿者:マリオ 2008-12-01 03:19:54 初期の優秀作品だな とにかく怖かった記憶がある 投稿者:つかん 2008-11-13 10:08:52 みたい 投稿者:名無し 2008-10-04 17:43:15 写真の中の佐口の表情が徐々に変わっていって不気味だった。 投稿者:怪奇大作戦 2008-09-27 22:41:45 いい話だなぁ・・ 俺にもこんな時期があった・・・ 運よく脱出できたが・・・ 投稿者:スティーヴン・アレックス 2008-09-27 16:28:38 織田の演技につきるでしょ 投稿者:ロベルト 2008-05-12 22:31:50 これは小説で一番初めの話でした。 小説でもとてもインパクトがあったのに、映像化となるととても怖かったです。 よい作品だと思います。 投稿者:アラシ 2008-02-26 20:20:22 単純なストーリーだけど怖い! これは,文章で観るより実際に映像で観た方が恐怖が伝わってくる。 投稿者:怪奇大作戦 2008-01-06 22:40:11 ロッカーを見ると思い出す・・・ 投稿者:チョコ 2007-12-12 17:46:23 この作品見て以来ロッカーがこわい; 投稿者:a 2007-10-18 16:44:06 この話は世にもの中でも一番印象に残っている作品です。 ロッカーが潰されてコンベアに運ばれるシーンがはっきり覚えてます。 この話で世にも奇妙な物語が好きになったと思う。 投稿者:yuta 2007-10-18 12:18:06 いやぁー怖かったですね ロッカーごしに見る被害者の不気味な死顔や頻繁に入る被害者の不気味に笑う顔などが地味の怖かったです。 最後のプレスされた瞬間はかなり衝撃的でした。。。 生きたまま潰されるという未知の感覚が幼心に見ていた自分にはかなりのトラウマになりました 投稿者:堕天使 2007-10-08 18:51:59 おもしろい。 最初の登場シーンも良かった(タモリがドアを閉めると織田が立っている。 奇妙〜の出演者にはタモリが見えないらしいです)。 出来れば話がもう少し長い方が良かった。 主人公がロッカーの中で脱出方法を色々考えるとか。 それに主人公は助かった方が良かった。 投稿者:ザンバラ 2007-09-28 20:02:56 昔のこち亀に似たような話があったな 投稿者:あばば 2007-09-16 00:27:02 小説から入って後に再放送で見たんですが、これは怖かったですね。 ちなみに「こち亀」でもこのストーリーをパクってたエピソードがありましたよ。 コメディ調にアレンジされて。 投稿者:たか 2007-09-15 23:28:19 面白いです 投稿者:こうたくん 2007-09-06 23:44:31 世にもの原点ですね、作りはシンプルながらも傑作。 でも主人公、殺すつもりはなかったわけだし、後で後悔してるし、 完全な悪人ではなかったから、この結末はちょっと可哀想。。 ラストがこうなるなら、人がいる時に、正直に名乗り出るべきでしたね。 そうか、人を殺したのに、その場から逃れようとしたから、最後の報いなんですね。 投稿者:名無し 2007-07-27 10:25:37 録画ビデオを持ってますが、めちゃ怖い(ブルブル それと、織田裕二は帽子赤い帽子が似合ってたと思った。 投稿者: 2007-03-27 13:28:31 当時中学生だった自分が初めて見た『世にも』がこれであり、ハマるきっかけになった記念作 ? ロッカーに隠れた主人公が、そこがたった今自分が殺した相手のロッカーだと気づき、驚愕の表情で 『……あいつのロッカーだったんだ……』 とポツリと呟くところが怖い!! 投稿者:パール 2007-03-14 01:25:56 話は典型的でオーソドックスなものだが演出が素晴らしい!! ヒッチコックなんかを意識してるんでしょうか カメラワークが冴えてます 投稿者: 2007-03-11 22:28:48 犯罪者は捕まるか死ぬかのいいパターンです。 投稿者:くまっち 2007-03-09 11:10:05 とても分かり易い作品。 最後の結末が奇妙って感じかな。 織田裕二の演技も素晴らしい! 投稿者:超特急 2007-03-04 06:57:37 主人公の目線からプレスされて行く ロッカーを見るのは怖かった。 被害者の写真も不気味でした。 「助けてー」と言う悲痛な叫びが 耳に残ります。 投稿者:匿名希望 2007-02-27 22:54:26 昔観た時は非常に怖かった。 安心させておいて。。。 投稿者:purple 2007-02-16 16:08:24 怖い、怖い;;; 傑作ですね 投稿者:tokumei 2007-02-13 19:16:32 織田裕二の演技がヘタクソなのは別として、ストーリーは最高傑作ですね。 投稿者:世にもマニア 2007-02-13 11:33:10 最後のつぶされたロッカーが無造作に置かれている画と、無機質な工場の音がえもいわれぬ怖さでいいわー。 投稿者: 2007-02-12 23:50:42 きっと思いは深かったのでしょ。 私は今日の13時〜16時まで塾です。 勉強、勉強私は勉強は好きです。 パソコンなんて打っている暇はないのですが、でも、気楽でもいいと思います。 今問題になっている「地球温暖化」は様々な穀物に影響しています。 品質の悪化など、海面が1m上昇したり、面積の90%が消失、渡り鳥の餌場の干潟なども消失、地球はめちゃめちゃです。 これも私達の責任だと私は感じます。 ゴミを減らすなどの自分で出来るエコロジーをしていきましょう。 未来はないかもしれないんですよ?? それでいいんですか、。 私はいけないと思います。 友達はホームレスだけど最後までがんばっています。 そういう人を見習っていけばこの社会成り立つと思います。 阿部総理がなんだ!!と思います。 あの人が全部正しいわけではありません。 庶民の声も聞くべきだと思います。 私はこういうことしかできないけどこれでも精一杯です。 地球に感謝するべきだと思います。 「ありがとう」 とね!!ちなみに私は12歳です。 12歳でもこういうことを考えきるから大人はもっともっとすごいことを考えると期待しています。 私は、歩んでいきます。。 投稿者:まじめさん 2007-02-06 13:50:20 うぅ〜ん 幼い頃にみた記憶がある。 昔の奇妙はスリルがあって楽しかったな。 なので被害者が、加害者が本当に後悔しているかどうか夢で確かめたのではないかと個人的に思います。 多分『ロッカーの扉が開く+写真が元に戻る』というのが、加害者が被害者を許そうとした暗示かと。 最後にロッカーの扉が少しだけ開いたのは、「もう少しで許そうと思ったのに…」という被害者のメッセージ、というのは深読みのしすぎかな? 投稿者:taka 2006-12-31 00:14:14 物凄く面白かったです!! 織田裕二さんが好きなので、なおさら熱中して見入っちゃいました。 初期っぽく、シンプルで、やはり主人公が殺されてしまうという結末。 ロッカー内で怖がる演技や声がリアルで、ロッカーが潰されるシーンは物凄く怖かったです・・・。 素晴らしい作品ですね! 投稿者:INA 2006-11-16 01:07:21 主人公は殺人を後悔してたし、そこまでしなくても…殺された男の怨念が凄まじかったですね。 投稿者:hito 2006-11-05 11:44:33 確かに初期の作品らしい. ひねりはないが オーソドックスでよい. 投稿者:ws 2006-10-31 21:59:16 投稿者:ws 2006-10-31 21:58:38 ロッカーに閉じ込められた男の末路もさることながら、 各所に挿入される殺された男の写真が異様に怖かった。 投稿者:高速道路 2006-10-30 01:07:24 これさっきyoutubeで観たんだけど、初期の作品とあって傑作だった。 投稿者:ユートピア 2006-10-21 12:08:36 この話、なんとなく記憶にある。 幼い頃に見たので、ロッカーが潰されるシーンはかなりインパクトあった。 投稿者:クラリス 2006-10-09 19:02:58.

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「世にも奇妙な物語」のトラウマ回と一番怖かった作品

世にも奇妙な物語 ロッカー

ストーリー [ ] 夜の研究所。 一人の男・悟がデータを盗んでいた。 悟は産業スパイ。 赤い帽子をかぶっている。 しかし、作業中に残っていた研究所職員・佐口邦夫にみつかり、もみ合ううちに悟は佐口を殺してしまう。 騒ぎに気づいた警備員の足音が近づく中、悟はとっさに近くのロッカーに入って隠れる。 警備員からばれずに済んだ悟。 ほっとしたのもつかの間、ロッカーが全く開かず、脱出できないことに気が付く。 慌てふためく悟をよそに外では警備員が警察を呼び現場検証が始まった。 焦る悟がふとロッカー内をみて愕然とする。 殺した佐口とその婚約者らしき女性の写真が貼ってあったのだ。 悟はそこで初めて殺した相手のロッカーに隠れたことに気づく。 現場検証が続く中、ロッカーが業者によって引き取られることになった。 ロッカーの中に閉じ込められたまま殺害現場から逃げられた悟は喜ぶ。 しかし、喜びもつかの間、ロッカーは鉄スクラップリサイクル処理場へと運ばれた。 周囲のスクラップを見て自分の運命を悟った悟は恐怖する。 「助けてくれー」と叫ぶが、お構いなしにロッカーは潰されていく。 潰されていくロッカーの中で悟が気を失う最後の瞬間、殺した佐口の写真に視線が合う。 見ると、写真の中で殺した佐口が笑っていた。 ふと、気が付くと、悟は自分が生きていてロッカーも潰されていないことに気が付く。 そう、夢だったのだ。 夢だとわかり思わず笑い出す。 しかし、その瞬間、外からロッカーを潰そうという声が聞こえてくる。 焦り、またもや「助けてー」と叫び始めるが、甲斐もなくロッカーが潰される。 場面は変わり、複数の鉄屑と共に立方体に成形された鉄の塊が集積場に置かれる。 それには、悟がかぶっていた帽子らしきものが飛び出ており、悟入りの鉄が気付かれないままリサイクルに回され新たな鉄になる事を示唆して終わる。 キャスト [ ]• 佐口邦夫:• 池田刑事:• スタッフ [ ]• 脚本:、• 監督・演出:瀧川治水• プロデューサー:三宅川敬輔• 制作:フジテレビ、 ノベライズ [ ] 世にも奇妙な物語1(発売 ) 主人公はいかついチンピラ風の男という設定。 ドラマ版の結末を暗示され、研究所職員の写真が笑う描写で物語が終わる。 関連項目 [ ]•

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世にも奇妙な物語 夏の特別編 (2020年)

世にも奇妙な物語 ロッカー

ストーリー [ ] 夜の研究所。 一人の男・悟がデータを盗んでいた。 悟は産業スパイ。 赤い帽子をかぶっている。 しかし、作業中に残っていた研究所職員・佐口邦夫にみつかり、もみ合ううちに悟は佐口を殺してしまう。 騒ぎに気づいた警備員の足音が近づく中、悟はとっさに近くのロッカーに入って隠れる。 警備員からばれずに済んだ悟。 ほっとしたのもつかの間、ロッカーが全く開かず、脱出できないことに気が付く。 慌てふためく悟をよそに外では警備員が警察を呼び現場検証が始まった。 焦る悟がふとロッカー内をみて愕然とする。 殺した佐口とその婚約者らしき女性の写真が貼ってあったのだ。 悟はそこで初めて殺した相手のロッカーに隠れたことに気づく。 現場検証が続く中、ロッカーが業者によって引き取られることになった。 ロッカーの中に閉じ込められたまま殺害現場から逃げられた悟は喜ぶ。 しかし、喜びもつかの間、ロッカーは鉄スクラップリサイクル処理場へと運ばれた。 周囲のスクラップを見て自分の運命を悟った悟は恐怖する。 「助けてくれー」と叫ぶが、お構いなしにロッカーは潰されていく。 潰されていくロッカーの中で悟が気を失う最後の瞬間、殺した佐口の写真に視線が合う。 見ると、写真の中で殺した佐口が笑っていた。 ふと、気が付くと、悟は自分が生きていてロッカーも潰されていないことに気が付く。 そう、夢だったのだ。 夢だとわかり思わず笑い出す。 しかし、その瞬間、外からロッカーを潰そうという声が聞こえてくる。 焦り、またもや「助けてー」と叫び始めるが、甲斐もなくロッカーが潰される。 場面は変わり、複数の鉄屑と共に立方体に成形された鉄の塊が集積場に置かれる。 それには、悟がかぶっていた帽子らしきものが飛び出ており、悟入りの鉄が気付かれないままリサイクルに回され新たな鉄になる事を示唆して終わる。 キャスト [ ]• 佐口邦夫:• 池田刑事:• スタッフ [ ]• 脚本:、• 監督・演出:瀧川治水• プロデューサー:三宅川敬輔• 制作:フジテレビ、 ノベライズ [ ] 世にも奇妙な物語1(発売 ) 主人公はいかついチンピラ風の男という設定。 ドラマ版の結末を暗示され、研究所職員の写真が笑う描写で物語が終わる。 関連項目 [ ]•

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