ドラパルト ふいうち。 【剣盾シングル】メロメロドラパルト

ポケモン勝手に考察 ⑤ドラパルトの耐久ライン

ドラパルト ふいうち

本日からポケモン剣盾の育成論や構築記事を上げていくのでよろしくお願いします。 今回紹介するポケモンは「意地っ張り鉢巻ドラパルト」です。 ドラパルトは合計種族値600、いわゆる600族と呼ばれるポケモンの1匹で、現在のランクマッチ環境ではミミッキュに次ぐか同程度の圧倒的使用率を誇っています。 このドラパルトを使用したパーティで マスターボール級21位まで順位を伸ばすことができたので、ある程度信用できる型なのかなと思っています。 技構成に関しては、火力の出せる技としてドラゴンアロー、後述する意地っ張り鉢巻の強みを活かすためふいうち、ナットレイなどの鋼に対してダイマックスを切って打つ技として大文字までは確定でいいでしょう。 ラスト1枠はミミッキュやオーロンゲなどフェアリーに強く出るなら鋼の翼、シンプルに火力を求めるならゴーストダイブがおススメです。 ダイホロウのBダウンが強力 意地鉢ドラパルトの強み ・B4振りドラパルトに対して不意打ちで乱1 68. 現在のランクマッチではスカーフドラパルトが流行しており、ドラパルト同士の対面になった際には基本的にドラゴンアローで突っ込んできます。 もし倒せなかったとしても後続の先制技圏内に入っていますし、他の型のドラパルトがダイマックスを切ってきたとしても大きく削ることができ、良い展開を作ることができます。 例えば、上記のドラパルト不意打ちに加えて、意地A252オーロンゲに黒い眼鏡などの火力アップアイテムを持たせた不意打ちで叩くことで、ダイマックスを切ったドラパルトを確定で倒すことが可能です。 最速を取らないデメリット 準速ドラパルトの素早さ実数値は194で、これは 最速125族と同値です。 これに該当するポケモンは、 マニューラ、コオリッポ ナイスフェイス 、サンダース、ガラルヒヒダルマ ダルマモード 、カマスジョーの5体です。 ダルマモードのヒヒダルマはほぼ使われないので、実質4体と言っても過言ではありません。 また、スカーフ持ちやダイジェットといった素早さ1段階上昇についても考慮する必要があり、これに関しては最速66族と同値です。 こちらに関しては数は多いものの、最速で使われているのをよく見かけるのはウオノラゴン、パッチラゴンの2体ぐらいでしょうか。 ただし、この2体に関しては超火力を押し付けてくる要注意ポケモンなので、別途処理ルートを用意しておく必要があります。

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ドラパルトの持ち物と調整・育成論まとめ【剣盾ランクバトルS1】

ドラパルト ふいうち

はじめに はじめまして、 にゃーくん()です。 ポケモン日本一決定戦2020予選にて、 31勝9敗、最終レート1802、45位を記録し、予選を抜けることができたので、そのときに使った構築を紹介します。 少しでもパーティ構築の参考に役立てていただければ幸いです。 構築経緯 まず、勝つためにはしっかりと結果を出している強い構築を使おうと思い、5月2、3日に行われたVictory Road主催のオンライン大会 『Victory Road May Challenge 2020』で優勝した Viper 選手の構築をレンタルして使っていました。 そして、削りきれなかった相手は後続のミミッキュなどで処理するという流れでした。 ところが、イエッサン&ブリムオンや、サマヨール&バンギラスorアシレーヌといった、先発でドラパルトが不利な対面が多く、とても動かしづらく感じました。 そこで、 ドラパルトを後発にし、相手のダイマックスターンが切れた後に反撃する、打開ダイマックスの形をとることにしました。 これにより、初手の出し負けによる遅れをとることが減りました。 すると今度は、 ミミッキュの必要性に少し疑問を感じ始めました。 この枠は正直何でもいいと思ったのですが、若干重いと感じていたドリュウズにおにびを打てたり、かげうちで味方のドラパルトの弱点保険を発動させたりなどができる ヤミラミに変更しました。 持ち物は、唯一の弱点であるフェアリー技のダメージを半減できるロゼルの実でもいいのですが、おにび外しが目立ったので、こうかくレンズを持たせていました。 その時に使っていたパーティがこちらです。 それぞれの個体、調整等は、以下で詳しく述べます。 ひとまず、ここまで読んでくださったことに感謝します。 絶対選出のダイマックスエースです。 基本的に後発に控えており、相手のダイマックスターンが切れてから、打開していくことを目的とした型になっています。 特性クリアボティにより、威嚇や、ダイマックス技の追加効果など、能力ダウンの効果が効かないのが強いです。 攻撃、素早さともにトップクラスなので、それらを最大限に活かした命の玉ASぶっぱにしました。 てだすけ+ダイホロウorダイドラグーンで、ほとんどの非ダイマックスポケモンは倒せます。 調整 H:ぶっぱ。 B:ぶっぱ。 D:余り。 残りをCに振るか、Dに振るか、Sに振るかで考えたところ、優先度のある変化技を打つことが多く、マジカルシャインを打つこともあまりなかったため。 完全にサポートに徹する型なので、なるべく居座るために物理耐久に全振りしました。 スカーフウオノラゴンのエラがみをこのゆびとまれをすれば2耐えすることができます。 アイアンヘッドや10万ボルトといった抜群技も1回は耐えてくれるので強かったです。 2回で倒せない相手に対して、まもるをさせずに、あまり読まれないてだすけをすることで、落とせるといったことが多かったです。 ラムのみのおかげで、フシギバナのねむりごなや、最近多いあくびに怯えなくて済みました。 調整 H:いかく1回でようき玉エースバーンのてだすけダイジェット耐え(85. 持ち物がマゴのみということで、仮におみとおしによって見られたとしても、特殊か物理かバレないという点で優れています。 いかくだけして裏に下げてもよし、バークアウトやおにびでさらにデバフをかけても強かったです。 初手オーロンゲと並べて出すことにより場作りが安定し、相手のダイマックスターンを難なく凌ぐことができました。 狙われやすいポケモンであるため、まもるがとてもささります。 また後発に置いて、トゲキッスに飛んでくる鋼技や、バンギラス、ロトムに飛んでくる草技を受け出しすることも多かったです。 先発でトゲキッスと並べて出すことにより、ゴリランダーに臆すことなくわるだくみを積むことができます。 また、1回わるだくみを積んで相手が狙って来ることに対してもまもるがささります。 後発に置いてウインディに飛んでくる水技や地面技だったり、トゲキッスに飛んでくる鋼技だったりを受け出しすることも多く、弱点が草技しかないという点が強力でした。 ただ、トリトドンに対しては、何もできないためトリトドンが入ったパーティに対しては選出しませんでした。 ふいうち…タイプ一致先制技。 でんじは…永遠の勝ち筋を狙える。 おいかぜされてもトントンになる。 リフレクター…物理ダメージ軽減 ひかりのかべ…特殊ダメージ軽減 選出と立ち回り 基本選出 先発:ドラパルト以外から2体 後発:ドラパルト+オーロンゲ以外から1体 相手のパーティを見て、刺さっているポケモンを選択します。 こちらが相手に有効打がある場合 ・素直に抜群技を打つ ・変化技を打つ(悪巧み、鬼火、電磁波、壁) ・交代先を予測して打つ(威嚇持ちはよく出てきます) ドラパルトは絶対、死に出しします。 トゲキッスに対して有効打がある場合はほぼ飛んでくるので、初手まもるで防ぎながらバンギラスで攻撃します。 相手が物理アタッカーかつトゲキッスに有効打(鋼技)がある場合は、初手でウインディに交代することもあります。 相性補完が取れているので、サイクルを回したり、守ったりしているだけでターンを稼げます。 相手のダイマックスターンや、トリックルームを凌いだらドラパルトを死に出しし、ダイマックスを切って反撃します。 ドラパルトを出し、まもるを使ってターン稼ぐこともあります。 壁を貼ったり、デバフをかけたりして、ドラパルトを出すための準備を目的とします。 ウインディに飛んでくる水技や地面技に合わせて守ったり、キッスやロトムに引いたりすることも可能です。 オーロンゲが倒されたらドラパルトを出し、ダイマックスを切って反撃します。 ウインディはてだすけギガインパクト(ダイアタック)以外は耐えるので、ほぼ確実におにびを打つことができます。 バンギラスは、いわなだれを選択し、エースバーンがダイジェットを打って飛行タイプになったときの打点になります。 おにびを入れたら、あとはまもるをしたり、バンギラスをトゲキッスに引いたりして、ターンを稼ぎます。 頃合いを見てドラパルトを死に出しし、ダイマックスして反撃開始です。 トゲキッスとドラパルトさえ残っていれば、相手が仮に4体残っていたとしても、もうダイマックスは切れているので、トゲキッスをうまく使って全抜きが可能だと思います!トゲキッスの動きとしては、基本的には相手がドラパルトに対して打点があるときは、このゆびとまれ、打点がなければ、まもるかてだすけでいいと思います。 さいごに タイプの相性補完がよく、相手から飛んでくる抜群技に合わせて交代したり、6体中5体が汎用性の高いまもるを覚えていたりということで、難なくトリックルームターンや、相手のダイマックスターンを凌ぐことができます。 凌いだ後は、後発のドラパルトでダイマックスを切り、さあ反撃開始です。 また、 基本選出に捉われず、戦略の幅が広いところがこの構築の強いところだと思いますので、ぜひ色々な選出で使ってみてください。 今回はドラパルトを後発に置いた反撃していく形を紹介しましたが、新シーズンでは、一気に200種類ものポケモンが増えるので、従来のドラパルト先発ダイマックスの形をとってもいいと思います。 最後まで読んでいただきありがとうござました!!! レンタルチームID: 0000 0003 0K87 3J パーティ作成者 にゃーくん YouTubeをやっております! キャプチャーボードを買い次第、ポケモン対戦動画の投稿や、対戦の様子を配信しますので、チャンネル登録よろしくお願いします! ツイッターもやっています。 フォローよろしくお願いします!• 世界に行きたい男。 WCS 世界大会 に3年連続で観戦に行ったり、海外大会に出場したり。 現在お仕事募集中。 ポケモンカードのほうが得意だが、本人はゲーム部門で世界大会に出場したいらしい。 <主な実績> Anaheim Open 2017 海外大会 ゲーム部門 優勝 、 Oceania International Championships 2018 海外大会 ゲーム部門 73位、 ウェルカムフェスタ ほんきをだすバトル 3位、 ポケモンカード2017全国大会 41位、 ポケモンカード シティリーグ シーズン3 大阪 優勝、 PJCS2019 全国大会 カードゲーム部門 ベスト32 関連する記事• 2020. 29 目次 1. はじめに2. ダブルバトルの使用率2. トップ303. ピックアップ3. キュウ […][…]• 2020. 10 レンタルチームID: 0000 0005 NCV3 VH 以下の記事の日本語訳です。 Hyper O […][…]• 2020. 15 目次 1. エルフーンの基本データ2. エルフーンの特徴2. 特性「いたずらごころ」でサポート2 […][…]• 2020. 23 目次 1. はじめに2. 構築経緯2. ガオガエン2. カビゴン2. ウォッシュロトム2 […][…]• 2020. 16 目次 1. はじめに2. 概要3. 大会結果3. 上位入賞者3. KP3. KP所感4. […][…].

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【ポケモン剣盾】ドラパルトの育成論と弱点・対策まとめ【タスキ両刀アタッカー型】

ドラパルト ふいうち

ドロンチは、 シンボルエンカウントで出現します。 出現率は高め。 また、ミミッキュ対策に使える 「オノノクス」も一緒に出現するため、ついでに捕まえておくことをオススメします! ドラパルトの性能 :タイプ【ドラゴン・ゴースト】 :とくせい【クリアボディ】 相手のわざや特性で、能力を下げられない。 :覚えるわざ• りゅうのいぶき• ふいうち• おどろかす• まとわりつく• でんこうせっか• かみつく• ロックオン• ダメおし• たたりめ• こうそくいどう• ダブルアタック• とんぼがえり• りゅうのまい• とっしん• ドラゴンダイブ• とっておき• すてみタックル• ゴーストダイブ• ドラゴンアロー.

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