フォートナイト pc 240fps。 フォートナイトにおすすめゲーミングPC比較まとめ【安い・必要・推奨スペック】

【グラボ比較】フォートナイトに最適なおすすめのグラフィックボードをフレームレートごとに紹介

フォートナイト pc 240fps

無料バトルロワイヤルとしてPUBGと並ぶ人気をもつフォートナイト。 グラフィックがトゥーン(アニメ)調で、PUBGのような殺伐とした世界ではない独特の雰囲気をもっています。 ゲーム性はほぼPUBGと同じですが、攻撃を防いでくれるシールドや建築による攻撃や防御の幅広さもあり、戦略的なゲーム展開が楽しめます。 リコイルコントロールがほとんど必要なく、基本的に近距離戦が中心になるので初心者でもとっつきやすく、バトルロワイヤル入門としても最適です。 プレイに必要な推奨スペックもそこまで高いものを必要とせず、ゲーミングPCなら低スペックPCでもプレイ可能です。 また、この種のゲームには珍しく、グラボなしのPCでも遊べる可能性があります。 とはいえ、フォートナイトはマルチプラットフォームと言われるゲームなので、PCでプレイする場合はある程度のPC性能がないと勝てません。 バトルロワイヤル以外のゲームモードもあるので、楽しみ方はたくさんありますが、満足できるプレイを求めるのなら、一定のPCスペックが必要です。 CPU:Intel Core i3 2. 4Ghz GPU:Intel HD 4000 現在稼働中のゲームとしても、バトルロワイヤルゲームとしても、非常に低いPC性能でプレイが可能なのが特徴です。 CPUはCore i3 2. 4Ghz以上が最低なので、約10年前に発売されたCore i3-550でも動作します。 AMD製のCPUなら、A6-7400KがCore i3-550とほぼ同性能なので動作する可能性があります。 グラボなしでも動作可能で、内蔵GPUのintel HD 4000が搭載されていればプレイ可能です。 ただ、 CPUの最低動作環境であるCore i3-550にはintel HD 4000が搭載されていません。 Core i3-550でフォートナイトをプレイするには、HD 4000と同性能のGeForce GT 220以上のGPUが必要です。 グラボなしでフォートナイトをプレイする場合は、CPUにintel HD 4000が搭載されていることが前提になります。 intel HD 4000は第3世代Core iから搭載されているものなので、最低でもCore i3-3245以降のCPUが必要です。 これらはあくまで最低動作環境なので、フォートナイトが動作する事は保証されています。 そのかわり、画質設定は最低を選択することになり、フレームレートも60以下になります。 ゲーム自体のプレイは可能ですが、快適なプレイには程遠い性能です。 場面によってはラグの影響で操作がうまく行かなくなる事もあるので、VICTORY ROYALを目指すには向いていません。 バトルロワイヤルは最後まで生き残る事が目的なので、PC性能も重要な要素です。 フォートナイトは低スペックPCで遊べますが、遊べる事と、勝つ事は別ものであることを理解してプレイする必要があります。 操作に支障がなく、快適な動作を求める場合は、画質を中にした設定でフレームレート60が出せる性能を目安にします。 フォートナイトの快適プレイを叶えるPCスペックは? フォートナイトを快適にプレイするには、以下のPCスペックが必要です。 CPU:Intel Core i5 2. 8Ghz GPU:NVIDIA GeforceGTX 680 2019年の基準で言えば、このスペックも論外と言えるほど低いスペックで、約10年前のハイエンドと同等の性能です。 Core i5でクロックが2. 8Ghzを超えるものはCore i5 760からですが、古いCPUのために現在では選択肢にはなりません。 今からフォートナイトを快適にプレイできるPCを考える場合は、現行品のCPUとGPUを搭載したPCを選択することになります。 フォートナイトを快適にプレイするには、フレームレートが60以上出せるPCが基準になります。 フレームレート60を出せるPCはエントリーモデルのPCで十分なので、低コストでも購入できる性能のPCで十分です。 予算に余裕があるのなら、フレームレート120を出せる性能のPCを目指すと、より快適なプレイができるようになります。 Ryzenは2019年7月に第3世代が販売されるので、第3世代Ryzenを選ぶのも良い選択です。 フォートナイトはもちろん、他の3Dゲームでも問題なくプレイできる性能があります。 NVIDIA GeForce 1660Ti はGTX1060よりも性能が高く、価格がGTX1060とさほど変わりがありません。 フレームレートは最高画質でも60FPSを維持できるので、安定したプレイが可能です。 いまGTX1060を選択するのなら、GTX1660Tiの方が性能もコストパフォーマンスも高くなります。 フレームレート120FPSを求める場合は、GeForce RTX2070が目安になります。 少々オーバースペックではありますが、他のゲームも軽々と動かせて性能と価格のバランスが最も高いグラボです。 予算に余裕があれば、GeForce RTX2070をおすすめします。 AMD Radeon RX 590はNVIDIA GeForce 1070とほぼ同等の性能ですが、2018年末から価格が落ちています。 性能はGeForceよりも下ですが、GTX1660Ti以上の性能で価格が安く、フレームレート120FPSを出すことも可能です。 性能も価格も申し分ないのですが、Radeonは扱いにくい面もあります。 RadeonはPCに慣れている人向けという面があるので、魅力が価格だけの場合はGeForceを選ぶことをおすすめします。 インテル製CPUの場合、第8世代、または第9世代のCore i3シリーズ以上のCPUでストレスなくプレイができます。 第8世代、第9世代の見分け方は、Core iシリーズの最後についている4桁の数字でわかります。 4桁の数字が8なら第8世代、9なら第9世代で、現在の最新モデルは第9世代ですが、2019年末に第10世代が販売される予定です。 元々スペックを必要としないので、低価格のCore i3でフレームレート60FPSが維持できます。 ただ、フォートナイトだけを遊ぶのなら低価格のCore i3で良いのですが、他のゲームを遊ぶ場合はCore i5以上が目安になります。 第8世代、または第9世代のCore i5以上であれば、フレームレート120FPSが実現します。 AMD製のCPUを選ぶ場合は、Ryzen 3 2200G が低価格で性能も良いのでおすすめです。 インテル製のCPUで言えば第4世代のCore i7-4770に近い性能を持ち、価格は約1万円以下とコストパフォーマンスに優れています。 フレームレート60FPSを維持できる性能がありますが、予算に余裕があればRyzen 7 2700Xをおすすめします。 Ryzen 7 2700Xはインテル製Core i7-8700Kに近い性能で、価格は約半分とさらにコストパフォーマンスが高くなります。 フレームレート120を求めるのなら、Ryzen 7 2700Xのほうがおすすめです。 メモリは? メモリは8GBあれば十分ですが、予算に余裕があれば16GBに増設したほうが動作が軽くなります。 現在のPCゲームはメモリを16GBにしておくことが半ば基本になりつつあるので、できれば16GBにすることをおすすめします。 SSDは? SSDは読み込みや書き込みが早いのが特徴で、フォートナイトもSSDがあると読み込みが早くなります。 読み込みが早いと、バトルバスが降下地点に入った瞬間から降下できるようになり、武器などのアイテム収集に有利です。 HDDでも問題はありませんが、読み込みが遅いのでバトルバスから降下できる状態になっても、読み込み中で操作出来ないことがあります。 SSDがなくても問題なくフォートナイトは遊べますが、価格が安くなっているので付けておいたほうが快適になります。 容量は120GB以上が目安ですが、できれば250GB以上のものを選んでください。 また、SSDには規格がいくつかありますが、ゲーム用であればSATA接続のもので十分効果を得られます。 近年登場したM. 2規格のSSDはマザーボードが対応していないと使えず、価格も高いのでこだわりがなければ不要です。 フォートナイトはグラボなし、低スペックPCで操作できる? フォートナイトの動作に最低限必要なグラフィック性能は、Intel HD 4000という現在では論外のCPU内蔵グラフィック機能です。 そのため、第8世代や第9世代のCorei iシリーズに搭載されている内蔵GPUであれば、フォーt-ナイトをグラボなしでプレイできます。 インテルのCore iシリーズの中には、AMDのRadeonを組み込んだCore i7-8705Gがあります。 第8世代のCPUとしては上位に属するこのCPUは、内蔵GPUとしては最高性能のRadeon RX Vega M-Gが搭載されています。 Radeon RX Vega M-GLはGeForceGTX 1050とほぼ同性能で、主にノートPCや小型PCに採用されているCPUです。 Core i7-8705G搭載のPCなら、画質中設定までならグラボなしでもフォートナイトを60FPSプレイできる可能性があります。 CPU内蔵のグラフィック機能は第8世代や第9世代のCorei iシリーズにも搭載されています。 Intel UHD Graphicsまたは Iris Plus Graphicsというもので、こちらも内蔵GPUとしては性能が高めです。 設定次第では、フォートナイトを60FPSでプレイすることが期待できます。 AMDのRyzenの場合は、Ryzen 5 2400G のように4桁の数字の最後に「G」がついていれば内蔵GPUがあります。 インテル製のものに比べると性能は低めですが、フォートナイトであれば60FPS近くで遊べる可能性があります。 第8世代、第9世代のインテル製Core iシリーズや、AMD製のRyzenに搭載されている内臓GPU以外では、快適な動作は見込めません。 第8世代以前のインテル製Core iシリーズや、AMD製のRyzen以前のCPUに搭載された内蔵GPUは、とても非力です。 フォートナイトがプレイできるものもありますが、フレームレートは30前後で、画質も最低設定以外の設定ができません。 読み込みも遅く、マップの場所や戦闘が始まった瞬間、建築を行った時や敵が大規模な建築をした時などでフレームレートが落ちることがあります。 フレームレートが落ちると画面が紙芝居のようになり、操作ができなくなったり、ワープして突然別の場所にいるといった事が起こります。 操作性も30FPSでは決して良いとは言えず、性能の良いPCやPS4でプレイしている人と戦闘になった場合、ハンデを背負うことになります。 グラボがないPCや、低スペックPCでも現在のCPUに内蔵されているグラフィック機能であればフォートナイトをプレイできる可能性があります。 ただ、バトルロワイヤルではかなり苦しい戦いになるので、VICTORY ROYALは期待しないでください。 フォートナイトでVICTORY ROYALを取るには、快適なプレイができるPCが必須です。 フォートナイトにおすすめのゲーミングPCはこれ! PC性能をさほど必要としないフォートナイトをプレイするなら、ゲーミングPCがおすすめです。 ゲーミングPCはゲーム目的で使用するための機能をすべて持っているので、フォートナイトを快適に楽しむことができます。 ゲーミングPCはPCメーカー製のものもありますが、BTOと言われるショップメイドのゲーミングPCの方が、安価で性能の良いPCが購入できます。 BTOゲーミングPCは自作PCとすぐに使える状態にしたもので、パーツを選択して性能を予算に応じて選択できます。 自作PCの良い部分がそのまま残っているので、性能不足を感じたらパーツ交換で性能を上げることも可能です。 デスクトップPCならドスパラ GALLERIA RH5 Minecraft for Windows 10が同梱された低価格ゲーミングPCです。 Ryzen5 2600とGeForeceGTX1060搭載、フォートナイトを快適にプレイできます。 アップグレード期間であれば、無料でGTX1660Tiにすることも可能です。 Core i7-8750HとGeForece 2060を搭載、液晶は144Hz対応なのでフォートナイトが120FPSで遊べるPCです。 まとめ フォートナイトは、約10年前の低スペックPCや、グラボなしのPCでも遊べる可能性があります。 ただし、グラボなしの場合は特定のCPU以外ではまともに遊べません。 ラグや操作性の悪さはどうしても起こるので、フォートナイトの目的であるVICTORY ROYALを内蔵GPUで取るのはかなり難しくなります。 ストレスが溜まるゲームでも構わないのであれば、グラボなしPCや低スペックPCでも良いのですが、勝ちたいのならミドルスペックのPCが必要です。 ミドルスペックのPCと言ってもゲーミングPCのデスクトップ型であれば低価格帯のもので十分に快適なプレイが可能です。 10万円以下のゲーミングPCでも快適にプレイできるので、フォートナイトを満足に遊びたいのなら、ゲーミングPCの購入をおすすめします。 ゲーミングPCを購入する際は、パソコンショップが販売するBTOゲーミングPCを選択すると、安価で性能が良いPCを購入できます。 フォートナイトを60FPSでプレイしたいのなら低価格帯のモデルで十分ですが、120FSP以上を求めるのなら1ランク上のPCが必要です。 予算次第になりますが、他のゲームをプレイすることを考えるのなら、多少性能の良いゲーミングPCを選んだほうが後々のためになります。 フォートナイトだけなら高い性能のPCは必要ありませんが、フォートナイトを提供するEPIC GAMESには他にもたくさんのゲームがあります。 PCゲームはSteamやUplayといったプラットフォームで提供されているものも沢山あり、PC性能が高ければ遊べるゲームも増えていきます。 PCゲームは基本的に高い性能を持つPCでプレイしたほうが快適なので、予算に余裕があるのなら、予算内購入できる最高性能のPCをおすすめします。

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フォートナイトにおける144FPSと240FPSの違い

フォートナイト pc 240fps

おすすめPCの選考基準• フォートナイトを最高設定で60fpsが出せる• 設定調整すれば240fpsも出せる• 別ゲーでも余裕がある ガレリアXF 販売元 ドスパラ 価格 164,980円 税抜 CPU Intel Core i7 9700K グラボ GeForce RTX 2070 SUPER 8GB メモリ 16GB ストレージ• NVMe SSD 512GB• HDD 2TB 電源 700W OS 64bit windows 10 Home 保証• 持ち込み1年保証• 超最強スペックではないものの、普通に使うなら余裕でハイスペックなゲーミングPC。 フォートナイトの 最高設定で144fpsを安定して出すことが可能。 設定を下げれば240fpsも余裕で維持できる。 低スペックPCでギリギリ遊ぶ状態だと建築が大量に作られたときなどにカクついたりして戦績にも影響してくるが、ガレリアXFだとそんな心配は一切不要。 価格はそこそこするが、 FORTNITEを最高に楽しむにはバッチリな一台。 搭載されているグラボ RTX2070 自体は多くのゲームで最高設定60fpsを出せるスペックを持っている。 今後も長く使えるパーツなので 損することは絶対にありえない。 フォートナイトの最低・推奨スペック より最低・推奨スペックを一部抜粋して紹介。 4GHz GPU Intel HD 4000 メモリ 4GB 最低要求スペックとしてはそこまで高くない。 ただ、最低スペックはあくまでもフォートナイトが起動する程度のレベルなので、快適に遊ぶのは難しい。 ましてや144fpsや240fpsなんて100%不可能です。 最低要求スペックはアテにしないようにしましょう。 8GHz GPU• GeForce GTX 660• Radeon HD 7870 メモリ 8GB イメージ的には最低スペックの3倍・4倍ぐらいの性能が推奨されています。 とは言っても他のゲームと比べるとフォートナイトは比較的軽いゲームなので、要求も緩めにはなっている。 でも、正直これでもPS4版でやる方が良いレベル。 PC版をやるならやっぱり144fpsや240fpsを狙いたい。 fpsを上げるには高いスペックが必要になる。 フォートナイトにおすすめのゲーミングPC 冒頭で紹介したガレリアXFは約20万円と高額なので、予算別でフォートナイトがプレイできるゲーミングPCを紹介します。 15万円 フォートナイトをフルHD中設定144fpsで遊べるガレリアXT ガレリアXT 販売元 ドスパラ 価格 129,980 税抜 CPU Intel Core i7 9700F グラボ GeForce GTX 1660Ti 6GB メモリ 16GB ストレージ• NVMe SSD 512GB• HDD 1TB 電源 500W OS 64bit windows 10 Home 保証• 持ち込み1年保証• 初期不良対応1週間 2019年のミドルクラスグラボでトップクラスのコスパを誇るGTX1660Tiが搭載されている。 最高設定で60fpsを出せるスペック。 低画質なら144fpsも出せる。 ただ、240fpsは少々厳しい。 とはいえ、GTX1660Ti自体フルHD解像度ではパワフルで、他のゲームをする場合でもかなりのパフォーマンスを発揮できる。 予算15万には最適な選択肢なので 価格は極力抑えつつモンハンワールドを楽しみたい方におすすめの一台。 10万フルHD最高設定60fpsで遊べるガレリアDJ 販売元 ドスパラ 価格 94,980円 税抜 CPU Intel Core i5 9400F グラボ GeForce GTX 1660 6GB メモリ 8GB ストレージ• SSD 240GB• HDD 1TB 電源 500W OS 64bit windows 10 Home 保証• 持ち込み1年保証• 初期不良対応1週間 税込みで10万をオーバーしてしまうものの、フォートナイトを最高設定60fpsで遊べるスペック。 価格はかなり抑えられる。 しかし、デメリットもそれなりにある。 PCケースが小さく後々拡張の幅が限られる• SSDが240GBしかない• メモリが8GBしかない 価格相応なので仕方がないが、 今後長くゲームに使いたい場合はワンランク上を買う方が良い。 とりあえず10万円程度でフォートナイトをある程度満足に遊ぶならガレリアDJがおすすめ。 5万円程度のPCじゃフォートナイトは厳しい フォートナイトは2017年のゲームだが、どちらかというと軽い部類のゲーム。 そうは言っても家電量販店や一般的なPCショップで売っている5万円、10万円クラスのPCでは起動しないことも。 当然ながらグラボ無しでは到底動かすことはできないうえ、古いグラボでも機能しないと言えるレベル。 普通にフォートナイトをプレイするにしても10万円以上は掛かる。 そして、ちゃんとゲーミングPCに特化したショップ BTOショップ から買うことが大切。 当記事でおすすめしているショップは『』 誰でも扱いやすいように内装を整えてくれる他、保証も充実しているため初心者から上級者まで利用者が多い。 PCに名前が付いているので知恵袋や掲示板で質問する際に自分のPCを示しやすいことも特徴の一つ。 もしエディオンやヤマダ電機と言った家電量販店でフォートナイトをプレイするためにPC購入を検討しているなら、そっちは辞めてBTOショップから買う方が賢い選択。 フォートナイト グラボはどれが良い? フォートナイトに最適なグラボは狙う画質やフレームレートによって変わってくる。 最高設定144fps• 中設定240fps RTX2070• 最高設定60fps• 中設定144fps GTX1660Ti 最高設定60fps GTX1660 144Hzや240Hzゲーミングモニターを使ってプレイしたい場合はGTX1660Ti以上は用意したい。 画質にこだわらないのであれば、GTX1660Tiでも144fpsが出せる。 240fpsを出すならRTX2070は必要だ。 価格参考値 2019年秋頃 RTX2080Ti 13万円~ RTX2070SUPER 6万円~ GTX1660Ti 3万円~ GTX1660 2. 5万円~ GTX1050 1. 5万円~ RTX2070は6万円台となっており、RTX2080Tiと比べると手を出しやすい。 MHWでも十分にパワーを発揮するので 予算があるならRTX2070がおすすめ。 GTX1660Tiは価格の割に性能が高くコスパが良い。 予算が少ないならGTX1660Tiがおすすめ。 RTX2070・・・・• GTX1660Ti・・・• GTX1660・・・・ フォートナイト CPUはどれが良い? グラボの性能をしっかり引き出すためにCPUも良い物を用意したい。 CPUが弱いとボトルネックとなり、グラボが本来の力を発揮できなくなる。 理想は最高性能を用意したいが、予算の都合でグラボに合わせて選ぶのも悪くない。 CPUとグラボの組み合わせ例 RTX2080Ti• Core i9-9900KF• Core i7-9700K• Ryzen 9 3900X• Ryzen 7 3700X RTX2070SUPER• Core i7-9700K• Core i7-8700• Ryzen 7 3700X• Ryzen 7 2700X GTX1660Ti• Core i5-8500• Ryzen 5 2600 組み合わせはあくまで一例。 『GTX1660Tiだからi9-9900KFはダメ』というわけではない。 上位のCPU 数字が大きい物 を取り入れられるなら、なるべく上位の物を採用した方が良い。 価格参考値 2019年秋頃 Core i9-9900KF 5万円~ Core i7-9700K 4万円~ Core i7-8700 3. 5万円~ Core i5-8500 2万円~ Ryzen 9 3900X 7万円~ Ryzen 7 3700X 4万円~ Ryzen 7 2700X 2. 5万円~ Ryzen 5 2600 1. 5万円~ 構成に寄りけりではあるものの、CPUに割く予算をグラボに回すのはアリ。 グラボの方が重要度は上。 例えば『i9-9900KFとGTX1660Tiの組み合わせ』を考えているなら『i7-8700に下げてRTX2070』にする方が良い。 グラボを下げてCPUを上げるのは悪手。 i9-9900KF・・・• i7-9700・・・• i7-9700F・・・ フォートナイト メモリは何GBが良い? 公式の推奨スペックでは8GBとなっているが、おすすめは16GB。 フォートナイト以外のアプリを完全に落として、フォートナイトしか起動しない状態にするなら8GBでも足りる。 ただ、同時にブラウザでYoutube配信やBGM動画を見たりする場合に辛くなってくる。 メモリはグラボやCPUほど高額にならないので16GBが当たり前ぐらいで考えておいても良い。 最近のゲームでは推奨スペックの時点で10GB越えも出始めている。 フォートナイトにおすすめのゲーミングPCまとめ フォートナイトにおすすめのPC 中画質240fps 178,980円 税抜 中画質144fps 129,980円 税抜 最高画質60fps 94,980円 税抜 フォートナイトにおすすめのグラボ• RTX2070• GTX1660Ti• GTX1660 フォートナイトにおすすめのCPU• Core i9-9900KF• Core i7-9700K• Core i7-8700• Core i5-8500• Ryzen 9 3900X• Ryzen 7 3700X• Ryzen 7 2700X• Ryzen 5 2600 おすすめはコレ ガレリアXF 販売元 ドスパラ 価格 178,980円 税抜 CPU Intel Core i7 9700 グラボ GeForce RTX2070 SUPER 6GB メモリ 16GB ストレージ• NVMe SSD 512GB• HDD2TB 電源 700W OS windows10 Home 64bit 保証• 持ち込み1年保証• 初期不良対応1週間 他のゲーム おすすめPC情報.

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フォートナイトおすすめゲーミングPC|60fps・144fps出力に必要なPCスペックを徹底解説

フォートナイト pc 240fps

こんにちは、じぽと申します。 これから備忘録的な感じで書きつつ、自分の知識をこちらでみなさんでシェア出来ればなと思っています。 まずひとつ目の記事として「フォートナイトを少しでも軽くする方法」をまとめようかと思います。 フォートナイトは同ジャンルのゲーム「PUBG」に比べれば軽いほうですが、それでも激戦区や最終局面での複数のプレイヤーの建築が混在するような状況になると中々重いです。 そういった状況下でも重くならないように付加を抑える設定などを紹介していきます。 書き忘れてることもありそうなので思い出したらどんどん追加していきます。 ウィンドウモードだと遅延が発生するようです。 画面解像度: お好みですが、少しでも稼ぎたいなら下げるのも視野にいれましょう。 ただし 下げすぎると遠くの敵が見えにくくなるなどデメリットもあります。 最大フレームレート: モニターの最大リフレッシュレートに合わせましょう。 品質: プリセットのようなもの、該当のボタンをクリックすると一括で設定されます。 3D解像度: 「画面解像度」と同じように自分のスペックと相談して設定しましょう。 描画距離: エピックにすれば遠くの敵が見えるので有利ですがそこまでメリットはない模様。 低に設定しているプロプレイヤーも多くいます。 私はなんとなく中にしてます。 影: OFF推奨。 プレイヤーの建てた建築物にも影が発生し 建築物の裏や下にいる敵がみえづらくなる。 一応、限定的な場面ですが視覚外の敵の影が映って見えたりするときもあるけどメリット・デメリットを天秤にかけたとき明らかにデメリットのほうが大きいです。 : 高い設定にすればするほどギザギザっぽい描写がなくなり滑らかになる。 高い設定にする恩恵も少ないのでオフでよいでしょう。 テクスチャ: 高い設定にすればするほど建物や武器の細かい描写がキレイになります。 プロプレイヤーでも低~エピックまで人によって違う設定にしています。 特に気にならないなら低で大丈夫でしょう。 高く設定すると水の描写がすごいキレイ。 エフェクト: マズルフラッシュ 発砲した際の光? とかグレネードの挙動、木が消えた時の葉の散り方とかに影響がでます。 低に設定しているとグレネードの軌道が見えなくなるので中以上にすることでアドバンテージを得られます。 ただ低にしているプロプレイヤーもいるので少しでも軽くしたい方は低でも大丈夫でしょう。 ポストプロセス: 明暗の調整、軽くしたいなら低にしましょう。 モーションブラー: OFF推奨。 画面が激しく動くと残像が出るようになり戦ってる最中だと見えづらくなる。 余計な負荷もかかるのでOFFにしましょう。 ローエンドのPCを使ってる方は基本的に全部「低」にして負荷を抑えましょう。 全部「低」でプレイしてるプロプレイヤーもいるので何も問題はないです。 解像度を変更しているプレイヤーにはお馴染み GameUserSettings. iniをいじります。 解像度の変え方についてはこちらをご参照ください。 ファイルを直接弄るので怖い方は バックアップを忘れずに。 また以下を 実行した際に生じた問題については責任を取りかねますので予めご了承ください。 iniをメモ帳で開いてください。 iniを取得してください。 こちらで取得した新しいcfgは既存の設定が全て消えてるのでご注意ください。 とにかく軽くしたい人はResolutionQuality以外全部0にしましょう。 こちらも0にして更に軽量化を求めていきましょう。 exeを探す。 」にチェックを入れる。 xipskyz.

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