観光名所。 はじめての江ノ島観光 おすすめ名所10選 [鎌倉・江ノ島の観光・旅行] All About

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「湘南江の島」駅のルーフテラスからは、富士山がどーんと大きく見えます! さて、江ノ島は?というと、ビルの影に隠れて、お尻がちょこっとだけ見えます。 ぜひ、探してみてください。 「えのすい」こと「新江ノ島水族館」は、3Dプロジェクションマッピングを投影したショーを実施するなど、様々なプログラムやイベントを行い、子供だけではなく、大人も楽しめるレジャースポットとして話題を集めています。 ドルフェリア~どんなときもそばにいるから~(写真提供:新江ノ島水族館) 一度チケットを購入すれば、その日のうちなら何度でも出入りできるので、昼間、生物観察やショーを見て、江ノ島・鎌倉観光や食事を楽しんだ後、夜、また戻ってきて夜の水族館を楽しむなんていうプランもおすすめです。 聖徳太子がお生まれになったのが敏達天皇3 西暦574 年ですから、かなり古い歴史があることになります。 妙音弁財天 写真提供:藤沢市観光協会 俗に「裸弁財天」ともいわれる「妙音弁財天」は、一糸まとわぬ姿で岩の上に座り、楽器の琵琶を抱いています。 弁財天は、もともとはインドのサラスヴァティー川という川の神様で、美しい河川の流れの音から発展して、音楽・芸能の神様になったという歴史があるので、琵琶を持っているのですね。 高さ41メートルの展望フロアまでは、エレベーターまたは螺旋階段で登ります。 展望フロアからは、西に富士山・丹沢連峰、南に伊豆大島・伊豆半島など360度の大パノラマを楽しむことができます。 龍恋の鐘 昔、悪行を重ねていた五つの頭を持つ龍が、天女 弁天様 に恋をし、改心の末に結ばれたという江ノ島に伝わる『』のラブストーリーにちなむ場所。 ここで鐘を鳴らした二人は決して別れないといわれています。 周囲のフェンスの、おびただしい数の南京錠は、けっして別れない はずれない ことを誓い合った愛の証です。 稚児ヶ淵の夕日 写真提供:藤沢市観光協会 また、「稚児ヶ淵」は「かながわの景勝50選」にも選ばれている絶景スポット。 秋から冬にかけての晴れた日は、左手に伊豆大島、正面に伊豆半島の山々、右手に富士山を一望できます。 特に日の出と日没の景観は見事です。 波の浸食によってできた海蝕 かいしょく 洞窟で、第一岩屋 奥行約152メートル と第二岩屋 奥行約56メートル から成ります。 遊覧船 べんてん丸 写真提供:藤沢市観光協会 短い船旅ですが、海風に吹かれながら、普段はなかなか目にすることができない海上からの江ノ島の姿や、天気のいい日には富士山も眺めることができます。 風の強い日などは欠航するので、運航状況は、当日、下記へお問い合わせください 運航状況の問い合わせ先 藤沢市観光センター:0466-22-4141 龍口寺 江ノ島の弁天様の夫にあたる五頭龍が横たわってできたという龍口山の麓に建つ龍口寺 りゅうこうじ。 日蓮聖人の「龍ノ口の法難」の物語や神奈川県下で唯一の五重塔などで知られるお寺です。 江ノ島-茅ヶ崎間の海辺のサイクリングコース サイクリングコースの詳細は、下記の記事をご覧ください。 江ノ島を効率よく観光するモデルコース 最後に、ご紹介した江ノ島の観光名所10選を効率よくまわるルートを地図を見ながらご案内しましょう。 今回は地図の下の方にある湘南モノレールの「湘南江の島」駅からスタートし、まずは「新江ノ島水族館 えのすい 」へ行きましょう。 その後、「江ノ島弁天橋」を歩いて、江ノ島に渡ります。 島に渡ってすぐ、青銅の鳥居をくぐると、土産物屋や老舗の旅館などが軒を連ねる「仲見世通り」です。 青銅の鳥居の右手には、江ノ島の天然温泉を利用したスパ施設「」があります。 「仲見世通り」の突き当たりからは、長い上りの石段が「シーキャンドル」などのある山頂まで続きます。 ここで力を発揮するのが、「」という全長106メートルの屋外型エスカレーター。 頂上まで石段を上っていくと約20分かかるところ、エスカーならわずか4分でアクセス。 エスカーは3区画にわかれているので、全区画を利用することもできますし、区画ごとに利用することも可能です。 江島神社辺津宮、中津宮のお参りも忘れずに! さて、頂上に着いたら、「サムエル・コッキング苑」と「シーキャンドル」へ。 展望台からの海の絶景を楽しみましょう。 次は、江島神社奥津宮を目指して江ノ島の西の方へ進み、奥津宮の南側の小道を2分ほど行くと、「龍恋の鐘」があります。 江ノ島名物「江ノ島丼」。 特製の出汁で煮た刻んだサザエの身を卵で綴じたアツアツのどんぶり 奥津宮周辺は、磯料理のお店が何軒かありますので、お昼を食べるのに最適。 お昼を食べ終えたら、江ノ島の西の端にある「稚児ヶ淵」と「江の島岩屋」を観光。 そして、帰りにおすすめなのが、「稚児ヶ淵」に船着き場のあるミニ遊覧船の「べんてん丸」。 海上からの江ノ島の景色を楽しみながら、「江ノ島弁天橋」まで戻ることができます。 短い船旅を終えたら、あとは龍口寺をお参りするもよし、サイクリングを楽しむのもよしです。 このパスを購入すると、エスカーと、江ノ島島内の人気スポットが、一日何回でも出入り自由になります。 モノレールの一日乗車券と「えのすい」の入場券のセットが割引価格で購入できます。 【関連記事】.

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鎌倉観光モデルコース 人気名所7ヶ所を一日で歩く! [鎌倉・江ノ島の観光・旅行] All About

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観光ボランティアガイドおすすめ!モデルコース 枚方観光ボランティアガイドによる、おすすめの観光モデルコースの一覧です。 枚方の名所・旧跡を散策したい方におすすめです。 京街道と淀川 枚方宿場町・京街道コース 江戸時代、宿場町として賑わった枚方、三十石船の寄港地として栄えた枚方をご案内します。 往時の人々の暮らしを垣間見ることができます。 万年寺山の緑陰 万年寺山・恋巡りコース 宿場の街道筋から万年寺山に入るコースです。 山頂付近のお茶屋御殿跡からの展望や府の天然記念物「椋の木」をご覧いただけます。 ガイドいちおしのコースです。 百済寺跡の松風 御殿山・百済寺コース 平安時代の悲運の皇子・惟喬親王の別荘・渚院跡と、大阪城に並ぶ国の特別史跡 百済寺跡をめぐるコースです。 継体天皇ゆかりの地 樟葉コース 継体天皇が6世紀初めに即位したと伝えられる樟葉宮跡や幕末に造られた楠葉台場跡をたずねます。 枚方市北部の散策にはぴったりのコースです。 平成13年より活動をスタート。 市内在住・在職の観光ボランティアガイドが枚方のすばらしさをご紹介しています。 観光ガイドの案内は枚方市駅東改札口前の『枚方市駅市民サービスセンター』内にある『観光ボランティアガイドコーナー』で、ご案内いたしております。 お気軽にお問合せください。 よろしくお願い致します。

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観光三重(かんこうみえ)|三重県の観光・旅行情報はここ!

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「湘南江の島」駅のルーフテラスからは、富士山がどーんと大きく見えます! さて、江ノ島は?というと、ビルの影に隠れて、お尻がちょこっとだけ見えます。 ぜひ、探してみてください。 「えのすい」こと「新江ノ島水族館」は、3Dプロジェクションマッピングを投影したショーを実施するなど、様々なプログラムやイベントを行い、子供だけではなく、大人も楽しめるレジャースポットとして話題を集めています。 ドルフェリア~どんなときもそばにいるから~(写真提供:新江ノ島水族館) 一度チケットを購入すれば、その日のうちなら何度でも出入りできるので、昼間、生物観察やショーを見て、江ノ島・鎌倉観光や食事を楽しんだ後、夜、また戻ってきて夜の水族館を楽しむなんていうプランもおすすめです。 聖徳太子がお生まれになったのが敏達天皇3 西暦574 年ですから、かなり古い歴史があることになります。 妙音弁財天 写真提供:藤沢市観光協会 俗に「裸弁財天」ともいわれる「妙音弁財天」は、一糸まとわぬ姿で岩の上に座り、楽器の琵琶を抱いています。 弁財天は、もともとはインドのサラスヴァティー川という川の神様で、美しい河川の流れの音から発展して、音楽・芸能の神様になったという歴史があるので、琵琶を持っているのですね。 高さ41メートルの展望フロアまでは、エレベーターまたは螺旋階段で登ります。 展望フロアからは、西に富士山・丹沢連峰、南に伊豆大島・伊豆半島など360度の大パノラマを楽しむことができます。 龍恋の鐘 昔、悪行を重ねていた五つの頭を持つ龍が、天女 弁天様 に恋をし、改心の末に結ばれたという江ノ島に伝わる『』のラブストーリーにちなむ場所。 ここで鐘を鳴らした二人は決して別れないといわれています。 周囲のフェンスの、おびただしい数の南京錠は、けっして別れない はずれない ことを誓い合った愛の証です。 稚児ヶ淵の夕日 写真提供:藤沢市観光協会 また、「稚児ヶ淵」は「かながわの景勝50選」にも選ばれている絶景スポット。 秋から冬にかけての晴れた日は、左手に伊豆大島、正面に伊豆半島の山々、右手に富士山を一望できます。 特に日の出と日没の景観は見事です。 波の浸食によってできた海蝕 かいしょく 洞窟で、第一岩屋 奥行約152メートル と第二岩屋 奥行約56メートル から成ります。 遊覧船 べんてん丸 写真提供:藤沢市観光協会 短い船旅ですが、海風に吹かれながら、普段はなかなか目にすることができない海上からの江ノ島の姿や、天気のいい日には富士山も眺めることができます。 風の強い日などは欠航するので、運航状況は、当日、下記へお問い合わせください 運航状況の問い合わせ先 藤沢市観光センター:0466-22-4141 龍口寺 江ノ島の弁天様の夫にあたる五頭龍が横たわってできたという龍口山の麓に建つ龍口寺 りゅうこうじ。 日蓮聖人の「龍ノ口の法難」の物語や神奈川県下で唯一の五重塔などで知られるお寺です。 江ノ島-茅ヶ崎間の海辺のサイクリングコース サイクリングコースの詳細は、下記の記事をご覧ください。 江ノ島を効率よく観光するモデルコース 最後に、ご紹介した江ノ島の観光名所10選を効率よくまわるルートを地図を見ながらご案内しましょう。 今回は地図の下の方にある湘南モノレールの「湘南江の島」駅からスタートし、まずは「新江ノ島水族館 えのすい 」へ行きましょう。 その後、「江ノ島弁天橋」を歩いて、江ノ島に渡ります。 島に渡ってすぐ、青銅の鳥居をくぐると、土産物屋や老舗の旅館などが軒を連ねる「仲見世通り」です。 青銅の鳥居の右手には、江ノ島の天然温泉を利用したスパ施設「」があります。 「仲見世通り」の突き当たりからは、長い上りの石段が「シーキャンドル」などのある山頂まで続きます。 ここで力を発揮するのが、「」という全長106メートルの屋外型エスカレーター。 頂上まで石段を上っていくと約20分かかるところ、エスカーならわずか4分でアクセス。 エスカーは3区画にわかれているので、全区画を利用することもできますし、区画ごとに利用することも可能です。 江島神社辺津宮、中津宮のお参りも忘れずに! さて、頂上に着いたら、「サムエル・コッキング苑」と「シーキャンドル」へ。 展望台からの海の絶景を楽しみましょう。 次は、江島神社奥津宮を目指して江ノ島の西の方へ進み、奥津宮の南側の小道を2分ほど行くと、「龍恋の鐘」があります。 江ノ島名物「江ノ島丼」。 特製の出汁で煮た刻んだサザエの身を卵で綴じたアツアツのどんぶり 奥津宮周辺は、磯料理のお店が何軒かありますので、お昼を食べるのに最適。 お昼を食べ終えたら、江ノ島の西の端にある「稚児ヶ淵」と「江の島岩屋」を観光。 そして、帰りにおすすめなのが、「稚児ヶ淵」に船着き場のあるミニ遊覧船の「べんてん丸」。 海上からの江ノ島の景色を楽しみながら、「江ノ島弁天橋」まで戻ることができます。 短い船旅を終えたら、あとは龍口寺をお参りするもよし、サイクリングを楽しむのもよしです。 このパスを購入すると、エスカーと、江ノ島島内の人気スポットが、一日何回でも出入り自由になります。 モノレールの一日乗車券と「えのすい」の入場券のセットが割引価格で購入できます。 【関連記事】.

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